I(Ichika・Orimura) S(S〜) episode(仮題) 作:新米気質の3月
今回一応ですが、ようやくリクエストに応える形となれました。
リクエストを見ながら、自分でベースにしていた物語の展開を考えながら、そしてAI生成に頼りながら作りました。
13FAさん、リクエストありがとうございました。
ちなみに、三年生の名前はオリジナルです。
どうぞ。
千冬と結ばれながら眠り過ごした一夏。
朝日が差し込み、一夏は目を覚ました。
一夏「……一夜経ったのか。その間でも凄い出たな〜。
千冬姉、起きてー。ダメか、よし。」
一夏は千冬のおっぱいを掴み、乳首を両方吸い上げ上向きに搾り取るように胸に快楽を与える。リアルにおっぱいが伸びて音も激しい。
(チュパヂュパ、ヂューチュー。)
一夏は千冬の胸をしゃぶりつくすが、千冬は夢心地で快楽に溺れすぎているのか目覚めない。
そこで一夏は千冬の唇を奪い腰を強く打ち付けた。キスも舌を激しく絡ませ唾液も大量に流し込む。
胸も揉みしだいているので三重の快楽が千冬の身体
を襲う。そして、深くに挿して射精したら、千冬の瞼が開いた
千冬「……んっ、おはよう、一夏……起すとはいえ激しい朝だな♡」
一夏「おはよう、千冬姉。昨日も起きる前の寝顔も可愛かったよ。」
千冬「全く底なしの女誑しが……♡
流石に今の立場で寮長室に居るのはマズい。服を着て部屋に戻れ。
あとこれを渡しておこう。」
ベッドのサイドテーブルに置いてある何かを取り出し一夏に見せる。鍵束だ。
千冬「寮の中で一年一組の生徒の部屋の鍵をまとめたものだ。赤いタグが付いているのは篠ノ之の部屋、青いタグはまだ堕としていないオルコットの部屋のものだ。あとは鍵に刻印されている部屋番号を見ろ。
これでノックせずいきなり入室もできる。」
一夏にしてみれば心躍る内容だ。間もなく関係を持つセシリアの鍵だけでなく、セフレ全員の鍵も入手できた。これで、いきなり入室してレイプ風のドッキリプレイも可能ということだ。
千冬「まずは、お前の部屋に残されて寝息を立てている篠ノ之以外の
一夏「確かにそうだな。ありがとう!」
千冬から合鍵の一絡げを貰い寮長室から去る。千冬も布団に残った精液溜まりを少し舐めて身なりを整える。
幸い誰も起きていない、早い時間帯で一夏は自室の
そして、箒を起す時にはたわわを揉みながらお掃除フェラも兼ねてイラマチオをした。
全員、問題なく定時通りに席についてHRが始まった。
千冬が教室に入ると、挨拶をせずに一夏に近付いた。
千冬「織斑、マズいことになった。すまない。」
一夏「えっ?何かありましたか?
(まだセフレ以外には手を出していない筈だよな?それとも、決闘の件か?)」
千冬「大会までの期間及び大会当日までにIS訓練機の準備ができないことが発覚した。予備も無くてな……まあ、史上初の男性操縦者が異例中の異例だからな。」
これはつまり、代表を決める決闘までに実戦訓練どころか、当日戦うこと自体ができないということだ。つまり……
セシリア「先生!訓練機を使うハンデならまだ許せますが、不戦勝など私のプライドが許しませんわ!
