※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

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感想・評価ありがとうございます

長かった運動会編も終わりになります
こんなに長くなる構想じゃなかったのに
ライブ感に身を任せると大変なことになりますね


エロエロ♡町内会対抗運動会-5-

さてもう僕がでる競技は無く

あとは自分の町内会が勝つことを応援して見守るだけのはずだった

 

「申し訳ないのですが最後の競技に協力してくれませんか?」

 

救護室から帰ってくると運営の人から協力をお願いされた

僕は二つ返事で了承

会場のアナウンスで競技の説明を聞く

 

『本日最後の競技となりました!最後は町内会対抗リレーになります!選抜された5名の選手はスタート地点にお集まりください!』

 

最後はリレー

まあ運動会の花形だな

協力という事は走るわけではないんだな

ゴールテープでも持つのかな

それとも順位の旗でも渡すのかな

 

『今回のリレーは涼介さんにご協力いただきます!その為に従来とは異なる形式になりますので、参加される選手の方々には今一度ご説明させていただきます!』

 

どうやら僕以外の人には事前に説明済みのよう

直前に説明するくらいだし僕はそんな大層な役回りはなさそうだな

 

『今回のリレーですがバトンの役目は涼介さんのおちんぽ様になります!第一走者から順番に手・口・おっぱい・足とおちんぽ様を射精させていただき、最後の走者がおまんこで射精させた時間で競い合います!』

 

おバカ

全く変なことを考える

人の事をなんだと思っているのか

全く

全くだよ全く

この運動会は5つの町内会があるんだよ

計25回射精しなきゃいけない

それがどれだけきついことか

しかし

はぁ

しょうがないな

僕しかできる人がいなんじゃやるしかないじゃないか

全くモテる男は辛いな

 

くじ引きで町内化の順番を決める

 

『それではぁ!!よーい、スタート!!!』

 

合図が出されると最初の走者が走ってくる

ふむ

黒髪ストレートロングの眼鏡っ子

まだ未成熟で体の凹凸がほとんどない小学生だな

 

「あ、あの!わ、私初めてなのでよろしくお願いします!」

 

「緊張しないで。みんな初めてだと思うし」

 

こんな事経験している人なんて居らんわ

 

「は、はい!ありがとうございます!し、失礼しましゅ」

 

彼女は僕の前に膝立ちになり緊張した手つきでズボンとパンツを脱がす

 

ボロン

「ふぁ……こ、これが男性のおちんぽ様……。すぅー」

 

既に臨戦態勢の僕のちんぽを前に少し驚いた彼女だが

すぐに鼻を近づけ臭いをかぎ始める

亀頭に

竿に

玉袋に

鼻をこすりつけるほど近づけスンスンと臭いをかぐ

 

「ふぁ♡独特な臭いですけど♡なんだか♡すんすん♡癖になりますぅ♡」

 

『こらぁ!競争なんだから臭い嗅いでないの!』

 

「はっ!ご、ごめんなさい!じゃ、じゃあいきますね」

 

立っている僕の前に膝立ちのまま両手でシコシコと僕のちんぽをしごき始める

 

「あ、あの痛くないですか?」

 

「うん。気持ちいいよ」

 

「ホントですか?あ、嬉しいです♡もっと気持ち良くなってくださいね♡」

 

美少女が僕のおちんぽを不慣れな手つきでしごいている景色だけでもうカウパーだくだくの感涙ものだ

これは……くぅ

もう我慢できない

 

「あっ♡ビクビクしてる♡もう出ちゃうんですね♡いいですよ♡私の顔にびゅーびゅーしてください♡びゅー♡びゅー♡びゅー♡」

 

「くっ」

 

「んっ♡」

 

我慢できずに彼女の顔面に思いっきりぶっかける

吐き出された精液は艶やかな黒髪を汚し

眼鏡や顔にマーキングのようにねっとりとこびりつく

 

「ふぁ♡あつい♡それに……んっ♡とってもいい臭い♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡んっ♡美味し♡」

 

彼女は顔についた精液を指で掬い取り臭いをかぐ

何度も何度も臭いをかぐと彼女はその精液をおもむろに口に含み恍惚の表情を浮かべる

 

「くせになっちゃう♡」

 

最初から飛ばしてくるな

すぐにでも押し倒しておマンコに挿入したい

しかしこれは競技

この子は手のみ

くそっ!

僕は他の走者に目をうつす

 

高校生や大学生ぐらいの人

バリバリの人妻のような人

全員爆乳ムチムチの人ばかり

これは……すっごく楽しみだ!

