貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
今回は趣向を変えてロリ回になります
爆乳は大好きですがロリっぱいも好きです
つまりおっぱいが好きなんです
お母さんが新しい仕事について変わった気がする
なんて言うんだろう
うまく言えないけどなんだか元気になったと思う
毎日待ち遠しそうにする出勤前
休みの日はなんだか寂しそうにしてる
お母さんが元気な事は嬉しい事
そんなお母さんの仕事に興味を持った私はあるお願いをした
「ねぇお母さん」
「なぁに?」
「迷惑じゃなかったら私もお母さんの職場を見て見たいなって」
元々家政婦なんてドラマの中の仕事だと思っていたし
一体どんな仕事をしているのか気にはなっていた
掃除・洗濯・炊事
基本的な事以外にどんなことをしているのか
それにお母さんがあんなに喜んでいる雇い主ってどんな人なんだろう
「ん~、ごめんなさいね。一度ごしゅ……雇い主の人に聞いてみないことには」
「あっ!そ、そうだよね……わがまま言ってごめんなさい」
「いいのよ。それに多分大丈夫っていうもの。一応確認するだけだから、ね」
「ありがとう、お母さん!」
こうしてその日には職場見学は実現できなかったけれど次の日曜日
私の学校が休みの日に見学に行くことになった
*
一体どんな人なんだろう
私はドキドキしながらお母さんと一緒に朝、雇い主の人の家に向かった
「あら、さーやさん」
「ん?ルリさんじゃ~ん!はよー」
「もう。おはよう、さーやさん」
途中で1人の女の人と会った
制服を着ているから女子高生さんなのかな
それにしては凄くスカートが短くてワイシャツも開放的?な制服なんだけれど
「あれ?もしかして前話してたルリさんの子供?!」
「ええ。ほら、挨拶は?」
「あ、咲です!今日はよろしくお願いします!」
「あはっ。元気良いね~!それに、かっわいい♡」
「咲ちゃん。この人はさーやさん。私と同じ雇い主に勤めている家政婦さんなの」
「ど~もっ!ルリさんの同僚のさーやで~すっ!よろよろで~す」
ひらひらと手を振ってくるさーやさんにお辞儀をして挨拶を返す
凄い私とは大違いの女の人だ
ぺったんこで全身細い私とは違う
おっぱいは私の頭より大きくて
太ももは私の倍くらいあって
身長も私より高くて
髪も金色で内側はピンク色
腰まで長くてサラサラしてる
初めて話す大人でも子供でも無い女の人に私は少し驚くと同時に
ここまで成長できるのかなと今後の自分に不安を持った
取り合えず勇気を出して眼鏡を外してコンタクトに
黒髪ボブをロングくらいにしたら希望はあるかな
胸は……お母さんの子供だしこれから大きくなるだろう、多分
そんなことを思いながらお母さんとさーやさんについていくと大きな家の前に止まった
「咲ちゃん。ここが私の雇い主が住んでいるお家よ」
「でかくてびっくりしたっしょ。私も最初見た時はびっくりしたもん」
確かに大きい
庭があって二階建ての家
お屋敷とは言えるものじゃないけど一軒家というには大きいほどの家
私の小学校とは方向が逆だから見かけることなかったけどこんなに大きな家が近くにあったんだ
驚いているとさーやさんが呼び鈴を鳴らした
「どもです。さーやとルリさんと娘さんの咲ちゃんで~す」
『はーい。どうぞー』
「うし。じゃ、今日もがんばるぞー、おー」
「さーやさん、今日も気合入ってるわね」
「とーぜんしょ!じゃないとすーぐ気絶しちゃうからね~」
気絶?!
まさかそんな重労働をしているの?!
