朝がやって来た
シルヴィは、体を綺麗にしてからベットに寝かせ汚れた布団は、洗ってソファーで寝てた
「やり過ぎちゃったな…」と朝食の用意をしそしてシルヴィも起きて食事をした
「ご主人様……昨日は…その……ありがとうございました…」
「どうだったかな……僕も初めてだったから力加減は下手じゃなかったかな……」
「大丈夫でした……その…気持ちよかったです……」と恥ずかしそうに目をそらす
可愛いかよ
「それは良かった…でも、無理は良くないからね?我慢も良くないけどやり過ぎも良くないからね」と注意する
「わかりました……ご主人様…」とシルヴィは潔く了承し微笑む
「可愛いなぁ……もぉ…」とかすれた声で言う
そうして、仕事に向かいヤクザの娘さんの方に向う
『ハルカ・レオパルド』と書かれた病室に仮面をつけて入る
「あっ……」と少女は僕を見て体を起こそうとする
「無理に起こさなくていいですよ…それに……その…あなたの右目は…」と説明しようとしたら「わかってる……ありがと…助けてくれて……」と彼女は微笑む
まだ包帯で顔は見れないが、左目に残った大きな薄灰色の瞳をした目はシルヴィのことを考えてしまった
「どうかしました?私の顔に虫でもついてました?」と聞かれハッとなり「いえいえ……あまりにも美しい目をしてましたので……」と答えた
「そんなに綺麗ですか?その…私の目は……」と聴かれ「えぇ!とても美しいですよ……」と微笑み返す
「ありがとございます……あと…その…先生は何故仮面を?」とやはりというべきか聞かれてしまった
「それは……その…私の顔は人に見せられるほど美しくないので……すみませんね…」と断る
「見せて…」と言われ「そ、それは困りますね……見たら…その……きもがられると思いますし……」
「見せて!」
「ですから「見せて!」……どうしたものか…」と困るが、彼女の瞳は強い決意を感じやがて僕の方が折れ見せることになる
「いいですか?絶対に叫んだりしてはいけませんよ?
あらぬ誤解がまれてしまいますから…」と仮面をそっと外し彼女に顔を見せた
彼女は、一瞬ピクッと反応し「触ってもいい?」と予想外の言葉が飛んできた
「えっ?えっ??」と困惑してると「いい?」と聴かれ咄嗟に「あ、はい……」と答えてしまう
彼女は、動く右腕で僕の顔を触る
「グニグニして……冷たい…それに……赤い目…」
「怖くないのですか?その……人から見たらモンスターに見えるので…」
「大丈夫って知ってるから……だって…私を助けてくれたのは、先生てしょ?」と言われ「はい…そうですよ…」と返すと「なら、怖くない!」と笑顔を見せられ嬉しく関した
「ありがとう…ございます……」と笑顔を見せその場を去る
「先生!またね!」と右手を小さく振って来て僕も「また来ます」と言って去る
「いい子すぎる……マジで嬉しい…」と彼女が見えないところで顔を抑え涙を出す僕
「さて……義眼を作るか…」と制作に取り掛かる
あ、そういや、義眼といえばおしゃれもいいかもしれない……例に作ってみよ♪
そうして、様々な義眼を作り親御さんに連絡をする
「ハルカさんの義眼の事で」と専用のケースをだして種類を見せる
「結構たくさんある……普通の目もあれば……目に星が入ってる目もある…」とハルカは不思議そうに見ていた
「こちらは、義眼で簡単に言えば目の穴を隠すための物……眼帯とかもいいてすが、もし好まれないのであればこちらの義眼をお使い下さい……
もちろん手入れなどしないといけません……」と説明しハルカは迷い「とりあえず……全部もらう」と言われて「え?えぇ!?」と驚いてしまう
「追加料金で買い取ろう……」と親御さん?もう少し厳しくしません?
まぁ……いいけど…
「では…つけ方を教えます……この中から1つ選んで下さい」と言ってハルカは白いの義眼を選んだ
「では……つけますので…失礼します…」と鏡を出して優しくゆっくりと寝てる彼女につける
「……ゴロゴロする…」
「それは仕方ないです……」
「うぅ…でも慣れれはなんとかなるかな?」
「えぇ……」
「確かに……これなら…目立たない……他の義眼も試してみたい」
「わかりました……あ、取る時はこの薬品で洗って下さい……」と薬品を渡し部屋を出る
その後は、問題なく仕事を終えて家に変える
「おかえりなさいませ……ご主人様♥」てシルヴィが迎えに来た
「あの…ご飯にしますか?お風呂にしますか?」と聴かれ僕は「お風呂で……」と風呂を選ぶ
「わかりました…」とシルヴィは風呂の用意をしてくれた
「ありがと!」とお礼を行ってお風呂に入ってると「ガチャ」と音がして「ご主人様……」とシルヴィが入ってくる
「シルヴィ!?ぼ、僕!入ってるけど!?」
「えぇ…知ってます!」
「……あ…襲ってしいのかな?」と悪い顔してシルヴィに近寄るとシルヴィは抱きついて「お願いします♥」とお願いされた
「おっと……まぁ…そうなるか…」とまぁ、予想てきてたのはできてたが…速すぎだ…と思いつつシルヴィとお風呂で気持ちよくさせた
「おっ♥おっ♥おっ♥おほぉ♥ご主人様♥♥しゅきぃ♥♥」
「全く!シルヴィはいつ淫乱な女の子になっちゃったのやら!」とシルヴィのマンコ腰を打ち付ける
「しゅみましぇん♥淫乱な♥女の子で♥♥」と喜んてるシルヴィに更に勃起してしまう
「んおっ♥おひぃ♥♥」とシルヴィはイキそうな顔になる所で止めた
「はぁ……♥はぁ……♥らいじょうぶなのれ♥♥♥もっと♥ひて♥♥」と強請るシルヴィの耳元に僕は「今日はここまでだ」と告げるとシルヴィは「……わかりまひた♥」と残念そうな顔で抜こうと動こうとするシルヴィに僕は「えい!」とクリトリスをいじる
「んおっ♥」ビクッ♥とシルヴィの体は反応し顔がとろける
「シルヴィ♥」と耳元で「どうして欲しいか言ってみて?」と囁く
「イカせてください♥」
「いいよ…」と腰を動かす
「おっ♥おっ♥おっ♥」と喘ぐシルヴィに僕はガッチリと摑まえる逃げられないようにしそして…中に精液を出す
「んほぉ♥♥♥イクゥゥゥゥ♥♥♥」とシルヴィは体を震わせイキ顔をする
「ここまで…」と風呂から上がりご飯の用意をしたべる
8日目
入院してたハルカの意識が、目覚めた
そして、義眼を提供して彼女は喜んてくれたが……大金が更に入った
正直戸惑ってる
どうしよう……このお金…
家に帰り、シルヴィとお風呂に入った
昨日の事のせいもあるが、シルヴィとセックスをした
最初より抵抗がなくすることができてしまった
気おつけるべきだろうか?
オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!
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