貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
『おお、死んでしまうとは悲しいな』
「うぇ?」
夜オナニーして気を失った後、目を覚ませば白い空間に居た
目の前には光の塊
凄い光を放っているが不思議と眩しく無く直視できる
『悲しいな………いや、本当に悲しい死因だな』
「え?俺死んだんですか?というかあなたは誰?」
威厳のある声を発していたと思ったらいきなりフランクな口調になり少しビックリする
『私は神だ。君は死んだ。死んだんだが…死因がなぁ』
「え、神様?え?死因って?」
『君、気絶する前何していたか覚えてる?』
「?連続オナニー記録を更新しようとしてました」
モテもしないのに性欲だけは人並み以上
そんな俺は今迄の10回を超えるべく無我夢中でオナニーをしていたはず
『馬鹿だねぇ。実に馬鹿だ。死因はそれ。いわゆるテクノブレイクってやつ。確か50回目の絶頂で死んだんだよ』
「え!俺50回も出来たんですか?!記録大幅更新だ!」
『えぇ…なんで喜んでんの君?』
何やら喜んでる俺を見て引き気味の神様
心なしか光量が落ちている
悪いけど俺は自分の性欲が凄い事にしか興味ない
『まぁ、いいや。君はね、生前沢山の人の命を救ったからその功績を讃えて転生させてあげるね』
「ふぇ?命を、救った?待って下さい」
『なに?』
「俺は一般人で戦った事も無いですし、誰かを事故から救った覚えもないんですが」
『君、小中高大社会人と虐められてたでしょ』
「あーはい、まぁ」
嫌な事を思い出させてれる
俺はずっと虐められて来た
罵詈雑言は勿論の事
パシリ、殴る蹴る、根性焼き、熱湯をかけられたり、自転車に括られて引きずらされたり、無理矢理尻に挿入されたり
社会に出れば無理難題のノルマ、始発から終電までの仕事
果ては会社に1ヶ月泊まり込みする程の仕事量
『アレね、君が逃げたりしたら他の人が君の代わり虐められていたの。で、君以外が同じ様に虐められたら自殺していたの。君が逃げずにずっと耐えていたから他のターゲットの人が助かったって事。助かった人は約50人かな。よく耐えれたね』
「はぁ、まぁ」
だって両親からも虐待されてたし、担任に言おうにも揉み消されたし
労基に行っても犯人探しして仕事増えるだけだし
耐える以外方法なんて俺は無かったから
『と、言う事で君をもう一度人間として生まれさせる。そして今度は祝福された人生を送って貰おうと思ってね。どんな世界が良い?』
「女性全員が長身爆乳巨尻太ももムチムチ欲求不満な美人だけの超絶モテモテの世界でお願いします」
間髪入れずに答えると神様の光がさらに弱まる
『清々しい程欲望に忠実だな。君一応神の前って事分かってる?』
「男は全員男の娘で。俺は男性として魅力的なショタでお願いします」
『聞いてない…あ、復讐とかは』
「会いたくもないので適当に地獄行きで。あ!あと」
『はいはいはいはい、長くなりそうだから君の中覗くね。…………ねぇ、君の脳みそは睾丸なのかい?』
「男はチンコでモノを考えると言いますし間違っては無いですね」
『理性って知ってる?』
「合意無き性交をしない事ですかね」
『んぁ〜あながち間違いでは無いのがムカつくなー』
呆れている神様を尻目に突然足元が光り出した
『君のことだから性欲は大丈夫そうだね。特典としてテクノブレイクしない様に無限の精子付けとくね。じゃあ新しい世界で好き勝手おやり』
「はい!楽しみます!」
神様が俺の頭の中を覗いて注文通りの世界に送ってくれると思うとそれだけで心が躍る
これからが俺の本当の人生の始まりだ
『じゃ、行ってらっしゃい』
「イクッてどれ?行く?
