I(Ichika・Orimura) S(S〜) episode(仮題) 作:新米気質の3月
今回のメインヒロイン第一号とのエロ描写は、とあるR18の作品を大きく参考にしております。
彼女の堕ちっぷりを見ていただければと思います
どうぞ!
教室で副担任の真耶とセックスし、姉の千冬の胸を堪能した後、
一夏はセフレではない他クラスの同学年生・先輩の野次馬に挨拶しながらも、寮にたどり着いた。
待合室にて、一年A組のセフレ達と合流し、彼女達とキスしたり胸に埋もれたり抱きしめながらお尻を揉んだり大勢の女体を堪能している。
セフレ1「んっ、ちゅっ、んむ、ちゅるっ……んはぁ……織斑君、久しぶりの口付け……♡」
セフレ2「次は私〜。
あんっ♡織斑君、あなたのお陰ですっかりEカップに成長したよ〜。
もうっ、顔を押し付け過ぎだよ〜♪」
セフレ3「一夏君、私も私も〜、抱きしめて♡
むぎゅ~、うふんっ♡そのまま両手でお尻を揉むなんてぇ♡」
一夏は1組のクラスメイト達の体を弄り、彼女達を満足させた。
「ねえ、織斑君。今夜はどの娘の部屋にお邪魔するの〜?」
一夏「そのことなんだけど、今夜はルームメイトと一夜を共にするよ。」
セフレ2「え?相部屋なの?
部屋が用意されたのは解るけど、普通、一人部屋か織斑先生と一緒とかじゃ……」
一夏「何でも、急ぎで用意したから部屋を確保できなかったんだってさ。でも、新しい出会いでもあるし、その相手の後は、また皆の相手をするよ。」
満面のキラースマイルで答える一夏。
彼女達もまた、それに見惚れる。
セフレ達「「「うん、待ってるね♡」」」
一夏は自分の部屋に向かい、彼女(セフレ)達は姿が見えなくなるまで手を振り、一夏もまた手を振り返した。
セフレ4「織斑君の手つき、今日も気持ちよかった〜♡あー、ルームメイトになった娘が羨ましいよ〜。」
セフレ5「よく考えたら、ルームメイトって誰?相部屋になる人なら織斑先生が知らせる筈だけど。」
セフレ6「あたしじゃないよ?」
セフレ7「アタシも。」
という会話が続き、この中の誰も一夏のルームメイトではないことを知る。そのことに疑問が更に深まった。
セフレ4「この中の誰でもないなら、他クラスの生徒かな?」
セフレ5「でも、普通は同じクラスの人でしょ。他のクラスの生徒で織斑君と相部屋ならセフレじゃなくても舞い上がっているのに気付くはずだよ。」
セフレ6「うちのクラスで織斑君のセフレじゃない人って二人だけ………………あ。」
セフレ達「……ふふっ、明日どうなるか楽しみだね♪」
相手が誰なのかある程度予測できた彼女達は、少しの期待を胸に、明日が待ち遠しく感じた。
そして、一夏は自室に入ると軽く部屋を見回して、部屋の角にある荷物に気付いて荷物を覗き込み始めた。
一夏「もう相手が部屋に居るのか。
荷物の中身は……木刀と竹刀。剣道部だな。
このブラを見る限り……かなりの爆乳の持ち主だな、箒レベルの。
ん?」
(シャアアア……)
一夏「なるほど、今日のお相手さんはシャワーを浴びているのか。なら、少し挨拶も兼ねて驚かそうか。」
ルームメイトの居場所を知った瞬間、一夏はルパン三世以上の早業で服を脱ぎ捨て全裸になる。そして、スライドドアを開く。
(シャアアアア)
?「……む?新しく同居する者か?
