貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
投稿が遅れて申し訳ありません
如何せんやる事が多い!
人が亡くなるとやらなきゃいけない書類多すぎます
さーやとナツキともエッチして残るはミカだけとなりエッチをしていたのだけれど
「えっと・・・もしかして気持ち良くない?」
「んー」
なんか反応が緩い
さーやとナツキのように本能の赴くままって感じがしない
「気持ちいいんだけどー、なんだかなー。気持ちがこれじゃない感が強いんだよなー」
「えぇ。何それ……」
どうすればいいのさ
気持ちが乗ってこないと明言されちゃった以上犯してても僕が楽しくないし
蓮華さんのように反応しないって訳でもないからな
だとすればめちゃくちゃに乱れるところが見たいわけなんだけど
「さーやとナツキお姉さんは何かわかる?」
「う~ん。ごめんね、ご主人様。私はちょっと分からないかも」
「あー、アタシはなんとなくだけどちゃっと分かるかもな」
「えっ!なになに!」
「ミカはいつも何というか露出狂じゃあねぇんだけど、っぽいところがあるんだよ。なんだろうな~、知らない人に見られたいけど見られたくないって訳わかんない感じ」
なるほどなー
何となくわかる
つまりはスリルがあるのが好きなんだな
分かったよ
そんなにスリルがあるのがいいなら最高のスリルを与えてあげようじゃないか
*
という訳でカラオケ店を飛び出しやってきました人気のない公園
外も暗くなっているからか人も居ない
ここは住宅街にある大きな公園
周りの家は電気がついてるものの外には人気はない
「ミカ姉はこういうのが好きなんだよね!」
「っ♡ちょ、ちょっとコレはヤバいかもー♡」
僕は今手綱を四本持って公園の入り口に居る
手綱の先には全裸で首輪をしている四人のギャル
明美、さーや、ナツキ、ミカだ
ミカを興奮させるためにわざわざみんなでこんなことをしたけど
よかった
笑顔を浮かべ仁王立ちの状態でマン汁をドクドクと垂れ流してミカは興奮しているみたいだ
「な、なんでウチまで♡」
「そんなこと言ってぇ♡明美も興奮してんじゃん♡」
「っ♡ミカのやつ♡巻き込みやがって♡」
巻き込んだ3人は手でおっぱいとマンコを隠そうとしているがマンコから汁だらだら
大きすぎるおっぱいは手で押しつぶされむぎゅりと潰れている
「うんうん!みんな興奮してくれて嬉しいよ!もっと興奮しようか」
蓮華さんに買ってきてもらったのは首輪だけではない
黒のマジックも買ってきて貰った
キャップを外すと
「んー、マン汁流しすぎー。書きずらーい」
「この、クゾガギがぁ♡」
「あんっ♡ご主人様くすぐった~い♡」
「ちょ、ウチまで♡」
「あ♡あ♡これヤバーい♡」
エロ漫画お馴染み落書きをする
『涼介専用孕み生オナホ』『ミルクサーバー』『公開調教中』『拡散希望』『ザコマンコ』『メスイヌ』
取り合えず思いつく限り色々書いていく
しかし貞操概念逆転してるからかフリーセックスとか一発500円とかそういう感じのが書けないのはなんだか寂しいものがあるな
「どう?見つかっちゃうかもしれないよ?見つかったらどうなっちゃうのかな?人生終わるかな?」
「そ、そーなるまえに隠れるけどなー♡あーし目がいいから遠くからでも人分かるし」
「そう。じゃあコレもしよう」
取り出したのは黒い目隠し
抵抗する素振りも見せずにすんなり目を隠させてくれた
やっぱりこういうの求めてたんじゃない
「ミカ覚えとけよ♡」
「見えないぃ♡」
「なんでウチまで♡」
「じゃあ四つん這いになって、そうそう。散歩行こうか」
なんですんなり受け入れて地面に這いつくばるのこの子達
ミカだけじゃなくて他の3人も普通に受け入れてるし
まさかこんなド変態とは思わなかったなぁ
「わぁ♡何も言わずにそんな格好になるなんてド変態なんだね」
「くっ♡」
「私はご主人様のご命令ならなんでも♡」
リードを引っ張るとよちよちと四つん這いで僕についてくる
「わぁ♡みんなエッチなお汁流しすぎ♡歩いたところに垂れて道しるべみたいになってるよ」
さて、ついてくるのは良いんだけどこれだと少し物足りないな
ミカも喜んでは暮れているけどどうせ慣れて物足りなくなってくるだろうし
あっ!
