※この作品はR-18です。

猫好きの餅作品 大人版集   作:猫好きの餅

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恋敵はブレイズミートシチューでした
ヴァレサはエロかった


 

 

 

 

「いっぱい、たべて?」

 

 ヴァレサは、我慢ができずに揉まれた自分の胸を見ながら、蕩けた笑みでそう囁いた。

 

 そして俺も、もう理性その物がとっくのとうに吹き飛んでいる。止まれない。

 

 ちょっとフライングした俺の手は、ヴァレサの巨乳を鷲掴みし、もう片方の手はし後ろに回されてこれまたボリューミーなお尻を掴んでいる。

 

「…ぁ♡…んぅ♡」

 

 改めて揉んだヴァレサの胸は、もう最高以外の表現が思いつかなかった。手のひらから溢れんばかりのサイズに指が沈む柔らかさ。それなのに指を離すと直ぐに戻る張り。そしてお尻はまた違う柔らかさで、あのヴァレサの身体を触っていることにさらに興奮度が増した。さっきからガン勃ちの息子が、跨っているヴァレサにさらにめり込む。

 

「…ぅんぁ♡…か、かたいよぉ♡」

 

 ヴァレサは俺の息子に自分の大切なところを擦り付けながら喘いだ。俺は胸を揉んでいた手もお尻へ回して、シャツを捲り、覗いたピンク色の可愛らしいショーツの中に両手を突っ込む。

 

「…はっ…♡……ぁあ…♡」

 

 生尻を両手で広げるようにして揉み、ヴァレサを持ち上げるようにしてさらに息子を擦り付ける。そうしているうちにショーツがだんだん降りて脱げかけているが、そんなことを気にしている余裕はない。

 

 俺は欲望のままにヴァレサを抱き寄せ、唇を奪った。舌で唇をこじ開け、ヴァレサの口内を蹂躙しながら腰を動かしてテントを貼ったズボンの先っちょでヴァレサの秘所にめこりませる。ショーツが降りているからか、俺の息子の先っちょが熱いもので濡れていくのを感じた。

 

 それに興奮を増した俺は、そのままシャツの中に手を入れて胸を直達揉む。服越しの布1枚違うだけなのに感覚が全然違う。もちもちと手に吸い付いてくる肌を楽しんでいると、シャツに浮いてくる2つの点が。

 

「……乳首、勃ってる」

「……ディルくんに揉まれたのが嬉しくてぇ……ひゃ、…あ♡」

 

 形がくっきり浮いた乳首をシャツの上から優しく摘むとヴァレサの身体が反った。シャツの丈が長いのでワンピースみたいになって下半身を隠しているが、膝上くらいにまで落ちたピンクのショーツのせいでものすごくエロく見える。

 

 俺が乳首を摘んだり弾いたりしていると、ヴァレサもビクつきやがら俺の反り立った息子を撫で始めた。この時点でめちゃくちゃ気持ちいい。

 

「…お、おっきい……♡……っんぅ♡…ちくび、…気持ちいいよぉ」

「…エロすぎ」

「…今日はいっぱいしてぇ?……ディルくんの好きに触って、舐めていいから…♡」

「ほんとにいいんだな?」

「……わたしを、いっぱい、いっぱい…♡……めちゃくちゃにして…たべてぇ?」

 

 あー、だーめだこれ。

 

 ヴァレサは撫でていた俺の息子を自分から秘所に当ててぐりぐりする。ショーツは脱げているのでズボンがどんどん濡れていくのを感じた。

 

 股間を引き抜くと、ズボンに大きなシミが付いている。それに胸を揉みながら乳首を指先で押し込むと、それに合わせて内ももを透明な液体が伝って落ちてきた。

 

「…ん、ディルくぅん……おふとん、汚しちゃうから…、お風呂でえっちしよぉ?」

「っ…ああ」

 

 ヴァレサの口から「えっちしよ?」って聞こえる事に、なんか背徳感がすごい。…って、俺が勝手にピュアって決めつけてただけだわ。

 

 俺はヴァレサを持ち上げて立たせてあげる。どさくさに紛れて胸とお尻を揉んでおくのも忘れない。ヴァレサは脱げたショーツ片手に俺の息子を触りながら、俺はお尻を撫でながらゆっくりと脱衣所へ向かった。