(ギロッ)ひっ!」
立ち上がって文句を言ったが、千冬に一睨みされたセシリアは転げそうになる。
千冬「話を最後まで聞け……。
流石に不戦敗で代表を決定するのは公平性に欠けると学園も判断している。
そこで学園側で専用機を手配することが決定した。幸いにも日本IS企業・倉持技研が協力してくれた、まあ、手配は決闘当日だがな……。」
学園側が貴重な専用機を用意してくれる、という特別待遇にクラスメイト達や山田先生もお〜、という感動と驚愕の混ざった声を発する。
一夏(倉持技研か……篝火ヒカルノさん、元気かな?千冬姉と束さんが同級生ってことで紹介してもらった三号目だよな。)
セシリア「なるほど、それは良かったですわ。
この私、セシリア・オルコットも世界で一握りしかない専用機をもつイギリス代表候補生、その私と戦うならその点での公平性も必須ですわね!」
一夏達(実戦経験では明らかにハンデあるけど……。)
鼻を高くして語るセシリア。それを軽く流して、真耶先生と周りのクラスメイト達はIS専用機の解説を行う、開発者である篠ノ之束にも触れて。
セシリア「そういえば、貴方、苗字が篠ノ之ですが、あのIS開発者・篠ノ之束と関わりが?」
箒「……篠ノ之束は私の実の姉だ。だが、その一件以来、事実的に疎遠で家族も政府の意向で散り散りになった。
(小声)……まぁ、そのISのお陰で一夏と再会できたのだから、皮肉だな。」
セシリア「えっ……そうだったんですの……ご無礼、お許しを。」
珍しく素直に謝罪をする様子に一部のクラスメイトは驚きを隠せなかった。
一夏(千冬姉が見せてくれたプロフィールでもあったが、オルコット嬢も家庭のいざこざがあったとか。彼女も痛みを理解してくれる人間なんだな……益々、堕とした時が楽しみだ。)
その後、授業は滞りなく進み昼食の時間となった。食堂にて、一夏は箒と鷹月静寐ら
一夏「この事態はマズいな。」
静寐「マズいというかかなりピンチじゃない?当日までISを使った訓練はできないんでしょ?」
箒「知識だけでは太刀打ちできないのだから窮地だな。せめて、代表候補生くらい操縦経験のある人から指導してもらうのがいいのだが……。」
クラスメイト-1「うちのクラスメイトではオルコットさん以外、経験少ないからね……。」
悩んでいると、一夏達のテーブルに一人の女子生徒が近付いて来た。
三年生「ねえねえ、貴方が噂の初男子生徒でしょう?」
一夏「ん?ええ、そうです。織斑一夏と言います。」
三年生「自己紹介ありがとう。
聞いたんだけど、代表候補生と決闘するんだってね?」
一夏「もう知られているのか、情報が伝わるのが早いな。
(本当は
皆、ありがとうな。)」
こっそりと隣の静寐のお尻を撫でて感謝を現した。
三年生「学園なら情報は直ぐに流れるものよ。
話を戻すけど、貴方一年生だから素人でしょう?私がISのイロハを教えてあげようか?」
突然の申し出に一夏まで驚く。クラスメイト以外の女子生徒は、出遅れた、と悔しがっている。
鷹月静寐「そのリボン……三年生ですね。」
三年生「そう、最上学年だから教えるのも上手いと思うの。」
少し偉そうなところはあるが、痛いところを突かれている。
頼って強化できるチャンスではあるが、本当にきちんと教えてくれるか心配でもあるからだ、プレイボーイの一夏も流石に懸念している。
その困惑を箒が打ち破った。
箒「一夏、この話を受けるべきだ。我々にしてみれば渡りに船で千載一遇ではないか?」
認めるだけでなく歓迎する様に一夏まで驚いた。
三年生「……!
意外ね。特に貴方からは反対されると思って構えていたのだけど。」
箒「……確かに、以前の私なら、篠ノ之束の妹だから、と言って意地を張っていたでしょう。ですが、もうそんな下らないことはしません。
今は一夏に金星を挙げてもらうことが最優先、その為に使える最善の手は全て使うべきでしょう。」
箒の素晴らしい成長ぶりに一夏も思わず、涙が零れる。周りも拍手を送るほどだ。
一夏に声をかけた三年生は戸惑ってしまう。
三年生「(な、何なのこの娘……私より遥かに大人じゃない……!もしかして、私より大人の階段を昇っているとか?)
そ、それじゃあ決まりね!早速、放課後に私の部屋で二人きりで……」
女性陣「………………。」
いきなり空気が変わってしまった。一夏の取り巻き達は呆れたように黙ってしまい、周囲の女子生徒も苦笑いしているか、ズッコケている。
三年生「なっ、何よ……?」
箒「流石にそれは懸念が強いです。
あくまで一夏に強くなってもらうのが本題です。単に色事目的だけだと本末転倒です。」
鷹月静寐「私達も一緒に習って一夏君が強くなることを実感しておきたいの。」
三年生「で、でも……二人きりの方が集中できるでしょう?」
三年生の主張もある意味筋が通るので、余計に悩んでしまう。
一夏は何かに気付いて遂に言葉を発した。
一夏「では今日、先輩の部屋に伺います。そこで学習体験と五日間の勉強のスケジュールの構築の相談をしましょう。」
戸惑ってしまう一同だが、卓下で太ももに合図が叩かれる
一夏(最初に三年生を崩す絶好のチャンスだ。一晩で堕としてみせる。ヤッてからはちゃんと勉強指導してもらうから)
掲示された修正案で、一夏の
三年生「決まりね!じゃあ、放課後に寮前に集合ね、案内するわ。」
こうして彼女は喜び浮かれながらも約束を取り付けることに成功した。
そして、放課後。
一夏は先に寮の入り口で待機していた。数分後、例の三年生がやってきた。
三年生「遅くなって、ごめん!待った?」
一夏「いや、今来たところですよ。」
三年生「君も紳士的だねぇ!」
一夏「あの、流石に名前で呼びませんか?
