※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

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感想・評価ありがとうございます

風俗行ってきました
とても気持ち良くてセックスの良さを初めて知りました

ただ
現実のHカップってあんなに小さいんですか?


エロエロ♡町内会対抗運動会-3-

棒倒しとは

運動会の競技の一つ

各陣営が棒を立てて相手の棒を倒すと勝ちという競技である

この競技は先輩後輩関係ない

公式の場で嫌いな先輩や後輩を合法的に殴り倒せるいい機会だった

近年では危ないとかの理由で殴る蹴るの暴力は禁止やら

そもそもやらないことが多い

実際僕も前世では棒倒しはやったことがない

漫画から得た知識でしかない

 

さて、この世界では棒倒しがどうなるか

女性だけの町内会は通常通りの暴力の棒倒しなのだけれど

僕の居る町内会は違う

 

【特別ルールの説明です!!涼介さんの居るチームは涼介さんのおちんちんを棒とします!勃起したおちんちんを萎えさせたら勝ちとなります。萎えさせる方法は暴力以外でしたらなんでも構いません!!】

 

はいバカー

僕のおちんちんを勃起させて萎えさせたら勝ちとかバカー

暴力は無くて嬉しいけど萎えさせるとは何をするのか

どんなことになるのか今から楽しみでもう我慢できないじゃないか

 

【ではその涼介さんの町内会に対抗する町内会は……特別ゲスト!!屈強!最強!アメリカ軍隊の皆様だぁ!この街に駐在している基地の皆様が交流として来てくれました!】

 

入場門から入ってきたのはゴリゴリに筋肉が浮き出た屈強な兵士達

先頭に基地長なのか軍服を来た偉そうな人が先導してその後ろに迷彩服を着た人達が並んで入ってくる

迷彩服を着た人達は着崩しているけど大丈夫なのか

それにしても、うおっでっか!

着崩したところから見える腕と腹が今まで会ったことのないレベルだ

余分な脂肪なんてついていないことが分かる

物凄く硬そうだ

腹筋も割れている

こりゃぁ普通の生活を送っているうちの町内会勝てませんわ

 

【アメリカ軍の方々は申し訳ありませんが手加減をお願いしますね。ゲームになりませんので。それでは……棒倒し、スターート!!!】

 

始まった棒倒し

開始の合図でうちの町内会が突撃していったけど

流石に手加減をして殴る蹴るはないけどいなされているだけだけど全然防衛を突破できていない

こりゃ負けですわ

 

「用意したマットレスを引きながら一個小隊突撃デース!!」

 

突然号令がかかり、僕ば屈強な兵士たちに地面に押し倒される

地面には準備良く先ほどまで無かったマットレスが引かれて痛みは全くなかった

 

「hey boy!youは女性に興奮するspecialな男性だと聞きましタ!」

 

がっちりと両手両足、頭、体を固定された

腰に手を当てこちらを見下ろしてくるのは先ほど号令をした迷彩服を着崩した兵士さん

ブロンド美女という言葉を表現した様な顔立ち

人間とは思えないほどの爆乳

白のタンクトップから見える手足と腹筋はもちろんバキバキに筋肉がついている

 

「隊長!私たちに拘束されても勃起してます!間違いではなさそうです」

 

「ok!情報通りですネ。youとsexできると聞いて私たちは参加しましタ。なので……」

 

隊長さんは僕の開かれて拘束されている股の間に腰を下ろしズボンとパンツを無理やり引きはがす

露出した勃起したちんぽにほおずりをはじめ

 

「た~ぷり楽しませてもらいますヨ。やめてと言っても絶対やめませんかラ」

 

肉欲を発散できる楽しみに下品な笑顔を浮かべ

唇を長い舌で舌なめずりしている

これはこれから獲物を襲う獣の表情

もう人間の理性なんて無い本能だけが支配した表情をだった

 

「見てくだサーイ♡私のbustは140cmもあるんデスよ♡Wカップデース♡私の隊員は全員110cm以上のbustを持つbigな部隊なんデスよ♡」

 

タンクトップをめくり出来てたのは見たことのない大きさの爆乳

重力なのか日頃の訓練なのか

長乳だがそれが視覚的にすっごくエロい

 

「これをこうして……んっ♡Wow♡おちんぽ隠れましタ♡bust magicデス♡」

 

おちんぽをおっぱいで挟むと勃起しているにも関わらず全部隠れてしまった

あったかい

すごく安心する暖かさだ

 

「んふっ♡とーっても気持ちよさそうデスね♡hey♡各位飽和攻撃開始デース♡」

 

「ラジャー♡」

 

全員パンツを残して裸になると全身おっぱいに包まれた

膝枕をされた状態でおっぱいを頭に乗せられキスをされ

両耳を舌で舐められ

腕におっぱいを押し付けられながら乳首を舐められ

手はおっぱいに挟まれ指を舐められ

お腹におっぱいを押し付けられ

足は腕や手と同様に挟まれ、舐められ

全身フワフワポヨポヨのおっぱいに包まれ舐められて全身から快感が押し寄せてくる

あっ♡

もうダメ!

 

びゅるるるるるっ!

