※この作品はR-18です。

女性トレーナーとあまあま恋人セックスライフ❤️   作:27クラブ

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フウロ続編です!


フウロが恋したアナタとの甘い日常

つい半年前、アタシは、アナタの恋人になった。

フキヨセジムの審判として働き始めたアナタは、交際から半年後にジムリーダーのアタシとの恋人関係を公にした。

もちろん色々な反応があったけど、ほとんどが祝福の声だった。

誰にも気兼ねなく、アナタといっしょに手を繋いで町を歩いたり、デートしたり、ポケモンバトルをして、その後公園のベンチでお話できるのが、とても嬉しい!

 

それにフキヨセジムはアナタの手腕によって、どんどん発展していったね。

 

「ねっ!アナタが考案してくれたバトルレコードシステム!挑戦者のみんなに大好評だよ!」

 

自分のことのように嬉しくなって、アナタを抱きしめる。

アタシの積極的なスキンシップに、いまだに慣れない様子だけど、いやがったりしないよね。

優しく受け止められて、頭を撫でられると、愛されてるなぁって感じがして嬉しいし。

わたしたちは日に日に、町でも有名な仲良しカップルとして、知られていった。

 

「ほら、みて!」

 

ジムのみんなに、アタシたちのツーショット写真をたくさん見せたんだ。

みんな喜んでくれてね。

フウロは前から幸せそうだったけど、いまは絶好調だな!

って冷やかされちゃった。

でも、実際そうかも、だって、

 

「フウロ」

「ん?なに?」

「愛してるよ」

「……うん、アタシもだよ」

 

アナタったらいつも、二人きりになったとき、思いがけないタイミングで愛を囁くんだから。

アタシ、いつまでたっても照れちゃうし、嬉しいし。

困っちゃうよ……、もうっ。

 

「ふふ、大好き!」

なんて言い返してみると、

「俺も」

って微笑んでくれるの。

 

そして。

そんなわたしたちのことを、手持ちのポケモンたちも祝福してくれる。

みんな仲よくて、本当に幸せだなあ。

この幸せを大事にしたいな。

これからもずっとアナタといっしょでいたいな……。

 

そんな甘い暮らしに、さらにグッドニュースが入ってきたの!

 

なんと!

親友のカミツレちゃんに恋人ができたんだよ!

しかも、お相手はジムリーダーのあの子に憧れていた、あるチャレンジャーの男の子だったらしいの!

 

聞くところによると、お互いに口を揃えて、

「自分を照らしてくれた太陽」だって!

ホント、すっごく素敵な関係だよね……。

 

 

「ねっ、フウロちゃん。もしかして彼とうまくいってないの?」

「う〜ん……」

 

それから1ヶ月後。

カミツレちゃんに恋人ができたというニュースを聞いて、しばらく経ってからのこと。

 

いつものようにジムで仕事をしているとき、カミツレちゃんが不意に「恋愛相談に乗って」と電話してきたから、わたしは少し戸惑ってしまった。

 

「恋愛相談って言っても、カミツレちゃん、彼とはすっごく良い感じなんでしょ?」

「そう、それが問題なの」

 

カミツレちゃんの声が低くなる。

 

「彼、すっごく優しくて素敵な人なんだけどね。わたしより年下なのに、いつもわたしを優先するの……。ストレスになってないか、不安になっちゃうのよね」

「そうなの?」

 

たしかに、カミツレちゃんは彼のことを話しているとき、いつも幸せそうだったけど。

同時に不安そうな感じもあった気がする。

 

「うん……。それにね」

「?」

「彼ったら、私とデートするときも、いつもわたしの仕事を気にかけてくれて。もっとワガママ、言ってくれていいのになぁ」

「へえ、尽くす系なんだね」

「でも、そんなところも好きなの」

「あはは、惚気るねぇ……」

 

それからカミツレちゃんは、彼との素敵な思い出話をたくさんしてくれた。

親友のアタシが少しだけ嫉妬しちゃうくらい、彼のことを愛してるんだなぁって思ったよ!

 

「だから……フウロちゃんにも相談したかったんだ。彼に、どうすればワガママ言ってもらえるかしら」

「ん〜〜、でもさぁ、カミツレちゃん」

 

アタシは、彼のことを話すとき、とっても楽しそうなカミツレちゃんにこう言葉を返す。

 

「もう彼っえ、カミツレちゃんが好きなことをしてる姿が、好きなようにしか聞こえないよ」

 

そう。

彼とはダブルデートを通して何度かあってるけど、その立ち振る舞い、言葉遣い、一つひとつがいつもカミツレちゃんのことを大切に想っているって伝わってきたから。

 

「そ、それは……」

「だから、もっと自信持っていいと思う!むしろひっぱり回しちゃえ!」

「……うん!ありがとうフウロちゃん!やっぱり相談してよかったわ」

「あと、実は自分のことワガママだって、本人は思ってるかも」

「え、そんなまさか」

「だって、……カミツレちゃん。夜の話だと、いつも彼のエッチなおねだりを聞いてあげてるよね❤️」

 

声を詰まらせて悶絶しているのが、受話器越しに聞こえてくる。

 

「う、うん……。だって……」

 

カミツレちゃんは、たっぷり間を開けてから答えた。

 

「いつもわたしばっかり気持ちよくなってるから……」

 

