マリーダを気絶させて屋敷の方へと戻ってきた雅夫達、彼女は今は気絶をしているが・・・・・・もしかしたら起きたら襲われる可能性が高い、調たちは心配をして一緒にいたほうがいいじゃないか?と言ったが、雅夫は自分に任せてくれと部屋へと連れていき彼女をベッドの上に寝かせた。
念のためレジェンドドライバーを使える位置においてマリーダが起きるのを待っていた。すると彼女は起き上がり雅夫の姿を見て襲い掛かってきた。
「ぐ!!」
彼は彼女が殴りかかろうとして、つかんだ。
「お前は・・・・・・私の敵?敵・・・・・・敵はどこだ!?」
彼女はかなりの混乱をしており、雅夫は彼女をゆっくりと抱きしめた。マリーダ自身も突然として抱きしめられるとは思ってもいなかったので暴れて抜けだそうとしていた。
「離せ!!離せえええええええええええええええええええ!!」
「離すものか!苦しんでいる人をほっとくなんて俺にはできないからな!」
暴れているマリーダを抑えている雅夫、やがてマリーダが落ち着いてきたのか・・・・・・彼女の動きが収まっているのを感じた。
「な、なぜだ・・・・・・お前はどうして?」
「困っている人を助ける、それがゴージャスな俺ってわけさ」
「意味がわからないが・・・・・・なんだろうな、不思議に気持ちがいいみたいだ。私の中の黒い靄・・・・・・お前ならとれるというなら・・・・・・やってくれ」
「えっとですねマリーダさん、その方法が・・・・・・」
雅夫説明中
「・・・・・・それしか方法がないのだな?」
「はい・・・・・・」
マリーダは少しだけ考えた後、立ちあがると服を脱ぎだした。雅夫は突然として脱ぎだしたので驚いてしまうが、彼女の意思を感じて彼も立ちあがり服を脱いでいく。
マリーダの体を改めてみる。傷などはなくきれいな肌をさらしている。胸の大きさはCCと同じぐらいの持っているのを見て彼女はさらにブラやパンツなども脱いで全てをさらけ出した。
「・・・・・・あまりこちらの見るな、恥ずかしいだろ」
「すまない」
マリーダは顔を赤くして、雅夫も赤くなり彼もパンツを脱いで全てをさらけ出してお互いに近づいてキスをする。
舌を絡ませながら抱きしめあい、マリーダの胸を触りながら雅夫はキスを続けていた。一旦キスをやめて銀色の糸をたらすように、マリーダは雅夫のが大きくなっているのを見て笑いだした。
「おかしい奴だ、先ほどまで戦った相手の体を見て大きくなるなんてな・・・・・・だが、お前のを見ていると私のがうずいてきている・・・・・・それをはやく入れてくれと思っている」
彼女はベッドの上に倒れるとそのまま秘部を開いて待っている。雅夫はゆっくりと彼女の中へと入れていく。
「ああああああ❤」
「マリーダさんの中・・・・・・きっついかも・・・・・・」
そして彼女はがしっとロックをして、雅夫を逃がすかという思いで彼自身は彼女の中に出さないといけないのか・・・・・・と思い、ゆっくりと動かしていく。
ぱんぱんぱん❤と部屋の中が響いている中、マリーダは彼に抱きしめながら快感を得ていた。
「あん❤お、お前の大きなものが私の中を暴れている❤すごく気持ちがいい❤あんあん❤もっとついてくれ❤私を壊すぐらいに❤」
「あぁ遠慮なくやらせてもらうぞ!!」
ぱんぱんぱんぱん!!激しく彼女の中をついていきマリーダは激しくなったのを見て皿に体をロックをする。
「いいぞ❤私の中に出すがいい❤このまま❤」
「うぐ!」
「あああああああああああああああああああ❤」
マリーダの中に出して、彼女の中から黒い瘴気が発生をして消滅をした。そしてお互いに倒れて彼女は黒い瘴気がなくなったのを感じていたが・・・・・・彼のが大きくなっているのでふふと笑いながら、反転をして彼はベッドの上に倒されていた。
「あれ?」
「悪いが❤第二ラウンドと行かせてもらおう❤」
「え?ちょ!?」
こうしてマリーダに美味しく食べられた雅夫であった。
次回 マリーダという仲間を得た雅夫達、CCと調は部屋の中へ入るとマリーダに絞られている雅夫を見て、自分たちも混ぜろといい彼は勘弁をしてくれーというが容赦なかった。
次回「3P(R18)