一夏「そう。というわけで、よろしくね!」
と言った瞬間、一夏はその女性を背中越しに抱きしめ、おっぱいを鷲掴みにして揉みしだく。
(むにゅんむにゅっ、もみもみ)
?「ひっ!?い、いきなり何をするんだ!?いくら女同士といえど礼儀というものが……へ?お、お尻のこの感触は、まさか……?」
一夏「うおっ!でかいおっぱいだな!筋肉質ながら、揉みしがいがある程よい柔らかさと弾力……あれ?この胸の揉み心地って、その髪……」
互いに誰なのかに気付くと、ゆっくりと顔を見合わせる。
そして、その爆乳を揉まれて驚きの声を上げた、一夏と夜を供にするルームメイトの正体は……篠ノ之箒であった。
箒「い、一夏!?どうしてこんなことを」
一夏「……箒。体を拭って、ベッドで話をしよう。」
箒はシャワーを止め、一夏はシャワーから出てシャワーの水を拭って着替えた。
2、3分後、互いにバスタオルを巻きベッドの上で向き合う。
箒のタオル姿は、巻いても隠しきれない巨乳が魅力を大いに現している。
箒「まさかルームメイトが一夏とはな。
まったく……なんてことをしてくれたのだ。いくら幼馴染とはいえ、やって良くないことは多くあるだろう。もし私でなかったら、もっと大事になっ…て…………」
一夏の行動についての違和感に気付いた。箒ではなくても、一夏はこの行動をしたということに。そのとき、薄っすらとしていた日中の教室の記憶が甦ってくる。
箒「一夏……嘘をつかずに答えてくれ。
誰と、いや、何人とそういう如何わしい関係になっている?」
気付いたことに驚くことはない。彼はその質問を想定していたようで素直に答え始めた。
一夏「身内だと千冬姉、クラスメイトは箒とセシリアって言うイギリス代表候補生以外全員。
他にも真耶先生や学園女教師数人、そして、束さん。」
箒「ね、姉さんとも!?
姉さんと、そんな想像もつかない程の卑猥で淫らな行為を!?
見損なったぞ……お前にも、私自身にも。
私達が初めてであった道場での一時も、初恋も、全て遊びだったのか……?」
自身の期待を大きく裏切られ、疑心暗鬼になり今にも泣きそうな箒、そんな彼女に荒療治の勢いで抱きしめる。
一夏「箒、一つ勘違いをしている。
俺と箒との関係は、遊びなんかじゃない。本気の愛だ。」
箒「!……で、でも、実の姉やクラスメイト、他の女とも関係を……!」
一夏「その女の子・女性達とも本気だ。
誰一人として、遊びだけの関係の人はいない。」
箒「そ、そんな股がけ、節操無しが……!」
一夏「箒、信じてくれとまでは言わない。でも、俺は本気で皆を愛しているんだ。
当然、箒もその一人だ。」
その一言で、箒の疑心暗鬼は少しずつ晴れていく。
箒「(一夏……やはりお前は……どこで印象を思い違えていたのだろうか。
初恋は何一つ裏切られていなかった!)
う、うむ。そうか。その言葉が本当なら……。」
ゆっくりと身体を離して顔を合わせる箒。一夏は満面の誑し込む笑顔、箒は真っ赤にしながらも安堵する笑顔だった。ゆっくりを顔を近づけ、唇を合わせた。そして、一夏は舌を箒の口の中に侵入させると、舌と舌を絡めて愛撫する。
(ちゅぱっ、くちゅくちゅっ♡くちゃっくちょっ♡)
箒「ん、んんっ……。んっ……。」
一夏「どうだ?これが俺の本気のキスだ。」
箒「ああっ。夢にまで見た、一夏とのキス……やっと本気で。」
箒は嬉しそうに微笑むと再び一夏は身体を離す。
一夏「じゃあ、そろそろ果実を頂きたいな。
箒、そのタオルを脱いでくれ。」
箒「……ふぇっ!?