電話越しにでも分かる。

カミツレちゃんは、いま顔を真っ赤にしてたはずだね。

 

「彼、なんだか大きい犬みたいで。普段物静かで大人しいのに、あんなに一生懸命甘えてくるの、なんだか可愛いんだもの……」

「ふふ、そっかあ」

 

アタシは親友の恋愛を祝福した。

そして同時に、少しだけ羨ましく思った。

だってアタシもアナタに愛されてるけど、もっともっと愛してほしいって思っちゃうもん❤️

 

「また悩んだら連絡して!でも、カミツレちゃんなら自力でどうにかしちゃうだろうけど!」

「うん!ありがとうフウロちゃん!」

 

カミツレちゃんとの電話を終えてから、アタシはつい、アナタにこんなメッセージを送ってしまった。

 

『今日はわたしが、いっぱい甘えさせてあげる❤️』

 

そんなメッセージと一緒に、胸元のジッパーを少し下ろして、エッチな自撮り写真まで送りつけてしまった。

だって仕方ないよね、好きなんだもん!❤️

 

そしたらすぐに既読がついて、

「じゃあ、めいいっぱい甘えるね」

って返事が来たの!

 

ふふん、今日は腕によりをかけて、アナタを甘やかしちゃうんだから!

 

 

いっしょに家に帰ってくると、普段ならそれぞれ家事をテキパキ済ませる。

けど、今日は甘えてもらう日。

できるだけアナタの要望に沿うようにした。

 

「じゃあまずはお風呂に入って、それからご飯にしたいかな」

「うん!じゃ、お湯入れてくるね!」

 

そして二人でお風呂に入る。

服を脱ぎながら、大きな背中が見えたので、思わず後ろからアナタの身体を抱きしめた。

 

「ん……」

 

アナタの体温と鼓動を感じる。それだけでも幸せで、思わず声が出ちゃう。

 

「フウロ、服が脱げない……」

 

慌てて離れると、アナタはこちらを振り向き、ぎゅっと抱きしめてくれた。

 

「さ、入ろっか」

「うん!」

 

そうしてお互いに裸になると、なんだか照れちゃう。

二人っきりだから?

それともアナタの裸を見ると、夜の思い出が蘇っちゃうからかな?

 

身体を洗いっこした後、湯船に入るとお湯がちゃぷんと跳ねる音がした。

 

「ふぅ……」

 

アナタは気持ちよさそうに息を吐くと、そのままアタシに寄りかかってきた。

 

「ふふ……っ」

 

アタシは首から頭にかけて、胸でやさしく包んであげる。

以前は大きくて肩も重いし、動きずらくて嫌だったけど。

でも、あなたに褒められてから、むしろ大きな胸が大好な自分の一部になったんだ。

 

「い〜い湯・だ・な♪」

 

そのまま軽くリズムをとって、胸をたぷたぷと揺する。

 

「ん……」

「ふふっ、気持ちいい?」

 

あなたの顔は見えないけど、なんとなくわかるよ。

今絶対可愛い顔をしてるよね。

アタシの胸でリラックスしてるんだなぁ……。

そう思うと嬉しくてたまらない。

 

しばらくのあいだマッサージを続けてあげると、不意にあなたが口を開いた。

 

「フウロ……胸大きくなった?」

 

たしかに最近また成長した気がする……。

アナタにいつも触ってもらってるからかな。

 

「そうかもしれない」

「じゃあ、そろそろ」

 

そう言うと、あなたは振り返って、アタシのおっぱいに手を伸ばしてくる。

 

「あ……、ん……」

 

アナタはアタシの胸を優しく揉みながら、乳首を指先で転がしてくる。

その刺激で思わず声が出てしまう。

けど、すぐに口を手で押さえた。

だってここはお風呂だもん。

声響いちゃうから……!

 

「フウロ、声我慢しないでよ」

「だ、だってえ……」

「ほら、もっと大きくしてあげる」

「あ……っ!」

 

アナタはアタシの乳首をつまんで、さらに強くこねくり回す。

その刺激にアタシはたまらず身体をくねらせた。

 

「ん……っ!ん……ぅ……!❤️」

「フウロ……」

 

そして、何分か弄られるとのぼせちゃった。

顔が熱くて、ボーっとしちゃう。

 

「ごめん、やりすぎた」

「っ、ほんとだよぉ……」

「お風呂上がって、休もうか」

「うん……❤️」

 

お風呂から上がって、リビングまで行くと、アナタは団扇でパタパタとアタシの顔に風を送ってくれる。

ああ、涼しくて気持ちいいなあ。

だんだんラクになってきて、素麺を二人で少しだけ作って食べると、ようやく回復してきた。

 

それから、洗い物を済ませてソファでゴロゴロしてると、

「あ……ねえ、フウロ。ちょっと試してみたいことがあるんだ」

アナタはそう言って、アタシの胸に顔を近づけてくる。

 

「ん〜、なになに?」

なんだかよく分からないけど、アナタがやりたいようにさせてあげることにした。

だって、今日は甘えてもらう日だから。

すると、突然服をたくしあげて、乳首を口に含んできたの!

 

「ひゃあああっ!?❤️」

 

思わず大きな声を出してしまう。

だっていきなりだったんだもん!