 

「oh♡おっぱいで挟んでいるだけなのに射精しましタ♡very hotデス♡見てくださイ♡日本ではザーメンbridgeって言うんですよネ♡」

 

隊長は挟んでいたおっぱいを横に手で開く

そこには先ほど出した精液が糸を引いて両側のおっぱいをつないでいる

 

「んぁっ♡strongなオスの匂い♡スーっ♡もう私♡我慢できまセン♡♡」

 

谷間から漂ってくる精液の匂いで我慢できなくなった隊長はパンツを脱ぎ棄て僕の上に跨る

 

「バージン卒業デース♡ん゛お゛っ♡」

 

いきなり全部挿入したとたん隊長は痙攣し始めた

 

「あ、ありえまセーン♡♡深すぎマース♡♡♡♡♡これはぁ♡♡♡子宮にぃ♡♡♡」

 

挿入した時

一瞬亀頭がコツンと何かに当たり、そのまま何かに侵入した感覚がした

僕が思うに恐らくだけど子宮口

つまり今

僕のちんぽの先端は子宮の中に入っていることになる

…………動こう

 

「あ゛っ♡♡No♡♡♡♡ダメです♡♡♡今腰は♡♡ん゛ぼっ♡♡子宮めくれル♡♡ん゛っ♡♡外にでりゅうぅううぅぅウウウウウ♡♡♡♡♡」

 

カリの部分が子宮口に引っかかり、引き抜く度に子宮が物理的に下ろされそうになっている

流石に外にはでないとは思うがとっても気持ちよさそうだ

 

「何が訓練された兵士だ!よわよわじゃないか」

 

「んあっ♡ありえなイィィィッ♡私が男性のちんぽに負けるナンテェェェッッ♡♡」

 

「これから僕が訓練してやる!ありがたく思え!」

 

「イエッサー♡♡♡んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

射精すると同時に隊長のマンコから大量に潮が吹かれる

倒れた隊長はアヘ顔を晒しながら痙攣をしてマンコから精液をだらしなく垂れ流す

 

「OH MY GOD……」

 

「さて」

 

「ひっ!」

 

隊長がやられ絶望した隊員の拘束が解かれた僕は今まで拘束していた隊員に向き直ると小さく悲鳴を上げる

 

「嘘……なんでまだそんなに勃起しているんだ」

 

「た、隊長……指示を……」

 

「貴女達ももう一回訓練しなきゃ、ね」

 

「help……助け」

 

「だ~め♡」

 

さっきは襲ってきた彼女たちの事を獣なんて言ったけど

僕の方が獣だったらしい

 

「oh♡NoNoNpNpNpNpNo♡♡♡」

 

「おっぱい♡吸って♡吸って♡」

 

一個小隊30人との大乱交開始

ブロンド美女だろうが

褐色黒髪だろうが

全員爆乳なんだろ

関係ない!

おっぱいに埋もれて揉んで吸って

ちんぽをマンコに入れ射精しておっぱいで挟んで

欲望の限りを尽くした

訓練された筋肉マンコは処女より締まりが良くて気持ちいいなぁ!

全員処女なんだけどね

 

結局棒倒しはエキシビジョンマッチだったので勝敗は関係ないが

僕の大乱交に目を奪われた隙に棒を倒して僕の町内会が勝った

 

さて次は昼休みを挟んで二人三脚障害物競争

ペアは誰なんだろう

 

 

*

 

 

後日談

 

僕はあの運動会から駐在の基地に自由に出入りできるようになった

運動会で僕を襲ってきた小隊は今

 

「小隊長♡我々の隊服はどうですカ♡」

 

「いいね」

 

「アリガトウございます♡」

 

非公式だけど僕が小隊長と呼ばれて慕われている

 

彼女たちが用意した隊服

乳輪が見えるほど布面積が無く

マンコに食い込んで土手が丸見えの食い込み

そんなマイクロビキニやスリングショットが隊服だ

子宮部分には隊のエンブレムとか言ってハートが象徴的な淫紋が刻まれている

 

「今日も訓練を開始する!」

 

「イエッサー♡」

 

「ではがに股になり、両手を頭の上に組め!」

 

「イエッサー♡」

 

「がに股オス媚びスクワット開始!!」

 

「イエッサー♡」

 

ゆさゆさと胸を揺らしスクワットを始める

さて誘惑に打ち勝つ訓練も始めるか

僕はちんぽを露出すると彼女たちは視線がちんぽに釘付けになりマンコからだらしなく愛液がダラダラとこぼれ始める

 

「ん?なんだ貴様!そのだらしないおっぱいは!乳首がこぼれているぞ!」

 

「んお゛っ♡♡申し訳ありません♡」

 

隊服の着崩しとして指導をする

出た乳首をつまんで捻ればマンコからブシャッっと愛液が勢いよく出る

なんだか乳首をつまんで噴き出すってマン汁サーバーみたいだな

 

「貴様!スクワットが浅いぞ!ここだ!ちんぽが全部隠れるくらいまでスクワットしろ!」

 

「お゛ぐっ♡イ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡エッサー♡」

 

僕が床に寝て指導すると自ら挿入を開始する

 

「立ち上がれ!座ったままじゃスクワットにならないぞ!」

 

「ん゛っ♡♡♡イ゛ッ♡お゛お゛っ♡♡」

 

立ち上がれない

しょうがないな

 

「こうだ!こうやって動くのがスクワットだ1」

 

「だい♡ちょおぉっ♡♡イエッ♡♡イ゛グゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡」

 

座ったままの巨尻をわしづかみにして無理やり上下させるとすぐに潮を吹く

 

「まったく。貴様は中腰のまま待機だ」

 

「イエッサー♡」

 

マンコからだらしなくポタポタ愛液を垂らして中腰のまま待機する

足はきついのか絶頂の影響なのかガクガクだ

 

ん?

 

「おい!スクワットが止まっているぞ!まったく。全員そのまま待機!順番にスクワットのやり方を指導していくからな!!!」

 

「イエッサー♡」




次の更新は日曜日予定になります

二次元の爆乳に慣れすぎて現実の巨乳が小さく思えました
私はもうダメみたいです
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