貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
大変申し訳ございません
大幅に遅れました
言い訳のしようがございません
GW忙しすぎだろ
梅雨が過ぎ、そろそろ蝉が鳴き始める頃になった
そんな時期に僕の家に一つの回覧板が回ってきた
「運動会?」
「町内会対抗運動会。今年は涼くんにも出てほしいみたい」
考える
運動会ってことはみんな汗だくになるわけだろう
つまり美女しかいないこの世界で汗だく爆乳ムチムチ美女が見れるという事
なんだかいい匂いしそうでエロそうな雰囲気
だったら答えは一つ
「行く!」
「そう。なら参加で出しておくわね」
*
当日
開催場所の市営競技場へと向かうと僕の目に入った光景は楽園そのものだった
全員サイズの小さい体操服を着ているのか体の起伏がしっかりと分かるほど張り付いる
更に薄っすらとブラジャーが透けて色やデザインが分かる
下半身は足の付け根が見えるほどの角度のブルマを履いていて、よく見ればマンコの割れ目に食い込んで形がよく見えるようになっている
こ、これはなんて夢に見た光景なんだ!
「この度は町内会対抗運動会に参加いただき、ありがとうございます」
「い、いえ」
本部テントで僕にお辞儀をしているのはこの運動会の主催者である美海さん
ウェーブのかかった長い髪が右目の方に流すように垂らしている
これは前世の世界なら欲求不満なエロ人妻だろうな
「涼介さんの配信は見ました。それを踏まえ、今回の運動会は涼介さんの趣向にあるような競技としております。涼介さんにはまだ競技の内容は伝えていませんが、恐らく気に入るとは思いますので存分に楽しんでいってください」
「分かりました!」
もう体操服姿だけで僕のちんぽはギンギンですよ!
準備運動で軽く走っている人の揺れるおっぱいを見るだけでヤバイ
それから選手宣誓をやって欲しいと来たので受けることにしたんだけど
「選手宣誓!」
僕は朝礼台のようなところに上がり、競技場に整列した人達に宣誓をしている
逆じゃない?
僕は朝礼台に乗った役員に宣誓するんじゃないの
なんで僕がのぼって皆に宣誓してるの
宣誓が終わり朝礼台から降りると美海さんがお礼を言われた
「ありがとうございます。ここには男性を初めて見る人も居ますので涼介さんの姿を見るだけでやる気がでると思いまして」
「なるほど」
僕の姿を全員に見せる為に朝礼台に上った訳だ
納得
「ではさっそく最初の競技を始めていきましょう」
「最初はなんですか?」
「最初はパン喰い競争です。こちらは他の方は普通のパンですが、涼介さんは特別なものになりますので♡勿論競技に関係する人は立候補者から選んだ人になりますので存分にお楽しみください♡」
多分パンの代わりにパンツでもぶら下げているんだろうな
そんな予想できるものでは僕は満足しないぞ
嬉しいけど
*
と、思っていた僕は馬鹿だった
この世界の女性は僕の想像の上を行く発想を持っていたようだ
走る僕の目の前には吊り下げられた女性
わざわざ胸元のゼッケンに本名と年齢が書かれている
若山千沙 29歳
他の人と同じようにエロエロな体操服を着ているが
今から僕はこの人のブルマとパンツを口だけで脱がしてパンツを咥えてゴールまで走らなければならない
なんだこの馬鹿競技
最高じゃないかっ!!
「あっ♡くすぐっ♡んっ♡」
まず取っ掛かりとして舌を使いブルマを体から引き離す
いきなり嚙みつくと皮膚ごと噛んでしまう可能性があるから紳士的な対応をしたまで
舌でどこか引っ張れないかと色々な部位を試す
腰
足
お腹
色々な所からブルマにアプローチをしかける
その際柔肌を舐めてしまうのは仕方のないことだ
我慢してもらう
「お、へそっ♡んんっ♡お尻は♡だめっ♡あんっ♡そこはぁ♡」
おっと僕としたことが
試行錯誤するうちに無意識にマンコやお尻まで舐めてしまった
これは申し訳ない
恥ずかしそうな声を上げて
しかもマンコから汁が漏れてきている
これはおもらしか?
それはいけない
せめてもの償いとしてお漏らしを町内会の皆に見せるわけにはいかない
僕はお漏らしがバレないようにマンコに口をつけて思いっきり吸った
「んひぃっ♡すっ♡ちゃぁらめぇ♡んあぁっ♡」
どんどん溢れてくる
これじゃあ吸いきれない
僕は一旦口を離すとブルマが口に吸いついてパチンと離れる
これだぁ!
これならブルマを脱がせるぞ!