ご存知だとは思いますけど!一夏です。」
三年生「それもそうね。
私は
一夏「大丈夫ですよ。今はいませんから。
(本当は話をつけてあるけどね。)」
盛家流卯「確認も早いわね。行きましょうか。」
そして、密かに(実は一夏に頼まれた千冬が暗躍して)最初の上級生の自室にお邪魔した。
一夏「では学習の日程をお願いします。」
盛家流卯「その前に親睦を深めない?例えば……♪」
盛家はスカートを軽くたなびかせて誘惑してきた。
盛家流卯「女性だらけで溜まっていない?少し楽にさせてあげる……♪」
一夏「……良いでしょう、ですが、逆に貴方を楽にさせてあげます……。」
盛家流卯「……へ?
んむうう!?」
主導権を一瞬にして握られてしまう流卯、一瞬で距離を詰められると唇を奪われてしまい。そのままディープキスで唾液を啜られてしまう。
更に、その間に着ていた制服を開けさせられてしまい、ブラジャー越しに胸を弄られていく。
盛家流卯「むうううっ! んんんっ……!?」
その巧みなテクニックに、流卯は蕩けてしまう。乳房を揉まれているだけで股間が疼くのを感じてしまっている。
何かの危険を察知し、彼女は無理矢理、顔を離し唇を解放した。
盛家流卯「んむうっ……ぷはあっ! ちょっと織斑君!?上級生に対していきなり何をしてるの!?」
一夏「何を? ……キスと性行為前の愛撫ですが?」
流卯「えっ……。
(こ、これがネットに聞くプレイボーイのテクニック!?新入生だからってナメていた……もしかして、彼の姉の千冬様や誘った時に相席していた下級生達も!?)」
思考がごちゃごちゃになっていく。
だが、それで視界まで意識できなくなったからか、気付けば一夏も全裸になっており、彼女の目への意識が戻った時には、そこには保健の教科書でも載らない大きく太い一夏のチンポがあった。
盛家流卯「……はっ!?え、ま、まさか」
一夏「そのまさかですよ。
本番セックス行きます。」
(ズブブブチッ!!)
流卯「ひぐっ!?ああっ!痛っ……だ、ダメェッ!!」
一夏の極太チンポが処女マンコに突き入れられた。鮮血が椅子のクッション部分にも飛び散る。
流卯「あぐっ……うぅ、痛いのに、レイプなのに……気持ち良くなってきている……!♡」
一夏「先に仕掛けたのはどっちです、か!」
流卯「ああっ、奥まで抉られているう♡」
一夏は更にピストンを加速させていく。処女マンコの締め付けと破瓜による鮮血が彼のチンポに刺激を与える。
一夏「締め付け、処女だったのに良いですね!時間も惜しいですし、もう出しますよ!」
流卯「いやあ!中出しはダメェ!いやっ、中に出してえ!あ、でも……」
言動まで狂ってしまうが、どちらでも喘ぎが強くなっていく。
それに構わず一夏は射精を決めた。
(ブボビュルル!ビュググー!)
流卯「ああ゛あ゛ーーー!!」
子宮を満たす射精、溢れる精液は処女卒業の血も混じっている。
そして、盛家流卯は一夏の性的パートナーとなった……。
夕日も沈み、盛家流卯の個室。
すっかり堕ちた流卯はその後も二発ほどヤり、二人は絵に描いたように、ベッドで裸の状態で並んで布団を被っていた。
一夏「今夜は楽しかったよ。
改めて、俺の強化の為によろしくお願いします。」
流卯「ふふっ、織斑君、こっちこそよろしくね♪」
布団にこそ入っているものの、一発終えるごとに詳細の共有は行っていた。すると、流卯は何かに気付いた。
流卯「……ねえ、織斑君。
実践的なISの勉強だけど、篠ノ之さんに協力してもらわない?」
一夏「……どうしてですか?まさか、彼女が篠ノ之束の妹だから、と言うのですか?」
流卯「いいえ。剣道全国大会優勝者だから、よ。
そもそも千冬先生から、予備の訓練機が無い、というだけでISを使った実践訓練が不可能なのよ。」
一夏「……そうですね。
でも、なぜISと剣道が繋がるのでしょうか?」
流卯「織斑君の専用機の製造をしてくれるのは倉持技研でしょう?
