今日はお休みを貰い何しようかと考えていた
「あ!散歩しよう!」も思いつき山に向かった
「ご主人様?森で何しますか?」
「そうだね〜…昼寝でもするかい?」と提案するも「いいですね!しましょう!」とその提案に嬉しそうに乗り昼寝をした僕に身を寄せて眠るシルヴィに興奮して少しいたずらをしようと思った
少しだけクリトリスを弄ると「んんっ❤」とシルヴィが反応する
「ふふ……可愛いなぁ…って…こんな事しちゃいけないでしょうが……全く…」と自分を抑制させる
最近自分の欲望が抑えられなくなっていた
これは…不味いと思いしばらくシルヴィと距離をとるか?とそう考えてるとガサガサと音がした
なんだ?と思いシルヴィを庇うように前に立つと一人の少年がでてきた
「ひっ!ば、化け物!?」と少年は僕の姿を見て驚き恐れる
「あ〜…大丈夫だよ…僕は君を襲わない……」
「う、うそだ!じゃあ!後ろに倒れてる女の子はなんだ!」とシルヴィに指差す
「彼女は、のんびり昼寝してるところだよ」と説明するも嘘と思われにらんてくる
「んんっ…ご主人様?」とシルヴィが起きる
「お姉さん!化け物がお姉さんの近くにいるから離れて!」
「ふぇ!?ど、どこですか!?ご主人様!逃げましょう!」と混乱し僕を掴む
「あ、あのね…シルヴィ……少年が言ってるのは、僕の事だよ…」と苦笑いしながら説明する
「なるほど……わかりました!ここは私に任せてください!」と自信満々に言うので任せた
シルヴィは、少年と話し合いそして誤解を解いてくれた
「どうやら解けたようだね…良かったよ…」
「ご、ごめんなさい…」
「いいよ…謝らなくて……この見た目だ…仕方ない事だよ」と少年のフォローをし頭を優しく撫でる
「むぅ……」とシルヴィが頬を膨らませて睨んでくる
「……シルヴィもありがとう」とシルヴィの頭を撫でる
そうして、時間は過ぎて行き紅茶になりそうな物や薬の材料になる物を採取しそして家に戻る
「今日も、楽しかったです…ご主人様…ありがとうございます」とシルヴィは笑う
「そうか…楽しんでくれて何よりだよ…」と僕も笑顔で答える
「あ、そうだ!ご主人様!その……♥今日は…どうしますか?」と少し期待したような顔をして見てくる
「……シルヴィ…このままじゃ僕は、自分の欲を抑制できなくなる…だから……今日は「だめ……ですか?」うぐっ…」と上目遣いでみてくるシルヴィに僕の理性は崩壊する
「はぁ……全く…いやらしい子になっちゃったねぇ…」とシルヴィを抱えベットに押し倒す
「はい♥いやらしいダメダメな♥私に♥お仕置きをください♥」と強請られ僕はそれに答える
「シルヴィ……僕は…君を……愛してる…」と心の本音を伝えた
「……はい…♥ご主人様…♥私も♥愛してます♥」とシルヴィは、僕の告白を受け止めてくれた
「さてと……いれるよ…」と優しくシルヴィのマンコに入れる
「おっ♥おっ♥んんっ❤」とシルヴィの顔は気持ちよさそうに可愛らしい小さい舌を出しエロい顔をする
シルヴィの小さな体を抱きしめ奥を突く
「おっ♥おっ♥おっ♥」とシルヴィは気持ちよさそうに反応する
「シルヴィ♥愛してる♥愛してる♥」とシルヴィの耳元に囁き激しく腰を振る
シルヴィも逃がすまいと足でホールドしだいしゅきホールドになる
「出る!」とシルヴィの中に出す
「イクゥゥゥゥゥゥゥゥ♥♥」とシルヴィの顔は快楽に溺れた顔をする
体制を変えシルヴィの体を満喫する
どちゅどちゅとシルヴィからエロい音が響く
そこから、2発3発と…射精する
シルヴィは満足したのか倒れる
11日目
今日は森デートをした
少し誤解もあれど、シルヴィが説得してくれた
シルヴィが来たことにより僕の偏見も少しずつ良くなってる気がする……
シルヴィは沢山僕を求めてきてとても可愛かった……
何回も彼女の中に出してしまったが、罪悪感はない…むしろ幸福感を感じた
これからもシルヴィを大切にしたい
オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!
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