※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

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感想・評価ありがとうございます

私はサボリ魔でございます
お許しください

ムジュラの仮面面白いですね


エロエロ♡町内会対抗運動会-2-

はてさて次は障害物競争なんだけど一体どんな事をするのだろう

僕は対戦している他の町内会の人と走ることに

5人か

ゼッケンを見るに全員30歳越え

さっきのパンツ喰い競争を考えるとこの障害物競争

もしかしたらと僕はエロい期待が止まらない

 

【それでは!位置について、ヨーイ……スタート!】

 

走り出す

申し訳ないがこの世界の女性は前世の男性並みに身体能力が高い

男が全員男の娘なんだから低いのもあるんだけどね

さて、最初の関門は女の人が立っている

 

【涼介さんの最初の障害は、乳首当てゲームです!体操服の上から指のみで当ててもらいます!】

 

こうきたか

僕は女性の前に立つ

 

「あ、あの!当ててみてください!!」

 

胸を持ち上げるように手を組む

組んだ腕の上でむぎゅうとおっぱいが圧縮され横に広がっていた分が上乗せされこちらに突き出される

 

「じゃあ、失礼します」

 

「んっ♡」

 

ぷにっ

おお

人差し指でツンと触ればズムズムとおっぱいに指が入っていく

 

「違い、ますよぉ♡」

 

「んー、一体何処なんだろうー」

 

一体何処なんだろうなー

僕分からないなー

分からないかと取り合えず数打ては当たるかなー

 

ツンツンツンツンツンツン

 

「あっ♡ハズ、レです♡」

 

触るたびに体を震わせ喘ぎ声をあげる

楽しいな

おや?

なんだかおっぱいの一部がムクムクと立ってきたところがあるな

もしかして

 

「ここだぁ!」

 

「っ♡あたりです♡」

 

「ホント?」

 

「はい♡確認してみます?」

 

「うん」

 

彼女はペロリと体操服をめくる

出てきたのは白いブラ

それは丁寧に包装された大玉スイカのようだ

更にブラをめくりあげる

そこにはここにいるよと言わんばかりに勃起した乳首が激しく主張をあげていた

 

「僕が推したのはここだよね」

 

「うんっ♡だから正解♡もっと楽しみたかったのに……」

 

「大丈夫ですよ。昼休み、僕の所に来てください」

 

「本当?やった♡」

 

言わずとも分かってくれる

昼休みの楽しみもできたし次の障害に行こう

僕は急いで次の障害に走る

他のレーンを見ると粉の中からアメ探すやつやってる

次は……なんだ?

大きい深い空の箱がある

その周りには沢山の女性

失礼だけど体の発達具合からみてまだ小学生ぐらいか

 

【次の競争は使用済みパンツの中から新品パンツを探すゲーム!新品にはタグが付いていますのでそれを頼りに探してみてください!では、準備の方をよろしくお願いします!】

 

アナウンスが聞こえると200人ほどの小学生が一斉にブルマを脱ぎ、パンツを脱ぎだす

嬉しそうに

恥ずかしそうに

躊躇して

多種多様な表情を見せながら、色とりどりのパンツが箱の中に投げ込まれる

 

【準備はいいですね!では、どうぞ!】

 

合法的に女子小学生の脱ぎたてホカホカパンツに顔突っ込めるとかどんなご褒美だよ

僕は箱に顔を近づける

すごい

箱からは未成熟な形容しがたいメスの甘い香り

顔を入れて息を吸えばいけないことをしている歯が浮いてクラクラするような感覚に陥る

 

「ほえは!」

 

「残念♡お兄さん♡それは、わ・た・し・の♡」

 

水玉のパンツを咥えて箱から顔を出す

違ったようで持ち主である娘が前に出てくる

 

「んっ♡お兄さんが咥えてたところ濡れてる♡」

 

咥えてたパンツを取られ穿いた

なるほど

違うパンツだと持ち主が再び穿くのか

ならかたっぱしからやるまでだ

僕は一心不乱に箱の中に顔を突っ込みパンツを咥える

 

「あっ♡お、お兄ちゃん♡それは、わたし、の、ですぅ♡」

 

「っ♡馬鹿お兄!それは私のよ!返して!」

 

「それは私のです。かえ……良ければ、あげますよ」

 

「ねぇねぇ♡私のパンツ♡どう?いい匂い?おいしい?」

 

赤べこのように一心不乱に首を上下してパンツを箱の中から咥えて取り出す

何往復しただろうか

最後に残ったのはタグの付いたパンツ

 

「見つけた」

 

僕はそれを咥えて顔をあげると一人の女の子が前に出てきた

黒髪ロングの娘

 

「それ、私のです」

 

「ふぇ」

 

「今日の為に買ったものです。この競技の為にノーパンで居たんです」

 

下半身に目を向ければ他の子と違いブルマを穿いたままだ

他の子?

