朝起きるとシルヴィが僕の隣で寝ていた
「おはようございます…ご主人様…」と覗くように挨拶してきた
「可愛い……むり…襲いそう…」とシルヴィを抱き締める
「いいですよ?」と言うシルヴィに「そんなこと言っちゃメッ!ですよ!いずれ君にも好きな人ができるんだ!それは、その時に取っておきなさい」と言うとシルヴィは驚いた顔をし、少し残念そうな顔をしてた
「わかりました…」と離れ「では、朝食の準備をしますね」と朝食を用意してくへて僕もそれを食べる
「うん!腕が上がったね!コレなら!いつ彼氏ができても大丈夫だね!」と言うとシルヴィはむぅと頬を膨らませ拗ね「ご主人様がいいのに…」と呟きそれが聞こえる
「……シルヴィ…本当にいいのかい?」
「え?」
「君には、未来がある…確かに僕が買ったのは事実だが…君にもしたいことはあるだろ?
だから「ないです」…」
「ないんです……今まで全部取られて……殴られて…死にそうになって…」
「ごめん……もいいいよ…」と止めようとするがシルヴィは止まろうとしない
「私には!ご主人様しかいないのです!私に愛を与えてくれたご主人様しか!」と思わず抱き締め「もういい……わかった…君の気持ちは理解した……なら…僕も我慢はやめよう……今は、仕事があるからすぐは無理だけど……君が嫌になったらやめる……それでいいね?」
「はい…」と僕はシルヴィの体を擦りそのまま仕事に向かう
仕事が終わると僕は家に帰りシルヴィが迎えてくれた
「おかえりなさいませ!ご主人様!」とシルヴィの目は少し嬉しそうに感じてる
「ただいま…シルヴィ……ご飯を食べて風呂に入ろう…」と提案しそうして、それを済ませる
僕は不安で必死に落ち着かせようとしてたが、無理だった
シルヴィが僕の部屋に入って来て「では…よろしくお願いします……ご主人様…」と頬を赤らめボクに体を擦り付ける
僕は、シルヴィを優しく抱き締め膝の上に座らせる
そして、ゆっくりと服を脱がし始め裸にする
僕も服を脱ぎシルヴィの体を見る
体にはひどい火傷のような跡がある
そして、僕はその傷をまずは顔から舐める「んおっ♥」とシルヴィは、体を震わせ痙攣させる
「シルヴィ…大丈夫かい?」と聞くと「らいじょうぶれす♥」と答え続ける
「れろれろ…」と舐め続ける
「んんっ❤おっ♥気持ち♥いい♥」とシルヴィの顔はトロットロになっている所悪いが準備をしないと…とマンコに触手でほぐす
「んおっ♥おっ♥おっ♥」クチュリクチュリといやらしい音が出る
「んんっ❤おっ♥おっ♥イクゥゥゥゥ」と体を震わせを潮を吹く
「はぁ……♥はぁ……♥」
「それじゃ、いれるよ…」とチンコを出すが…チンコめ異形でした…
先端は、触手の様に蠢いていて棒はボコボコしていた
僕はそれをゆっくりシルヴィの中に入れる
「んおっ♥おっ♥おほぉ♥」とシルヴィは気持ちよさそうに顔がいらやらしくなってる
「はぁ……♥はぁ……♥」とシルヴィの中に全部入る
シルヴィの中はヌメヌメして熱く気持ちいい…何とか理性を保ててるが、限界だ
「動くよ」と行って動かす
パンッパンッパンッパンッ♥
「あっ♥♥あっ♥あっ♥んんっ❤ご主人様の♥おちんぽ♥♥おっ♥おっ♥ゴツゴツして♥気持ちいい♥♥です♥♥先っぽの触手が♥中をこじ開けてきますぅ♥♥おほぉ♥♥入ってきたぁ♥♥」
「シルヴィ……どうやら…限界だ…」とシルヴィの体を掴み腰を振る
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥
「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥ご主人様♥♥激ししゅぎぃ♥♥♥らめ♥イク♥♥イクイク♥♥♥」
「たくさん気持ちよくなってね…」ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルル♥
「イクゥゥゥゥ♥♥♥♥イクイク♥♥♥」てシルヴィの中に精液を吐き捨てた
その後、シルヴィは気絶し気持ちよさそうに眠った
7日目
とうとう一線を超えてしまった
いくら体調が回復したからと言ってしていいわけではなかったのに…
だが、シルヴィが望んだことでもある
あまり悲観に捉えるのも駄目だと思う…
ただ、妊娠してしまったら責任は取るつもりだ
シルヴィには、幸せになってほしいからね…
オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!
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