一体どんな人なんだろう
どんな仕事なんだろう
私は怖くなり少し興味本位で見学に来たことを後悔した
「あれ?ママさん、ご主人様起きてないの?」
「ごめんなさい。今日朝から急な会議が入って何も出来てないの」
「大丈夫ですよ。私たちがしっかりやっておきますので」
「ありがとうルリさん。じゃあ後よろしくお願いします」
パタパタと出かけていく大人の人
言葉からかこの人が雇い主じゃなさそうだ
「んじゃま、着替えて起こしに行きますか!」
「そうね。咲ちゃん、悪いんだけどお母さんたち着替えるから少しリビングで待っていてくれる?」
「あ、うん。分かった」
そういうとお母さんたちはリビングから出て行った
なんだろうこの歯の浮くようなフワフワした感覚
緊張しているのかな
いつ帰ってくるのかな
どんな仕事着なんだろう
割烹着かな
ソファーに座り何もない机の上をじっと見つめてどんなものなのか考える
そんなことを思っているとリビングのドアがガチャリと開く
「おまた~」
「お待たせ咲ちゃん」
「あ、おかあ……さん?」
早くに帰ってくるからエプロンだけつけたのかなと思い開いたドアに視線を向ける
そこに居たのはさっきまでの服装とは何もかも違うお母さんとさーやさんの姿
2人ともおっきなおっぱいを支えるブラジャーはしているものの透けている
切れ目が入っており、そこから乳首が出て何も隠せていない
スカートも履いているがパンツは見えていて意味をなしていない
パンツも透けているし、切れ目が入っておマンコが丸見え
ストッキングからはベルトが生えていてスカートの中につながっている
なんだろう
全体的に透けている
これなら何も着ていない方が恥ずかしくないくらい恥ずかしい恰好だった
「な、な、な」
「あー、初見じゃその反応も無理ないか~」
「えっと、ね。これがここの仕事着でね。あっ!勘違いしないでね!これはご主人様に喜んで欲しくて私たちが勝手に着てるだけで、ご主人様の趣味じゃないからね!」
「フォローなってないよ~」
え?どういうこと?
優しいお母さんが好きで着てる?
あんな恥ずかしい下品な服を?
ご主人様?
え?え?
「咲ちゃん?」
「あー混乱してる。ルリさんさー、もうこのまま連れてけばいいしょ。多分説明しても理解はしても肯定はしてくれないと思うしさー」
「そ、そうね。じゃあ咲ちゃん行きましょ」
「へ?え?え?」
手を引かれて2階に連れてかれた
混乱して何がどうなっているか分からない私は言われるがまま部屋に招き入れられ
ベットの前に座らせられる
そこからは怒涛の展開だった
セックス
学校では性教育として習ったけど学校で教えてくれるほどの生易しいものじゃない
欲望と欲望がぶつかりあう、獣と獣の欲求を満たす交尾だった
「え゛っ♡え゛っ♡え゛っ♡ごじゅじんざまのお゛っ♡ちんぽ♡さーやの子宮ノックしてりゅぅ♡♡♡」
「んひっ♡娘の前でおっぱい飲まれてイク♡♡あんっ♡ご主人様ぁ♡私にもぉ♡私にもおちんぽ様くださぁい♡人妻マンコぐちょぐちょでハメ頃ですよぉ♡」
寝ているさーやさんに乱暴に腰を突き入れる
腰を打ち付ける度にさーやさんのおっぱいはバルンバルンと揺れ、おマンコからはぶしゃっと水が出ている
お母さんはご主人様と呼ばれる人に抱き着きおっぱいを吸わせている
2人ともさっきまでの綺麗な表情からは想像もできないほど崩れた、下卑た下品な発情したメスの顔をしてご主人様?にだらしなくすがって求めている
「あ……お、かあ……さん?」
「お゛んっ♡ご主人様の手マン♡酷いです♡私はこんなにおちんぽ欲しいのにぃ♡手マンだけなんてぇ♡おちんぽ♡おちんぽくださぁい♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡ズコズコ乱暴種付けセックスしたぁい♡発情ザコマンコにおちんぽ恵んでくださぁい♡」
「っ……」
あんな媚び媚びの母親の威厳も尊厳もない姿を見たら普通は絶望するんだろう
なのに……
なのになんで私は……
「っ♡」
セックスから目を離せないの?
