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視界が絶景。
「はぁ…♡はぁ〜♡、やだっ、恥ずかしいよぉ…」
膝裏を持ち上げM字開脚させた綺良々の秘所を隠すパステルグリーンのショーツに大きなシミが出来ている。俺はもっとよく見るためにショーツの前部分を引っ張って割れ目に食い込ませた。
「ひゃぅ♡」
それだけでも感じて身体を跳ねさせてる綺良々の秘所をまじまじと見ると、さっき自分で弄らせたのでくっきりと形がショーツに浮き出ていた。
その中で主張している部分、恐らく秘豆を指で擦ると綺良々はふにゃふにゃの嬌声を上げた。
俺はもう一度綺良々の脚を揃えると、ショートパンツを脱がしたときと同じようにショーツも脱がす。完全には降ろさずに片足にかけるようにして、姿勢的に楽そうな四つん這いにした。何も隠すものが無くなった綺良々のお尻が晒される。
「うぅ〜♡だめぇ、見ないでぇ♡」
「うわ、すげぇ綺麗」
「そ、そんなことないよぉ…」
その割にはしっかり腰を反って体型にしては大きめの、安産型と言って差し支えない美尻とヨダレを垂らす秘所を俺に見せつけて来る。
女性の大切なところは初めて見たが、なんだかすごくエロいのはわかった。綺良々の毛も生えていない少し肉厚な縦筋を親指で開くと、尿道と膣口が隅々まで見える。ヒクヒクと動く膣口から透明な汁をとめどなく垂らし、太ももまで垂らしていた。その下に皮を被りながらもしっかりと頭を見せている秘豆からも雫がぽたぽたと落ちて、その上で桃色の菊穴も脈動している。
絶景にも程がある。俺は綺良々の秘所に理性がもう一段階壊れるのを自覚しながら、指で割れ目をなぞった。膣口から湧き出る液で指を濡らして、秘豆を撫でてみる。
「ふにゃぁっ♡そこっ、ビンカンなとこぉ♡」
少し撫でるだけでお尻が跳ねて、二本のしっぽがビクビク動く。俺は、指をしっかり濡らすと、とりあえず小指から彼女の膣口に当ててみた。
「……ぁ〜〜♡」
小指は難なく入った。これなら中指も入りそうだな。俺は小指を引き抜くと、今度は中指をゆっくり入れてみる。こちらも抵抗なくぬぷぬぷと入っていき、中のひだひだが指にまとわりついてきた。
「にぁ、ゆび、ながいっ♡」
「痛くないか?」
「だいじょぶっ♡もっとしてぇ♡」
はー、かわい。えろっ。こっちの語彙力が無くなりそうだわ。
俺はとりあえず挿れた中指を色々動かしてみる。くぷくぷと出し入れすると出てきたびちょ濡れの俺の指が再び綺良々の膣に入っていくのが見えて、すごい興奮する。
「…ぅ、ぁんっ、にゃっ、ふぁあああ!?」
「ここか」
指を第2関節くらい入れて、お腹側に折り曲げた所にあるザラザラ。ここが特に気持ちいいみたいだ。もう一度くいっと折り曲げてみると綺良々の身体が跳ねた。
もう手首まで垂れた液でびちょびちょだ。なんならちょっと手のひらに溜まってるくらい。当然シーツは大きなシミができていて、今も指を動かす度にボタボタ零れていいる。
動かしていくと解れてきたので、中指に加えて薬指も挿れてみた。膣がきゅうきゅうと締め付けてきて指の方が気持ちいい。そのまま出し入れしていると、あることに気がついて指の動きを止める。
「…やぁ♡…だめぇ…♡そんなにいじらないでぇ♡」
そんな声を上げながらも、綺良々は止まった俺の指に自分で腰を動かしながら言う。ほんとにエロすぎる。ちなみに綺良々の手はまだシャツに半拘束されたままで、手を縛られた全裸の美少女が自分から俺の指を膣で咥えに来てるこの光景が、俺の欲を限りなく刺激した。
俺は、2本の指をさっき見つけた敏感なポイントに当てながら、空いた手で秘豆を擦り上げた。
「ふゃ!?♡ぁっ、だめだめだめだめぇ、♡♡いぐいぐぃくぃくぃくぅ♡」
やはり効果は抜群で、綺良々は盛大にイった。しかも潮まで吹いてる。尻尾の毛が逆立ち、ピーンと伸ばしながらお尻がガクガク揺らしながら勢いよく潮を吹いている綺良々の膣口に栓をするように再度指を突っ込むと、また掻き回し始めた。
「だめぇっ!今イったばっか♡いまイったばっかあああぁ♡♡♡」
だめだ。俺、この子が気持ちよく鳴いてるところを見るとどうしようもなく興奮する。もっと鳴かせたい。もっと気持ちよくなって欲しい。
その後は休まなく綺良々をイかせ続けた。手マンに始まり、ビンビンに勃起した乳首をこねながら秘豆を擦って綺良々を仰け反らせ、果ては同時に。
既に2桁はイっただろう。潮を吹きながらもビクビクと震えるお尻を見せつけて声にならない声を漏らす綺良々を抱き上げ膝に載せる。
抱きしめながら生尻を揉み、中指と薬指を当たり前かのように膣に挿れて、キスをしながらぬぽぬぽと出し入れした。
「んっ、ちゅっ、…じゅるっ…ちゅばっ…じ、迅くん、あ♡わたしもうおかしくなっちゃうよぉ♡♡」
「何言ってんだ。まだまだこれからだぞ?俺をあんだけ誘惑し続けた悪い猫には、飼い主がお仕置しないとな?」
「おっ、おしおきっ♡」
俺の言葉に興奮してるのか、膣がきゅっと締まった。俺は膣を指でぐちゃぐちゃにしながら、綺良々の顔を自分の股間に持っていく。
「んぅ♡こ、これがじんくんの…」
俺の愚息はとっくのとうに最大稼働している。綺良々の目の前で下着ごと下ろして空気に触れさせると、視線が釘付けになった。そしてそのまま顔を近づけ、口の中へと……っ!?!?
