※この作品はR-18です。

I(Ichika・Orimura) S(S〜) episode(仮題)   作:新米気質の3月

7 / 7
遅ればせながら、ハッピーバレンタイン!
そして、かなり遅れて、明けましておめでとうございます!
このシリーズもかなり久しぶりですね……新しいゲームに夢中になってすっぽかしてしまいました……。
AIとの合作で相変わらず拙作ですが、どうぞ。
個人的に、セシリアのあるセリフが渾身の出来と思っています。


6話-一年一組宣言(セシリア・オルコット、篠ノ之箒、織斑千冬、山田真耶、一年一組)

セシリアを堕としてから翌朝、

 

一夏はセシリアの貴族ベッドで寝て……はおらず、

早朝にセシリアも彼女のルームメイトも起こさずに部屋を抜け出し、性行為仲間(一組クラスメイト)の部屋に合鍵で入り片っ端から睡眠姦及び寝起きレイプ(風セックス)で犯して再びセシリアの部屋に戻ってきた。

 

ルームメイトを犯して起こした後、昨日の初プレイで気絶しているセシリアの口内にチンポを挿入しながら跨り胸を揉んだ。

気絶中とは言えセシリアの胸は柔らかく弾力があり、豊満な胸の感触と揉み心地の評価は変わらずに堪能でき。触れているだけで一夏の一夏が興奮し勃起する、深夜にセックスした分の精液を補給する様にセシリアの口内を犯し続けた。

 

おっぱいを鷲掴みにしたまま、彼女の口に射精して飲ませる。

 

セシリア「んごっ、ごくっ……んむぅっ……!?

い、一夏さぁん……?♥」

 

ようやくセシリアは目を覚まし驚愕するが堕ちた彼女はイラマチオに蕩け、一夏は構わずに射精し続け、出された精液をセシリアは飲み干し、出し終わるとチンポを取り出し解放した。

(チュポン!)

 

一夏「はぁ~っ!♡ 気持ち良かったぜセシリア。」

セシリア「ぷはあっ!

もう……一夏さんったら、朝から激しめですこと♡」

 

一夏「これが俺の日常と欲望だからな。

勿論、他の恋人(おんな)共々、ヨロシクな☆」

 

セシリア「はぁ……はいぃ……♡

このセシリア・オルコット、これからも織斑一夏様の為に研鑽致しますわ…♡♡」(チュッ)

 

誓いを立てるように、先程まで咥えさせられた最愛の男の象徴オチンポ様にキスをした。

 

 

セシリア「んもうっ、ぶっかけてそのままですから身体の臭いが凄すぎですわ。シャワーを浴びさせてください。今度は自分で洗いますので。」

一夏「そうだな、こっちも準備があるから。」

 

セシリアはシャワーに入った。

エロなしで普通にリラックスして浴びているから、セシリアの声はうっとりしており、BGM代わりに聞いていた一夏は書きながら、ショートメッセージを送りながら再び勃起する。

 

そして、バスローブ姿で出てきたセシリアに一夏はあるものを見せる。

セシリア「何を用意なさっていましたの?」

一夏「今日のホームルームで言ってほしいことだ。」

セシリア「勿論、同級生を侮辱したことは謝罪致しますし、一夏さんを補佐することも宣言致しますわ。」

一夏「謝罪を既に考えてくれるのは嬉しいよ。

でも、この内容の発表をしてね♪」

セシリア「?どれどれ……

へぁえええ!!??

こ、こんなことまでっ!?♥」

一夏「そうだよ。そして、それが終わって俺が許可するまで、これをハメてね♪」

 

そう言って、セシリアのバスローブをたくし上げると、マンコに太めのバイブを根本までねじ込んだ。

セシリア「んひぃぃっ!?♥ そ、それもしますのっ!?♥♥」

一夏「勿論。それに耐えきって宣誓することで、真に俺のオンナになるんだ。」

(ポチッピッ)

セシリア「んぐっ、んんっっ……!

操作も一夏さんが……か、必ずや、期待に応えてみせましょおおおおぉぉおお!!??♥♥」

彼女のセリフのいいタイミングで振動させてアクメを行う。一夏はその様子に満足とこれから起こることへの確信を得た。

セシリアのマン汁を拭うと服を着させ、部屋を出た。

食堂には既にクラスメイトと箒と千冬(セフレと性奴隷)が居た。

一夏とセシリアが一緒に入り食事を並んで食べる姿に、

上級生達は昨日の決闘から親交を得たと感心しており、

早朝に夜這いをされ、連絡をこっそり受けていた箒達はセシリアの様子を楽しみながら食べていた。

そのセシリア、バイブがランダム振動になっており、その刺激と快楽に耐えながら、喉を詰まらせないようにそーっと、素早く行儀よく食事を完食した。

 

 

 

一年一組__

 

千冬「昨日の決闘の結果は皆知っているだろう。

一組のクラス代表は織斑一夏に決まった。

ホームルームを始める前に、オルコットからクラスに伝えることがあるそうだ。前へ。」

 

セシリアは内股で足がもたつきながらも教壇へ上がり表情を凛々しく戻し、一夏に目配せして、クラスメイト達に向かう。

 

セシリア「こ、この度は、一夏さん、並びにクラスメイトの皆様方をっ!?冒涜する発言をぉっ、したことをお詫び申し上げますぅぅ……!