 

 

「……ヴァレサは、えっちだな」

 

 俺はヴァレサのツンと自己主張してシャツの下から浮き上がる2つの点と、内股を滴る沢を見ながら言った。ヴァレサは、もじもじとしながら、俺の息子をズボン越しにさすさすしている。

 

「…わたし、……他の子に比べて食欲も、睡眠欲も……せ、性欲も強いみたいだから……。…ずっと、ディルくんに襲われる妄想しながらひとりでオナニーしてたんだよぉ?」

「っ、…そ、そうなの?」

「……ディルくんが、わたしのことえっちな目で見てたの気づいてたから……、わたしの方こそ、好きな人にえっちに見られて平気なわけないよぉ?」

「……俺の方こそ、ずっとヴァレサでひとりでしてたよ。……ヴァレサ、いつも近いし胸当ててくるし、柔らかいしいい匂いだし、……いっぱい我慢したんだからな?」

 

 そういい、今までの仕返しかなようにヴァレサの胸を持ち上げるようにして揉む。

 

「……だから、今は我慢しないでぇ?」

 

 ヴァレサは、俺の息子を脚で挟んだ。より立ち上がる俺の息子は、ヴァレサの大切なところを押し上げる。

 

「……はぁ、…はぁ…♡…おちんちん…♡」

 

 そういいキスしながら腰を動かして、ズボンがどんどんヴァレサの液で濡れていく。

 

 俺は、壊れていた通ってた理性がさらにぶち壊れたのを感じた。

 

「…っヴァレサぁ…!」

「んっ、…♡あああっ♡」

 

 俺はヴァレサの目の前でズボンをパンツごと下ろした。ぶるんと飛び出す人生で1番大きくなっていた息子を惚けた目で見るヴァレサを抱き寄せ、ヴァレサの脚と秘所の間に生の息子を突っ込んだ。

 

 ぁあ、やばい。これやばい。

 

 息子の上に感じる、暖かくてびしょ濡れの谷。ぬるぬるしていて、挟んでくる太ももも最高に気持ちいい。俺はシャツの中に手を入れて抱き寄せ、乳首をつねりながらキスをして夢中で腰を動かした。

 

「…ん♡んちゅ♡んむぅ♡んぁ♡んんんぅ…♡」

 

 腰を突き入れる度に、秘所からどんどん液が流れてくる。そのまま俺は欲望のままに舌を吸い、乳首を弄り、尻を揉み広げて腰を突き込む。

 

 そうしているうちに、ヴァレサの身体が震えてきた。

 

「…ぁ、♡い、いく♡…いっちゃうぅ♡…っ…♡…ぁ…〜〜♡♡」

 

 何度も何度も秘所を擦られ、ヴァレサはビクンと大きく震えると脱力した。ヴァレサをイかせた。その事実にさらにブーストがかかる。

 

 俺は素股をしながら、腰を振り続けているうちに、少しだけ角度が着いてしまった。

 

 ずりゅ、ずりゅ、ずりゅ……ぬっ、ぽ…。

 

「!?」

「っあ♡♡」

 

 俺の息子の先っちょが、恐ろしく暖かいものに一瞬包まれた。引いた時に抜けはしたものの、何に入ったかはわからないわけがない。

 

「ヴァレサっ、ごめっ…」

「♡♡♡♡」

 

 ヴァレサに謝ろうと顔を見た俺は、蕩けきった顔にびっくりした。

 

「でぃるくんっ♡♡」

「ごめん、痛かったよな?」

「…ん、♡……ううん、大丈夫だよぉ……わたし」

 

 我に返った俺はびちょ濡れになった息子を引き出す。ヴァレサは慌てる俺を宥めるように、抱きしめて、首筋にキスを落とした。

 

「……わたしね、……その、……むかしに…膜…自分で破いちゃったから……」

「……へ?」

 

 え、まくって自分でやぶけんの??

