I(Ichika・Orimura) S(S〜) episode(仮題) 作:新米気質の3月
他の創作シリーズやゲームの方に夢中になっていました。
戦闘描写はこのシリーズでは基本的に省略致します。
書いている間にもいくつかリクエストを頂き嬉しい限りです。キャラのリクエストまで頂きました。
実は、その点について、一つお伝えがありますので、後書きを読んで頂ければと思います。
では、どうぞ。
遂に一夏のIS・白式が届き、セシリアの専用機・ブルー・ティアーズと対峙した。
遠距離射撃の雨に防戦一方の一夏だったが、
セシリア「わ、
ですが、何か、清々しさを感じます……。」
一夏「言っただろ?マグレで合格したって。剣投げたのも勝てたのも運が味方したからだ。」
すると、一夏のIS装甲が解ける。セシリアは慌てて一夏を抱えた。
セシリア「あら!?そちらも今、エナジー切れを?偶然……だとしてもそちらの勝ちには違いありませんわ。要求を一つ飲むと約束しましょう。
……私から、そちらの控室に赴きますわ。」
一夏「分かった。待っているよ。」
そして、ピットでは箒と千冬、そして真耶が待っていた。
箒は一夏を見るやいなや、一夏に抱きついた。
箒「一夏、よく勝った!信じていたぞ!」
一夏「箒、鍛えてくれて、待ってくれてありがとう!」
箒を下ろすと目を合わせ、キスをしながら胸をモミモミした。
箒「あんっ……♥一夏、嬉しいがいきなりか……♥」
箒を解放すると、千冬が近付いてきた。
千冬「代表候補生を相手によくやった。
しかし、お前のISはエネルギーの消費が激しいことには気付いただろう?」
一夏「はい。だから、かなりギリギリの勝利でした。」
千冬「エネルギー効率の悪さは第三世代ISの致命的な欠陥でな。
貴様の場合、雪片弐型の武装は、バリア無効化攻撃で近接攻撃特化となっている。
私とほぼ同じ武装だか、よく理解するように。」
一夏「分かりました、織斑先生、いや、千冬姉。」
(チュッ、モミュモミュ)
次は千冬にキスと乳揉みを行う。
千冬は内心、とても喜んでいたがあえて顔には出さずに冷静な態度を保って一夏の手をより胸に押し当てていた。
真耶「一夏君のISは今待機状態となって、右腕のガントレットの状態となっています。
いつでも展開できますが制約もあります。これが、ISの規則をまとめた本です。……とても分厚いですが。
ISの戦法や規則共々、一対一での勉強もしましょう♪」
一夏「はい。今後ともよろしくお願いします。
それでは、先生からもご褒美を……。」
最後に真耶とキスをする。そして胸を揉むが、今度は揉み潰すように力強く揉んだ。
真耶「あんっ……一夏君、少し強いです。でも、感じちゃって素敵です♥」
そして、もう一周胸を堪能した。そして、三人と一度別れた。
千冬「一夏、あの代表候補生のところに行くのか。」
一夏「ああ。これで一組が一つにまとまる。」
箒「一夏……、失敗するなよ。お前と離れたくない……。」
一夏「箒……。必ず成功させて、皆とヤるぞ。」
箒「絶対だぞ?」
一夏「ああ……。」
そして、一夏は着替えようと更衣室に入る。だが、なんとそこにはISスーツのままのセシリアが待っていた。
セシリア「お待ちしていましたわ、織斑一夏さん。」
一夏「あれ、オルコットさん?早くない、それに君の更衣室は遠いんじゃ……?」
セシリア「なるべく早くに勝者の約束を果たそうと思いまして。」
一夏「ああ、そうか……ここまで早く……じゃあ、俺からの要求は」
セシリア「でもその前に!敗者である私の勝手なワガママを聞いて頂けませんか?」
一夏「?」
セシリアは一夏の前に近づき、一夏の手を取る。
セシリアの突然の行動に少し驚いた。
セシリア「織斑一夏さん、一つ確認をします……貴男には複数人交際している女性がおりますわね?