ブルマも穿かずにパンツ丸出しでいるよ

するするとブルマを脱ぐ

ぷっくりとした閉じられたパイパンマンコが目の前に

 

「穿かせてください」

 

僕は言われるままにパンツを彼女の足に通して穿かせる

小学生マンコ

ツルツル新品マンコ

 

「見過ぎです♡変態ですね♡」

 

言い返せない

しかしやられっぱなしは嫌だ

やり返す!

変態?

そうだよ変態だよ

変態を舐めるなよ!!

 

「っ♡ちょ、お兄さん!んっ♡そこは♡」

 

パンツを穿かせてそのまま顔を体操服の中に突っ込んだ

おお

成長前のぺったんこだ

起伏の無いおっぱいにある唯一の突起

乳首を口に含んでちゅうちゅうと吸う

無論母乳など出るわけがないが一心不乱に吸う

母乳など出なくとも脳内物質は出てるから大丈夫

 

「ひゃっ♡なにして♡みんなの前で♡やめ♡」

 

止めてと言いながら乳首を舐める僕の頭を抱きしめ離さない

体は正直だね

正直者にはご褒美だ

僕はさっきから勃起したちんぽを取り出し

穿かせたパンツにねじり込む

 

「んひっ♡もしかしてこれぇ♡」

 

セックスではない!!

ただパンツとマンコの間で素股コキをしているだけだ

だからセックスではない

だから恥ずかしくない!!

気持ちいいのか彼女は内股になり、太ももで僕のちんぽを強く挟む

中々いいテクニシャンだ

将来有望だな

 

「んっ♡本当に変態ですね♡おっぱい出ないのに吸って♡おマンコに入れて無いのにヘコヘコ腰振って♡かわいい♡小学生おっぱい美味しいですか♡いいですよ♡もっと吸って♡」

 

母性まで兼ね備えてるか

小学生ママ最高だな

 

ちゅこちゅこと腰を振っていると水音が増してくる

いやこれは僕たちだけの音じゃない

 

「んふっ♡気づきましたか?他の子たちがオナニーしている音ですよ♡小学生が体操服姿でパンツ丸出しにしてオナニーしてるんですよ」

 

それは!

見なければ!

変態の名が廃る!!

 

顔をどうにか出して見たいけどがっちりとホールドされて動くことができない

 

「見たいですか♡必死すぎますよ♡でも、だーめ♡私だけ見てください♡ほら♡」

 

上から光が入って明るくなった

彼女が僕の頭を抱きしめながら首元だけ指で体操服を開けてきた

上目で彼女の顔を見れば凛としていた雰囲気は無く、愛おしそうにこちらを見ていた

 

「私だけを見てください♡私のおっぱいをちゅーちゅーして♡私のおマンコにおちんぽこすりつけて♡はい♡びゅーびゅーびゅー♡」

 

ごぷっ

僕は気づけば彼女の言う通りに射精していた

新品のパンツにドクドクと我慢していた大量の精液を吐き出す

 

「んっ♡はぁい♡変態精液びゅーびゅー♡気持ちいいですか♡小学生女子の素股パンツ射精気持ちいいですよね♡」

 

射精し終わると抱きしめるのをやめてくれたので体操服から出る

周りを見渡せばパンツ丸出しの女子小学生がマンコから愛液を漏らしていた

パンツも濡れてマンコに張り付き全員のマンコの形がまるわかりだ

 

「無責任射精気持ちいいですよね♡でもダメです♡責任♡とってくださいね♡」

 

さっきパンツに射精した子が射精されたパンツをそのまま穿いた

 

「はい♡これでできちゃうかもですね♡に・ん・し・ん♡したら責任取ってくださいね♡」

 

おいおい責任とるよ

当たり前だろ

変態を舐めるなよ

 

「じゃあ次の障害頑張ってくださいね」

 

手を振る女子小学生たちに手を振り返して僕は次の障害に走る

さて、次は

 

【最後の障害は山を越えろ!ヌルヌルローション登山です!15mほどの山があります!この山はローションでヌルヌルなので登るのも一苦労!その頂上にある旗を取った人の勝利となります!この最後の障害のみ!涼介さんと他のレーンの人と同じ障害となります!】

 

一応安全に配慮してあるのか壁と山以外の地面にはクッションが引かれている

けどローション登山って

僕は靴を脱ぎ、中に入る

 

「うおっ!」

 

ヌルヌルすぎる!

