雅夫の部屋に二人の人物は裸になって待機をしていた。
一人は、ギンガ・ナカジマ、もう一人は風鳴 翼の二人である。
屋敷に連れられて、意識を取り戻した二人は共に帰投をしていた調たちからその方法のことも聞いていたのか、シャワーを浴びた後に彼の部屋に待機をしていた。
「えっと?」
「助けていただいて感謝をしております。月読から方法などは聞いている。」
「・・・・・・私も同じです。」
「えっと、ゆっくりでいいからね?その初めてだからね・・・・・・」
「いえ大丈夫です」
「では早速ご奉公させてもらいますね」
そういって雅夫の服などを脱がしていき、彼の肉棒が現れて二人は目を見開いていた。
「で、でかい・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
2人は驚きながらも、彼の肉棒に近づいてギンガがじーっと見ていたが、口にはむっとくわえた。
「な!?」
「うご!?」
「んく・・・・・・じゅ・・・じゅぽ・・・・・・」
彼女は肉棒を吸いつきながら動いて、翼はどうしたらいいのだろうか?と思いながら雅夫は彼女の胸などを触りながら近づけてキスをする。
ギンガの方は激しく動いていき、彼は出してしまうと判断をする。
「うぐ!!」
彼女の口に精液を出して、ギンガはごくっと飲んでいたのを見て・・・・・・雅夫はキスをやめた後、ギンガは翼にキスをして彼の精液を分けたのを見てレズ?と思いながらも二人は倒れて自身の開かせる。
雅夫はゆっくりと近づいて翼の方からいれた。
「ああああああ❤」
「いいな・・・・・・」
ゆっくりと入れて、彼女が落ち着くまで抱きしめていた。やがて彼女からいいという言葉を聞いたので、雅夫はゆっくりと動いていく。
「あん❤あん❤大きいものが、私の中で激しく動いているうううううううううううう❤」
一方、CCたちは?
「なかなか激しいな。」
「いいな・・・翼さん」
「だが、今は彼女達が優先ですよ?」
「わかっている」
っと中の様子を覗いている。そして翼の中で一発はなった。
「ああああああああああああああああああああああ❤」
そしてゆっくりと翼の中から抜いて、ギンガの中へと入れていく。
「ああああ・・・・・・❤」
ぱんぱんぱんと部屋の中が響いており、CCたちも彼の入れたいのが我慢ができなくなりオナ二―を開始をしていた。
中にはレイとマリーダはお互いにキスをしたりしてごまかしていた。
雅夫も気づいていたが、今は目の前のギンガに集中をするため激しく動いていく。
「あん❤あん❤激しい❤来ちゃう❤」
「悪いが、君の中が気持ちがよくてだしてしまう。いいね?」
「はい❤中に出してください❤」
彼女がロックをしたのを見て、一気に出すため動いていく。
「出す!!」
「ああああああああああああああああああ❤」
ギンガの中に出されて、彼女達二人から黒い瘴気が現れたのを見て・・・・・・雅夫はすぐにカプセルのようなものを投げて瘴気を収納をした。
彼は、CCたちから出てきた瘴気なども回収をしていたのでじーっと見ていた。
(これが、彼女達を狂わせている瘴気・・・・・・この世界にまき散らした人物は一体何者なのだろうか?ロア様は、男性は俺しかいないと言っていたが・・・・・・まさか?彼のような転生者がこの世界にはいるってことなのだな?だがその前に・・・・・・)
彼は考えていたが、ドアの方からCCたちが目をハートにしながら立っているのを見てため息をついた。
「いいだろう、かかってこい!!全てを破壊してやる!!」
一方別の場所
「お、おのれ・・・・・・」
「あらあら失敗をしたみたいね?」
「お、お前は!?」
そこには綺麗な女性が立っていた。だが男性は恐怖を感じており逃げようとしていた。
「失敗したものは死あるのみ。」
「まってくれ!チャンスをくれ!!」
「何を言っているのよ、あんた変身能力を奪われたのにチャンスをくれ?冗談ではないわよ。」
彼女は問答無用で、槍を構えて男性を見ていた。
「ひぃ!!」
相手は逃げだそうとしたが、彼女は逃がさないのか何かを発生させて彼に抱き付かさせた。
「な、なんだこいつら!?」
「ふふふふ、さてさ・よ・な・ら」
右手に持っている槍を投げて相手の胴体を貫いた。
「が・・・・・・」
槍は相手を吸収をして、相手の姿が消えたのか彼女の手に戻っていく。玉が一つ光っているのでふふと笑う。
「最後はこれでしか役に立たないか・・・・・・まぁいいわ、次の男を頼るとするかしら?」
彼女はそういい、撤退をした。
場所が変わり屋敷では?
「あああああああああああああああああ❤」
「も、もう駄目・・・・・・」
雅夫がレイの中で出した後彼女にもたれかかる。すでに周りにはほかのメンバーが倒れており全員が精子まみれの状態である。
翼とギンガも復活をして、彼の手にかかり最後にメイドのレイに出して彼も限界を迎えた。
次回 全員とした雅夫、彼はお風呂場で体を清めていた。
次回「清める雅夫」