篠ノ之箒さんと、隣席の鷹月静寐さん、他にも数名。」
関係に気付いている、実際はそれよりも遥か多くに関係を持っていて、更には千冬とも肉体関係がある。
セシリア「沈黙は肯定と捉えます。
その上でお願いです……
何番目でも構いません!私、セシリア・オルコットを織斑一夏さんの女にしてください!」
深く頭を下げて、一夏にお願いした。
セシリアは、一夏のハーレム入りを望んでいた。
一夏はセシリアの願いに少し驚いていたが、既に答えは決まっていた。
一夏「参ったな……それを命令にしようと思っていた。」
セシリア「えっ……?」
一夏「君とも交際したい、恋人の一人にしたい、を命令にしようとしていたんだ。まさか、そちらから申し出るなんてな。
勿論、答えはYESだ!俺の女になってくれ!」
セシリア「!!
一夏さ〜ん!!」
互いの想いは一緒だった、その喜びにセシリアは一夏に抱きついた。一夏もセシリアの手を取り顔を寄せるとキスをした。お互いに舌を絡ませ責め合うディープキスを。
(クチュ……レロォ、ニュルルルッ!)
セシリア「んっ♥んんっ!!んちゅ♥」
(プハッ!)
一夏「流石はイギリス
でもまだ逃さないぞ。」
セシリア「んえっ!?♥んちゅっ、んちゅっ!?♥」
(チュッ、モミモミッ)
一夏はセシリアを逃さないとばかりにディープキスを続けながら胸を揉み出した。
(もみっ、もみっ……ぎゅっ、モミッ)
セシリア「ぷはっ、んんっ♥一夏さん、そんな胸まで乱暴に……♥」
一夏「セシリアが魅力的だからだよ。
キスもおっぱいも最高だ!これから俺の女としてよろしくな。」
セシリア「はい!一夏さんの女として、精一杯尽くします!」
一夏「それは嬉しいな。ありがとう、よろしく。
さて、なら部屋に」
セシリア「あの……決闘の命令は?」
既に行使されたと思っている一夏はキョトンとした。
一夏「あれ?俺と交際してほしいって筈じゃあ……」
セシリア「それは私との願いと重なっているので数えられませんわ!
どうか、お好きなご命令を……♥」
一夏はセシリアの体をじっくりと見る。
セシリアは一夏の視線を感じ、少し興奮していた。
一夏「そうだな……なら、これに着替えてもらうか。」
そう言うと、ロッカーから黒いバッグを取り出し、更にその中からスリングショットビキニを取り出した。
セシリア「ふぇっ!?一夏さんのお願いって……その卑猥な水着を着て欲しいと!?」
一夏「ああ。その破廉恥な姿が見たい!」
セシリア「………
分かりましたわ。このセシリア・オルコット、申した言葉は覆しません!」
覚悟を決めて、セシリアはISスーツに手をかける。すると、一夏はセシリアの脱ごうとしていたISスーツの手を優しく離れさせて一夏の手で脱がそうとした。
一夏「俺が脱がすよ。セシリアの裸も見たいから。」
セシリア「えっ……はい!一夏さんに脱がされるなら本望です♥」
破かないように丁寧に、そしてセシリアの肌にも触れながら、おっぱいと乳首、マンコにも触れてISスーツを脱がせた。
そして、用意したビキニの足を通してまた女性のあらゆる象徴の感触を楽しみながら着替えさせた。
セシリア「うう……♥♥
ほぼ紐ではありませんこと……。乳首も、おマンコも全然隠せていませんわ……♥」
一夏「それがいいんじゃないか。とてもよく似合ってるぞ、セシリア。」
一夏は笑顔で褒めた。彼も既に準備は整っている。
一夏「それじゃ、俺も見せるとするか。」
一夏もISスーツを脱ぎ、全裸になる。セシリアは一夏の肉体美に見惚れていたが、その直後に、露出した巨根に驚き視線がそこに奪われていた。
セシリア「な、なんて大きいんですの……!?本で見るより遥かに……!♥」
一夏「どうだ?この先、このおちんぽ様がセシリアの身体という身体を犯すんだ。」
セシリア「お、おちんぽ様……一夏さんの、おちんぽ様……♥」
セシリアが蕩ける。
一夏もセシリアのエロビキニ姿を眺めて、既に興奮していた。そして、セシリアに近付くと彼女の胸を揉みしだき始めた。
(モミモミッ)
セシリアは抵抗しない。寧ろ、一夏にされるがままだった。
一夏(セシリアのおっぱい……最高だな!)
