雅夫の部屋、メイドのレイと雅夫はベットの上でキスをしていた。お互いに下を絡ませたディープキスをしている。
「ちゅ❤はむ❤ちゅぱ❤」
雅夫はレイの豊満な胸を触っていた。すでにお互いに服を脱いで何も纏っていない状態なので大きな胸はさらされており彼女の胸を動かしていた。
そして乳首に吸い付いていた。
「あ❤坊ちゃま・・・・・・それ以上吸わないで❤出ないのをです❤」
「何を言っているんだ。こうしていつも抱いているのだからな?さて、下の方は準備は言いみたいだし、いいか?レイ?」
「はい❤坊ちゃま、いつでも・・・・・・」
レイは自分のを開かせて、雅夫はゆっくりと自分のをレイの中へと入れていく。
「あーーー坊ちゃまの大きいものが私の中にいいいいいいいい❤」
「さ、流石レイの中は・・・・・・す、すぐに出そうだ!」
彼はこのままではまずいなと思い、彼女の中で動くことにした。部屋のベットの上で雅夫のがレイの中を動いて激しくなっていた。
「ぼ、坊ちゃまのがは、はげしゅうございます❤」
「お前の中が気持ちが良くて・・・・・・すぐにでもでそうだ!どこに出してほしい!」
「はい❤私の中に出してください!!」
「ぐうううううううううううううう!!」
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ❤」
レイの中にたくさん出されて、雅夫は彼女の上に倒れて豊満な胸に包まれる。
「ふふ坊ちゃまのが中でたくさん出されましたね?」
「あぁそうだ・・・・・・本当に俺が救えるのだろうか?」
「大丈夫ですよ、坊ちゃまならきっと救えます」
「そうか・・・・・・」
雅夫は疲れたのか彼女の中から抜いた後に寝転がった。
レイside
坊ちゃまは裸のままいた、立派なものが伸びきっている。私は自ら坊ちゃまの力になりたいと進言をしてこの世界へと一緒に転生をしました。
元の私は戦闘機人と呼ばれる存在、メイドとして最初は過ごそうとしておりましたが・・・・・・それはすぐに無理でした。
私は坊ちゃまを襲ってしまい、そのまま初めてを捧げてしまったんです。恥ずかしながら・・・・・・私だって女です。
体が坊ちゃまを求めてしまい、つい捕食というか・・・・・・それからは、お互いに求めるようにやってしまったんですよね?
すると坊ちゃまが起き上がったので、私はいったいどうしたのでしょうか?と声をかける。
「坊ちゃま?」
「声がする・・・・・・ロアさんが言っていたアニメのキャラな感じがする」
坊ちゃまが起き上がろうとして、私も共に起き上がる。いったい坊ちゃまはこれからどれだけの人物を抱くのであろうか?私は、密かに坊ちゃまのことを思いながら・・・・・・ともに戦場へと向かっていく。
次回 レイとした雅夫、彼らは現場に到着をすると暴れている人物機体がいた。
次回「機体」
「あれは」