貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
あれ?
なんか今回長くない?
「寝坊して遅れた、と」
「えへへ」
昼休みになりようやく競技場へ来た明美
なんで遅れたのかと聞くと寝坊したらしい
もう昼なんだけど
「寝るのが遅いんじゃない。何してたの?」
「涼ちんでオナニーしてました!」
恥ずかしげもなく何言ってるの
嬉しいけどさ
「それで、寝たのって何時?」
「気絶してたから分かりませ~ん」
この人は
恐らく誘っているんだろう
なら乗ってやる
僕の欲望だけが発散される方法でな
「ね、ねぇ涼ちん……コレだけ?」
「うん!」
寝坊した罰という名目で僕の座る座椅子になってもらった
僕を膝の上に座らせて
後頭部からおっぱいで挟んでおっぱいクッションで頭を挟んでもらっている
服装?
もちろんピチピチ体操服よ
「涼介。口を開いて」
「あ~ん」
「涼ちゃん♡ハイ、あ~ん」
「あ~ん」
両側からマナ姉とママからご飯を食べさせてもらっている
ああ眼福
爆乳ムチムチ幼馴染彼女と淫乱ママのピチピチ体操服姿
そんな2人にあ~んして食べさせてもらう
僕の夢叶えたり
「次の競技は二人三脚だったな」
「うん。確かマナ姉と走るんだよね」
「そうだ。あと一人私の友人とも走るが、大丈夫か?」
「大丈夫だよ!僕は体力だけはあるからね!」
「そ、そうだな。涼介は凄い体力があるからな!……毎夜気絶させられている私は不甲斐ないな」
僕は二人三脚では2回走ることになった
1人は選抜で選ばれたマナ姉
もう1人は学園の女生徒から強い要望があって推薦された人らしい
僕はその人の事全然しらないから今から楽しみだな
「怪我しないか毎回心配だわ。真奈美さん。涼ちゃんをよろしくお願いします」
「こ、こちらこそ!不束者ですが!末永く宜しくお願い致しますお義母様!」
なーんか色々間違ってる気がする
マナ姉とママが仲良しなのはいいことだし嬉しい
けどその挨拶はまだ早くない?
「……」
「どうした涼介?」
「ちょっと喉乾いて。何か甘い飲み物欲しいな」
「……」
「何してるの?」
飲み物が欲しいと聞いてマナ姉が自分のおっぱいをもみ始めた
マジでいきなり何してるの
「すまない。最近おっきくなったから出ると思ったがまだらしい」
「私ももう出ないわ」
この2人
母乳飲まそうとしているな
嬉しいけど僕は甘いあの青いパッケージの清涼飲料水欲しいだけなんだけど
ていうか
「マナ姉おっきくなったって言うけどそんなに?」
「10cmサイズアップしてな!150cmのXカップになった!先ほどの外人が大きさで誇っていたようだがまだまだだな!」
ふんすと胸を張って自慢気にしている
流石に毎日揉んでいたらこうなるのか
揉むと大きくなるというのは間違いではなかったのか
「な、なら!」
「ん?なんでしょうか」
「私たちのを飲みませんか!!!」
会話を聞いていたのか
周りには同じ町内会の人以外にも他の町内会のテントからわざわざ来た人達が集まっていた
「いつの間にこんな人だかりに」
「あらあら。これは……まさか」
「涼介さん!どうぞ!!」
「むぐっ」
口におっぱいが押し付けられる
吸ってもいないのにおっぱいから甘い暖かい液体が口に流れ込んでくる
これは母乳か!
「ちょっと!危ないじゃない!もう少し優しくやらないと」
「ずるい!私も」
「んぁ♡男の人に飲んでもらってる♡」
幸せ
と思っているのも束の間
これは危ないと感じる
どうも一種の暴動状態
僕を中心におっぱいを露出した女性たちがおっぱいを押し付けあっている
それはまだいい
量が問題だ
これだと物理的に爆乳によって圧死するレベルの人だかりに
「涼介!今助けるからな!くっ!この、離れろ!!!」
「うぷっ!わぷっ!やば!マナちゃん!涼ちん放しちゃった!!」
「なに!涼介!涼介!!」
必死にマナ姉が人だかりをかき分けてくるのが見える
流石スポーツしてるだけある
片手で掴んで投げてを繰り返す
しかし無勢に多勢
あまりに多すぎるからか物量で中々前に進んでこれない
やばい
おっぱいに溺れ死ぬ!