 

 てっきり初めて=痛いってのを想像してた俺なんだけど。

 

 ヴァレサは恥ずかしそうに、シャツの裾を捲りあげながら言う。

 

「……その、指を挿れてオナニーいっぱいしてたら、自分でやっちゃって……」

「い、痛くなかったのか?」

「すっごい痛かったよぉ?……でも、それから、おまんこに指入れても気持ちよくなるだけだったから……。それに、……ね?」

 

 ヴァレサはシャツを胸の上まで捲りあげ、全てを俺に見せつけながらいやらしい顔で微笑んだ。同時に、まろび出た巨乳がたぷんっと弾む。

 

「……あの頃には、夢にも思ったなかったんだもん……ディルくんとえっちなことできるなんて…」

 

 そのセリフもそうだが、初めて見た女の子の身体に、俺は圧倒された。

 

 大きいとは思っているシロネンよりも更に一回り大きい巨乳。そんな大きさなのに釣鐘型の形を綺麗に保ち、その中心を、サイズにしては小ぶりな乳首がいやらしくそそり立っている。

 

「……毛、そってるんだ」

「……ん、……トレーニングしてると蒸れるから……ある方が好きぃ?」

「…ヴァレサのならどっちでも。……でもなんか、……毛がないと、エロいな…」

 

 子供みたいな秘所から、ぽたぽたと愛液が落ちているのがたまらなくエロい。

 

 ヴァレサはシャツを首から抜いて完全な全裸になると、やっぱりちょっと恥ずかしいのか、手で胸と下を隠した。

 

 あーも、たまらん。

 

 俺も勢いよく上半身の服を脱ぎ捨てて全裸になると、ヴァレサと手をつなぎながら浴室に入る。

 

 お湯はさっき入ったのがまんま残ってるし、ここなら汚しても大丈夫だろう。

 

 というか、全裸のヴァレサを見て、俺はもう耐えられなかった。

 

「……ヴァレサ、…襲っていい?」

「……うん、……犯して?」

「っ、なんでそう…!」

 

 エロい言い方をするんだよ。

 

 俺はヴァレサに後ろから抱き着き、そのまま椅子に座る。ヴァレサを俺の腿に跨らせると、ぐちゅりという音と「んぁぅ♡♡」とヴァレサの喘ぎ声が聞こえる。そしてそのまま後ろから胸を揉んで乳首を摘んだ。

 

「……ぁ、だめぇ…♡」

 

 やっぱりヴァレサといえば胸だ。俺は下から持ち上げるように揉みながら、乳首を摘んで擦りあげる。

 

「……ぁ…♡♡あ♡…ああ……♡♡」

 

 乳首を指先でとん、とんと叩いてみる。

 

「…んぅ♡…んにゃ♡…ぁ、それだめぇ♡」

 

 今度は指先で乳輪をすりすりして焦らしてみる。

 

「……♡…ぁ…♡……うぅ…♡」

 

 そして、追い討ちにヴァレサが跨ってる脚をガクガク揺らしてみた。

 

「…っう♡…っあ"♡……ぉ♡♡」

 

 ビクンビクンと震えるヴァレサが可愛すぎる。

 

 俺は夢中になってそのまま。

 

 

 

 30分続けた。

 

 「…あっ、♡あ、あ、あ、ああ♡…いっ、…くっぅ…♡♡」

 

 乳首をつまんで引っ張ると、ヴァレサが跳ねたと同時に俺の脚に暖かいものがかかる。

 

 俺は何度も吸い付いて赤い痕がついてるヴァレサの首筋に吸い付きながら、脚を秘所に擦り付け、胸を揉みしだく。

 

「…あぅ♡…でぃるくんっ、…わたし…♡おかしくなっちゃうよぉ…♡」

「……じゃ、止める?」

「やだぁ♡…もっといじめてぇ…♡」

 

 そう言われたので、もう一度乳首を引っ張ると、盛大にイったヴァレサの秘所からぷしゃっと潮が吹き出て俺の脚にかかっていく。

 

 いい加減もういいかとヴァレサを下ろしてあげるとなんか変なイキ方でもしたのか、四つん這いになって尻を突き出して、ビクビクと震えながら髪色と同じピンク色の秘所からおもらしをしていた。

 

「…ぁ、♡……ぁぅ…♡」

 

