※この作品はR-18です。

奴隷少女と異形   作:ライジール

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9日目 「服を買いに行こう」

「おはようございます…ご主人様…」とシルヴィが挨拶をし僕も「おはよう」と返す

 

「今日もお仕事ですね?」

 

「はい……そうですよ?」

 

「あの……その…」とモジモジし始めた

 

「ん?とうしたのだい?」と聞くと「わ…私も……お手伝い……し…したい……です……」

 

「お手伝い?」

 

「あ…す、すみません!だ、駄目ですよね……」としょんぼりするシルヴィ

 

「ふふ……今回は無理だが!仕事から帰ったら服を一緒に買おう」と提案しシルヴィはにぱっと喜ぶ

 

「はい!ご主人様!」と喜ばれる

 

そうして、僕は仕事に向かう

 

 

 

 

 

 

 

「おはよう……ハルカ…」

 

「おはようございます…先生」と微笑む彼女

 

気分はどうですか?

 

「痛みはありません!」

 

「食事は?」

 

「問題なく食べれます!」

 

「ふむ……何か変わったたことは?」

 

「ありません!」

 

「それなら良かったです!」と言って診断を開始した

 

「健康状態も問題ないですね!」

 

「よかった!」

 

 

 

 

 

 

 

そうして、何時もどおりに仕事を終えた

 

 

 

 

 

 

 

「ただいま!シルヴィ!」と言うと「おかえりなさいませ!ご主人様!」と抱きついてきた

 

「ありがと…それじゃ…買い物に行くか」と言うと「はい!行きます!」とにこやかに向かっていく

 

そうして、服を買いにオーレリアに合う

 

「いらっしゃいませ…」とオーレリアの店にやって来た

 

「この子にナース服と……それと…この子に似合う服をセットしてもらいたい」と注文すると「え?」とシルヴィが驚いた表情をした

 

「かしこまりました…」とナース服を買いそして…シルヴィに似合う服を選んでくれた

 

シルヴィに着せてみるととても似合っていた

 

「うん……可愛い…これを買います」とお金を払う

 

「ありがとうございます!」とオーレリアは金を受け取り「またのご来店をお待ちしてます」と頭を下げた

 

そうして、私達は家に変えるとシルヴィはウキウキ気分になっていた

 

「さてと…僕はお風呂にはいるね」と言ってお風呂に入る

 

 

 

「ふぅ〜気持ちいい♥」とゆったりしてると「入ります」とシルヴィの声がした

 

「えぇ!?シルヴィ?僕入ってるけど!?」

 

「はい!知ってます!その…いやでしたか?」と言われちゃったら「嫌ではないです…」と答えてしまう

 

「なら大丈夫ですね!」と入ってくる

 

「ふふ♥ご主人様♥」と抱き着いてくるシルヴィ

 

めっちゃ懐いてくれて嬉しいけど…理性…消滅されそう

 

「ご主人様♥♥」と何かを求めるような目で僕を見つめてくる

 

「やめなさい…」と軽く頭にチョップしてシルヴィの体を洗った

 

「ごめんなさい…」としょぼくれるシルヴィに僕は「平気だよ……ここはお風呂だから…あまりそういうのは良くないからね?」と軽く注意してその後ゆったりとできた

 

 

 

 

 

9日目

 

 

 

服を買いに行った

 

ナース服とシルヴィに似合う服を買った

 

かなり可愛くなった

 

そして、お風呂を一緒に入った

 

理性をメドローアされそうだったが何とか耐えれた

 

シルヴィかわいい!




9日目

服を買いに行った
ナース服とシルヴィに似合う服を買った
かなり可愛くなった
そして、お風呂を一緒に入った
理性をメドローアされそうだったが何とか耐えれた
シルヴィかわいい!

オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!

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