そ、そんなことをしたら、見ちゃいけないところが……!」
一夏「これから何度も曝け出すことになるから、今からシないと。箒の身体を隅々まで知りたい。」
箒「う、ううむ……仕方ないか……。」
かなり抵抗があるようで、歯を噛み合わせているのを見せて顔が真っ赤になってしまっている。
だが、一夏の要求に応え、巻いていたタオルをゆっくりと開けさせ、束にも劣らない爆乳をタプンッと露にする。
一夏「流石は箒のおっぱい、エロくて大きくて最高だ。じゃあ、頂きます!」
両手でおっぱいを掴み揉む。それも歯磨き粉を出すように乳首に向かって絞るように。
箒は手と口両方でおっぱいを揉みしだかれる快感に声が出てしまう。
箒「や、やめ……あんっ♡そんな、私は乳牛では♡」
一夏「あれれ~?嫌がっている割には随分色っぽい声だね〜。」
箒「それは、一夏に揉まれているから……あ♡」
一夏「そうか。ならもっと揉んでやる。」
と言い、一夏はおっぱいを揉みながら乳首を摘まみ上げる。いよいよ、箒が言ったように乳絞りのようにする。
箒は乳搾りのような愛撫に更に感じてしまう。
箒「らめえ♡母乳なんか出ないのにぃっ♡乳搾りされるぅ♡引っ張らないでぇ!」
そんな箒の言葉を無視し、おっぱいを押しては引き、伸ばす。
箒「お願いっ♡おっぱい引っ張るのやめてぇ♡」
一夏「まだまだだよ。おっぱいだけじゃなくて乳首も伸ばさなきゃ。
はむっ。」
伸ばしたおっぱいの先の両乳首を合わせ、同時に咥えて吸い付く。
箒「ふあぁあぁ!?本当に、乳首が取れちゃう!おっぱいが変になっちゃうぅ!」
一夏「んちゅう、ちゅるる、ちゅ〜!ぷはあっ!」
乳首を左右に揺らし更に刺激を与え、いっぱいまで伸び切った時に口から解放した。
箒の乳房は跳ね上がり、上下に揺れまくる。
箒「あへえええええっ♥!」
身体を仰け反らせ乳房が揺れる度に痙攣しベッドシーツに染を作って段々と広げていく。
少しずつ姿勢を戻し痙攣も落ち着く、
が、それを狙ったと言わんばかりに一夏は身につけていたタオルを取り、精子と欲求を溜めに溜めた自身のデカチンを出し、箒の鼻先に当たりそうになった。
箒「え、ええええ!?なんて大きいんだ……!じゃなくて、そんなモノ、見せないでくれ!」
一夏「これも将来、子作りをヤる上でずっと見続けることになるから、今の内にヤり慣れておかないと。
まずはおっぱいで挟んでよ。」
箒「胸で!?……わ、分かった。」
箒は一夏のデカチンを両手で挟み、おっぱいで左右から優しく押して不慣れながら刺激する。あまりの大きいチンポへのパイズリによるおっぱいの変形に苦しそうにしながらも敏感に感じていた。
箒(うっ、くっ……な、なんて大きいんだ。私の胸でも覆いきれない……!だが、なんだこの感触は……苦しい筈なのに、体は喜んでいるのか……?)
おっぱいの汗とチンポから出てくる我慢汁でグチュグチュと音を立ててはっきりと響くところで、一夏はチンポを更に突き出して箒の頬にぶつけた。
一夏「箒、そろそろ口で咥えるのも一緒にやってほしい。」
箒「なっ!?口で!?いくらなんでも汚いぞ!」
一夏「どの性行為でもチンポには必ずやっている行為だぞ。それに、箒のおっぱいも口もイイので詰まっている、俺にも味あわせてほしい。」
箒「うっ……わ、分かった。一夏の恋人に相応しい手法、必ず会得してみせよう。」
覚悟を決めて口を開くがそこまで開けず、チンポの先端しか咥えられていない。
箒(ううっ、こんな太さのモノを咥えるなんて……これ以上口に含もうとすると、顎が外れるかも……でも、一夏は全然気持ちよくなっていない……)
必死にチンポに刺激をいれるが、鈴口を口の中で舐める程度しかできていない。
一夏はそれを見かねたのか初めてだからと可愛らしく思ったのか、あるいは両方か、一夏は箒の頭を掴んだ。
一夏「箒、流石に下手過ぎだ。初心なのも乙だがそろそろ俺も気持ちよくなりたいからなっ!」
箒「んぐっ!?むぐぐーーー!!!」
当然だが、頭を寄せ付けてチンポを深く咥えこませた。先端は喉にまで入り、箒の顔面はひょっとこのように窄んだ。
箒「むぐぐ!?んぐ〜!
(い、一夏のチンポが口蓋垂を越えて……!口の中全体がニュルニュルとした触感でおかしくなる〜!)」
一夏「おおっ!箒、お前の喉マンコ最高だぜ!でも、胸も忘れずに使ってな!」
一度チンポから離れて揺れる巨乳をパチンと軽く叩き、ほぼ無意識の状態にひょっとこフェラチオをしている箒に再び胸を挟ませる。
チンポから出る我慢汁と箒自身の唾液、そしてひょっとこ顔になることによって出ている鼻水で混ざりあった液体に塗れたチンポはおっぱいと唇の上下動作でグチュグチュと比がない淫乱な音を出していた。
一夏「おおっ。箒、もう出すぞっ!初精飲だっ!」
箒「ぬむっ!?」
(びゅぶっ!)
チンポが奥に突っ込まれたその時、大量のザーメンが出される。色々な意味で初めての箒がその瞬間に飲める筈もなく、
(びゅぶしゃあっ!!)