「い、きゅうぅぅぅっぅっ♡♡♡♡あ、おへぇ♡しぇーえきぃ♡あちゅいのびゅーびゅーでてりゅぅ♡しぇーえきでしきゅう叩かれてっ♡お゛ん゛っ♡あ゛っ♡これ♡やっばいっ♡イ゛グっ♡♡♡♡イッでるのに゛っ♡♡しゃしぇいのいきおいで子宮殴られてイクゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡お゛っ♡あ゛っ♡」
ご主人様のおちんちんが引き抜かれるとさーやさんのおマンコから精液がごぽぽっっと溢れ出てくる
さーやさんは目が上をむき、口をだらしなく開いて舌をデロンとこぼれさせている
眼や鼻、口からは汁が漏れているがなんだか幸せそうな顔をしてビクンビクンと体を震わせる
「お゛っ♡キタキタキタァッ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ツヨツヨオスちんぽ♡あ゛っ♡コレやっべぇ♡イ゛グッ♡♡」
今度はお母さんへ覆いかぶさるご主人様
聞いてない
学校で習ったときは男の人は一回射精したら終わりだったのに
さーやさんで射精したんじゃないの
なんでまたあんなに硬く大きくなってるの?!
あんなの入れられたら……私どうなるんだろう
「イグッ♡あ゛あ゛っ♡♡♡むりむりむりっ♡こんなおちんぽ勝てるわけない♡」
普段からは想像もできないほど汚い言葉
私の前なのにあんなに気持ちよさそうに
ご主人様におちんちん入れられたら私……
「きっとすっごくきもちよくなるよ♡」
「さーや、さん?」
いつの間にか復活したさーやさんが私を後ろから抱きしめてきた
気付かなかった
お母さんと同じベットの上に居たはずなのに
気付かないほどお母さんとご主人様とのセックスに夢中だったんだ
「オナニー。したことない?」
「ない……です」
「そっか♡じゃあご主人様の前にオナニーのやり方説明するよ♡」
「やり方?んひっ♡」
さーやさんは私のスカートの裾から股に手を入れると頭に電流が走った
「あっ♡へっ♡」
「敏感だね~♡でも、クリちゃん弄っただけだよ♡」
「んぎぃ♡中に、指ぃ♡お゛っ♡」
顔が熱くなる
目の前がチカチカする
口を閉じれなくなり涎がこぼれる
でもなんだろう
すっごく
すっごくっ!
きもちいいっ!!!
「は~い♡咲ちゃん、初絶頂♡」
「う゛ぎっ♡」
「2回目~♡3回目~♡4、5回目~♡クリちゃんだけでイキすぎだよぉ♡」
溶ける♡
勝手に逃げようとする体はさーやさんに押さえつけられ逃げられない♡
逃げたくないのに体がにげちゃう♡
頭溶ける♡
目の前がチカチカする♡
息♡
息ってどうやってするんだっけ♡
「あっ♡んふふっ♡さーやちゃん♡ダメよぉ♡気絶しちゃうからその辺にね♡あんっ♡」
「それもそっか♡じゃあ咲ちゃん♡ご主人様のおちんぽ迎える為に中を軽くほぐしときましょうね~♡」
「ふぇ♡なかぁ?♡んおっ♡」
グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡グチュ♡
おマンコに指を入れられ軽く指をまげて中をほじられる
触ったことないのに♡
「あ゛っ♡」
ブシャッ♡ブシャアァッ♡
漏れちゃう♡
おしっこなのかな♡
止まらない♡
ほじられる度に気持ちいいのが全身を回って出ちゃう♡
「ん゛っ♡ぐっ♡」
「咲ちゃんまたイッたでしょ♡」
「ダメよ咲ちゃん♡イク時はちゃんとイクって言って汚い声あげなきゃ♡」
「ん゛へ?♡」
「じゃあお手本を、お母さんどうぞ♡」
さーやさんが指をお母さんの方に向けるとご主人様はさっきより激しく腰を打ち付け始める
「お゛ぐっ♡はっ♡げしっ♡イ゛グイ゛グイ゛グッ♡♡♡♡♡イ゛グッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛っ♡イ゛っでるのにっ♡♡バコバコ付かれる♡モノみたいに♡乱暴にっ♡♡ま゛だイ゛グッ♡♡♡らめっ♡♡イってるのにおっぱいちゅーちゅー♡ダメッ♡♡♡んぎぃぃっ♡♡♡あ゛っ♡♡♡♡ごめんなさいっ♡淫乱ムチムチ爆乳人妻でごめんなさいっ♡♡♡♡ご主人様を誘惑するエッロぉい体してごめんなさいっ♡♡♡♡イ゛ン゛ぐグッ♡♡私はご主人様専用精処理生オナホですぅっ♡ご主人様の金玉袋で生成された特濃ドロドロ孕みザーメンを♡♡専用おちんぽケースの私に♡♡♡肉便器人妻に出してぇ♡♡♡♡♡」
お母さん気持ちよさそう
私もあんな風に気持ちよくなりたい