既に決着がぁっ、着いている身ではありますが、クラス代表立候補を辞退っ、致します……!」

 

一夏がバイブの振動速度を上げ下げしているので、セシリアの腟内のかき回し具合は尋常じゃない。

それに堪えて謝罪している様子に、千冬と真耶、そして席に座るクラスメイトは内心でニヤニヤしながら聞いていた。

 

セシリア「つっ!つきましては!

イギリス代表候補生・セシリア・オルコットは!代表、候補生としてっクラス代表の補佐に尽力すると同時にぃっ!!」

ここで、一夏はバイブを最大出力にした。

 

セシリア「セシリア・オルコットは、織斑一夏さん専用の精液便所になりますうう!!!♡♡」

 

その宣言と同時にアクメを決め、穴からバイブの周囲に隙間を産み膣液を滝のように噴出させた。

セシリア(あぁ………皆様の前で、言って、イッてしまいましたわ……

ですが、口にするだけで、こんなに素晴らしく清々しいなんてっ♡)

 

セシリアは周囲に痴態を見せたことで、己の信用が地に落ちたと思っていた。

 

千冬「(ふっ)とのことだ。ようやくこの時が来たな。」

クラスメイト-1「ようやく言い切ったねぇ〜?♡」

クラスメイト-2「もう、隠し続けていたから待ち遠しかったよっ♡」

クラスメイト-3「これで晴れて、オルコットさん、セシリアさんも仲間入りだね♪」

 

セシリア「へっ?えっ?」

 

彼女の予想と反して、クラスメイト全員が制服を脱ぎ、下着や水着姿になる。身に着けているものはどれもセクシーで扇情的なモノばかりだ。

セシリアの痴態が霞む程とも言え、セシリアは動揺した。

 

セシリア「えっこれってつまり……?」

一夏「そう、実は、一年一組は教師も含めて俺の女(モノ)だったんだよ。

セシリアにバイブを挿れていたことも最初から知っている。」

一夏も教壇に立ち、服を脱ぎ捨てチンポを反り立たせる。

 

一夏「改めて、クラス代表になった織斑一夏だ。

これからクラスを引っ張っていく、という名目の下、

仲間セフレを増やし、IS学園を俺だけの女の園ハーレムにする!
」

 

セシリア以外全員が一夏の宣言に拍手喝采を送る。

ようやく我に返り事情を理解すると、セシリアはウットリとしていた。

 

セシリア「もう……私(わたくし)は最初から一夏さんの掌の上でしたの……また堕ちてしまいますわ……♡

改めて一夏さん、私を専用の精液便所として、存分にお使いなさってください♡」

 

セシリアも制服を脱いで、一夏の選んだスケベランジェリー姿になる。いつの間にかバイブもズルリと抜けていた。

 

 

 

一夏が教卓の上に王様座りで座り、クラスメイトは一夏の周りに集まっており、箒とセシリアで両側から一夏のチンポを咥え、口をオナホの入り口のように一緒に左右に動いてダブルフェラを行う。

千冬と真耶は巨乳を露出させ、一夏の顔を左右から包み込む。

 

一夏「んっ……♥ おぉ、二人の胸も柔らかくて気持ちいいぜ。」

 

千冬「そうかっ♥もっと気持ち良くしてやるぞっ♥」

真耶「ありがとうございますぅ、一夏君♥私のおっぱい、もっと堪能してくださぁい♥」

 

箒「(グチュッぐぽっ)

んもうっ 一夏♥もっと私と彼女との口マンコ、見て♥」

セシリア「(んぐっグプッ♥)

ぷはっ、セシリアですわ、篠ノ之さん♥

一夏さん、私達の即席オナホを堪能してくださいませ♥」

 

一夏「二人のフェラっ最高だっ!!