あの会社は日本が誇るISメーカー。
国内シェア率トップの'訓練機・打鉄'のメインウェポンのモチーフは刀。」
一夏「だからこそ、ISを使わない実践訓練は剣道が最適なんですね。
箒が最適任者なのも納得です。
(そう言えば、ヒカルノさんと束さんがいつか見せてくれたISも刀があったような……こっちが気付くべきだったな。)」
一夏は最初の性交相手のことを思い出しながら話を頭の中で繋げていたが、それを知らずにIS訓練の手法をここまで見出す彼女、学園最上級生の肩書は伊達ではなかった。
一夏「ありがとうございます先輩。明日、箒に相談してみます。」
流卯「うん、それがいいよ。
ねぇ♡今は他の女性は一旦忘れて♡」
こうして、再びディープキスを行った。
消灯前には一夏は出て、他の上級生にはバレないように自室に戻った。
翌日、一夏は流卯先輩と箒、そして鷹月静寐ら
一夏「……というわけなんだ。」
鷹月静寐「確かに、訓練機を使った練習はできないね。」
箒「それに、製作企業の筆頭訓練機から考えて剣道に通じるものがある……。
分かりました、先輩の提案を受けましょう。一夏を可能な限り鍛えます。」
盛家流卯「よろしく。そこは出番ないから」
箒「いえ、先輩にも見てほしいです。先輩にも今後の学習指導の参考にもなるでしょうし、私があまりにも的外れな指導をしたなら注意してほしいです。
それに、責任を共有したのなら、全て見届けてほしいので。」
盛家流卯は箒の熱意に感動し、一夏も鷹月静穂達もその成長ぶりに感心していた。
流卯「……本当にあなたは私よりも大人になっていると思う。
わかったわ、よろしくね。」
そして、放課後、早速剣道場に移動して箒は剣道部のメンバーに頼みこんでいた。
箒「……というわけです。」
剣道部部長「なるほどね。初の男子生徒の訓練機を使わない実践訓練で剣道部を使わせてほしいと。」
流卯「そう。可能性でしかないけど、最も実践的だから。私からもお願い。」
一夏・箒「お願いします!」
一同は深く頭を下げた。部長達は一度見合ったが、笑っていた。
部長「いいよ!存分に使って。でも、使うんだから、あまりに無残な結果は許さないから。」
一夏「ありがとうございます!」
部長「じゃあ、早速着替えてね。
ねえ、箒ちゃん。」
箒「はい、なんでしょう?」
部長「(ヒソヒソ)以前のあなたは尖りすぎて孤高だったけど、凄く丸くなったわね。彼氏のお陰?」
箒「ちょっと!?……そうです。」
部員-1「やっぱり!私達も気になるな〜。」
箒「なら、私達と同じ関係になりませんか?」
剣道部一同「え?」
この会話はわけがわからぬまま締められたが、一夏と箒は道着を整え、一本勝負を行った。だが……
一夏「はぁ、はぁ……」
箒「うぅむ……一夏、これは……私が強いのではなく、あまりに弱すぎだ……。」
完全に一夏が押されていて、完敗していた。
一夏「すまん……離れ離れてから、一切剣道をやらなくなったからな……。」
箒「……これは、一から、基礎からやり直しだな。
とりあえず、素振りを百回だ。」
こうして、一旦は一夏一人で練習を行った。
流卯「……ねえ。流石に素振りからは。
もっとハイレベルな練習を……。」
箒「……いくら経験者とはいえ、練習をしていない間は広いので、やはり基礎からじゃないと。
それに、これには急げる利点はあります。」
部員「どんな?」
部長・上級生部員「……なるほどね。」
長い経験者は気付いたが、他の部員と盛家は分からなかった。
箒「基礎練習はあらゆる基本です。一度でも経験者なら、それを行えば、技の感覚も速く甦るものです。
ほら見てください。段々と素振りが様になっていきますよ。」
箒の指摘通り、一夏は素振りを速くなっていき、剣道部下級生も納得するほど綺麗な振りになった。
流卯「……あなたの言う通りだね。
これなら、早く鍛えられそう。」
そして、少しずつステップアップした練習を行った。
それから再び箒と試合をした。
一本取ることこそできなかったものの、かなりいい勝負になってきた。
箒「一夏、流石だな。もうあの頃の感覚が戻っている。」
一夏「俺をよく知っている素晴らしい指導者がいるからな!」
箒「なんて嬉しいことを言ってくれる!一本取れたら、ここでご褒美をやるぞ!」
一夏「ここでか!燃えてくるぜ!」
とうとうこの試合では数十分も続き、太陽が夕日へと変わっていた。
そして、遂に、箒が偶発的に隙を生んでしまい、一夏はそれを見逃さずに、'突き'で一本を勝ち取った!