クソッ!
こんなところで死ねるか!
僕はもっとこの都合のいい楽園で人生を謳歌したいんだ!!
『大人がみっともない!!一回離れなさーーーーーーいっっっ!!!!!!!!』
幼い声が響き渡る
まるで悪いことをして大人に見つかったような静寂が場を満たす
僕に群がっていた大人達が退き声の主が見つかる
そこには拡声器をたすき掛けにした日焼けした黒髪ロングの幼女が大人たちを睨んでいた
『なっさけない!!何してんのよ!!!!!!見なさい!!!!』
マイクを持った右手と逆の手で他のテントを指さした
指の先には子供たちが怖そうに固まってこちらを見ている
『男に群がる欲望は分かる!けど!!自分の子供たちを放っておいていい理由にはならないでしょうが!!!それに見なさい!子供たちが怖がっているじゃない!!同じ女でも怖いのよ!男の涼介さんがどう思っているか考えなさいよ!!!!それに第一犯罪よ!は、ん、ざ、い!!!!!!』
男への強姦は犯罪
この世界だと懲役50年の一発実刑レベルの重罪
冷静になった群がった大人達は顔を青ざめさせ土下座を一斉に始める
「ご、ごめんなさい!!」「ごめんなさい!」
「つい……申し訳ありません!!!」
「だ、大丈夫なので元の所に戻ってください」
「は、はいぃぃぃぃぃ!!」
蜘蛛の子を散らすとはこんな感じなのか
群がっていた人全員
元のテントや自分の居場所に戻っていった
「ふぅ。マナ姉、明美さん、ママ。大丈夫だった?」
「あ、ああ。涼介も大丈夫か?」
「そ、そうだよ!涼ちん!大丈夫?!」
「大丈夫?どこも怪我してない?」
僕への暴動に巻き込まれた3人を心配すれば逆に心配された
3人ともペタペタと体を触ってくる
「怪我はしていないと思う。どこも痛くはないし」
押し付けられたのがおっぱいだったのが幸い
苦しいだけで痛みは無い
怪我していないのを確認した3人はほっと胸を撫でおろしていた
「ごめんなさい!」
先ほど暴動を治めてくれた少女がこちらに近づき頭を下げて謝ってきた
「なっさけない大人達が本当にごめんなさい」
「ありがとう助かったよ」
「処罰はなんでも受けます。警察にもこれから連絡します」
なんだろう
しかるべき対処なんだろうけど
この子はなんでこんなにもきつく大人に当たっているんだろう
「もしよかったらなんだけど、少しお話しない?」
「え?」
ということで3人とこの子と話をしながら5人で昼ご飯を食べることにした
あんな暴動の後なので何が起こるか分からない
明美さんにも座ることなく昼ごはんは自分で食べることにした
「先ほどはありがとう。私からも改めて礼を言わせてくれ、えっと」
「柊百合」
「そうか私は笹垣真奈美」
「私は財前凪子」
「ウチは白金明美!ヨロヨロ~」
百合ちゃんは11歳
吊り目で黒髪ロング
首元からチラチラ見える胸が白いから褐色ではなく日焼けだということが分かる
「ねえ」
「なに」
「なんでそんなに大人にキツクあたるの?」
直球勝負
僕は悪いけど回りくどい方法なんて分からないからね
「デリカシー皆無ね」
「えっと、ごめんね」
「いいわよ。私ね、捨て子なの」
「え?」
「親が子供を作ったのも馬鹿だから」
「というと」
「申請をして通ったら子供が作れる。馬鹿な親はセックスできると思って申請したんだけど蓋を開けてみれば管を通されるだけ。当たり前よね。そんな簡単にできるわけないじゃない。そしてできたのが私。馬鹿な親はセックスできると期待していただけに落胆具合も半端じゃなかった。より一層男とエッチできるように外に出て行った。残されたのは私だけ」
「その、お母さんは」
「塀の中よ。育児放棄と強姦未遂。実刑で後40年は出てこれないでしょうね」
だから僕に群がった大人を見て改めて嫌悪したと
「はっきり言って醜いったらありゃしないわ。子供の模範となる大人なら理性で抑えて見てほしいわよ。私たちは人間なんだから」
「しっかりしてるね」
そう褒めると百合はご飯を食べる手が止まった
「どうしたの?」
「しっかりなんてしてないわよ」
「?」
「言ってたでしょ。群がる欲望も分かるって」
そういえば暴動を止めるときに言っていたような
「私も所詮あの女の子供なんだってわかってきたの。時々疼いてしょうがない時があるの。自分でしても解消しない。学校で受けた保健体育の授業。性交のやり方を習った時分かったの。私エッチしたいんだって。もっと奥まで届くものが欲しいって」
百合ちゃんはギリリと持っていた箸が折れそうな音を立てて握っている
「嫌悪したって。違うって否定したって。結局は女。欲望が日に日に大きくなっていくのが分かるの。私、醜いなって思うようになって」
「醜くないよ」
「え?」
頭を撫でる
「だって止めてくれたでしょ?混ざってくるわけでもなく止めてくれた。止めてくれた時は天使かと思ったもん」
「天使って……アンタ随分臭いセリフ言うんだ」
そんな臭いセリフかな?