おちんちんズポズポしてほしい♡
おちんちん♡おちんちん♡おちんちん♡おちんちん♡おちんちん♡
「お゛ぐっ♡♡おちんぽ膨らんで♡孕ませおちんぽ準備完了ですね♡出して♡出して♡出してぇ♡♡♡」
ごびゅっ♡
びゅーびゅーびゅー♡♡
射精したんだ♡
「ん゛お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡でてりゅうぅぅぅぅうぅぅうううっ♡♡♡あちゅい特濃ザーメン♡♡赤ちゃん部屋にびゅーびゅーだされてりゅ♡むしゅめのまえでだらしにゃくガチアクメキメちゃってりゅうぅぅっ♡♡」
お母さんは仰向けなのにシーツを両手で思いっきり引っ張り仰け反っている
舌をぴーんと出し腰を何回もカクカクと動かす
お腹の下辺りが少し膨らんでいる
おちんちんを引き抜けばおマンコから精液がごぼれてきてお腹がどんどん元に戻っていく
「あ゛っ♡♡精液溢れ出て、イクっ♡あっ♡女なのに射精して、イ゛グッ♡♡」
おマンコから精液こぼしてるのに更にブシャッっと汁を飛ばす
気持ちよさそう
あんなに気持ちよさそうなことしてみたい♡
早く♡早く♡早く♡
「っ♡あ、っ♡」
ご主人様がベットからこっちに歩いてくる
私の近くに立ったご主人様は射精しても大きく硬いおちんちんを顔につけるほどの近さで見せつける
「あはっ♡ご主人様エッロ♡子供相手にちんぽ目隠しとか犯罪ものだよ♡」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡おちんちん♡おちんちん♡」
「ありゃりゃ。咲ちゃん、キマっちゃってる♡」
私はお母さんやさーやさんのように誘惑する方法も
性的知識も無い
だからせめて真心が伝わるように
私は自分の考えつく限り最大の誘惑をご主人様に見せる
寝っ転がり自ら股を開く
動物が降伏するように自らのお腹を見せる行為で示してみる
でも少し怖いかも
軽く中をほじほじされただけでアレなのに私おちんちん入れられたらどうなっちゃうの♡
「ぁぇ……」
ご主人様はトロトロにほぐされた私のおマンコに一気に突き入れてきた
「ッ♡♡ん゛お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「やっば♡遠吠えみたいな声♡」
おちんちんをおマンコ入れただけなのに♡
クリトリスや指の比じゃない♡
コレってお母さんが言ってたアレだぁ♡
初セックスで私、ガチアクメさらしちゃったぁ♡
「咲ちゃん処女卒業おめ~♡」
ご主人様が腰を動かす
あっ♡コレダメだ♡
何も考えられない♡
「うっわ♡ご主人様が腰動かす度に体はねさせてる♡どうどう♡ご主人様とのセックス♡」
「おちんちんしゅごい♡イッ♡これしゅごい♡セックスしゅごい♡突かれる度にっ♡ッ♡」
イク時はイクッって言わないといけないのに♡
汚い声上げないといけないのに♡
間に合わない♡
突かれる度に赤ちゃんのお部屋ノックされて♡
指じゃ弄られなかったおマンコの中をおちんちんでかき乱されて♡
私の一番きもちいいところひっかきまわされて♡
何度も何度もイクッ♡
頭真っ白になって何も考えられない♡
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「とんじゃったかなぁ♡って、ご主人様マジ?」
おっぱいにきもちいいがきた♡
口も塞がれて♡
涎ダラダラして気持ち悪いはずなのに気持ちいい♡
「お゛ん゛っ♡んじゅるるるるるるるっ♡」
「べろちゅーしながら乳首つねるなんてひっど~い♡これじゃあ咲ちゃんもう戻ってこれないよ~♡」
ふぇ♡
なんでやめるのぉ♡
もっと息がしゅえなくなるようなきしゅぅ♡
千切れるくらいおっぱいちゅねって♡
乱暴におちんちんバコバコして♡
「ごしゅじんしゃまぁ♡」
「清楚純粋小学生が発情淫乱メス顔になっちゃったぁ♡」
おちんちん♡
パコパコ♡
セックス♡
セックス♡
セックス♡
「お゛ん゛っ♡んじゅるるるっ♡んぷっ♡じゅー♡じゅーっ♡」
勝手に舌を入れられる♡
絡ませられて吸われる♡
よだれおいしい♡
あっ♡イクッ♡
キスセックスしゅき♡
乳首♡
引っ張られて♡
わかんない♡
もうわかんない♡
分かんないけどきもちいい♡
ずっとこのまま続いてほしい♡
もっと私を犯して♡
「それじゃあ♡そろそろご主人様の射精だよ♡子供だし中出しはやめる?♡」
しゃせい?
