貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
NTRは苦手ですが凌辱は好きです
黒獣大好き
セレスティン様とオリガ様とアリシア様とカグヤ様が好み
もっと色々な女性とエッチがしたい
そんな欲望が日に日に強くなっていく今日この頃
僕はある一つの考えにたどり着いた
銭湯の番台
古くからある男の欲望の一つ
しかし現実にはそううまい話はない
銭湯に来る女性は基本的に高齢の女性ばかり
若い人なんて本当に偶に
おばあさんの裸なんて百害あって一利なし
男性が番台に座っていたら若い女性なんて来るはずもない
しかしこの世界は違う
若い男性が番台に座っていたらそれを目当てに来ること間違いなし
拗らせた処女は怖いね
評判になり客が入れば売り上げも上がりウハウハになる
ならやらない理由はないであろう
僕はその日のうちに近くの銭湯に向かいバイトを申し出る
週3日
17~24時
子供が働くには少し時間が問題だけれどお手伝いという名目でやるから多分ヨシ
早速働くことにした
「520円です」
「え、あ、はい」
「ありがとうございます」
働いたその日は偶然にもこの住宅一帯で断水が起こった
古い配管が破裂したとのことで明日にならないと復旧しないらしい
この銭湯は地下から汲み上げ式なので問題なく稼働していることから近所中の人が風呂に入りに来た
入ってくるなり僕に気付くと全員驚く
それはそうだろう
希少な男性が
しかも若い男性が脱衣所を見渡せる番台に座っているのだ
驚くのも無理は無いだろう
「どうかしましたか?」
「いえ……なんだか珍しいなぁと思って」
「ああ、そうですよね。手伝いで来てるんです」
「なるほどねぇ。確か番台のおばあさんも歳だって言ってたからね。優しいね」
「ありがとうございます。気になるかと思うんですが週3回だけなので」
「そ、そう。でも大丈夫?女性の裸を見ることになると思うんだけど」
「大丈夫ですよ。皆さんお綺麗ですし、むしろ嬉しいくらいです」
「もう!そんなこと言わないの!女性はオオカミなのよ。その気になったらどうするの?」
その気になって欲しいんだよ
僕は見た目さえ若ければ実際の年齢はどうでもいいんだ
ラッキーなことにこの世界の女性は子供残す為に40歳半ばまでは若い見た目が保たれる
42歳なのに30歳くらいの見た目の人なんてそこら中にいる
はてさて眼福眼福
目の前に広がる光景
ここが楽園だったか
ムチムチ爆乳の女性達が僕の目の前で恥ずかしそうに全裸になっていく
ブラを外すときにこぼれるおっぱい
パンツを脱ぐときにかがんでぱっくり割れるマンコ
もう辛抱たまらん
「あの~」
「ん、はい!なんでしょうか」
もうなんだよう
この光景を目に焼き付かせてくれよと思っていたら声をかけられたので接客に戻る
声の主は先ほど入ってきた女性
黒髪を簡単だが一つに結んだ若奥様風の人だった
というか左手薬指に指輪しているなら政府から精子与えられて子供いる人の目印だから正真正銘若奥様じゃん
一応全裸で恥ずかしそうにタオルを体に巻いて爆乳を隠そうと頑張っている努力はみられる
「あの、その」
「?」
「あ、あ、垢すりってお願いできますか?」
来た来た来たぁ!
本来僕から営業かけようと思っていたところなのに女性から言ってくるなんてラッキー
これで合法的に女性の体を触れることができる!!
垢すりとは前世の記憶だと湯女がやっていたサービス
簡単に言えばお客さんの体を洗う事だ
湯女による垢すりは売春などが行われる為に前の世界では法律で禁止になったがこの世界は違う
湯女も男がやる三助もない!