「ありがと」
「さて!」
「ちょ、何?」
ちょーっと暗い雰囲気になっちゃったよね
こんな雰囲気僕には合わない
僕にはもっといやらしい雰囲気が合う
ならいやらしい雰囲気にしちゃおう
「罪には罰。なら成果には報酬だよね」
「?なに言いたいの?」
「百合ちゃん!」
「ちょ、な、なに!!」
「僕百合ちゃんが好き!」
「はぁ?!」
「止めてくれた百合ちゃんが好き!大好き!!」
「ちょ、あんた何言ってんの!ちょろすぎでしょ!あんた達も何か言いなさいよ!親とか友達?でしょ!!」
はっきりと告白したら顔を赤らめてあたふたする強気日焼けロリ可愛い
周りに助けを求めるが
「ふむ。今回はまあしょうがないだろう。なぁ」
「モチ!ご褒美ってやつだよね!」
「百合ちゃんは涼ちゃんを助けてくれたしね~」
「マジか……狂ってる」
「百合ちゃん……」
「ちょ、ちょっとストップ!!!!!!」
手をブンブンと振り僕が近づくのを阻止する
「人前でなんて恥ずかしい……」
*
「こ、このぉ……」
「ん~?百合ちゃんは何を想像したのかなぁ?」
人前では嫌だという事で備え付けの救護室に移動した
ママとマナ姉が人払いではないが救護室から人を出したので今いるのは僕と百合だけだ
流石にここまでおぜん立てされたら据え膳食わぬは女の恥
観念したのかぎゅっと目をつぶって唇を突き出すので僕は
優しく抱きしめるだけにした
「この……ここまで期待させといて」
「何を期待したの?んん~」
「くっ……!分かってるくせにぃ~~っ!」
「言わなきゃ分からないよ~。で、何期待したの~?」
「~~~~っ!!キ、キス、よ」
恥ずかしそうに顔を真っ赤にして服の裾をいじいじしてる姿かっわいい~~!!
僕はよくありがちな難聴系鈍感ラブコメ主人公じゃないから聞き逃さないよ!
「分かったよ」
「へっ?んむっ!」
まだ未成熟な細い体を抱きしめキスをする
いつも自分より高い身長の人としかキスしてないからこの身長差は久しぶりだな
そういえば犯罪的だけど僕まだ13歳じゃん
ロリとか言ってるけど僕もショタだし合法合法
キスをすると百合ちゃんは目をかっぴらいて驚く
「んっ♡んんんんんんんんんっ!んっ♡ちゅる♡ちゅ♡」
舌まで入れれば発情メスガキ完成
背中に手を回していた抱き合っていたはずなのに
お互いに手が頭に手を回して離さないように引き寄せていた
「ちゅぱ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
口を離せばお互いに舌を突き出し、舌から舌へと唾液の橋が渡り途切れる
目がトロンと蕩けて目の中にハートマークがあってもおかしくないほど
「きしゅ♡もっと♡もっとぉ♡」
「はいはい。んっ」
「ちゅる♡しゅきぃ♡このきしゅ♡しゅきぃ♡」
「んっ。好きなのはキスだけなの?悲しいな……」
「りょうしゅけもしゅきぃ♡きょうのうんどうかい♡じゅっとみてたのお♡♡かっこよくて♡しゅきぃ♡」
「その割には、なんかさっきはすっごくツンツンしてたよね?」
「んっ♡はずかしいからぁ♡みんなのまえではずかしいからぁ♡」
「でもここなら?」
「ここなりゃぁ♡だれにもみられないから♡りょーすけしゅき♡しゅきしゅきしゅき♡
おとこにかんしゃされたのはじめてでぇ♡」
「そうなんだ」
「ちゅる♡いちゅもは♡んちゅ♡なにかしても♡汚いとかぁ♡そんなにもてたいのかとか♡酷い言事言われているだけだから♡お礼言われたの初めて♡」
「百合ちゃんは可愛いのに酷いこと言うなぁ」
まあ何もしなくても勝手にモテるこの世界の男は強く出るよな
分かる
僕も女性に対して強く出れるからな
「ね、ねぇ♡んっ♡私のおっぱい見て楽しい?」
「もちろん」
「そ、そっかぁ♡いひっ♡ならもっと見て♡」
全裸になる百合
残ったのは縞々の膝上ソックスだけというニッチな恰好
それがそそる!!