しぇーえきびゅーびゅー?
ほしい♡
わたしのなかにびゅーびゅーして♡
「ごしゅじんしゃまぁ♡」
「おっ♡おねだりみたいだね♡聞いてみよっか♡」
舌が回らない
でも言いたい
絶対私の中に出してもらいたいから♡
「わたひはぁ♡淫乱しょうがくしぇいでしゅ♡しぇっくしゅしちゃだめなのにぃ♡しぇっくしゅしゅるおバカなしょうがくしぇいでしゅ♡わたひおバカだからぁ♡おマンコにびゅーびゅーされていいのかわからにゃいのぉ♡だからわたひの中にびゅーびゅーしてぇ♡♡♡おバカな淫乱しょうがくしぇいにどうなるか教育中出ししてぇ♡♡♡♡♡」
あっ♡
ご主人様の腰がいきなり激しく動かされて
「おんぐっ♡♡♡♡イ゛グッ♡♡イ゛グッ♡♡イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛ッッッッッグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
これが中出し♡
熱い♡おマンコ火傷しちゃう♡
ドクドクとドロドロした精液が私の中に♡
体が勝手にビクビクとはねちゃう♡
ぐっぽぉ♡
射精が終わり私の中からおちんちんが引き抜かれる
おマンコから精液が2人と同じように溢れ出てくる
「咲ちゃん立派♡ご主人様とのエッチ良かったよ♡」
「は、はい♡ご主人様♡中出しセックスありがとう……ございましたぁ♡♡」
「さっすがルリさんの子供。お礼言えて偉いね♡じゃあ」
私の体はいつの間にか後ろに居たお母さんとさーやさんに起こさる
目の前にはさっき私をぐちょぐちょに犯したおちんちんが未だに大きくそそり立っている
「2回戦目♡みんなで行きましょうか♡」
それからは記憶が曖昧だった
さーやさんと抱き合って一緒におちんちんズポズポしてもらったり
犯されているお母さんのおっぱい吸ったり
断片的な記憶しかない
気が付いたのは外が暗くなり、部屋の時計が7時を指していた時
その事には完全に私はご主人様の淫乱メス奴隷になっていた
*
私はご主人様とのセックスから酷い乱れ具合だった
授業には集中できず、授業中に自分で乳首を弄ったり
おしっこの後、トイレットペーパーで拭くだけで発情してオナニーしたり
それでも満たされる事は無かった
セックスしたい
でもあんな事しちゃダメだ
冷静になった頭では理解しているけど体がうずいて仕方ない
どうすれば
……………なんでダメなんだろう
みんなが同じようになればダメなことないだろう
そう考えた私は早速行動に移した
さーやさんが撮っていた私とご主人様とのセックスの動画を同級生や友達に見せる
勿論初めて見る獣のようなエッチにみんな興奮する
ご主人様とエッチしたければ紹介する
そうして私は色んな同級生や友達を連れてご主人様の家に向かう
私だけじゃない♡
みんなもご主人様とエッチすれば大丈夫だよね♡
なーんだか筆が乗ったので早めですが更新しました
世はGW
私にそんなもの関係ない職業なので羨ましいです
という事で次の更新は日曜を予定しております