「…ぅっ!?」
フェラチオ。口淫とも言われる女性の口で奉仕すること自体は知ってはいた。感触もまぁ、想像してなくはなかったんだけど、それを遥かに超してくる快感に、俺は声が漏れた。
完全に未知の感覚でどう説明していいかわからない。綺良々に咥えられている愚息のところだけが異様に熱く、それでいて柔らかい感触。
思わず腰が引ける。そんな俺の反応が嬉しいのか、綺良々はストロークを加え始めた。口の中の俺の愚息の先端に舌が這い回る。
「えへ、迅くん、きもちいい?」
「あ、ああ。最高だ」
綺良々は口から一旦離すと、手でしごきながら聞いてくる。そんな彼女に俺は負けじと体勢を変えた。
「わっ♡」
綺良々の腰を持って寝転がる。俺の目の前には綺良々の秘所、綺良々の目の前には俺の愚息。所謂69とか言うやつだ。
俺はら目の前でぱくぱくしてる綺良々の秘所に、たまらず吸い付いた。
「ふにぁああああああ♡♡♡♡」
綺良々から過去1の嬌声が出る。初めて舐めてみたけど、嫌な感じは一切しない。割れ目を舌でなぞり舌先を膣穴に挿れてみると中からとろっとした液体がどんどん湧き出てくる。
「ほら、お前も舐めろ」
「んむぅ♡は、はいぃ♡」
感じてるばかりで口がお留守だったので、綺良々のお尻を軽く引っぱたいて見たところ効果抜群。ビクゥン!と腰が跳ねてプシュッと潮が出た。それを丁寧に舐め取り、秘豆を吸い上げる。
「んんんんん♡♡」
綺良々は身を捩って逃げようとするが俺が脚をしっかり腕でホールドしてるので動かない。逃げようとした事と、感じすぎてフェラが止まってるので罰としてまた尻を引っぱたく。するとまた大きく身体が跳ねて潮をふく。
それを何度もしていると、潮を撒き散らしながらも必死に口で奉仕をし続けてくれた。
満足して秘所から舌を抜く。綺良々はすっかり脱力してて、絶妙な力加減で叩いていたので痛みもないだろう。尻をなでるとピクんと反応して、座る俺の体によじ登ってくる。
「じんくんっ、すきっ、すき」
「ああ、俺もだ」
綺良々は俺にキスをしようとして、顔を引っ込めた。
「ごめん、おちんちん舐めた口じゃだめだよね」
「出したわけでもないし気にしないよ。こっちだって綺良々のアソコ舐めてるんだぞ?」
まぁそれでも一応口を濯いだ。ついでに水分をかなり使ったので水も飲ませる。飲んでいる間にお尻を撫でると、叩かれた余韻があるのか期待したような目で見られたし、太ももに液が垂れてきた。どんだけドMなんだよこの猫又。
「迅くん」
綺良々は俺の手を引いてベットに移動すると、四つん這いになってお尻を向けた。自分で秘所を広げ、ぱくぱくと挿れて欲しそうに開閉する膣口を見せつける。しっぽはハートマークを作っていた。
「飼い主を誘惑する、悪い飼い猫をいっぱいいっぱい…躾けて♡♡」
それを言われて俺の理性は、当然跡形もなく吹き飛んだ。
「避妊具はしなくていいのか?」
「うん、妖怪は特別な日じゃないと妊娠しないから、わたしにはどれだけ中で出してもいいんだよ?」
なんだそれは、最高じゃないか。
俺は綺良々の膣に2本の指を入れて、湧き出た愛液を息子に擦り付ける。先端をぐちゅぐちゅと割れ目の沿わせて狙いをつけると、ゆっくり挿れ始めた。
「…ぅ♡ぁぁぁ♡♡」
最初だけ少し抵抗があり、ある程度進むと一気に入った。口よりも高い温度で包まれ、肉ひだが俺の愚息に絡みついてくる。
「綺良々、大丈夫か?」
「ぅん♡想像してたよりも全然痛くなくて♡迅くんがいっぱい解してくれたから♡」
俺は1度腰を引く。膣から俺の愚息が出てきてもう一度押すとぬぷぬぷと入っていく。めちゃくちゃきもちいい。
「綺良々…じゃあ、今から躾、するな?」
「ぅ、うん♡」
「お前、俺の下着くすねてるだろ」
「ふぇ」
まさかのガチ尋問に綺良々の目が泳ぐ。
「そ、それは…」
「ん?」