『五月蝿い。早よ転生しろ』
神様が五月蝿いとか言って良いのか
俺は足元の光の中に落ちていった
*
僕が欲望の世界に転生されて13年
中学生になった
この世界は僕の欲望通りの世界だった
流石だぜ神様
男女比は1:100
女性は男が少ないから欲求不満
中学3年からどんどん成長して殆どの人が長身爆乳巨尻ムチムチ太ももの美人へ
男は男の娘
身長も150cmで打ち止め
更に男は女性に嫌悪感を持っており普通に接する男は居ない
平均的なチンコの長さが臨戦状態で2cmの粗チン
対して僕は女性に嫌悪感を持つどころか女好きでチンコ17cmのイケメンと来た
まるで頭の悪い抜きゲーの世界の様だ
「涼く〜ん♡ママと一緒に病院へ行きましょうね〜♡」
「うん!」
この世界での名前は【財前涼介】
ママは【凪子】
茶色の長髪
115cm Mカップ爆乳
よく着ている服は僕が好きだと言ったハイネックのノースリーブセーターとジーパン
さてこの世界で子供はどうやって作るか
セックスなんで出来ないので採取した精子を管で直接子宮に送る方法で子供を作っている
だから殆どの家庭で父親など居ない
父親がいる家庭は政治家等の一部の特権階級だけ
男性専用の病院送迎車に乗り込む
今から行くのは週一で通っている定期健診
世界でも珍しい男である僕は精子提供の他にこうして政府から無料で定期検診をさせて貰っている
席に座ると隣に座ったママが自然に僕を抱き寄せ大きな胸に顔を埋める
「今日もぴゅっぴゅするけど大丈夫かな?」
「大丈夫!僕まだまだ元気だよ!」
柔らかくて暖かいむにゅむにゅのおっぱいに包まれ幸せ
僕は手より大きいおっぱいを揉むとママはエッチな声を上げる
「んっ♡も、もう♡ママとあんなにぴゅっぴゅしたのに♡帰ったらまたしないとでちゅね♡」
そう言って顔を赤らめ僕の大きくなっているチンコをズボンの上から優しくいらやしい手付きで撫でる
エッチはしてないとはいえさっき素股で何度もイッタのに元気だなぁ
病院で採精するから射精はしない様に手加減はしている感じだけど僕の方がもう我慢できない
早く病院に着かないかな
*
「どうですか?」
「変わりなく凄いですよ。精液の量も質もこの上なく素晴らしいです。女性への嫌悪感もありませんしお母様の教育が良かったのですね」
病院に着き搾精と検査が終わりママと黒髪眼鏡の先生は話し合っている
「ありがとうございます。ですけど少し心配ではあるんですけど…」
チラリと診察ベットに目を向けると
「あんっ♡今日も元気で凄いでちゅね♡」
「全く♡僕君は本当に素晴らしいな♡」
「やっぱ男の格が違うわ!」
「っ♡ねぇ♡次は私ですよね♡」
「ちょいっ!次はあーしだっての!」
5人のナースに揉みくちゃにされている
優しい甘々ナースと凛としたナースにパイズリされ
ハツラツ日焼け系と大人しめナースの爆乳を揉みしだき
ギャル系金髪ナースに膝枕されおっぱいを吸っている
「それは、その、ご心配なのは分かります」
先生が苦笑いを浮かべながら眼鏡をクイッと直す
「ですが、その、涼くんは我々女性にとっての救世主なのです。それだけはご理解下さい」
「分かってはいるんですけど」
先生の苦笑いに釣られママも苦笑いをする
どうやら僕の今の状況が気になるらしい
しょうがないなぁ
ちゅうちゅうと吸っていたおっぱいから口を離しママと先生を誘惑する
「んぁっ♡どったの僕?」
「ママと先生は来ないの?」
「っ♡!と、兎に角これだけ素晴らしいのに嫌悪感が無いことを今は喜びましょう!」
「そ、そうですね!そうですよね!涼くん♡今から行くからね♡」
誘惑すれば難しい話をしていたのに一目散へ僕の方へ向かって来た
それを見たパイズリしているナースはどいて僕の足をおっぱいで挟む
ママと先生は来るなりいきなり僕のチンコにむしゃぶりついた
「じゅるるる♡んぁっ♡しゅごいチンポ♡オスチンポ♡もうコレが無いと無理♡生きていけない♡じゅぼぼぼぼぼぼ♡
「先生♡凄い吸い付き♡ならママは、涼くんの可愛らしいタマタマを、あむっ♡ちゅる♡ろう♡?ママのお口でコロコロされるのは♡」
「気持ち良い!凄いよ!」
「ムカ〜。ほら!ウチのおっぱいも、飲んで♡」
「むぐっ!」