セシリアは一夏の手の感触を味わいながら、一夏の巨根が勃起しているのを見ていた。
セシリア(ああ……一夏さんのおちんぽ様……♥)
勃起した巨根を見たセシリアは、もう我慢出来なかった。セシリアは一夏の巨根を優しく握る。
セシリア(お、大きい……!♥)
そしてそのまま上下に動かし始めた。
一夏もそれに合わせるように胸に当てている手を動かす。
一夏(おっ!セシリアの触り方、上手いぞ……♥)
次第に動きが激しくなる。
二人の息遣いも荒くなっていた。
(シコシコ、シコグチュ)
セシリア「はあぁっ……一夏さぁん……♥」
一夏「セシリアっ、凄くイイッ!もうそろそろ……!!」
セシリアの体に精液が飛び散る。
セシリア「きゃあっ!?♥」
一夏が射精すると同時に、セシリアも絶頂を迎えた。
セシリア「ああ……これが男性の、一夏さんの精液……♥」
一夏「お嬢様には初めての感触か。」
セシリア「は、はい……♥でも一夏さんの精液、とても濃厚で美味しいですわ♥」
セシリアは精子を浴びた手を舌に持っていき感想を言った。セシリアのエロさが増して一夏は興奮していた。
そして、一夏はセシリアを持ち上げてベンチの上に押し倒し、ビキニの陰部を隠す部分をずらしてマンコを完全に露出させた。
一夏「それじゃ、これからが本番だ。
セシリアのエロビキニ姿見て、もう俺のチンポはギンギンなんだ!」
セシリア「はい♥!一夏さん♥私の処女を奪ってくださいまし!♥」
一夏はセシリアのマンコにペニスを挿入する。
セシリアは処女膜が破れる痛みを感じたが、同時に快感を感じた。
セシリア(ああ……!遂に、一夏さんに処女を捧げましたわ♥ でもまだ終わりではありません。これからが本番ですもの!)
セシリアは痛みに耐えながらも笑顔だった。
そして、ピストン運動が始まる。
パンッ!パァン!という音が誰もいない更衣室に響く。
セシリアは痛みと快感が入り交じった表情をしていた。次第に快感の方が勝ってきたようだ。
セシリア「あんっ♥あっ♥一夏さぁん♥」
一夏はセシリアのおっぱいを揉みながらピストン運動を続ける。
そして、遂にその時が来た。
セシリア「んはぁぁーーっ!!♥」
セシリアは絶頂を迎えた。
同時に一夏は射精する。
(ドピュッドプッ!)