つまりは法律では禁止されていない
風営法もあるにはあるがそれはゲームセンターや雀荘、パチンコ屋などだけで風俗店はまったく無いからそういう条約も無かった
僕はこんな機会を逃す訳もなく
「大丈夫ですよ。料金が500円、1000円、10000円とありますがどれにしますか?」
「りょ、料金違いはなんですか?」
「500円はお背中をお流しします。1000円は全身。前もお流しします。10000円は」
脱衣所、浴室の音が全て消え僕の言葉に耳を傾けている
誰も水を流そうとしないし、体を洗おうとしない
全員が全員僕の料金説明に耳を傾けている
「癒します」
「癒す?」
「はい。その、こんな言い方で申し訳ないのですが」
「ゴクリ」
「とても気持ちいいことかもしれませんよ」
膝立ちになりズボンを少し下ろしチラリと肌を見せる
はしたないが直接口では流石に言えない
分かってくれるだろうかと疑問だったが真っ赤にした顔を見れば大丈夫だろう
「あ、じゃ、じゃあ」
「はい」
「10000円で……」
「ありがとうございます」
*
「肌綺麗ですね。凄くすべすべして惚れ惚れします」
「んっ♡あ、ありがとう、んあっ♡」
「どうしました?大丈夫ですか?」
「あっ♡だ、だいじょう、ぶぅっ♡みみ♡だめぇ♡んっ♡おっぱいそんな優しく♡もっと♡」
ノースリーブと短パンに着替えて垢すりを始める
最初は背中を洗っていたが徐々に手を前に進める
いつしか背中を洗っていた手は足に、太ももに、お腹に
とうとう今はおっぱいを優しく揉んだり、撫でたりしている
体を密着させ耳元で優しく囁けば女性はくすぐったそうに身じろぎをする
「もっと、なんですか?ごめんなさい。僕今日が初めてなんで分からないんです」
「~~~~~~っ♡もっと♡」
「もっと?」
「おっぱいを、さわってぇ♡」
「触ってるじゃないですか」
「そうじゃなくて、先端を♡」
「先端?僕わからな~い。先端ってどこですか?」
「あんっ♡も、もうっ♡ち、ちくびぃ♡乳首触ってぇ♡」
「はーい♡」
「んひぃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡もっと♡もっとコリコリしてぇ♡」
わざと乳首を避けておっぱいをもんでいたのが効果覿面だったのか乳首を軽くつまんだだけで体を震わせている
「こうですか?気持ち良かったらちゃんと言って欲しいなぁ」
「あんっ♡いい♡いいのぉ♡もっとコリコリ♡ぎゅってつまんで♡んぎぃ♡ちぎれてもいいからもっと強く引っ張ってっ♡」
「はいどうぞ」
「あぎゅうぅぅぅっ♡ん゛い゛い゛っ♡あ゛っ♡ぢぐびぃ♡ぢぐびつままれてイグうぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
ぐいっと乳首を持っておっぱいを引っ張ればマンコからプシャアッと噴き出す
「大丈夫ですか?一旦体流しますねぇ」
「はひぃ♡」
シャワーで体についた泡を流す
悪いけどもう僕は痛いほど勃起してるんだ
ここで辞めるという選択肢は存在しない
「では続けますね。今度はこちらを使って体を中からほぐしていきますね」
「っ♡え、お、おちん、ぽぉ♡あっ♡しゅごい♡おおきいぃ♡」
チャックを下ろしてチンポを目の前に出せば釘付けになる
まるで導かれるように顔を近づけ匂いを嗅げばトロンとだらしない発情した笑みを浮かべる
眼の中に♡が見えるのは多分気のせいではないだろうな
「ではここに寝てください」
「はい♡」
「申し訳ないのですが挿入しやすいように自分から広げられますか?」
「は~い♡く、ぱぁ♡」
「ありがとうございます!綺麗なピンク色ですね」
「えへへへ♡うれしいですぅ♡」
寝ると脚を持ち上げるように外側から手を回してマンコを両手で開く
ニチャァと濡れている音と共にぱっくりマンコが開かれる
促すようにヒクヒクとマンコが物欲しそうにヒクつく
「じゃあいきます、よっ!」
「おんぎっ♡」
きっつーっ!
なんだこれ全体で締め付けてくる
先端に当たっているのは子宮口か?