俺も負けていられないなっ!」

 

二人の動きに合わせながら一夏も腰を振り始めた。箒とセシリアの口でできたオナホに一夏のチンポが出入りする。

口の中を突かれる快感に2人とも恍惚とした表情で舌も這わせていた。

 

そして、一夏は両腕を伸ばして左右に居る二人のおっぱいも自分に向かって押し潰して形を変え、その柔らかさを味わう。

箒とセシリアの口マンコに一夏のチンポが出入りし、千冬と真耶のおっぱいは左右から揉まれて形を変えている。

 

その光景を見て、クラスメイト達も卑猥な格好でオナニーをしており、既に椅子や床に水たまりができていた。

 

セシリア「(グチュッグチュプッ)

箒さん、一夏さんのおキンタマがカチカチですわぁ♥」

箒「セシリアッ、良いところに目をつけるなっ♥

我らの手で、いや胸で解そうぞっ♥」

 

すると、箒とセシリアは己の巨乳を持ち上げると、胸を用いて一夏の大きな睾丸を揺すって刺激を与える。

 

一夏「うおおっ、箒ッ、セシリアッ!!いいぜっ!良いぞっ♥」

セシリア「んちゅうっ、ちゅっ!一夏(いひは)さぁん♥」

箒「ちゅっ、しょうかっ!ちゅっちゅっ!♥」

 

睾丸の刺激を受けて、手元の胸の押し付けが強くなった。

真耶「んっ♡はぁっん♡潰(ちゅぶ)れるぅっ♡」

千冬「はぁんっ♡い、いちかぁ♡もっとおっ♡」

 

一夏は腰を振る速度を上げて、ラストスパートをかける。そして、箒とセシリアも一心不乱に舌を伸ばして竿を舐める。

二人の責めに耐えられなくなり、我慢の限界を迎える。

 

一夏「おぉぉっ!出すぞ、全員で受け止めろっっ!」

(ドビュルルルルルルッッッ!!)

 

勢いよく出た精液は多量で、オナニーしていたクラスメイト達全員に降りかかった。

クラスメイト(セフレ)「んほおおおお!!♡♡♥♥

織斑一夏様ああぁぁ!!♥♥」

 

一夏は全員の顔や胸にぶっかけ、クラスメイト達はその精液を浴びて更に興奮しオナニーを続ける。

一夏が射精したのと同時に箒とセシリアも絶頂し、潮を噴いた。

 

箒「はぁ……はぁ……一夏、相も変わらず射精量が凄まじいな……♥」

セシリア「ふぅ……私達も皆様も、これを子宮内で受け止めていましたのね♥」

千冬「……全く♥同級生共にぶっかけて満足したか?コッチは疼いているんだがな……♥」

真耶「一夏君(くぅん)♥お願いしまぁす……♥」

 

一夏「そうだな。なら、こうしようか♪」

 

四人を全裸にすると、窓際に立たせて窓に寄りかからせて尻を突き出させた。

既に箒達のマンコからはトロトロジュクジュクと愛液が溢れていた。

 

一夏「まずは、ファースト幼馴染からだっ!!」

(ズッチュン!!!)

箒「んはほおおおーー!!♡♡」

 

一夏は一息に箒の膣内を奥まで貫き、子宮の入り口にチンポの先端が当たった。それだけでも箒は強くイッた。

箒は身体を仰け反らせ、口を大きく開けて舌を出しアヘ顔を晒した状態で涎を流している。一夏は構わず追い打ちピストンを続けて、箒のおっぱいを窓に押し潰させる。

 

おっぱいが潰れたり戻ったりして、乳ワイパーも起きるという光景だ。

 

一夏は箒の膣内を楽しみながら、セシリアと真耶のマンコを弄る。

セシリア「あんっ、あんっ!♡

一夏様ぁ、手使いも素敵ですわぁっ♡」

真耶「んっ、んんっ!おちんぽ使っていないのにぃ、的確に弱い所ついているぅっ♥♥」

 

千冬「全く……私も篠ノ之の隣にイキたかったぞ……♡」

箒「あんあっ、あんあんっ!!♥♥

一夏ぁ、私の突きに、集中してくれぇ♡」

 

一夏が箒の膣内を楽しみながら、真耶とセシリアに奉仕している快感で更にチンポは固さを増していく。

そして、一夏のピストンも速度を上げ、箒の子宮口をノックする。

 

一夏(そろそろっ……また、出るぞっ……!)

箒「あああっ!いいぞ、一夏ぁ!!♡ 私の子宮をっ♥孕ませるのだああぁぁっっ!!♡♡♡♡♡」

(ごびゅるる、びゅくくく!!)

 

一夏は根本まで突き入れ射精した。そして、一度出し切って引き抜くと今度はセシリアの膣内に挿入する。

 

セシリア「あはぉん、次に私とは光栄ですぅわぁっ!!♥」

一夏「セシリアのマンコも、良い感じだぜっ!」

 

膣内を味わうようにゆっくりと腰を動かし、最後は一気に押し込んで子宮口まで突き入れた。

 

セシリア「んほおおぉぉ!!一夏様ぁ!♥ 私の子宮を、突いてくださいましぃいぃぃっ!!!♡♡♡♡♡」

そして再び膣内に射精した。

 

(ビュルルッビュルビュル!)

