雅夫side
マリーダさんとSEXをしたのはいいのだけど・・・・・・この人、めっちゃSEXをしてこようとしてくるんですよ!?
数日後には、CCや調ちゃんよりもしていると思うんですよ!?今も・・・・・・
「マスター❤マスター❤」
「マリーダさん!出してしまう!」
「出してください!私の中に❤」
「あああああああああああああ❤」
ということが多く、俺自身も疲れてしまう。はぁ・・・・・・
雅夫side終了
「おいお前、いくらなんでもやり過ぎだ」
「・・・・・・ずるい」
「仕方がないだろ?・・・・・・マスターとやると気持ちがいいんだ」
リビングにて、CC、調、マリーダの三人は集まり話をしていた。二人はマリーダばかり抱かれているのに不満を感じており、どうすればいいのだろうかと考えていた。
するとCCは何かを思いついたのか、二人に話をして彼女達も納得をして今日の夜に決行をすることにした。
雅夫は目を開けて自分の部屋だな?と思い立ちあがる。置いてあるレジェンドケミーカードの一つを持ちあげてじーっと見ていた。
(いずれにしても、この世界の男は俺しかいないのだろうか?ロアさん曰く、男性ってのは俺一人だけで魔物などもメスしかいないって言っていたな。そしてCCさんのような原作キャラもこの世界にはいるか・・・・・・)
彼はカードを置いた後、どうしたものかなーと思いながら考えていた。ご飯を食べてお風呂も入り、後は寝るだけの態勢だったので彼はベッドの方へと寝転がり目を閉じるふりをした。
(誰かが、俺の部屋に入ってきたな?しかも複数人か・・・・・・)
「おい寝ているふりをしている小僧、さっさと起きろ」
「CCさんってぶふううううううううううううううううう!」
CCに声をかけられたので、雅夫は目を開けたのはいいが彼女たちが裸でいたので驚いてしまう。
「どうした?今日は私たち三人を抱いてもらうぞ?」
「え!?三人も!?」
「はい、相談をした結果となりまして」
「最近、お兄ちゃんはマリーダさんとやることが多いから不満を感じているの」
雅夫も確かになといい、三人の相手をすることにした。自身も服を脱いで裸となり彼女達はベッドに近づいて彼の肉棒が大きくなっているのを見た。
「ほーうでかくなっているな」
「そりゃあ、こんな美人さん達がいるんだからな?」
「嬉しいことを言ってくれる」
三人は奉仕をするため、近づいて肉棒をぺろぺろとなめていく。やがて我慢ができなくなったのかCCは彼の肉棒をくわえる。
「あ、CCさんずるい!」
「そうだ!」
「うるはい!」
そういってCCは雅夫の肉棒を動かして出させようとしていた。そして彼自身が出そうな感じが下のを見て、彼女は突然として肉棒から離れて、そのまま手を使いしこしこと動かしていた。
「さぁ出せ❤私たちにかけるようにな❤」
「うぐ、で、でるうううううううううううううううううううう!」
肉棒から精液が発射されて、彼女たちの顔などにかかっていく。
「あーマスターの❤」
「お兄ちゃんのお兄ちゃんの❤」
「相変わらず、お前のはまずいが・・・・・・ふふふふ発情させてくれるな❤」
三人とも目をハートにしており、雅夫はまず最初にいれることにしたのは?
「ああああああああ❤お兄ちゃんの大きなのが入ってくるうううううううううう❤」
調からである。それから雅夫は彼女の腰をロックをして動かしていく。
「あん❤あん❤お兄ちゃんの大きなのが私の中を動いているうううううううううう❤」
ぱんぱんぱんぱんぱんと部屋の中が響いている。CCとマリーダはその間はオナ二―をしてなんとかしていたが、調はすでにアへ顔をさらしながら彼に抱き付いていた。
「お兄ちゃんお兄ちゃんお兄ちゃん❤もっとついてえええええええええええ❤」
「あぁ、出してやるよ!どこに出してほしい!!」
「私の中!!中で絶対に出して❤」
そして一発調の中に出した。そして彼女がアへ顔をさらしながら、肉棒を抜いて次は誰にしようかと二人を見ていた。
彼が手をつかんだのは、マリーダだ。そして、そのまま彼女の中に肉棒を入れて動かしていく。
「あん❤マスター❤マスター❤」
マリーダの胸などを触りながら、彼は動かして一発で終わらせるために一気に動かして彼女の子宮などに当てていた。
「いぐうううううううううう❤マスターのでいぐうううううううううう❤」
「あぁ行け!出すぞおおおおおおおおおおおおおおおお!」
「あああああああああああああああああああ❤」
マリーダの中に出した後、彼は最後に残された人物を見ていた。
「ふふふ❤いい度胸じゃないか?❤私を最後にするとはな❤」
「その分、相手をしますよCCさん」
そして彼はゆっくりとキスをしながら、彼女の中へと入れていく。
「ああああああ❤大きい❤」
「久しぶりですからね、CCさんとやるのは・・・・・・」
「まぁこういうことがあるから❤だが、忘れるな?❤お前はもっと多くなるってことはわかる❤だけど私たちともやれ❤さぁいいぞうごいてくれ❤お前を感じたい❤」
「はい動きますよ!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん
部屋の中で響いている音、雅夫の肉棒がCCの中を動いている音である。何度も何度もぶつけあい、CCは彼に抱きしめながらキスをしていた。
「あむ❤ちゅぱ❤ちゅ❤はむ❤」
「CCさん、出してもいいですか!!」
「あぁ❤出せ❤アイツラ以上に私の中に❤出せ❤」
「CCさああああああああああああん!」
「ああああああああああああああああああ❤」
彼は彼女の中に出して、限界以上まで出し尽くした。そして肉棒を抜くと彼女の中に溜めれなかった分が出ていた。
休憩をしていると調、マリーダがじーっと見ているのを見て、彼は嫌な予感がしていた。
そして先ほどやったはずのCCも起き上がる。
「まだまだ夜が明けるまで時間がある❤」
「たくさんしましょうマスター❤」
「やろうねお兄ちゃん❤」
「・・・・・・\(^o^)/オワタ」
こうして屋敷の一つの部屋の明かりはずっとつけっパであった。
次回 三人でやった雅夫は次の情報を得るため、文のところへと来て情報をもらった。彼らは目的の場所へ到着をすると文から聞いた通り二人の人物がいた。
次回「二人の人物」