「あっ♡♡ごめんなさいっ♡」
腰をグリグリしてやると子宮っぽい行き止まりにゴンゴンあたる。そして綺良々の謝る声に興奮した。俺も大概だなこりゃ。
「で、どうなんだよ?」
「…やっ、やってないよ?」
「今お前ごめんなさいって言っただろうが」
「あひぃっ♡♡ごめんなさい♡くすねました♡くすねてオカズにしてましたにゃぁっ!」
ぱちんっとおしりを引っぱたきながら一突きするとイきながら白状する。
「へぇ、俺はあんだけお前の誘惑に耐えて、隣で寝られてるから処理も出来ないってのに、綺良々だけ自分でしてたのか。しかも人の下着で」
「んふぃ♡…んぅぁっ♡…あんっ♡…んにゃぁ…♡」
セリフを区切りながら、その度に抜ける直前まで引き抜き体重をかけて突き降ろす。
「で、俺はどうすればいい?」
「…し、しつけてくださいにゃ♡わたしは悪い猫ですぅ♡」
「そうかそうか」
これが初めて同士のセックスってまじ?完全にSMプレイじゃねぇか。
俺は綺良々に挿れながら彼女の身体を持ち上げて、腕を掴む。そしてそのまま猛然と激しく突き始めた。
「…っぁ♡っぁ♡んっぁ♡っぁ♡…ぁぁあ♡…っにゃぅぁ♡」
腰を突き出すのと同時に綺良々を引っ張って勢いを増す。崩れ落ちる綺良々の胸を弄んで乳首をつまみ、身体の前側に手 腕を回して突きながら秘豆を弾くとまたもやイった。
バックでひとしきり突くと、今度は綺良々ごと後ろに倒れ込む。背面騎乗位となって俺が下から突き上げまくった。綺良々が嬌声を上げながら跳ねるが重力に従って落ちてくる。そこをすかさず突き上げる。
部屋の中にどちゅっ、どちゅっといやらしい音がを響き渡る。
俺は突きながら仰向けに倒れ込んできた綺良々の唇を奪いながら、腰の動きを早めた。
「綺良々っ、そろそろ」
「んちゅ、うんっ、だして♡」
耳元で綺良々の声が聞こえた瞬間、俺の精が爆発した。
「ふにぁああああああ♡」
同時に綺良々もイったのか、ちょろちょろと液体が綺良々の秘所から流れ出る。
俺は綺良々とキスをしながら入れっばなしだった愚息を引き抜いた。その動きでも感じたのかビクゥンと綺良々が跳ねる。俺は抱き起こすと、綺良々の膣の中に指を入れて刺激を与えた。
「あ♡ぅっ、今だめっ、いくっ、いっ…〜〜っ♡」
もう何してもイくので攻めるのが楽しくて仕方ない。
「これじゃ、ここの部屋で寝れないな」
彼女の頭を撫でながら部屋を見るとベットがびちゃびちゃだ。床だって綺良々汁が飛び散り、水たまりまで作ってる。
「綺良々、大丈夫か?」
「…うんっ、すっごい気持ち良かった」
「良かった。…って、なに終わったみたいな顔してんだ?」
「え」
俺は綺良々をひっくり返すと指で精液を掻き出しながら乳首を舐める。
「んっえっ、で、でも♡…これで終わったんじゃ…」
「俺は全然萎えてないぞ?」
綺良々に2発目が装填された愚息を突きつける。愚息は綺良々の腹を撫でながらも、再びぬぷぬぷと膣の中に入っていった。
「あああっ♡♡」
「まだ朝まで時間あるし、たっぷりしつけてやるから」
「ぅ…はぃ♡」
ひとまずはお風呂入るか。俺は綺良々と繋がったまま彼女を抱き上げて温泉を目指した。1歩ごとに絶頂する綺良々が可愛らしい。
「ぅぅ、♡うちの飼い主さんがケダモノだ♡」
「そんなんにした責任取ってもらうからな?」
この後も俺は綺良々とヤりまくった。
お風呂で身体を洗いっこした時に泡で乳首をひたすらいじめてたらそれだけでもイったので、お仕置に2発。
フェラをしている時に、勝手にオナニーもしてたのでその場でバックで犯し、温泉の石畳に違う液の水たまりを作った。
そしていつもお茶する時に座ってるソファに押し倒して2発。こういう時声が響いても迷惑にならない洞天っていいよな。蛍もとっくに帰ったし、邪魔は入らない。俺はそのまま朝まで綺良々を堪能するのだった。
夜叉の体力、えぐい。