この女
見た目はいい若奥様なのに凄いエッチな体持ってるな
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
小さく喘ぎ声をあげながら体を細かく震わせている
ひゅーひゅーと息を吸う音が聞こえてくる
はじめての快感で飛んじゃったかな
「大丈夫ですか?動きますよ~」
「あっ♡ま、まっ、ひぐぅっ♡♡♡♡♡♡♡」
引き抜き一気に奥まで突き入れれば浴室に響くほどの大声で喘ぎ声をあげながら絶頂する
びくんっと大きく2回跳ねれば僕のズボンが濡れるほど大きく潮を吹いた
覆いかぶさりパンパンッと腰を打ち付けながら耳元で囁く
「ダメですよ~。そんなに大きな声を出したら皆さん注目しちゃいますよ」
「んっ♡んっ♡こえ♡でちゃう♡ふーっ♡ふーっ♡」
僕を抱きしめるように手で口を塞ぐが指の間からは口元が快感で歪んだ下品なメスの笑みが見えている
「こえぇ♡だめぇ♡むりぃ♡あんっ♡こんにゃきもちいいのしらないぃ♡♡あゅぅうぅっ♡♡♡♡♡♡」
「気持ちいいんですね。いいんですよ。もっと声出して気持ち良くなりましょう」
「で、でもぉ♡」
奥さんは恥ずかしそうに周りを見る
全員こっちを凝視している
マンコとおっぱいを弄り僕たちのセックスをおかずにオナニーにふけっている
「僕は知りたいなぁ。ねぇ聞かせて。今、どんな気持ち?教えて?」
奥さんはトロけたいやらしいメス顔で喘ぎながら話し始めた
「あんっ♡こんないやらしい顔♡みしぇるのはじめてぇ♡おマンコイキっぱなしでぇ♡♡♡♡♡あなたのおちんぽの形と味おぼえちゃってぇ♡♡♡♡♡あっ♡んっ♡じゅっとしてたいのぉ♡じゅっとおちんぽで子宮ちゅっちゅノックされたいにょぉ♡♡♡♡♡」
「そんなに僕の精子欲しいの?」
「あんっ♡んっ♡ほしいのぉ♡子宮にしぇいしいっぱいほしいのぉ♡ぴゅっぴゅしてぇ♡♡♡♡♡」
「奥さんこんなに淫乱の才能あるなんて。子供悪いとは思わないの?」
「んひぃっ♡ごめんにゃしゃい♡しゃきちゃん♡ごめんねぇ♡おかあさんもう戻れないのぉ♡おんっ♡この人のおちんぽで女になっちゃったのぉ♡淫乱なお母さんでごめんなさい♡でも無理なのぉ♡こんなおちんぽでパコパコしゃれたらどんな人もこの人のおんにゃににゃるのぉ♡♡♡♡♡」
「じゃあ奥さんはこれから僕の女ってことなんだね」
「にゃるのぉ♡身も心もぉ♡あなたのものになりますぅ♡これから好きな時に呼び出してぇ♡どんな格好でもぉ♡どんな場所でもぉ♡おマンコ開いてパコパコしてぇ♡あなたの精処理肉オナホになりましゅぅぅっ♡あっ♡あっ♡あっ♡しぇーし♡ザーメン♡赤ちゃん汁♡いっぱい♡い~っぱい♡私の中にマーキングしてぇ♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるっ!!
中に精子を吐き出せば奥さんは体を震わせ、おっぱいから母乳を噴き出し絶頂する
僕のズボンは奥さんの潮でもうびちゃびちゃだけど気持ち悪いとかは無くむしろ誇らしかった
「おちんぽ♡種付けぇ♡あへぇ♡もどれにゃい♡え、えへへへっ♡♡♡♡♡」
*
3日後
私、八潮瑠璃は小学校5年生になる娘の咲と朝ご飯を食べていた
「お母さん、どう新しい仕事って」
「ん?とってもいい職場よ」
「へー。でも家政婦って大変そうだよね。雇い主の人っていい人なの?」
「ええ。いい人よ」
「そうなんだ。良かった良い人で!」
「ええ、とっても」
これから私も最近勤め始めた新しい職場に出勤しなければいけない
それを思うと私は興奮しておマンコが濡れ始める
「いい人よ♡」
新しい職場
それはここから徒歩5分程度の大きな一軒家
呼び鈴をならせばご主人様のお母様
挨拶をして軽く説明を聞き、仕事着に着替える
透け透けのブラジャー
乳首部分には切れ目があり乳首が外に出ている
パンツも透けているマンコに切れ目がある
ガーターベルトを着用して何も隠せていないフリルの付いた超ミニスカートを穿けばエロエロメイドの完成
「涼介様♡精処理肉オナホメイドのルリです♡」
ベットで眼を覚ましたご主人様に挨拶をする
ご主人様は朝から私を興奮させるように大きく勃起している
「どうされますか♡お口マンコも♡おっぱいマンコも♡もちろん♡種付け準備万端淫乱人妻マンコも♡私の好きなところでお精子ぴゅっぴゅしてください♡♡」
これから何回犯されるのだろう
私はそれを想像するだけでマンコからダラダラと愛液をだらしなく垂らし始めた
前々から書きたかった銭湯人妻物です
エッチな人妻ハーレムもの大好き!
次の更新は日曜予定になります