全裸の百合はスクール水着の恰好で日焼けしているのが分かる
どれだけこんがり焼いてあるんだ
日焼けしていないところと差がすごい
「ちょ♡んっ♡そんな吸っても出ないって♡はぁ♡全くあんたって♡」
「……」
「な、なによ」
「百合ちゃん!パイズリしてほしい!」
「……はぁぁぁっ!!??あんた何言ってんの!?馬鹿なの?!アンタ馬鹿なの?!」
「頼む!このとーり!」
ベットの上で土下座をする
百合はぺったんこの胸を抱きしめるように腰を捻って隠そうとする
あ
その仕草エロいね
あとで写真撮らせてほしいな
「このとーり!」
「っ!……わかったわよ!!すればいいんでしょ!すれば!」
先ほどのキスの蕩け具合はどこへやら
渋々了承した百合は寝た僕の股に座り胸で挟む仕草をする
想像しても見てほしい
胸が無いロリが恥ずかしがりながら頑張って挟もうとしているが胸板に押し付けているだけ
しかし頑張って射精させようとしている光景
これはもう逆さ富士にならぶ絶景だとは思わないか
「くっ!この変態!」
「その変態にキスされてしゅきしゅき言ってたのはどこの誰?」
「~~~~っ!うるさい!!」
「そう言ってもしてくれる百合ちゃん好きだよ」
「っ♡ずるいずるい!!」
しごく
というよりはこすりつけているだけだけど
気持ちいい
感覚ではない
視覚で興奮を促してきて
視覚で気持ち良くさせてくれる
「ひっ!ちょ!なんでおっぱい吸ってる時より大きくなってるのよ!!」
「百合ちゃんがパイズリしてくれたからだよ。なんだか物凄く愛おしく思えてきてね」
「な、な、な♡」
「百合ちゃん、好き。大好き。愛してる」
「くっ♡こんな貧乳にパイズリさせて勃起している変態に告白されて喜んでる私が情けなくて泣けてくるわ……」
「確かに……泣いてるね」
「はぁ?泣いて無いわよ?何言ってるの?」
「え?泣いてるでしょ?ほら」
百合ちゃんが座っているところを指さす
不思議そうに百合ちゃんが腰を浮かすとシーツはびっしょり濡れていた
「なっ!こ、これは違う!違うのお!」
「分かってる分かってる」
「この……アンタも泣かせてあげる!ほらほら♡こういうのはどうなの?」
くっ
中々やる
パイズリだけじゃない
凹凸の無いおっぱいを逆手に
ちんぽの先を乳首にこすりつけてきた
凹凸が無いからスムーズに両方の乳首を行き来できる
コリコリとした触感が気持ちいい
なによりツンデレ日焼けロリが僕のちんぽを手に持っておっぱいにこすりつけいてる光景だけで僕は
びゅるるるるるっ!