 

「ぷあっ、その、吸ってみたいなあ……って」

「もお〜、赤ちゃんみたい……」

「いやかな?」

「ううん、いいよ。……吸って、アタシのおっぱい」

 

そう言うと、アナタはまたアタシのおっぱいに吸い付いてきた。

 

「ん……っ!」

 

チュパ、チュパと音を立てながら、夢中になって乳首を吸ってくる。

しばらくすると口を離して、今度はもう片方の胸に顔を埋めてきた。

そして同じように乳首に吸い付いてくる。

 

「あっ……!❤️ん……!ぅ……❤️」

 

だんだん可愛く見えてきて、頭をよしよしって撫でてあげる。

すると、アナタも嬉しそうにしながら、また強く吸い上げた。

 

「かわいいなぁ」

 

アタシのおっぱいがそんなに気に入ったのかな?

しばらくのあいだそうしてると満足したのか、ようやく口を離してくれた。そ

れから優しく抱きしめてくれる。

 

「ありがとう、フウロ。……はあ、なんだか甘えるの癖になりそう」

「ふふっ、いつでも甘えていいんだよ?」

「そうしようかな」

 

それから、また一緒にテレビを見て、おしゃべりをして。

裸になって同じベッドに入ると、自然に抱きしめてくれる。

それがとっても幸せで気持ちいいの……。

 

「ん……ぅ……」

 

アタシはアナタに腕枕されて眠るのが大好き。

だからそれを言葉にして伝えると、いつも嬉しそうに腕を伸ばしてくる。

 

「どう?寝心地いい?」

「うん……落ち着くぅ」

 

ああ、この時間がずっと続けばいいのになあ。

そうしてアナタに甘えていると、ふと思いだす。

いけない、今日はアタシがあなたを甘えさせてあげる日だ。

 

ガバっと起き上がって、アナタの顔を見つめる。

 

「どうしたの?フウロ」

「今日は、アナタがいっぱい甘えていいんだよ!」

「え?」

「ほら、おいで!」

 

そう言って腕を広げると、アナタは嬉しそうにアタシのおっぱいに顔をうずめて、また吸い始めた。

 

「ん……」

 

アタシね、気づいちゃったよ。

アナタがおっぱいに顔をうずめるのが大好きなこと。

だって、よく思い出せば、いつもそうしてるもん❤️

なんだか赤ちゃんをあやしてるような気分になっちゃう。

 

「よしよし……❤️」

頭を撫でてあげると、もっと強くおっぱいに顔を押し付けてきた。

「ふふ、可愛い……❤️」

アタシが言うと、アナタは顔を上げて微笑む。

そのまま唇が近づいてきて。

「んちゅっ❤️んん〜っ!ちゅるっ!ちゅっ!❤️ちゅううっ!!❤️ぷはっ!❤️」

「フウロ……好きだよ……」

 

ああもう、そんな声で言われたら、もっと甘やかしたくなっちゃうよお……❤️

 

「ね、次はどこに甘えてくれるの?」

「じゃあ、ここ……」

 

そう言ってアタシの手を取ると、自分の股間に当てる。

もうそこは固くなっていて、血管が浮き出るほど大きくなっていた。

 

「ふふ、いいよ。いっぱい甘やかしてあげるから……❤️」

 

ぐちゅり❤️と、アナタのおちんぽをおまんこの入り口で優しく擦る。

アナタは気持ち良さそうに声を出していた。

その声が可愛くて、つい微笑んでしまう。

もっと気持ちよくなって欲しくて、さらに強く擦ると、ビクビクッて反応して喜んでくれてるみたい。

 

「あ……っ!フウロ……!気持ちいいよ……!」

 

ああ、もうかわいいなあ……❤️

割れ目に亀頭を押し当てて調節すると、ぐっと腰を下ろしていく。

膣を拡げて入っていく感覚に頭がクラクラとした。

そしてついに、おまんこが奥までペニスで満たされた。

もう十分すぎるほど、アタシの中は潤っていて❤️

 

「動いて、フウロ……」

 

可愛いアナタのおねだりに、つい、はりきっちゃう❤️

アタシはゆっくり、くねらせるように腰を動かし始める。

すると、アナタのおちんぽがアタシの膣壁を高いカリでゾリリっ❤️って擦ったの。

 

「あ、ん……!❤️これ、好き……っ!❤️」

 

もっと甘やかしてあげる❤️

気持ちいいことだけに集中して❤️

パチュパチュ❤️って、おまんこ打ち付けるのはアタシの役目❤️

 

「フウロの中、あついぃ……」

「ぁう……❤️んぅ……!」

 

ああ、気持ちイイの好きぃ。

おちんぽ固いんだもん、もっと欲しくなっちゃうよぉ……❤️

 

今度は奥まで届くように、アナタに抱きついて体重をかける。

ぱんっ!❤️ぐちゅん!って、子宮口まで突かれて気持ちいい!❤️

 

「あっ!あ……っ!あ……っ!❤️」

 

気持ちよさに声が震えちゃう。

おちんぽがお腹の裏側にゴツッゴツ❤️って当たってるのが分かる❤️

ああ、そうだ……胸でも甘やかしてあげなきゃ……❤️

 

気づいた時に慌てておっぱいを両手で寄せると、乳首を含ませてあげる。

 