喉の位置にあるチンポからの射精は口内や鼻腔にまで逆流し、ザーメンは口だけでなく箒の鼻の穴からも噴出した。
箒(な、なんなのだこの白濁液はぁ!?顔の全ての穴から出てきているみたいだ!
これが、精液というものなのかっ……ネバネバしてると思えば緩かったり、不味いとおもえばそうでもなくむしろ美味しい……それが、口と鼻の中を埋め尽くして……♡)
一夏「箒、ザーメンが溢れる姿も素敵だけど、そろそろ嚥下してほしいな。ベッドに零れ始めているぞ。」
箒「んっ、ちゅう、ごくっ、ごきゅっ、んぐっ、ちゅるるっ……」
飲み方がタコの吸盤の吸い付きみたいなので、ザーメンが漏れるのは止まらないが、飲んでいることで箒も更にイッて、シーツがザーメンと箒のマンコからの愛液でぐっしょりとなっていた。
そして、一夏は一度射精を止め、箒の口からチンポをジュポンと取り出した。
一夏「ふぅっ。箒の口マンコ、初めてとは思えないくらい最高だったよ。凄くザーメンが出た。」
箒「ふむっ……けほっ。
そ、そうか。どういたしまして。私も段々と気持ちよく感じてきたぞ。
もう少し、貴様のザーメン、とやらを味わってもいいか?」
まだ呼吸は正常になっていないが、箒はおっぱい、特に乳輪に沿って付着した大量の精液を手で拭い取り、それを直接口で咥えて精液を味わった。無論、不慣れな彼女のこの様に一夏は再び興奮して、チンポを最初の時と同じくらい勃起させた。
一夏「箒、宴もたけなわって奴だ。箒とセックスしたい!」
箒「じゅるっ!?
ごくん、ぷはぁ。
い、一夏、そんなことしたら本当に赤ちゃんが出来るのではないか?」
一夏「それは分かっている。だから、これを飲んで。効き目抜群の媚薬入り避妊ピルだ。」
渡したのは、コップいっぱいに入ったピンク色の液体だ。ちなみにこれは箒の姉の束が、一夏とセフレになりたての頃に開発したものだ。
これにも箒は臆するが、既に精液を大量嚥下している彼女は直ぐに振り払い、受け取って一気飲みした。
この媚薬入りピル、ザーメンが少しでも混ざるとその効果が何倍にも増幅する。先程まで飲んでいたとはいえ、大量イラマチオを受けた口内にはザーメンが残っているので、それを一気飲みした箒は雷を受けたような衝撃と快感を受け、無言の悲鳴と共にベッドに倒れてしまった。
それも、一夏のチンポにお尻を向けるような形で。
一夏「結果的とはいえ、箒から誘惑してくれるなんて嬉しいぞ。じゃあ、一気にイクぞ!」
箒「……ふぇあ?
(ずぶっぶちん!)
ふあああああ!?」
イラマチオの過程でのイキまくりと媚薬の効果で締めつけが緩くなったマンコに一夏のチンポは簡単に挿入され、箒の処女をあっという間に破ってしまう。いとも簡単に亀頭は子宮に到達し、一夏のチンポを完全に収めると、子宮と膣は出させまいと一気に締めつけを強めてチンポに強烈な刺激を与えた。
一夏「!?うおおおっ!ここまでマンコを
箒「んおっ、おおっ、んぎぃ……!最愛の一夏に処女を奪われて、奥まで一物が差し込まれて、その上妙なピルで、私の身体がおかしくなっているっ……!」
膣肉は締めているにも関わらず、箒は反射的に離れようと這いつくばるが、一夏は当然離れることはなく、箒についていくようになり、箒は壁にもたれかかる。その時、胸も変形して、乳首が壁に潰れるようになった。
一夏「箒っ、逃がすまいとマンコが吸い付いてくるぞ!俺も負けていられないなっ!」
箒「ひぐっ、一夏ぁっ!突かないでぇ!子宮がゴリゴリってぇ!」
一夏も腰を前後に振り始めて双方の刺激はより強烈なものになった。激しいピストンは速さを増し、箒の巨乳は壁に向かって乳首を中心に潰れては戻りを繰り返していた。
一夏「箒っ、俺の子種を受け止めてくれ!!」
箒「ああっ、遂に来るのか!?私のナカに一夏の赤ちゃんの種がぁ!」
一夏「おおおっ!!」
箒「ふああああん!?」
(ビュルルルル!)