「これなら脱がせる!すいません!もう一回いきます」
「へ?もう一回って……っ♡お゛っ♡だめっ♡そんな激しくっ♡んひぃぃぃぃっ♡」
ずぞぞぞぞぞっ
僕はクリトリスや挿入口がぴったりと張り付いて分かるマンコに口を付け吸う
千沙さんは止めてと言ってはいるが僕の顔をがっちりと太ももで挟んで固定してくるので止めれない
吸ったまま口を離すと思った通りブルマが肌から離れる
僕は離れたブルマを口で挟むとズリズリと引き落とし地面まで落とした
出てきたのは純白のパンツ
それも透けてマン毛が見える
整えられて綺麗だ
「はぁ♡はぁ♡も、だめぇ♡優しくぅ♡」
ならば
僕は優しくねっとりマンコを舌で舐める
舌でパンツと肌の間を攻めて舌を潜り込ませようと頑張る
「んぁ♡んっ♡はっ♡くぅぅぅ♡」
顔を赤らめ唇を噛んで声を出さないようにしてる千沙さん
ごめん!
なんとか早く脱がせるから
舌をどうにか間に入れることができたが
「んっ♡ちがっ♡そこ♡マンコに舌♡入って♡んあぁっ♡」
おっと
僕としたことが無意識でマンコに舌を入れてしまった
男性に舐められるのは嫌だよね
マンコから舌を出してパンツを肌から浮かせる
僕は素早くパンツを咥え、脱がせ、ゴールに走る
「ゴール!涼介さん、今ゴールしました」
順位はなんか1位
どうやらパンそっちのけで僕の拙いパンツ脱がしを見ていたようで
僕がゴールしたら必死におっぱいを揺らしながらパンを咥えようと頑張っている
「ちょっと……」
「千沙さん!トップ、うわっ!」
下半身丸出しの千沙さんが近寄ってくるのでトップの喜びを伝えようとしたら押し倒された
「これだけしておあずけなんてないわよね!最後までしてもらうから♡」
僕のズボンをずり下ろし勃起したちんぽをそのまま挿入された
「千沙!何してるの!」
「ずるい!」
「ちょっとあたしも!!」
【皆様!現在まだ他の選手が競技中となりますので立ち入らないでください!!立ち入った場合優勝賞品没収とします!!】
そう本部からアナウンスがあると悔しそうに観覧テントで押しとどまる
「優勝賞品?」
「んあっ♡知らないの?優勝賞品はね♡あなたとのセックス優先権♡自分の好きな時に呼び出してセックスしてもらう権利よ♡」
僕の上で腰を振りながら教えてくれる
なんだって!
そんな僕の権利を無視した賞品なんて!
酷い!
素直に言えば優勝しなくてもエッチするのに!
「これがちんこ♡本物のちんこ♡いいっ♡気持ちいいっ♡あっ♡はっ♡」
千沙さんは馬乗りで僕の上で腰を一心不乱に振っている
くそ
やられっぱなしは嫌だ
僕は腰を振るたびに揺れるおっぱいに手を伸ばし揉み始める
「んっ♡おっぱい♡本当に好きなんだね♡どんどん揉んで♡おっぱい揉まれながらセックス気持ちいいっ♡」
なんてことだ
ブラジャーをしているのに柔らかい
暖かくぷにぷにした触感が伝わってくる
「んっ♡私そろそろ♡イク♡イクイクイクイクイクイク♡イッ♡クゥゥゥゥゥッ♡」
仰け反る千沙さんは恍惚な表情を浮かべながら天を向く
ちんぽを引き抜くとどろりと精液が垂れる
千沙さんはガクガクの足で立ち上がり僕の方に頭を下げた
「ご、ごめんなさい♡無理やり犯しました♡ごめんなさい♡」
どうやら賢者モードになったことで自分がやったことの重大さが分かったよう
まぁ、はたから見たらレイプだしね
「じゃあ写真撮らせてくれたら許してあげる」
「しゃ、写真ですか?あ、はい!いくらでも撮ってください!」
はい言質とった
「あの、写真って、あの、恥ずかしい……」
「ん?」
「あ、な、なんでもないです……」
構図は決まっている
下半身丸出し
マンコから精液漏らしている状況で
体操服の上着を託して胸を露出
顔の横に僕が脱がしたパンツを持った体勢でダブルピース
ヨシ!
最高の写真が撮れた!
恥ずかしそうな表情が最高にいいね
僕はこの世界でも童貞脳らしいけどいいよね
さて次は……障害物競争と棒倒しか
これからの競技も楽しみだなぁ
私は童貞だからエロの事がよくわからなくて、
エロを知る為にエロ本を読み漁ってるんだ。
その途中で武田弘光先生の書く女性に脳を破壊されたんだ
次の更新は日曜予定になります