「んっ!フウロ……、ちゅる……」

 

おっぱいを吸ったまま、下のおちんぽがおっきくなってる❤️

早くイケッて締め付けちゃうね……❤️

子宮が降りてきてるの分かるでしょ?❤️

ここがアタシの弱いところ❤️

アナタのメスってわからされちゃった場所❤️

いっぱい、出していいんだよ❤️

 

腰の動きを激しくしていく。

喘ぎ声が止まらないよお。

大きな身体に覆い被さって、肌をぴったりとくっつけ合う。

 

くちゅり❤️……つぷ。つぷ!❤️って。

おまんこを搔き回される音に、頭の中が段々支配されちゃう。

そしたらそのまま、子宮内に流し込むように射精されちゃった❤️

 

熱い精液がお腹の中に入ってくるのが分かる❤️

腰が勝手に痙攣しちゃって、ビグンっ❤️ビグっ❤️って跳ねちゃう❤️

 

「あ゛……っ!❤️熱い゛のい゛っぱい……きてる゛ぅうううっ!❤️❤️」

 

気持ちいいのか苦しいのか、もう何がなんだか分かんない❤️

とにかくアナタに全身で愛されてるってことが嬉しくて、幸せでたまらないんだぁ……❤️

 

「はあ……はぁっ」

「きもひ、❤️゛よかったぁぁ?❤️」

 

ブルブル震えながら、アナタに尋ねる。

すると、なんだか照れくさそうにアナタはコクリって頷いた。

それが可愛くて仕方なくって、さらにギュッと抱きしめてあげる。

しばらくしてから顔を上げると、そのまま顔を近づけて、アナタが舌を出してくる。

 

アタシも舌を伸ばして❤️

チロチロって、先っぽ同士を触れ合わす❤️

舌先だけのお遊び❤️

それが恥ずかしくて、おかしくて……

 

「ぷっ、ふふっ❤️」

「ハハハっ!」

 

お互い笑ってしまうね❤️

それから唇を合わせて、お互いの唾液を交換するようなキスをしながら余韻を味わう。

ああ、幸せだなあ……。

 

「また、あまえてね?」

 

アナタの大きな胸板に顔を押し当てながら、全身に身体を預けて、頭を両手で包み込む。

いつもあなたが、めちゃくちゃにわたしをメスとして気持ちよくしてくれる。

でも、今日はアタシが気持ちよくしてあげられたから。

 

達成感に満たされながら、耳に届くアナタの心音が心地いい。

少し身体を離してみると、アナタもとっても気持ちよさそうな顔をしてるの。

心の中で飛び跳ねるほどうれしくなっちゃう。

しばらく余韻に浸りながら見つめ合う時間の後、アナタの太い腕に抱きついて一緒に横になる。

大きな身体に包まれながら、アタシも目を閉じた。

 

そして朝になって、アタシはまたアナタに甘えられる一日を楽しみにしてたけど……。

その夜。

 

「お゛お゛ぉぉっっ!?❤️ほぉおお〜〜っ!? んお゛っ!……あ゛っ、ぐぅううっ!?❤️お゛ごっ!❤️❤️゛」

 

またいつもと同じ。

アナタのおちんぽで絶頂快楽でおまんこ殴られて、下品なメス顔晒すセックスしちゃってた❤️

 

「イ゛っ、イク!❤️イ゛ッぐぅ〜〜!?おほっ!おっほっぉおおお゛ぉおんぅうぅぅぅぅっ!!?? イクぅぅ!!!クリも、お゛おまんこ……ばかになりゅのぉぉぉぉ!!!❤️」

「フウロ、もっとイッて」

「んぎぃいいいぃぃっ!!?❤️❤️ イグゥウウッ!❤️また、イッちゃうのぉぉぉおおぉおぉぉお゛お!?!?❤️❤️」

 

アナタは、ビンッビンに勃起した乳首から手を離してくれない❤️

もう敏感になり過ぎて痛いぐらいなのに❤️

もうおまんこも完全にアナタのモノになってるから、アタシの意思じゃどうにもならないの……❤️

 

「あ゛っ!❤️あ゛ぁあっ!?❤️ んおぉぉおおぉお゛ぉおっ!??❤️」

「またイク!」

「んぶぅ〜〜っ!?お゛ぉっ!?んべぇ……っ❤️ あっついのおぉぉおっ!?❤️」

 

暴力的ピストンでまたイカされちゃう!❤️

おまんこ汁、もうおしっこだか潮だか分かんなくなってるよお!❤️

 

甘えられるのもたまには悪くないけど。

アタシはやっぱり、アナタにメス快楽おまんこに叩き込まれるこのセックスが、一番好きかな。

 

 

「……って、ことがあったんだよね」

「フウロちゃん、あなた、すごいこと言ってるって分かってる?」

 

アタシの話にドギマギした様子で、カミツレちゃんがアタシを見つめる。

 

「すごかったよお!この前なんか、一日中おっぱいだけでイカされちゃったんだもんなあ……」

「もう!フウロちゃんったら、恥ずかしいことそんなに言わないの!」

 

それからしばらく、カミツレちゃんと一緒に、夜のことを思い出しては色々と盛り上がっちゃった。

久しぶりにライモンシティでお茶をしながら、こうして親友と話をしていると、最近はもっぱら恋愛関係の話題が多くなった気がするなぁ。

 

「ねえねえ、また今度一緒にダブルでデートしない?」

「う〜ん、どうしよう」

「いいでしょ!お願い!」

「……ふふ、仕方ないわね」

「やったあ!ありがとうカミツレちゃん!」

 

アタシはニコニコしながら、残りのケーキを口に入れた。

ああ、デートの日が楽しみだなぁ!