セシリアのマンコから精液が溢れ出た。
一夏がチンポを引き抜くと、セシリアのマンコから精液が零れた。すると、まだ精液が垂れているのにセシリアを立たせた。
一夏「さあ、セシリアの部屋に移動するぞ。」
セシリア「ふぇ?一夏さん、まだ落ち着いていなくて」
一夏「いや、その状態で良いんだ。勿論、その姿でとは言わない。」
今度は一夏は黒のトレンチコートを取り出した。
セシリア「な、なるほど……!それで裸体と痴態を隠すのですね!では、まずISスーツを」
一夏「いや、それは着ない。俺が没収する。」
セシリア「えっ?で、ですが、精子が垂れてしまい……」
一夏「そこは自分で頑張れ。さあ、着て行くぞ。」
セシリア「はうぅ……一夏さん、なんと鬼畜な……ですが、これも性交を楽しむ一環でしょうか……。」
一夏はISスーツを没収してバッグにしまい、精液が漏れる状態のスリングショットビキニの上にトレンチコートという格好になった。
そしてセシリアの手を引いて更衣室を出た。
二人はアリーナを出て寮にたどり着き、廊下を歩いてセシリアの部屋に入った。
当然、道中に複数の女子生徒とすれ違った。上級生や他クラスの生徒はセシリアの羞恥の様子や、通りがかりで生じた床の露に疑問符を浮かべていた。
セシリア「はぁ……ふぅ……す、凄く緊張しましたわ……!あんなに人に怯えるなんて……!」
一夏「大丈夫か?よくがんばったな。俺の女になったからには、今後もこれに慣れていかないとな。」
セシリア「あ、あんな羞恥な行為を、当たり前に……!?
はうぅ……こ、心得ましたわ……。
はぁ、夜は涼しいというのに、汗まみれですわ……。」
コートを脱いでスリングショットビキニ姿になると、汗だくになったので肌のツヤが乱反射している。そして、セシアは窓側の豪華なベッドに座った。
一夏「それがセシリアのベッドか?明らかに学園の備品じゃないけど……。」
セシリア「ふぅ……。
私はこう見えてイギリスの貴族の家系ですの。だからこれは学園入学に合わせて仕入れた私物ですわ。」
一夏「そうか、私物なのか……。
(隣の普通のベッドと比べてこの差、キサラが可哀想だな……。
でも、このベッドのチョイスはエロ的に素晴らしい。)
よし、俺がセシリアの汗を拭ってやる。」
セシリア「そんな、自分でできますわ
……って、ひゃあっ!?」
タオルなどを持たずに、指でセシリアの汗をとり、それを啜って飲んだ。
セシリア「一夏さん!?そんな、汗なんて汚いですわ……!」
一夏は直接舌を持っていきセシリアの汗を舐め始めた。
首筋から脇、下乳を舐め、股下にも指を這わせる。更には頬も舐めて乳首もペロペロと舐め責める。
セシリア「あぁんっ!♥一夏さん、そんな……はうぅっ!♥♥」
一夏「セシリアは汗も美味しいな。」
セシリア「一夏さん!も、もう……!」
セシリアはまたイッてしまい、マンコから愛液が垂れてきた。それだけでなく、汗も滝のように流れていた。
セシリア「はあっ、……一夏さん。これ以上は勘弁してほしいですわ……余計に汗が流れます……それに、一夏さんの唾液も……♥」
一夏「美味しかったぞ、流石にここまでにしておくよ。
なら、シャワーに入るか。」
セシリアはようやくと、汗でベトベトのビキニを脱いでシャワーに入った。一夏も直ぐに全裸になり、ついていってシャワールームに入る。
セシリア「ええっ!?まさか、一夏さんが洗ってくれますの!?♥」
一夏「勿論だ。入念に俺が洗ってやるぞ!」
一夏は洗うと称して、セシリアを背中から抱き、左手でおっぱいを揉みながら右手で股間をまさぐる。そして右手は乳首へ、左手はマンコへと向かわせる。
セシリア「ああっ!♥そんな……あっ、両手で交互に責めるなんて……!♥♥」
一夏「セシリアのこの柔らかさと弾力性のあるおっぱいは最高だ。マンコも感度がいいなっ!」
セシリア「一夏さん!♥そんな、恥ずかしいですわ……!♥♥ それに、おちんぽ様も当たって……はうぅっ!♥♥
汗を、流すだけ、なのですから、シャワーを浴びるだけでっ、んあっ!」
一夏「そうはいかないぞ。これもセシリアを俺の女にする一環だ。徹底的に犯してやる。」
セシリア「これも、一夏さんのものになるための……?あぁんっ!♥ そ、それって……ああぁっ!!♥♥」
一夏の指でアクメを決めると、セシリアの右足を持ち上げてY字バランスの体勢に持ち込む。
一夏(おお!セシリアの左足は床についているが、右足は宙に浮いている。我ながらこの体勢はいいな。あとは、マンコに挿入すれば……)
一夏はセシリアに再度、チンポを刺した。
一夏(ああ!凄い締め付けだ!)