部長「突きあり、勝負あり!」
学園に通って初めて一本を取った。一夏と箒は面の防具を取り外し置いた。
箒「流石だったぞ。私は一夏の成長速度を見誤って隙を生んでしまった。」
一夏「あれはまぐれだよ。次も勝てるとは限らないし、セシリア・オルコットに勝つためにもっと鍛えなきゃ。」
箒「その通りだ。
一夏、一本取ったご褒美をヤらないとな。」
部員達「?
ええ!?」
一夏「うおおっ!?」
箒は防具を全て外し袴を下ろした。なんと下着を一切着けていなかった。
流卯「あらあら♡これはもっと良いものが見られるわね。」
一夏「なるほどな、そのご褒美はピッタリだ。」
一夏は防具を外し身軽になると真っ先に箒の胸に飛び込んだ。
一夏「箒のおっぱいはいつ触っても、手に余るほどの大きさと柔らかさで最高だ!しかも桜色乳首に巨乳輪が更に俺を興奮させる!」
箒「まったく、周りが居るのに淫乱な感想など!私をどこまで変態にさせる気だ♥」
文句を言いながらも根底が喜びの為、箒は一夏の頭を抱きしめ、よりおっぱいを押し付ける。一夏も負けじと巨乳にしゃぶりつく。
流卯「本当におっぱいが好きなんだね。私も揉まれたいなあ♡」
部員達「(コクコク)」
盛家流卯と部員達は一夏達の性行為に怯えず、彼女達まで道着を脱いでオナニーをシ始めた。
箒は一夏が胸で満足すると、下半身の道着も脱いだ。完全にノーパンだったようで、それに興奮した一夏はルパン三世顔負けの脱衣を行い、一気に勃起したチンポを挿入した。
箒「んほおお〜〜!!♥一夏!素敵な突きだあ〜!チンポ♥奥まで届いているうぅ!!♥♥」
一夏「箒の中は相変わらずキツキツで気持ちいいよ!流石、俺の幼馴染だ!」
流卯「……箒ちゃん、犯され具合いが様になっちゃってる♥」
部長「ああ!あんなに乱れて……凄いわ!」
部員達「うんうん、私達もシたいなぁ……♥」
一夏が箒を持ち上げ腰を突き上げるように打ちつけ、激しいセックスで早くもアヘ顔を晒している。
一夏「箒!中に出すぞ!」
箒「出して!出してえ!!♥♥」
そして、箒の中に渾身の一発が放たれて盛大に絶頂した。箒はまたも早くに果て、精液が溢れながらも一夏は床に降ろした。
部長「あら……あの箒がこんなにアクメ顔を……♥」
部員達「はあ……ぁぁ……♥」
部室に精液の匂いが充満し、部員達も発情しきって、一部ではペアになってオナニーしあいっこもしていた。
流卯「ねぇ、この娘達もヤる気満々よ……ご褒美はまだ終わっていないでしょう?♥」
その言葉を皮切りに剣道部員達も全裸になって並んで壁に手をつきお尻を向ける。一夏も再び突き出させハーレム乱交セックスを始めた。
こうして、剣道場を精液臭くしてその日を終えた。この日に来ていなかった部員は翌日淫臭に違和感を感じたが、再び一夏との性行為を見て発情して彼女達もヤる、の繰り返しで二、三日で剣道部員全員が一夏のセフレとなった。
このように性行為も多数行ったことが比例し、知識も身体的にも鍛え上げられ、セシリア・オルコットとの決戦を迎えた。
如何でしたでしょうか?
また、機会がありましたら、部活シリーズとかしてみたいですね。
13FAへ、本来のリクエストと異なり、三年生と箒の剣道の話が前後してしまいました。
参考にはしましたが完全には応えきれませんでした……。これでも楽しんでいただけたなら幸いです。
また、機会がありましたら皆様からリクエストは受け付け致します。前述の部活シリーズとかもよければ、よろしくお願いします。
続きも気長にお待ちください。