 

それから数日後、デート当日を迎えた。

すでに何度か、アタシのアナタ、それにカミツレちゃんの恋人さんを含めた4人でデートをしたことがある。

基本的には、遊園地とか映画に行くのが多いんだけど。

でも、アタシがそんなお誘いをするのも、ちゃんと理由があったりする。

 

「ほら!あーん♪」

「あ、あ〜ん」

 

アタシが差し出すと、カミツレちゃんが渋々ながらといった様子で口を開ける。

けど、まんざらじゃないみたい。

 

「美味しい?」

「ええ、とっても」

 

アタシのことが大好きなアナタは、こうして、デート中にアタシがカミツレちゃんにあーんしてあげてると、ちょっと妬いちゃうみたい。

 

「はい!次!あ〜ん♪」

「もう……フウロちゃんったら」

 

口を開けるアタシにカミツレちゃんが、おずおずと差し出す。

アタシはニコニコしながら、そのケーキを頬張る。

 

「フウロ、カミツレさんが困ってるよ」

とアナタが言うと、

「でも、あんなに緩んだ様子のカミツレさんは、中々見られないのでレアですよ?」

と、カミツレちゃんの恋人さんがフォローする。

 

そっちはそっちで、男同士なにか通じ合うものがあるのか仲良く話してるよね。

アタシたちは、4人揃っていると、気兼ねなくダブルデートができる関係になってたんだ。

 

「初めて話を聞いたときはビックリしたよ!この前ジムチャレンジに来た人が、まさかカミツレちゃんの彼氏さんだったなんて!」

 

お互い顔合わせした時なんて、それはもう大変だった。

コミカルなドタバタ劇みたいに、カミツレちゃんの恋人さんがアナタを師匠!なんて呼び出すから。

慌ててそれをアタシが宥めるの。

 

それからも4人で色んな話をしたり、ダブルデートを楽しんだ。

今日もいっしょに楽しい時間を過ごしてきたけど、やっぱり最後は……。

 

「ねえ、今日はあのホテルに泊まらない?」

 

カミツレちゃんが提案してきて、アタシは大賛成する。

 

「毎度のことながら、あんな良いホテル、中々ないですよ」

「でしょう、カミツレさんはすごいんです」

 

恋人さんが、まるで自分が褒められたかのように嬉しそうな顔をして、アナタも笑って答えた。

それから4人並んでホテルに向かった。

エレベーターの中で2人がソフトなキスをしてるのを見てたら、なんだかアタシまでドキドキしちゃうよお……。

エレベーターの前で、それぞれ予約した部屋の前に立つ。

 

「じゃ、今日は楽しかった」

「また遊ぼうねー!」

「それじゃあいつも通り」

「うん、集合は、明日の午前9時に1階のロビーで」

 

そして、カミツレちゃんたち2人と、アタシたちは別々の部屋に入った。

 

 

部屋に入った途端、アタシたちはその場で服を脱ぎ捨てて裸になる。

すると、すぐにアナタが抱き寄せてきて、おっぱいを揉んできた。

 

「どうしたの?」

「わかってるくせに、カミツレさんとイチャイチャして、俺を焚き付けてたんだろ」

「タハハ、バレてた……」

「わるいこと考えるフウロには、お灸を据えないと」

「うん、いっぱい教えてね❤️」

 

アタシはベッドに押し倒される。

そして、そのまま覆い被さってキスしてきた。

アタシもアナタの首に腕を巻きつけて、舌を絡ませる。

 

「ん……っ❤️ちゅぷ……っ❤️」

 

そのまましばらくキスしてたけど、今度はアナタの舌がアタシの首筋をなぞり始める。

ゾクゾクした快感が全身に走り回って止まらない。

それからまたキスして、今度は耳に舌が伸びてきた。

耳の中にまで入ってきた舌が、クチュクチュといやらしい水音を頭の奥に響くみたいに立てている。

 

「ん……❤️」

 

耳からの刺激がくすぐったくて身体をよじるけど、逃がさないとばかりに強く抱きしめられる。

そのまま手が伸びてきて、アタシのおっぱいを鷲掴みにしてきた。

 

「フウロのおっぱい、今日もたくさんいじめるから」

「んっ!❤️はぁぁ……❤️」

 

何度も何度もあなたに揉まれて、すっかり開発されたから、アタシの身体はどこもかしこもえっちにされちゃったんだよ……❤️

 

「ねえ、もう我慢出来ない……」

 

アタシはアナタにおっぱいをもっともっと押し付ける。

早く気持ち良くしてほしいよって、おまんこが勝手に濡れ始めちゃう。

 

「乳首、こんなにビンビンになってる」

 

アナタが乳首を摘んできた。

それだけでまた軽くイッちゃう❤️

 

「あ゛っ!❤️あ゛ぁあっ!??❤️」

 

