「さて、どうしたものかな?」
ここは雅夫の部屋、敵を倒した後彼らは屋敷へと戻ってきて、調の黒い瘴気を取り除くためにはSEXをしなければならないが・・・・・・雅夫は未成年の少女をやってもいいのだろうか?と思いながら考えていると、調が突然として目を覚まして彼をじーっと見ているとそのまま近づいて、彼のズボンを降ろしてきた。
「え?」
突然として、彼は調の行動に驚いてしまい唖然としていると彼女はそのままパンツをずり降ろして彼の肉棒が現れた。
「はぁ❤はぁ❤チンポチンポ❤」
「ちょ、君落ち着いてくれないか?」
「はむ❤ちゅぱ❤うむ❤」
調は彼の肉棒を動かしながら、奉仕をしており彼自身も彼女の我慢をしようとしたが・・・・・・あまりのテクニックに驚いてしまう。
(うぐまさか未成年の子に・・・・・・ここまでのテクニックがあるなんて!?)
「ふふ、未成年に襲われているお兄さんどうかな?ちゅぱ❤はむ❤んく❤」
調は雅夫の肉棒を奉仕を続けて、彼はこのままではだしてしまいそうになるほど上手いのだ。
そして彼は限界を迎えて彼女の口の中に出してしまう。
「うぐ!けほ・・・ごほ!ごほ!」
調は思いっきり口の中に出されてしまったので咳こんでしまった後、彼をじーっと睨んでいた。
「まさか、こんなロリに・・・・・・こんなに出すなんて・・・・・・」
「えっと君がうますぎて耐えきれませんでした。」
「・・・・・・でもまぁいいかな?」
調は立ちあがると着ている服を脱いで全てをさらした。雅夫も彼女の思いにこたえて残っていた服などを全て脱いだ。
そして調の手を引っ張りお互いに近づいてキスをする。
お互いに舌を絡ませて、キスを続けて雅夫は調の小さい胸を触りながら彼女の下の方へとずらして自身の肉棒を入れれる準備をしていく。
長いディープをした後に、抱きしめながら調は雅夫の肉棒を持ち自身の中へゆっくりと入れようとする。
「入れるね?」
ずぶっと彼女の中へと入っていく。キツキツなので雅夫は調の方を見る。彼女は苦しそうにしているので彼は動かないようにした。
それから数分後
「いいよ・・・・・・お兄さん動いて」
彼は動いていいと言われたので、ゆっくりと肉棒を動かした。
「あん❤あん❤気持ちがいいのチンポ❤チンポ❤当たっている❤私の中でお兄さんのをほしがっているの❤」
パンパンパンパン 部屋全体に水音が広がっており調は彼に抱き付きながらキスをしていた。
雅夫も彼女の中が気持ちがいいので出してしまいそうになっていた。
「調ちゃん、悪い・・・・・・このままでは君の中に」
調はその言葉を聞いたのか、足をロックをしてきたので驚いている。
「出して❤私の中に❤お兄さんのを出してええええええええええええ❤」
彼女の中に一発出して、大量の精液が中に出された。すると調の体から黒い瘴気が出ていったのを見て雅夫は調もこれで解放されたな?と思ってホッとしていると調はまだ足りないと言ってきたので彼は彼女が倒れるまで付き合うことにした。
雅夫side
「・・・・・・・・・・・・・・・」
つ、疲れた・・・・・・調ちゃんは満足をしたのかぐっすりと寝ているが、あの後5回も付き合ったので流石の俺も疲れてしまう。
俺はふらふらと立ちあがり、部屋に備えられている風呂へと移動をして体を洗っている。
そのまま、お風呂の中へと入りのんびりとしている。
いろんな女性キャラがたくさんいるのはわかっているが、東方Projectの射命丸 文などがいるのを考えるとどれだけいるのかわからないな・・・・・・
黒い瘴気はCCのように耐えれる人物もいれば、調ちゃんみたいに耐えれずに暴走をしてしまう人物がいる。
「そして解決できるのが俺ってことか・・・・・・」
いずれにしても、どれくらいこの世界にいるのだろうか?と思いながら過ごすことにした。
次回 調を仲間に加えた雅夫、彼らは屋敷から車で移動をする。彼らは念のため警戒をしながら進んでいくとレジェンドドライバーを掲げて車をガードをする。
周りを見ると魔物たちが囲んでいるので彼らは車から降りてそれぞれ纏い交戦をする。その様子を一人の人物が見ているのに気づかないで
次回「交戦」