立つことすら難しい

地面はローションが多すぎて海岸みたいになってるし

これはヌルヌルになること覚悟でハイハイとかで行った方がいいかな

 

「きゃあ!」

 

「うぉっ!」

 

声が聞こえた方を見れば他の参加者の人が転んでいた

大量のローションが纏わりつき薄っすらと透けていた体操服が完全に透け体に張り付いている

あの人黒色のブラジャーしてる

なるほどなー

ならこれはこういう事だろう

 

「負けませんよ!」

 

「ちょ、ため、きゃっ!」

 

登っていく他の人の足を掴む

もちろん掴んだ人だけじゃなく僕まで巻き込まれて山から滑り落ちる

 

「あんっ♡ちょ♡んっ♡」

 

滑り落ちる時

事故を装い僕は抱き着く

ムチムチの太ももに顔を挟まれ下まで落ちる

 

「あっ♡ご、ごめんなさい♡」

 

「いえ、事故ですからしょうがないですよ」

 

「っ♡よーし!このスキに登るぞー!!」

 

欲求不満な人妻風参加者達は声をあげる

黙って登ればいいものの

僕との事故を期待してわざわざ注目を集める為に声を上げる

しょうがないな

負けるわけにはいかないから阻止させてもらう

 

「あんっ♡」

 

「んっ♡」

 

他の参加者達を阻止したり

僕が阻止されたり

そんなことをする度に太ももに挟まれたり

おっぱいに顔を押し付けたり

揉んだり

色々な事をギリギリ堪能した

 

そして頂上

丁度広めで他の人から見えないのをいいことに

 

「ん゛お゛っ♡ちんぽ♡ごりゅごりゅ入ってるぅ♡」

 

「おマンコ弄って♡もっと♡もっとぉ♡」

 

「クリも♡んぎっ♡あっ♡あっ♡」

 

「おっぱい吸って♡母乳飲んで♡」

 

「美味しい?ママのおっぱい♡」

 

旗の目の前で僕たちはエッチをしていた

正常位で犯し

四つん這いになってお尻を持ち上げた2人のおマンコを弄り

僕の顔におっぱいを押し付けてくる2人の母乳を飲んで

欲望を発散している

しょうがないじゃん

ローションで滑って事故いっぱいあって

じっくり触れなくて全員ムラムラしていたんだもん

そんな時に頂上だから観覧の人から見えなくて

更にちょうどいい広めの空間があれば発散したくなるものでしょう

 

【おっと!何やら頂上で何かをしている様子!恐らく激しい攻防が繰り広げられているのでしょう!】

 

激しい攻防です

これは激しい攻防です

僕が5人の人妻に負けるか

それとも5人とも僕のハーレムに堕とせるかの攻防です

 

「濡れ濡れマンコ着床準備完了してるからぁ♡」

 

「私♡子供居るの♡親子丼とか、好き♡?」

 

「ママのおっぱいちゅーちゅーしながらパコパコしたいでしょ♡」

 

「ぼくちゃん♡ママのおマンコに♡おしっこしーしーしまちょうねぇ♡」

 

「早く♡!!もう我慢できないのよ♡!!おちんちんズポズポして私を壊してぇ♡!!!!」

 

止めは5人並べての交互セックス

仰向けに寝転んでM字開脚で誘う人

横に寝て片足上げる人

四つん這いになり尻を振る人

様々な方法で僕に挿入してもらおうと誘ってくる

 

全員犯して僕のハーレムに入れるから安心しろ!

子宮を僕のザーメンでパンパンにしてやる!!

 

【更に声が激しく上がっている!勝つのはどの町内会か!!】

 

「お母さん、これは……」

 

「ええ。もう涼くんたら♡またハーレム増やして♡お母さん妬いちゃうわ♡」

 

なんだかマナ姉とママは察している気がするけど関係ない!!

 

孕め!

堕ちろ!

僕のチンポザーメン奴隷に堕ちろ!

ハーレムになれ!

 

「なりまひゅぅ♡涼介さんのハーレムに入りますぅ♡」

 

「ママのおっぱいは涼介ちゃんのもの♡好きな時に飲んでぇ♡」

 

「オスチンポには勝てないのぉ♡」

 

「子宮ノックされてわからされちゃったぁ♡」

 

「イクイクイクイクイクァツ♡」

 

全員に中出しした後はザーメンシャワーでフィニッシュ!!

 

「あっっついぃ♡」

 

「んぁっ♡」

 

「ちゃぱっ♡ザーメン美味しいぃ♡」

 

マンコからザーメンを垂れ流し

蕩けている人や顔についたザーメンを指で拭って舐める人

それぞれにそれぞれのエロさがあるな

 

【勝ったのは涼介さん率いる町内会だぁ!!】

 

シャワーを浴びてローションを洗い流したいなー

次は棒倒しか




次の更新は恐らく木曜予定です

小学生のパンツなんて分かるわけないだろう!
セックスだってわかないんだから!!
という訳で風俗行ってきます
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