「おはようございます…ご主人様…」とシルヴィが挨拶をし僕も「おはよう」と返す
「今日もお仕事ですね?」
「はい……そうですよ?」
「あの……その…」とモジモジし始めた
「ん?とうしたのだい?」と聞くと「わ…私も……お手伝い……し…したい……です……」
「お手伝い?」
「あ…す、すみません!だ、駄目ですよね……」としょんぼりするシルヴィ
「ふふ……今回は無理だが!仕事から帰ったら服を一緒に買おう」と提案しシルヴィはにぱっと喜ぶ
「はい!ご主人様!」と喜ばれる
そうして、僕は仕事に向かう
「おはよう……ハルカ…」
「おはようございます…先生」と微笑む彼女
気分はどうですか?
「痛みはありません!」
「食事は?」
「問題なく食べれます!」
「ふむ……何か変わったたことは?」
「ありません!」
「それなら良かったです!」と言って診断を開始した
「健康状態も問題ないですね!」
「よかった!」
そうして、何時もどおりに仕事を終えた
「ただいま!シルヴィ!」と言うと「おかえりなさいませ!ご主人様!」と抱きついてきた
「ありがと…それじゃ…買い物に行くか」と言うと「はい!行きます!」とにこやかに向かっていく
そうして、服を買いにオーレリアに合う
「いらっしゃいませ…」とオーレリアの店にやって来た
「この子にナース服と……それと…この子に似合う服をセットしてもらいたい」と注文すると「え?」とシルヴィが驚いた表情をした
「かしこまりました…」とナース服を買いそして…シルヴィに似合う服を選んでくれた
シルヴィに着せてみるととても似合っていた
「うん……可愛い…これを買います」とお金を払う
「ありがとうございます!」とオーレリアは金を受け取り「またのご来店をお待ちしてます」と頭を下げた
そうして、私達は家に変えるとシルヴィはウキウキ気分になっていた
「さてと…僕はお風呂にはいるね」と言ってお風呂に入る
「ふぅ〜気持ちいい♥」とゆったりしてると「入ります」とシルヴィの声がした
「えぇ!?シルヴィ?僕入ってるけど!?」
「はい!知ってます!その…いやでしたか?」と言われちゃったら「嫌ではないです…」と答えてしまう
「なら大丈夫ですね!」と入ってくる
「ふふ♥ご主人様♥」と抱き着いてくるシルヴィ
めっちゃ懐いてくれて嬉しいけど…理性…消滅されそう
「ご主人様♥♥」と何かを求めるような目で僕を見つめてくる
「やめなさい…」と軽く頭にチョップしてシルヴィの体を洗った
「ごめんなさい…」としょぼくれるシルヴィに僕は「平気だよ……ここはお風呂だから…あまりそういうのは良くないからね?」と軽く注意してその後ゆったりとできた
9日目
服を買いに行った
ナース服とシルヴィに似合う服を買った
かなり可愛くなった
そして、お風呂を一緒に入った
理性をメドローアされそうだったが何とか耐えれた
シルヴィかわいい!
9日目
服を買いに行った
ナース服とシルヴィに似合う服を買った
かなり可愛くなった
そして、お風呂を一緒に入った
理性をメドローアされそうだったが何とか耐えれた
シルヴィかわいい!
オリ主が、日本に帰国?するのだが…やっぱ、いつも通りがいいよな!
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