僕はスマホを取り出し写真を撮り、それをシコッターにアップする
散歩中!夜風が気持ちいい!この後配信予定。と一言付ける
「写真撮っちゃった♡ねぇ、シコッターで全世界に拡散されちゃった気分はどう、ミカ姉♡」
「うぇ♡そ、そんなぁ♡」
「大丈夫♡目隠しされてるから特定されないって♡このまま配信もしちゃおうか」
「あ、あぁ♡」
「蓮華さんカメラ係よろしくです。じゃあ行くよー」
蓮華さんは準備良くコメント読むようの手で持てる程度のモニターを持ってくる
準備いいなぁ
配信が始まれば蓮華さんが持っているモニターには挨拶前からたくさんのコメントが溢れていた
「ただいまー。わぁ、すっごいコメント」
【開幕センシティブ!】
【これ大丈夫なのか!】
【裏山】
【親の顔より見た開幕センシティブ】
【もっと親のセンシティブ見ろ】
前世は嫌だけど今世の親のセンシティブなら毎日見てるなー
「今日は僕の散歩配信をしたいと思います!これが僕のメスイヌ達。ほら、挨拶」
リードを引っ張ると少し様子見の時間が流れるがさーやが意を決して言葉を発する
「わ、わたしはぁ♡」
「ん~?なんか人間の言葉が聞こえた気がする~。今は僕以外メスイヌしかいないのにおかしいな~」
「っ♡ワ、ワン♡ワンワン♡」
「よくできました♡ヨシヨシ」
「わふ~ん♡」
【くっそ裏山】
【私もイヌになりたい】
【なでなでされてぇ】
ご褒美に顔を抱きしめわしゃわしゃと撫でるとさーやは喜んだ声を出す
コメント欄ではセンシティブすぎるとか議論が起こりそうだったが手のひらくるり
まったく議論は起こらなくなり裏山しいとか欲望が垂れ流しになった
「オフ会することになったらこういう事もやってみようか。あとはオフ会にはエッチな服で来て欲しいな」
【買わねば】
【任せろ、縫う】
【猛者現る】
【エロ衣装ってどこまでがエロ衣装なんだろ】
【自分がエロいと思えばエロ衣装なんだよ!】
【つまり全裸!】
【は?全裸はエロくねぇだろ】
服装を指定しても良かったけどそれは違うからね
みんなが考えてきてくれる服がいいわけよ
「芸をみんなに見せたいんだ!ほら、チンチン」
褒めてもらいたいのか
抵抗をあきらめたのか
4人はすぐにがに股で立ち上がり手を頭の後ろで組んで腰を振り始める
人間の絵面とは思えないほど尊厳が無いな
「ワンワン♡」
「わ、わん……♡」
「く、くぅ~ん♡」
「ワンワンワンワンワンッ♡」
おおうミカ姉強い
腰を振るたびに地面にはビチビチとマン汁が垂れ、まき散らしている
これだけ下品に求められるとやっぱりこっちもクルものがあるな
ベンチを見つけるとミカ姉のリードだけ右手に持ち軽く合図のように引っ張る
「それだけ求愛されちゃあ、ね。おいで」
「わんわんっ♡」
「他のイヌはまだおあずけ」
チャックを開けちんぽだけを出してベンチに座り、その上にミカ姉を跨らせる
「……」
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
どうやら従順なイヌみたいだ
僕がよしというまで挿入せず跨いだ状態で待っている
ちんぽにマンコから垂れている汁がかかりもうぐちゃぐちゃに濡れている
「よし!」
「わんっ♡んひいぃぃぃぃぃっ♡」
ぐちょぐちょのマンコに挿入するとミカ姉は体を仰け反らせ震わせる
このメスイヌ挿れただけで絶頂しやがった
「入れただけでイっちゃったね。そんなに欲しかったの?」
「わひぃぃっ♡わんわん♡わ゛ん゛っ♡」
一心不乱に腰を動かす
腰が当たるたびにびちゃびちゃと濡れた音が夜の公園に響く
「ほら、みんなに見せてあげなよ」
「ん゛わ゛っ♡わん♡わんわん♡」
背面座位の状態に変わり僕のちんぽに腰を打ち付ける光景を配信に流す
手はまだ頭の後ろで組んでいるからちぎれるんじゃないかと思うほどおっぱいが揺れる
「えいっ♡」
「お゛っ♡おっぱい♡わんわん♡お゛ん゛っ♡」
揺れるおっぱいを僕の手でむにゅりと捕まえれば喜びの声を上げる
頬は赤く染まり、舌をだらしなく出して正に獣のように腰を振る
【やっばぁ】
【う、あ】
【おかずけってい】
【見れなくなる前に切り抜け!】
【今それどころじゃない】
コメント欄がどんどん静かになって何も書き込まれなくなる
恐らくみんなこの光景でオナニーしてるんだろうな
「そろそろイクよ」
「わん♡わん♡」
腰を深くまで打ち付け
びゅるるるるるるっ!
「ん゛ぎぃぃぃぃぃぃっ♡」
中に出すとカラオケ店とは違うほどマンコが震え締め付けられる
「あ♡あ♡あ♡」
引き抜き隣に寝かせると細かく痙攣しながらマンコから精液をあふれさせる
ミカ姉は露出狂だったみたいだね
「さて、と」
「わふ~ん♡」
「はっ♡はっ♡」
「くぅ~ん♡」
残った3人はこちらにおねだりをしてくる
ナツキは尻を向けフリフリと揺らして
明美はチンチンをして
さーやは仰向けになり右手の人差し指と親指で輪っかを作り舌を出し入れしながら左手は逆ピースでマンコをくぱぁっと広げている
一番上手におねだりしていたさーやのリードを持ち替えて引っ張ると嬉しそうにこちらに駆け寄ってくる
「おねだり上手だね」
「わんわん♡」
まぁ、全員犯すんだけどね
*
次の日
「ダメか~」
もちろん昨日の配信は運営によって消されていた
あんな乱交は流石に許されなかったようだ
けどネット上にはたくさんの人の切り抜き残ってるし調べれば簡単に出てくるから僕のチャンネル入門編として活躍してほしいな
最近全裸にあまり興奮できなくなってきました
何か着ている方がエロく思いませんか?
次の投稿は木曜予定です
宜しくお願いします