「シルヴィ…君には魔術の練習をしようと思います」
「はい!わかりました!ご主人様!」
「では!シルヴィ…魔術に着いての知識はどれほどあるかな?」
「はい!魔術は、明確なイメージ…そして…正しい理解をすること…例えば、この炎をどう使うか…そして…どう使うものなのかを理解すること…でなければ最悪なことが起きる場合もあります……例えば…この『火玉を放つ』がありますよね?」
「はい…」
「これで焚き火を着けようとします…しかし、火の玉は予想より大きく放ってしまいます!なぜなら、彼は火を付ける程度の威力でやっていたからです!
小さな火の玉をだすというイメージではなく、火を付けるイメージをしてしまい命の危機にひんします……なので、魔術は明確な目的とイメージを持たなければなりません!ちなみに、適当に唱えても誤作動で発動したりもしますので注意してください!わかりましたか?」
「はい!わかりました!」
「うん!よろしい!では、シルヴィ…なんの魔術を学びたいですか?」
「……えっと…ご主人様に選んで欲しくて…」ともじもじする
「ゴメンだけど…魔術は、人によって合う合わないと言う物があってね…それで、感覚的に選ぶ事で身につけていくのです…」
「そ、そうなのですか……」と落ち込むシルヴィに僕は「シルヴィが選んだ魔術を楽しみに待ってますよ」と言うと「はい!任せてください!ご主人様!」と明るくなり魔術書を探す
シルヴィが、どんな魔術を手にするか楽しみだな〜……
とそう考えてると「きゃぁ!」とシルヴィの声が聞こえた
「シルヴィ!?」と慌てて駆けつけるとシルヴィは、尻餅をついてピンク色の魔導書を広げていた
「大丈夫!?なんともない?」と急いでシルヴィに近寄るとシルヴィが僕に抱きついて来て「ご主人様♥♥♥私とエッチしましょう♥♥」と発情したシルヴィがいた
「シルヴィ!?ちょ!まっ!」と止めようとするが、シルヴィは止まらず入れてしまう
「んんっ♥これぇ♥すきぃ♥♥」とだらしなくよだれを垂らし腰を動かす
ここまで来ると理性はクソほど役に立たないので、諦めて犯すことにした
「おっ♥おっ♥おっ♥」とシルヴィの喘ぎ声が聞こえる
発情したシルヴィは、獣の様に喘ぎ僕もシルヴィを容赦なく奥まで入れ込む
ゴリゴリとシルヴィの奥を擦り付けシルヴィは気持ち良しうに膣を引き締める
そのままシルヴィを抱きしめ激しくピストンを始める
「お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥」とシルヴィは僕を強く抱き締めだいちゅきほーるどをする
そして、シルヴィの奥に思いっ切り射精をする
「イクゥゥゥゥ♥♥♥♥お゙っ♥お゙っ♥」
ビクビクと痙攣してシルヴィをみて僕は可愛く思ってしまいそのまま抱き締めそして、キスをする
「んんっ♥れろれろ♥ちゅ♥んんっ♥」と長いキスをし引き抜くきキスを終える
「はぁ……はぁ……♥」
「ご主人様♥」とまだまだしたいという顔をするシルヴィに僕はシルヴィの体を持ち上げベットに移動する
「はぁ……はぁ……♥ご主人様♥♥♥」
「わかってるよ…まだまだ満足してないからね…」と僕はベットに座りシルヴィを僕の上に座らせ勃起したちんこをシルヴィのマンコにいれる
「お゙っ♥お゙ほぉ♥」とシルヴィは、体を震わせる
ヌチュヌチュとゆっっくりと動かす
「ひぁ♥はぁ……♥はぁ……♥ご主人様♥♥♥もっと激しく♥しても大丈夫です♥♥ひぁ♥」
「う〜ん…こっちのほうが気持ちいいからいいや♪」と意地悪をする
「はぁ……はぁ……♥ご主人様♥♥♥お願いします♥気持ちよくしてください♥」
「しょうがないな〜♥」と激しく動かす
「お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥お゙っ♥おひぃ♥気持ちいい♥♥♥」とシルヴィは気持ちよさそうなかおをする
「んんっ♥」ビュルルルルルとシルヴィの中に射精しシルヴィは満足したようだ
13日目
シルヴィと魔術の勉強をしたが…うまくいかなかった……あぁ言う本は届かないところに置くべきだと思い魔術の本の整理をした
時間は、かかるだろうけど、これもトラブルを防ぐため仕方ない
オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!
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