そのまま乳首を引っ張られて、先っぽの窪みに指先を突き入れられる。

まだ母乳出ないのにぃ。

アタシのおっぱいが、アナタに全部支配されちゃってる気分になっちゃう。

 

「はあっ!❤️はぁんっ!!❤️」

 

両乳首を摘まれたまま、クリクリって乳首の先っぽを虐められる。

舌で耳も犯されてて、もう訳が分からないほど感じちゃう……❤️

 

「んあ゛ぁあっ!??❤️やっ!それだめっ!イ゛ッ……くぅうううぅうぅうっ!!!??❤️」

 

今日初めての絶頂。

もう簡単に達するようになって。

 

「ほら、もっと感じて」

「ふぁあ……っ!❤️ふぁ……っ!?あ゛ぁあっ!?あ゛ぁあっ!!❤️」

 

もう、アタシの頭の中はアナタに犯されることしか考えられない。

乳首がジンジンしてて、おまんこもずっと疼いてる。

 

「ねえ、お願い……キてぇ❤️」

 

アタシはアナタの耳元で囁く。

そして、そのまま耳たぶを甘噛みする。

すると、アナタはアタシの両足を掴んで左右に広げて、そのまま自分のモノを一気に突き入れてきた。

 

「んほお゛ぉおおぉぉおっ!?❤️❤️」

 

一気に子宮口まで貫かれて、頭の裏側で火花が散る。

いきなり奥まで突かれたせいで身体が跳ねちゃう。

けど、そんなことお構いなしに腰を打ち付けてくる。

 

「あ゛っ!❤️あっ!あっ!あ゛ぁっ!!❤️んぎぃいぃぃいっ!❤️」

「フウロッ、もっと、もっと!」

「んおおぉおっ!?❤️あ゛っ!アタシも好きぃいっ!大好きぃっ!!❤️ああぁあっ!!イグッ!イグッ!イッぐぅううっ!??!?❤️」

 

もうずっとイキっぱなしで、おまんこは痙攣しっぱなし。

それでもアナタの腰の動きは止まらない。

 

「フウロ……っ!」

 

ホテルのベッドはスプリングが効いてるから、いつもより深くまでおちんぽ押し込まれちゃう❤️

乱暴なオスのセックスに、アタシの中の淫乱なマゾをどんどん暴かれちゃう❤️

大好きな強いオスに必死で求められる❤️

それだけで、幸せすぎて壊れちゃいそうなの❤️

 

「んぉお゛っ!あ゛ぁあっ!?あ゛ぁあぁあぁああっっ!!❤️」

 

アタシはもう、アナタのことしか考えられなくなってる。

アナタも、アタシだけを見てくれていて❤️

嬉しい……❤️

もう、ずっとこのままでいたいよぉ……❤️

 

「フウロ、出すぞ!」

「うんっ!!き゛てぇっ!❤️いっぱい゛出してぇ゛えっ!!❤️゛」

 

勢いをつけて、ズドンッと。

子宮口を押しつぶした状態で、熱い精液を流し込まれた。

 

「んほぉおおぉお゛ぉおおぉおぉおっっ!?❤️❤️」

 

子宮に叩きつけられるザーメンで、アタシも何度目かわからない絶頂を迎えた。

それでもまだ射精は終わらないの。

ドクンドクンって脈打ちながら、おまんこの中に大量の精子が流れ込んでくる……❤️

 

「あへぇ……しゅごいぃ……❤️」

「まだ、まだやるから」

「のほっ、おぉぉおおぉおおおぉぉおぉっ!❤️」

 

それからもしばらくの間、アタシを犯すアナタのピストンは止まらなかった。

 

 

「あ〜、気持ちよかったぁ……」

「俺もだよ」

行為が終わって、しばらく休んで。

ベッドの上で2人横になって1回休憩を挟む。

アタシは裸のまま、アナタに抱き寄せられてる。

 

「フウロ、今日のダブルデート楽しかったね」

 

そう言って額にキスしてくる。

アタシもそれに応えるように唇をアナタの頬にくっつける。

 

「……ん……❤️」

 

もうすっかり窓の外は真っ暗。

でも、アタシたち2人だけは、お互いのことしか見えてなかった。

 

「ねえ」

 

アタシはアナタに呼びかけると、そのまま唇を重ねる。

 

「んっ……」

甘い吐息が漏れて、また興奮が蘇ってくる……❤️

「もう一回しよ?今度は後ろから……」

 

そう言って、四つん這いになってお尻を突き出す。

すると、アナタはすぐに覆い被さってきてくれた。

 

「あはぁ……っ❤️」

 

もうすっかり準備万端なおまんこは、アナタのモノが入ってくるだけで軽くイッちゃう。

 

「あっ!❤️きたぁっ!!❤️」

 

アタシは上半身をベッドに伏せて、お尻だけ高く上げてる状態。

後ろから激しく突かれるたび、アタシの身体はすぐに限界を迎えそうになる。

 

「あ゛っ!あ゛っ!あ゛ぁっ!!イクッ……もうイっちゃうよぉおっ!??❤️」

 

また頭の中が真っ白になってイキそうになる。

すると、アナタは動きを緩めて、焦らすようにゆっくりおちんぽを出し入れしてくる。

 

「ん゛っ!❤️あ……っ!❤️」

 