「んっあぁぁっ♡僕、やっばぁ♡おっぱい吸われてウチ、イキそうになったし♡」
やきもちを焼いたナースが口に乳首を押し込んでくる
口の中にハリのあるプニプニおっぱいが押し込まれ幸福が口を満たす
舌で入ってきた乳首を探してコリコリと舌で弄れば膝枕をしているギャルナースが喘ぎ声を上げる
「お゛っ゛♡や゛っ゛ばぁ゛♡ねぇ、僕♡ウチたちね、僕の好きな人になりたいからこーんなエッローいナース服着てるんだよ?分かる?」
僕を検査する人は決まっている
僕の専属ナースの服は普通の服よりぴっちり肌に張り付き体の起伏が分かる様になっている
更にスカート丈は短くなっていて股下1cm程度
いつもパンチラをみえる様になっている
ギャル系とハツラツ系は胸元を開けており下の谷間迄見える
勿論ブラジャーなんかはいつも見えている
「私も僕君が好きそうなエッチな下着着てるんだけど♡」
「わ、私も…♡」
甘々ナースはスケスケで乳首やマンコ部分に切れ目があるエロ下着
大人しめナースはシール
つまりニップレスと前貼りだけを付けて大事な所だけを隠している
「涼介くん♡私もだぞ♡君の為にコンタクトから眼鏡に変えてたんだからな♡」
先生も先生で僕好みの服装に変えてくれている
眼鏡
白衣
ノースリーブ横乳露出ワイシャツ
ナースと同じ丈のタイトミニスカ
タイツとガーターベルト
アニメでしか見た事のないエロ衣装そのもの
「んふっ♡こんな下品な服装をさせて♡君は悪い子だなぁ♡私をこんな風にしたんだから、せ・き・に・ん♡とってもらうからな♡んふふっ♡」
いやらしく唇を舐めながら勃起した僕のチンコに頬擦りする
「まったくいやらしいチンポだ♡初めてが欲しかったがしょうがない♡初めてを貰えなかった分楽しむとしよう♡すんすん♡ン゛ア゛ア゛ッ♡この脳みそを犯すようなオス臭チンポ♡オ゛ッ゛♡匂いだけで、イ゛グ゛ッ゛♡♡」
*
「ア゛ア゛ア゛アッ゛♡♡♡イ゛グ゛イ゛グイ゛グ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡
子宮ノック種付けプレス♡孕まされるっ♡卵子着床準備してるっ♡わからされる♡こんな子供に弱いメスだって♡俺の女だって♡わからせられちゃう♡お゛っ゛♡あ゛っ゛♡イ゛ッッッッッグ゛ゥ゛ゥ゛ウ゛ウ゛ウ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
おっぱいに顔を埋め
両腕で思いっきりおっぱいを握り腰を打ち付ける
先生は僕の腰に足を回し逃さないように僕に抱きつく
まるで先生が僕を自分の体に取り込むかのように思いっきり抱き締める
「先生、先生!先生!」
「オ゛ア゛ッ♡20歳も年下の子供おちんぽにイカされちゃう♡勝てにゃい♡もう勝てにゃい♡先生は涼君のメスです♡涼君専用の精液肉オナホですぅ♡」
コツコツと子宮にノックをするたびに僕を離さないようにチンポを締め付けグニグニとおまんこが精子を絞り出す
僕以外のチンポを味わった事のない元処女マンコはすっかり僕の形を覚え、更に僕のチンポが気持ちよくなることを覚えて無意識に刺激してくる
「先生!イクッ!僕のいっちゃうよ!」
「来て♡先生の屈服ザコマンコにいっぱい出してぇぇぇ♡」
さっきまでノックしていた子宮口に亀頭の先端だけ思いっきり押し入れて精液を子宮に注ぎ込む
「オ゛グ゛ア゛ッッッ♡♡♡♡子宮に、♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「しぇーし♡あちゅい♡どくどくでてりゅ♡着床しちゃった♡絶対妊娠しちゃった♡え、えへへへ♡」
「先生、すっごく気持ち良かった♡好き♡」
先生は幸せそうにアクメ顔を晒しながら痙攣する
力無く手足が僕の体から離れるのでチンポをマンコから引き抜き離れるとゴポッと出した精液が溢れ出てきた
「先生もママもみんなもすっごく気持ち良かった!ありがとうございます!」
診療室を見回してお礼を言う
周りには爆乳を出し、マンコから先生と同じように精液を垂らして力無く倒れているママとナース達
1人5回
計35回
最後まで精液は枯れず最初の勢いを保ったままなのは神様がくれた無限の精子のおかげだなと実感する
私は童貞です