屋敷に連れ帰った雅夫たち、CCは今も黒い瘴気に苦しみながら彼のベッドの上で倒れていた。
雅夫はこのままではいけないと思い、CCを抱きしめてキスをする。
そして雅夫は舌を入れてきたのを見てCCも苦しみながらも彼の舌に応対をするため抱きしめていた。
「うちゅ❤んちゅ❤はむ❤ちゅぱ❤」
お互いにキスをしながら、雅夫はCCの服を脱がしていく。彼女はぴくってなっていたがそのままぱさりと服を脱がすとブラジャーに包まれた谷間のある胸が現れる。
「なんだ・・・・・・私の胸を見て興奮をしているのか?仕方がないな・・・・・・苦しいが・・・・・・見せてやってもいいぞ?」
CCはそういいながらブラジャーのホックを外すとプルンとCCの胸が揺れてピンクの先端を現した。
彼女の胸を触り、CC自身も色っぽい声を出してしまう。
「ん❤」
そのまま下の方へと手をずらしていき、彼女の中に手を入れた。
くちゅくちゅと音が部屋の中に響いていた。
「あん❤ん❤お、お前❤じょ、上手だな❤ううああああああああ❤」
彼女はイッテしまったのか股下からぴしゅっと出てしまったのを見て、彼は脱ぎだすとCCはじーっと彼のが大きくなっているのを見てくすっと笑う。
「私の体を見て興奮をしたのかお前は?いいだろう・・・・・・」
彼女は体制を変えて、雅夫の持つと肉棒をもち自身の口の中へと入れて動かしていた。
「ジュボ❤ジュプ❤ジュボ❤」
「ぐ・・・・・・CCさんなんてフェラを」
「ふふ、私を誰だと思っている?これでも長く生きているつもりだ。(まぁやるのははじめてだがな)」
彼女は初めてのやるのだが、フェラを続けていき彼は限界を迎えようとしていた。
「CCさん!で、出そうです!」
「ひょのららわらひのくひのにゃかへだせ(このまま私の口の中へ出せ)」
「うぐうううううううううううう!」
CCのフェラの動きに雅夫は彼女の口の中に出してしまい、彼女はげふっとなりかけるが飲んでから、自身のを開かせて雅夫の肉棒をつかんだ。
「悪いが・・・・・・私自身が限界な気がしてな・・・・・・うぐ!ぐううううううううう」
CCの中に雅夫の肉棒が入りこんでいき、彼に抱き付きながらゆっくりと彼は動かしていく。
ぱんぱんぱんぱん!
「お、お前❤なんでいきなり動かしているんだあああああああああ❤暴れて❤私の中を暴れて当たっているうううううううううう❤子宮にカツンカツンと当たってりゅうううううう❤」
雅夫はCCの乳首を吸いつきながら動かして、彼女は彼に抱き付きながら耐えようとしていたが・・・・・・雅夫の大きなものが彼女の中を動いているのでCCは快楽が頭の中を襲っていたのだ。
「あん❤あん❤あんあん❤」
「CCさん!CCさん!」
「いいぞ❤私の中にお前の出せ❤」
「うぐうううううううううう!」
「うああああああああああああきたああああああああああああああ❤」
CCの中に彼の精液が流れていき、彼女自身も彼のを受け入れようとしていたが彼のが思っていた以上に出ていたので彼女はごほっと言ってしまうが・・・・・・彼女の中から黒いものが出ていくのを雅夫は見ていた。
(そうか、彼女の中から黒い瘴気が出ていったのだな?ってか気持ちが良くて・・・・・・)
雅夫はじーっとCCを見て、彼女の腰をつかんでいた。そしてそのままずぼんと一発中を動かす。
「うご❤」
突然として動かされたので彼女は変な声を出してしまうが、雅夫は気にせずに彼女の中を動かしていた。
「お、お前❤あん❤あん❤おおきなちんぽが私の中をおおおおおおおおおおお❤とめてくれえええええええええええええ❤」
CCはなんとかしようとしたが、雅夫はもう一発を彼女の中に出すために発射させた。
「あああああああああああ❤熱いのが私の中にいいいいいいいいいいいいい❤うああああああああああああ❤」
精液が中に出されて、CCは彼にもたれかかる。彼自身も彼女の中が気持ちが良かったのでそのままお互いに倒れた。
そして次の日
「・・・・・・まさかお前が、そこまでけだものだったとはな・・・・・・」
「そ、それは・・・・・・」
「だが、お前のおかげで、今まで感じた違和感がなくなったのも事実だ。それに・・・・・・お前とヤるのも悪くなかった。」
赤くなりながらも彼女はベッドの上で彼にキスをすると彼のが大きくなっているのを見て苦笑いをする。
「お前な・・・・・・」
こうしてもう一戦やる雅夫とCCであった。
次回 あらたにCCという仲間を得た雅夫、三人は化け物を倒しながら人々を助けていた。
ある日、雅夫達はある場所へと向かっていると黒い瘴気を纏わせた人物と交戦をする。
次回「襲われる雅夫達」