セシリア「あひいいぃぃぃっっ!!!!♡♡♡♡♡♡」

子宮が完全に満たされる感覚に喘ぐセシリア。彼女からもチンポを引き抜くと、セシリアは窓に寄りかかり胸を押しつぶし窓を伝いながら膝を付いた。

 

次は真耶……と見せかけて一つ飛ばして千冬にチンポを突っ込み、真耶には引き続き手マンで責めた。

 

千冬「おほっ、おっほおぉっ!♥いちかぁっ!♡」

一夏「千冬姉も、相変わらずエッロいなぁ、子宮が完全に俺のを包み込んでいるっ!」

真耶「あっあんっ!♡ 織斑先生がっこんなに堕ちているなんてぇ……一夏君、流石ですけどぉ、ズルいですよぉ♡」

 

子宮を抉るように強く腰を振り、

千冬を絶頂へと導いていく。

 

一夏(そろそろ、出そうだっ!孕ませてやるっくらいの勢いでっ!)

 

千冬の膣内が痙攣し始め、子宮口が亀頭の根本に吸い付いてきたタイミングで射精する。

(ビュルルルッ!!ビューーッ!!)

 

千冬は身体を仰け反らせながら、アヘ顔を晒した状態で涎を流していた。

窓に寄りかかり乳を押し潰していたが、辛うじて膝は曲げなかった。

 

そして、チンポが引き抜かれると、真耶のマンコを責めた。

真耶「んあああーーん!!♥

一夏くぅん、やっと来ましたぁ!♥」

一夏の腰の動きに合わせて揺れる彼女の巨乳は一夏から見ても見事だった。

(ぐちゅぐちゅっ!!)

 

真耶「んあっ、ああっ!♥ 一夏君のおちんぽっ、気持ちいいですぅっ!♥♥」

乳首は揺れる度に窓に擦れ、より刺激を受ける真耶は絶頂し続ける。

すると、なんと真耶の乳首から母乳が噴出した。

 

真耶「んはあぁっ!お、オッパイからぁ、どうしてぇ?妊娠もしていないのにぃ?♡」

 

一夏「これは……もしかして、淫乱の素質じゃないか?更に俺に相応しい女(セフレ)にっ!!」

 

一夏は更にチンポを突き上げ、真耶の胸を窓にぶつける。

真耶「んおおおぉぉっ!!♥♥♥一夏くぅん!も、もう!」

 

一夏の腰が速くなり、絶頂が近くなると、真耶も自ら腰を動かして快感を求める。

母乳の噴出もあって一夏の欲は限界まで上がっていた。

そして遂に真耶の膣内で射精した。

 

(びゅるるるる!)

三人の時以上に射精し、真耶の小柄な体格もあってか、真耶の下腹部が少し膨らんだ。

一夏がチンポを引き抜くと、真耶も箒達のように床に伏してしまった。

 

真耶「ああぁ……はあん♡私のマンコと乳房から、白い液がぁ……♥」

 

真耶達の淫語に勃起しながらも彼女らに膣内射精(中出し)し終えて一夏が正面を見ると、

そこには汗で光が乱反射して輝く窓が、一枚の窓は母乳を被っていて夕焼けのように輝いていて間接的にスケベすぎる光景だった。

 

四人と窓で目の保養を終えてクラスメイト達の方を向くと、既にオナニーのしすぎで床全体が水たまりだらけに、何人かが、力が抜けて座り込んでいる。

 

鷹月静寐「んっふう……

やっと四人が終わったぁ♡

いちかさぁ〜ま〜♥」

谷本癒子「私達にも、先生達のよ〜う〜に〜、

たっぷり出してぇ♡」

 

一夏「ふっ、当然だ。今日は全員犯し尽くしてヤるからな!!」

 

一人ずつ、左右におっぱいを並べて揉み比べながら、二段三段と重ねて交互に、などなど、

こうして全員に種付けをして、

その日、ホームルームと一時限目の時間を使い尽くして一年一組を堕としたのだった。

 

余談だが、学園の職員には、真耶と千冬が一時限目は急遽、科目を保健体育に変更したと伝えた。

 




いかがでしょうか?
一夏のセリフをAI生成してみたら、何故かハートマークが乱入しましたが…少しノリでそのまま使いました。
乳ワイパーは制作途中で某大手R-18動画サイトのサンプル動画で使用してみたいと思い至りました。

次回は、リクエストの回を書いてみようと思うのですが、時系列が変わってしまった日常回です。
一応、正確に言うと10月初めに届いた4話と同じ方からのリクエストです。

改めて、メッセージボックスを確認したら、古い物を含めて10程度のリクエストが届いていたので、
この回投稿後に、目次の小説情報に、募集活動報告のURLを記載します。
以前に個チャメッセージでリクエストしてくれた方も改めてこちらにリクエストを書いて頂けると嬉しいです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。