 俺は欲望に突き動かされて、むき出しのヴァレサの尻を掴んで拡げてやる。完全に毛がない綺麗な秘所は、広げたことで膣の穴がぽっかり空いているのが見える。その穴がぱくぱくと開閉しててめちゃくちゃエロい。

 

「……っ!」

 

 俺は自分の息子をヴァレサの秘所にあてがった。割れ目を先っちょで擦ると、出てきた愛液で息子をコーティングしてくれる。

 

 あまりに余裕がなくて、ヴァレサに確認を入れずに、俺は腰を前に出した。

 

 ず、ぬぬぬぬっ。

 

「っぉ」

「…ああああ♡♡♡」

 

 ちゅぽっと先っちょが食べられたと思ったら、そのまま根元までずるずると入っていく。

 

 なんだこれ、息子のところだけが異様に暖かい。そこだけヴァレサと融合したんじゃないかってくらい、逆に入ってる感覚があんましない。でも腰を引くと、ねっとりしながらも吸い付いて来るのがわかる。気持ちよすぎて腰が抜けそうだ。

 

「……ぁ…ヴァレサ…平気か…?」

「…んぅ…♡き、気持ちいい…よぉ…♡……すごい…♡」

 

 ちなみに俺は平気どころじゃない。腰をゆっくり動かすとそれだけで果てそうなくらい気持ちいい。なんだこれ?人類みんなこんな気持ちいいことして今まで続いてきたのか?

 

 なんか気持ちよすぎて思考も壮大になってきてる。

 

 浴室の床でしていると膝を痛めそうなので、一度膣から息子を引っこ抜く。それだけでお尻を跳ねさせてイってるヴァレサを抱えて立たせると、もう一度後ろから挿入した。そのまま、腰を掴んで自分の欲望のまま動かし始める。

 

「…ぅあ♡…んぉ♡…ぁあ♡…んぅ"♡」

 

 浴室に、ヴァレサの喘ぎ声と肉同士がぶつかる音が響く。腰を突き入れる度に、ヴァレサがビクビクと腰を引いて快感から逃げようとしてるので、身体を起こしながら胸を揉んで乳首を弄ってやると、俺の足の甲にびちゃびちゃと潮が垂れ落ちてきた。

 

「……っ、ヴァレサっ…」

「…ぁ♡…出してぇ…♡」

「で、でもっ」

「…ほしいよぉ?」

「…っ、……っあ…!」

「…ぁ♡」

 

 ダメだ、こんな状態で引き抜けねぇ。俺はそのままヴァレサの腟内で果てた。今までで1番出たと思う。1滴残らずにヴァレサに叩き飲んでやろうと、ばちゅばちゅ追加で着きながら全て出し尽くした。

 

 同時に乳首を摘みあげて息子を行き良いよく引っこ抜くと、ヴァレサは崩れ落ちながら新しく水溜まりを作るのだった。

 

 

 

 

 

 

 

「…ディルくん…♡」

「……ん?」

 

 色々衝動的にぶちかましてしまった初体験。今はちょっと落ち着いて、ふたりで浴槽に使っている。

 

 ヴァレサは俺に抱きつくように乗っかり、胸に頬擦りしている。角が鼻先かすったわ。

 

「……えへへ、しちゃったねぇ」

「…そうだな。……ヴァレサは大丈夫だったか?…その、余裕なくて気に出来なかった」

「大丈夫っ。すっごい気持ちよかったよぉ?………ねぇ、ディルくん」

「ん?」

 

 ヴァレサはお湯の中の俺の手を握って指を絡める。

 

「…わたしたち、恋人…なんだよね?」

「うん。……彼氏…でいいんだよな?」

「うんっ。……わ、わたし、ディルくんの……か、彼女……えへへ」

 

 かっわい。思わず頭を撫でる。そういえば。

 

「…角、触ってもいい?」

「ん、いいよ?」

 

 許可を得たので触ってみると、やっぱ角だから硬い。すりすりと撫でて上の方へ登り、1番先っちょを触ったその時。

 

「…っひゃうぅん♡♡♡」

「おわっ!?」

 

 ヴァレサがものすごく反応した。びっくりした顔してるってことはヴァレサも知らないのか?