子宮内で射精されて、卵巣にまでザーメンが流れ込まんとする勢いに出て、先程のイラマチオのようにマンコから精液が溢れ出る。
射精の衝撃で膣が閉じんばかりに締まり、それはカリ首を絞めつけたので、射精は止まってしまった。
一夏「おっ、おおっ……あまりに締めが強すぎて射精が止まっちまうとは……。」
箒「はぁ、はひぃっ……や、やしゅませて……」
箒がお尻を動かして一夏のチンポを解放する。陰裂からはドポリと精液がまだ零れており、箒自身も息がかなり粗く震えている。その揺れでお尻も妖艶に振っているようだった。
初セックスでちゃんと出しきれていなかったことでチンポは未だにデカいままで、箒の天然の魅力的な腰振りに、一夏は既にないはずの理性を飛ばして箒の膝を掴み全身を持ち上げる。
箒「ふぅっ…………い、一夏?今度は何……?」
箒は一夏に身を預ける形になり、その体勢は背面駅弁だ。一夏は箒の抽象的な質問を無視して、チンポを未だにザーメンを漏らしているマンコに当てる……と思いきや、よく感じてみると、チンポの狙いは後ろの穴だった。
箒「ま、まさか一夏……今度は、お尻、に……?
も、もう止めてくれ……そこは、チンポを挿れる穴じゃ」
一夏「箒、俺はまだ出し足りないんだ……!このままアナルヴァージンも卒業だ!!」
箒「や、やめ
(ずぶうっっ!)
あああああああっ!?」
狙いを定めチンポをアナルに挿れる。まだ半分くらいしか入ってないが、箒の体は子宮を突かれた時と同じ反応を見せる。しかし、声は喘ぎ声というよりはまだ苦痛の悲鳴だった。
それに構わず挿入を続け、遂にアナルマンコはチンポを全て飲み込んだ。
その時には箒の顔の歪みは苦痛と快感が混じる複雑な状態となっている。
一夏「おおっ、箒のアナルマンコ、締まって気持ちいいぞ!」
箒「がはっ、あっ……だ、だめっ……!お尻にまでなんて、これ以上は、耐えられない……」
一夏「ここからが本番だぞ!」
一夏は箒を上下に動かしてピストンする。体をピストンで揺らすことでおっぱいも揺れ刺激が更に強くなった。
箒「ああっ!♡もう、らめぇ〜!♡」
遂に表情の歪みが快楽に置き換わり、舌を出しながらアヘ顔を晒す。
一夏はそれに気付いて調子づき、ピストン運動を速めスパートをかけた。
箒「あひぃっ!♡あっ、ああぁっ!♡イクッ、アナルでイッちゃう〜!」
一夏「くうっ……!一気に出すぞっ!」
(ドビュル、ビュルルー!ビュクク!)
消化器官に一気に射精した。マンコの方で一度中断を喰らった弊害もあるのか、それともアナルファックのシチュエーションへの興奮もあるのか、千冬や束とのセックスに勝るとも劣らない量の射精量に、射精の音が鳴る度に箒のお腹が一段、また一段と膨れ上がる。
箒(んほおっ、あへえっ、
お、お尻に出されてるっ……!それにお腹が膨らんで、イくうっ!♡)
その快楽に箒は全身を痙攣させて白目を向いてこの上ないアヘ顔を見せた。
一夏はチンポをアナルから抜いて箒をベッドの上に仰向けに寝かせた。
その箒は痙攣しながらアナルから精液がどんどん出ていた。
箒「あへぇ、おほぉっ……
(ぼびゅっびゅくっ)」
一夏「ふー、出した出した。
全ての処女卒業おめでとう、箒。
これからお前の全ては俺のモノだ、分かったな?」
一夏は締めとして、チンポを向けて顔射ぶっかけをした。それに箒は痙攣しながらダブルピースを決めた。
箒「は、はいぃ……私は、一夏の性奴隷になります……♡
(びゅぼっ)」
溢れるザーメンがベッドに溜まりザーメン風呂のように浸かる箒はアヘ顔のまま眠りに落ちた。
その様子を見届けた一夏は満面の笑顔を浮かべ、自分のベッドに入ったのだった。
如何でしたでしょうか?
メインヒロインの堕ちる順番は原作の出会い順にする予定です。間に他のキャラやモブ女子も挟みます。
ストック切れなのでしばらく時間はかかりそうですが、気長に待って頂ければと思います。