そのまま、おまんこの入り口辺りを擦られ始めた。

亀頭の先っぽがアタシのGスポットを的確に捉えてくるから、もう我慢できない……❤️

 

「あ゛ぁあっ!?だめぇっ!!そこ弱いのぉっ!!すぐイッちゃうからぁっ!!❤️」

 

もうイキそうなのに、アナタは全然イカせてくれない。

それどころか、今度はゆっくりとしたストロークで、膣全体をゆらゆらと揺すられる。

 

「んっ、ね、ねえぇ……イカせてよぉぁ❤️おまんこぉ、せつないよぉ❤️」

「フウロがどこまでイクの我慢できるか、見てみたいから」

「そんなぁ……っ❤️」

 

アタシは腰をくねらせて、少しでも刺激を貰おうと必死になってる。

でもアナタは意地悪に、アタシの弱点を避けて動いてくる。

 

「あ゛ぁあっ!お願いしますぅっ!!もう無理ぃいっ!これ以上我慢できないっ!❤️イキたいんですぅううぅっ!!❤️」

 

もう限界で、頭の中が真っ白になりそうだった。

ヘコヘコとお尻をあなたのおちんぽに擦り付けて、なんとかイカせてもらおうと懇願する。

 

「なら、おねだりしてみて」

「ん……っ!❤️おちんぽくださぃいぃいぃっ!!❤️おまんこの奥にくださいぃっ!❤️子宮口こじ開けて、直接精子ぶちまけてくだしゃいっ!!❤️」

 

アタシは必死に叫んだ。

泡立つ精液と愛液でぐちゃぐちゃの結合部を押し付ける。

 

ようやくアナタはおちんぽでアタシのおまんこを一気に貫いた。

その瞬間。

ブッッッ!!!❤️ジャアアァァアアッッ!!!!❤️❤️❤️

 

「ん゛っお゛ぉおぉおおぉおぉぉおぉお゛ぉっ!??!❤️イ゛ッぐぅうぅうぅぅぅうううっっ!❤️❤️❤️イッグゥウゥウゥウウッ!!❤️❤️」

 

思いっきり中出しされちゃった……❤️

アタシはあまりの気持ち良さに、立ったまま仰け反り、潮吹きしてイキまくっちゃう❤️

 

もう完璧に堕とされちゃってる……❤️

絶頂する権利すら、簡単に握られて❤️

気持ちいいところ全部支配されて❤️

もうアタシはアナタにメロメロのド変態になっちゃった❤️

 

ケダモノセックス❤️

アヘ声出して、動物みたいにイキ散らかして❤️

おちんちん抜きたくないよぅうぅうっ!❤️

 

「フウロ、好きだ……っ!」

「あっ!あぁっ!!好きっ!アタシもしゅきぃぃいっ!!❤️゛あっ、イクっ!またイッグ!あへぇぇっ!しゅきぃっ!だいしゅきぃいっ!❤️だからぁ、もっと欲しいのぉっ!!❤️」

「イケ!フウロ!」

「お゛っほぉぉお゛ぉぉおおおっっ!!?❤️しゅきぃいぃっ!!あへぇええっ!❤️んほおおっ!?あ゛ぁあっっ!?またイクうぅううぅぅううっっ!!❤️」

 

何度イッてもアナタのピストンはおさまらない。

さらに絶頂を繰り返し、感度を高めながら、あたしのおまんこをダメにしていくの❤️

 

「イッグゥウゥウウゥゥウゥッ!!❤️❤️❤️イグッ!イグゥッ❤️ま゛んこバカに゛なるぅうぅぅうっ!❤️おほぉおぉおぉおぉぉおお゛っ!!❤️」

 

もうこの半年間、アタシたちは互いの欲望をぶつけ合うような本気交尾のセックスに明け暮れてきた。

だから、アタシの心も、そして身体もとっくにアナタのものになっちゃってる❤️

 

「んほ、 おぉおぉお゛ぉお、っおぉおっっ!!❤️あ゛ら゛しっ、めしゅいきするっ、したい、まんこ、射精ほし、おちんぽミルクでじきゅう゛イクぅっ!!❤️」

 

イキすぎておまんこも頭もバカになっちゃってる❤️

それでも気持ち良いから止まらないの!

意味のわからない言葉を口走り、おまんこがアナタのおちんぽで堕ちてることしか、もう分からない❤️

 

「ああ……出るよ……ッ!全部受け止めて……!!」

 

そう言って最後の一突きで、おちんぽがアタシの子宮口を押し潰した。

その瞬間。

卵管まで溺れてしまいそうな、濃厚な精液が大量に、アタシの子宮に注ぎ込まれた。

 

「ん゛おぉぉおおぉおおぉっっ!!?❤️イグッ!イッグゥウゥウゥウゥウゥッ!??❤️あ゛ぁあぁあっ!あ゛ぁあ゛ぁぁああぁぁああぁぁっっ!?!?❤️」

 

アタシは、アナタの射精と同時に、今までで最大の絶頂を迎えた。

 

「あ……っ❤️あへ……っ❤️」

 

アタシはアヘ顔で枕に顔を埋めて悶えた❤️

指の先までビクン!❤️ビクビクッッ!❤️って痙攣が治らない❤️

あ、失禁アクメしちゃった❤️

尿道を通るおしっこさえ身体を、甘く強烈に刺激しちゃう❤️

腰が壊れたおもちゃみたいに跳ねて❤️

精液吐き出してるおちんぽが熱くて、ずっと圧迫してるから❤️

子宮口も亀頭キスで完堕ち❤️

 