セシリアはまたイッてしまい、愛液をシャワーのように出した。
それを一夏は気にも留めずピストン運動を始める。
セシリア「ああんっ!一夏さぁん、また、イッて……はうぅっ!♥」
一夏「ああ。流石は
セシリア「そんな、あっ、ああっ!!♥♥ またイクッ、またイッちゃう……!♥♥」
一夏「セシリア!俺の精子を受けとれ!!」
一夏は腟内射精した。セシリアは出された精子によって喘ぎシャワーに溺れそうになっていた。
セシリア「んはぁん……♥♥!
一夏さんの、精子……♥」
セシリアは絶頂の余韻にも溺れ、全身の力が抜けて座り込んでしまった。
セシリア「も、もう動けませんわ……それに、シャワー中にも汗をかいて脱水ですわ……。」
そう言うと、少ししゃがんで自身の反り立っているチンポをセシリアの口元に近付ける。
セシリア「……ま、まさか……♥」
セシリア「はぅぁぅ……はい!♥」
セシリアは口を大きく開き、一夏のチンポを咥える。そして顔を前後に動かしてフェラをする。
セシリア(ああっ、私のお口で一夏さんのを……!♥)
一夏も腰を振り、セシリアの口内を犯し尽くす。そしてそのまま大量射精した。
一夏「うおっ!」
セシリア「んんんっ!♥
(ビュルルルルルーー!)
セシリアは苦しそうだが、頬張り喉を動かし咥えたままなんとか飲み込んだ。
セシリア「んぐっ、んくっ……ぷはあっ……!濃厚な精子、ごちそうさまでしたわぁ……!♥
でも、まだ足りません……!」
一夏「それは良かった。これが最後のデザート水分だ!」
セシリアに再び咥えさせる。
すると、またペニスは膨張し、
セシリア「んん?
(ショワアアア……!)んぐぐー!?」
今度は口内放尿を行った。セシリアは驚いてしまうが、それでも口から離さず頬張り、全てのおしっこを飲んだ。
セシリア「んぐぐっ、んく……!
あぁ、一夏様の小水まで、ごちそうさま、でした…わ…♥」
セシリアは満足そうにアヘ顔を晒して意識を失った。一夏は軽く顔を流してセシリアをお姫様抱っこして、セシリアのベッドに寝かせた。
夢の中でも犯されているのか、痙攣してアクメ汁を出していた。
如月キサラ「ただいま〜…………
あれ?織斑君?あっ……オルコットさんを堕としたんだ……♪」
一夏「ああ、中々のお嬢様、そしてチョロインだったよ♪」
如月キサラ「言うねぇ♪
彼女が同室だったから、我慢せざるを得なかったけど、これで気にすることなく、一夏様にレイプされれる♥」
一夏「そうか、なら……!」
一夏は
如何でしたでしょうか?
この話を執筆中にとある方からリクエストを受けていたのですが、そのリクエストが届いた時点で既にある程度の創作が進んでいた為、順序の面で応じられなかったことをお詫び申し上げます。
このシリーズの今後の流れですが、まず、愚生が考えている回を一つ書いてから、そのリクエスト2件を執筆し、セカンド幼馴染の回を書く予定です。
鈴についてもリクエストが届いていたことを思い出したので、それにも、どこまで応じられるか分かりませんが、頑張らせて頂きます。
次の回を書き上げたら、リクエスト募集(活動報告)を作成しようと思います
続きも気長にお待ちください。