 

 すり、すりと先っちょを指の腹を撫でる度に、ヴァレサがものすごく喘ぐ。

 

「ひゃ♡…な、なに、これぇ♡」

「つ、角が弱いのか?」

「ぁあ♡…そこ、だめぇ♡♡」

 

 やばい、そんなヴァレサを見てたらまたむくむくしてきた。

 

 俺は思いつきで、角の先っよを口に含んで見る。すると。

 

「…ぁああああ♡♡」

「ほうはばくふんだな」

「ひ、しゃべらないでぇ♡」

 

 ちゅっと音を立てて角から口を離し、ヴァレサを抱きしめる。そして、再び起動した息子を見せられたヴァレサは、もう一度雫を滴らせる秘所を自分で開いた。

 

「……ディルくんは、わたしの彼氏だから……、い、いつでもつかっていいんだよぉ♡」

 

 そんなことを言われた俺は、もちろん。

 

 

 「……っ、ぁああ♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌朝。

 

 結局夜中まで交わってしまった。やばい、幸せすぎる。

 

 俺が全裸で目を覚ます。隣を見るともぬけの殻で、代わりに台所から綺麗な鼻歌と、いい匂いが漂ってくる。

 

 時計を見ると朝とも昼とも言えない微妙な時間。俺はとりあえずパンツとシャツ、ズボンを履いて台所の天使の元へ。

 

「ヴァレサ、おはよ。身体は大丈………」

「あっ、ディルくんっおはよっ♡」

 

 俺はヴァレサの格好を見て、体も息子も固まった。

 

 ヴァレサは、いつもの格好ではあった。……しかし、あるところがおかしい。

 

 まず、胸のところが明らかにノーブラとわかるくらい乳首が浮いている。そして、指先でちらっとスカートを捲ってみると。

 

「……ぁ♡……し、下着、せんたくちゅうだから、…えへへ…」

 

 だめ、だめだろこれ。朝から刺激が強すぎる。

 

 俺は、無言でヴァレサに近づき、火を止めた。

 

「で、ディルくん…?」

 

 わかってくるくせに、戸惑ったような顔をしてるこの子をどうしてくれようか。

 

 俺はもう返答も聞かずに、その浮いてる乳首ごと胸を揉み、手はスカートの中へ当然ノーパンだった。割れ目を撫でると、すぐに濡れてくる。

 

「…あ♡…でぃるくんっ♡……朝からえっちするの?」

「……何時でもしていいんだもんな?」

「…うん…♡」

 

 ヴァレサは、台所のテーブルに腰掛け、足を開いた。そこにはもう準備満タンの秘所が煌めいている。

 

 俺は一旦指を2本入れて、ぐちゅぐちゅと掻き回す。すぐに痙攣して、テーブルの下に雫を垂らし始めたのを見た俺は、さっき履いたばかりのズボンとパンツを下ろして、フル起動の息子を取り出した。胸のインナーもグイッと上にあげて巨乳を出し、息子はぐちゅぐちゅと割れ目を往復させて濡らしてあげて、そのまま根元まで一気に挿れる。

 

「……あぁぁ♡♡」

 

 ああ、朝からこんなことしていいのかな。ヴァレサがエロすぎて、止まれる気がしない。

 

 ばちゅっばちゅっ。

 

「んぢゅ…♡ちゅ…♡ん"ちゅ♡」

 

 お互い抱きしめ合いながらキスをして、腰を打ち付ける。ぴちゃぴちゃ音がするのは、多分ヴァレサの愛液がテーブルから床に落ちてる音だろう。

 

 この子昨日してわかったけど、すごい愛液が出る体質みたいだ。日頃からオナってるせいで敏感で、突きながら何かしらを一緒にいじってあげると大抵そのまま潮を吹く。

 

「こりゃ、牛さんってよりも鯨さんだな」

「…ぁ…♡やぁ♡…いわないでぇ…♡」

「……このままだと、俺、会う度ヴァレサを襲っちゃうよ」

「…襲ってぇ♡……ディルくんがしたくなったら何時でも犯していいからねぇ♡」

「っ、…あー、もうっ!」

「あっ♡あっ♡あっ♡あ"♡…っ、…あぁあぁ♡♡♡」

 

 最高の朝だった。

 

 

 

 

 つづく。

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