ダメ、これダメ❤️

一生この快感から、逃がれて生きていけなくなっちゃう……っ❤️

いままでのアタシに戻れなくなる❤️

 

「フウロ……」

 

アタシは宙を見るようにしてベッドに身体を投げ出され、アナタは敏感になった耳元に囁いてくる。

そのまま耳たぶにキスして、分厚い舌で耳の穴をほじってきた。

 

「んひぃっ!?❤️」

 

もう全身感度壊れてるからそれだけでイキそうになるけど、なんとか、っ耐えた……っ❤️

でも、もう限界だった❤️

 

「あへぇ……っ❤️」

 

すぐに白目を向いて、無様なアヘ顔になる❤️

アナタに全部見られちゃった❤️

やだっ、見ないで❤️

 

普段はあんなに優しいのに。

メスを堕とす、オスの力強いセックスしてくる❤️

ずるいっ❤️

こんなの女の子は誰でも虜になっちゃうよ❤️

でも、いまアナタは、アタシだけのものなんだ❤️

 

「しゃあわへえぇぇ、っへえ❤️っへ、 っへ……っ❤️」

「フウロ、……っ、俺も、幸せだっ!」

 

愛の言葉を聞きながら、もう意識を繋ぎ止められなくなる❤️

気絶するアタシは、それでも身体だけはアナタにしがみつく❤️

何度も何度も、本気交尾して❤️

アナタだけの淫乱な恋人にされていくの……っ❤️

 

 

「ごめんフウロ……」

 

絶頂で気を失ってしまったフウロの首筋を撫でてから、一人で事後処理することにした。

めちゃくちゃにしてしまったベッドのシーツの上で寝ている、最愛の人の顔を見ながら反省する。

 

さすがにやり過ぎた……。

もうちょっと優しくしないとな……。

 

ただそのちょっとが一切考えられないのは、やっぱり僕が見境のない、わがままな人間だからだろうか。

 

でもフウロが可愛すぎる。

魅力的すぎるのもある。

 

こんなことではいけない。

愛しい大事なフウロはいつだって、俺のことを受け入れてくれる。

それに甘えるだけじゃなくて。

 

この人をもっと笑顔にしたい。

ずっと側で、幸せにしたい。

こんなに一人を大切に思ったことはないくらい、フウロが俺にとってかけがいのない人になってる。

フウロの頭を撫でながら、そんなことを考えていた。

 

そして、フウロが目を覚ましたらまたたくさん、日々のささいな幸せと、尽きることのない愛を交わそうと心に決め、少し眠ることにした。

 

 

夢の中で。

アタシたちが獣みたいに、本能のまま交じり合っているのを見ちゃった……っ❤️

四つん這いになって後ろから責められて❤️

目隠しされながら、猿轡を嚙まされて❤️

それでも大きなお尻を振ることをやめられない❤️

 

「んぉっ!お゛っっ!!❤️むほっ!ふぐっ!」

 

おちんぽで後ろから突かれてるだけなのに、盛大に母乳と潮を溢れさせる❤️

今のアタシ、もしかして妊娠してる?❤️

アナタの赤ちゃん産みたいぃぃっ!❤️

もっともっとパコハメされたい❤️

アナタだけの妻になりたいっ!❤️

 

「んぶぅ……❤️」

 

目隠しの先の、よだれだらだらの顔はね。

きっとだらしなくて❤️

ほんとは女の子がしちゃいけない顔なんだろうな❤️

 

でも良いや❤️

こうやって自分をさらけ出すと、もっと興奮して気持ち良くなれるから❤️

 

「んぶぉ゛ぉ゛っっ!?!?!?❤️」

 

またイカされる❤️

夢の中だからかな、何回絶頂しても意識がはっきりしてるの❤️

 

「おごっ!んぶっ!❤️んぶぅうっ!❤️」

そして。

「ん゛ふぅ!!❤️……」

 

アタシは、さらに激しく犯され続ける……。

 

そんな夢を見たせいか。

 

翌朝起きた時に、おねしょしたみたいに、愛液がシーツをぐしょ濡れにしてしまってて……。

隣には、普段より疲れたような表情で目を閉じて眠っているアナタがいて。

その寝顔にときめきと、ちょっとだけ切なさを感じる。

 

「アナタはずるいね……こんなにアタシをエッチにしたのに、自分は純情ぶってさ……」

 

そう言って頰をぷにぷに突いてみる。

ふふっ、ほんとうに好きだなぁ。

アナタが目を覚ますまで、気だるげな朝のまどろみを味わい続ける。

 

「アナタの恋人になれて、アタシ、こんなに自分に素直になれたから……ありがとうね」

 

眠ってるアナタに囁いた。

そっと、キスして。




カミツレさんも書きます

※下記のアンケートの結果は反映しません。
ご投票いただいた方には、作者の不手際でこのような事態となり本当に申し訳ないです、、。
今後は作者の気分で好きな女性トレーナーを書きます!!

次はどの地方の恋人?

  • カントー地方
  • ジョウト地方
  • ホウエン地方
  • シンオウ地方
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