「んぁっ♡あっつ♡んふっ♡射精♡したわね♡」
顔まで飛んだ精液を指で拭う
興味があるのか少し舐めてみると
「んっ♡ちょーと苦いけど……んっ♡なんだか癖になる味♡んっ♡美味し♡んっ?」
射精をしたけどビンビンにそそり立っているちんぽを見て百合は笑いを浮かべ
「まだしたいんだ♡」
「百合ちゃん。セックスしたい!おマンコにちんぽ入れたい!」
「はぁ……わかったわよ。ただし!私ももう我慢しない。覚悟しなさいよ?最低女から生まれた私を舐めないでよね♡」
くぱぁっとM字開脚で自分のマンコを手で広げて誘ってくる
僕はガバリと覆いかぶさり一気に奥まで挿入した
「んぎぃ♡あっ♡奥♡いっき♡息でき♡」
ここまで酷い人生の百合ちゃんをこれ以上いじめるのはちょっと僕にはできない
というかラブラブロリエッチしたいからなじむまで優しく抱きしめて待つ
「ふーっ♡ふーっ♡んっ♡待ってなくてもいいのに♡もう大丈夫よ♡ありがと♡」
「じゃあ、動くね」
「んっ♡んっ♡なんだか♡とっても気持ちいい♡あっ♡自分じゃこんなに気持ち良くなかったのに♡んっ♡」
こっちもすっごく気持ちいいよ
コツコツと先端に当たっているのは子宮口
こんなロリとエッチできるのが背徳感もあるから一番気持ちいい
「んっ♡んっ♡あっ♡……ひっく、ひっく」
「?!えっ?えっ?えっ?ちょ、どうしたの?」
百合ちゃんがいきなり泣き始めた
流石にいままで色々なプレイをしたけど泣かれるのは初めてで僕も動揺を隠せない
「んっ♡ごめんなさい。なんだかすっごく幸せで……私、幸せなんだって」
「百合ちゃん……」
「ごめんなさい。こんなしてる途中で」
「いいんだよ。これからもっと幸せになっても」
「いいの?アンタと一緒にこれから幸せになってもいいの?」
「うん!一緒にこれから幸せになろう!」
ん?
なんだか誘導されたような
いけないことを誓ったような
「いひっ♡言質とったりー♡これから一緒に幸せになろうね、アナタ♡」
「え?ちょ」
「待たない♡ほら♡キス♡キスしなさいよ♡んっ♡」
「んちゅ!じゅるるるるる」
やっぱりじゃん
この子
本当に泣いているかと思ったのに!
女の涙は武器というけど本当だったみたいだ
「ちゅる♡もう我慢しないんだから♡好き♡好き好き好き♡アンタの事がだーいすき♡もう放したくない♡一緒に幸せになってくれるんだもんね♡好き好き好き♡愛してる♡」
首に手を回され
腰に足を回され
がっちりとホールドされて逃げようがない
年下だけどもう男と女の力の差が出ているとは
「ねぇ♡私のおマンコに精子ぴゅーぴゅーして♡小学生おマンコに精子注いで種付けして♡一緒に赤ちゃん育てよう♡子供は10人欲しいな♡出して♡出して♡私の中に婚約ザーメン種付けして♡ちゅ♡」
びゅるるるるるるっ
子供マンコの締め付けに勝てるわけもなく
無情にも百合ちゃんのマンコに発射してしまった
「んっ♡あはっ♡びゅーびゅーでてる♡あっつぅ♡んふっ♡責任♡とってねアナタ♡」
*
「すーーーーーーーーーっ!」
「んあっ!ちょっと何してんのよ!!」
あれから何回か搾り取られた
悪いけどやられっぱなしは趣味じゃない
僕は服を着て救護室から出る最中
彼女のパンツを手に取りクロッチの部分を鼻に押し当て思いっきり息を吸い込んだ
「プールみたいな匂いするね」
「あったり前でしょ!私は水泳スクールに通ってんの!ちょ、返しなさいよ!!」
水玉のパンツを取り返そうと下半身丸出しで僕に近寄ってくる
簡単に返すわけないだろう
「待って!パンツ穿かせてあげるから!」
「分かったわよ、なんてなるか!!意味わかんない事言うんじゃないわよ!良いから返しなさいよ!アンタ!パンツもって走るなんて馬鹿なの!?」
「いやでーす」
「この……変態馬鹿!!」
救護室のドアが少し開いて3人が隙間から覗いている
「なんだかいい雰囲気だな」
「涼ちん子供みたーい」
「涼ちゃんも子供らしいところあるのね」
3人が見た光景
パンツを持った男を下半身丸出しの女が追いかけている
なんだか凄く犯罪チックで嫌だっているなら止めようかと思った
けど走っている2人はとても楽しそうに笑っている
ならもう少しこのままでいいか
そう判断した3人だった
この追いかけっこは昼休みが終わるまで続いた
次の更新は火曜日を予定しています
なんか長い
私は爆乳ムチムチが性癖なのでは
ロリの方が筆が進むのはなぜ??