 

*

 

「んっ♡随分楽しんでるみたいね。鼻の下伸ばしてだらしない」

 

次々に射精させられ次の次の町内会になり第4走者

足を使って射精させる走者はこの運動会で知り合った百合ちゃんだった

 

「ごめんよ」

 

「ふんっ!悪いと思ってないくせに!あっ♡子供におばさんにだらしなく精液搾り取られていたのはどこの誰かしら!」

 

他の走者は基本足を使ってということで足コキだったのだが百合ちゃんは違う

足ならいいんでしょって言って素股をしてきた

しかも自らブルマとパンツを少し下げその間にちんぽを入れる素股

僕のちんぽは両側から太ももに挟まれ

上下はパンツとおマンコに挟まれている

しかも独占欲なのか

首に手を回して対面で抱き合うように腰を振っている

僕も自然に両手がお尻にいきプニプニのお尻を掴んでいた

 

「それでも百合ちゃんの事大好きだから」

 

「っ♡簡単にそんなこと言わないの!どーせあんたの事だから誰にでもいってるんでしょ!」

 

「ごめんね。でも百合ちゃんが好きなのは本当だから」

 

「うるさい!うるさい!私もアンタが大好きなの♡!私の方が大好きなんだから♡♡♡♡!!!!」

 

こいつ可愛いかよ

プニプニしたお尻とおマンコの触感

時折コリコリと当たるクリトリスの感触

そしてツンデレ百合ちゃんの恥じらい表情

もう辛抱できん!

 

「んっ♡くっ♡もう♡私で14人目なのに凄い量♡そんなに私で興奮したわけ?」

 

「うん。だって百合ちゃんの事大好きだし。好きな人にこんな事されたら我慢なんてできないよ」

 

「っ♡あぁーもうっ!!はいはい!ありがとうございます!はい次!」

 

照れ屋だなぁ

出した精液も拭かずにパンツとブルマを穿き次の走者にバトンタッチ

次に現れたのは

 

「どうも♡町内会長のスメラギです♡」

 

おおう

これはまた……

強烈な人妻

黒と茶髪の間のような髪が肩まで艶やかに垂れている

もちろん爆乳の太ももムチムチ

儚げな紅い瞳

前世だと完全に不倫人妻エロ漫画ものでちんぽ堕ちさせられていそうな見た目だな

あっ

左手薬指に指輪

この人も政府から支援受けて子供居るのか

 

「ごめんなさいねこんなおばさんで♡」

 

「い、いえ。こんなきれいな人なら嬉しい限りですよ」

 

ゼッケンをみる

42?!

嘘だろ!

見た目完全に30前半でしょ!

 

「あら♡そんなおばさんのおっぱい見て♡おっぱい欲しくなっちゃったかしら♡」

 

「うおっ」

 

体操服をめくるとバルンと長乳の爆乳が現れる

この人

ブラしてない!

ピンク色の乳首が早く触ってくれと自己主張をしながら立っている

これは触るしかないだろう

フラフラと吸い寄せられるように手を伸ばすと

 

「だ~め♡まずはおマンコズポズポしてから♡んっ♡」

 

その手を掴まれ引き寄せられる

口を塞がれ押し倒されながら舌を口に入れられる

 

「んじゅ♡んぱっ♡美味しい♡ねぇ♡はやくぅ♡おばさんのおマンコズポズポしてぇ♡もう待ってる間にぐちょぐちょになっちゃったの♡」

 

スメラギさんは僕の上でマンコを出すようにブルマをずらす

そこはもうぐちょぐちょに濡れていて愛液が太ももを伝って流れていた

 

「なら、いきますよ!」

 

「んあ゛っ♡ん゛お゛っ♡♡♡い゛ぎな゛り゛お゛ぐま゛でぇ♡♡♡」

 

腰を掴み思いっきりちんぽに叩きつけるとすんなりと根本まで入る

ちんぽの先端に何かが当たる感触がするからこれは子宮まで届いたな

 

「んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡だめぇ♡おばさん入れられただけでイッちゃったぁ♡」

 

「だめですよ!これは僕が射精しないと終わらないですから!動きますね」

 

「ちょ、ちょっと待って♡♡今動かれると♡♡♡んぎぃっ♡子宮刺激されて♡カリでおマンコ引っ搔き回されてぇ♡♡♡♡イ゛ッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

もう乱れまくった人妻のスメラギさんは僕の腰を動かすまでもなく激しく腰を振りまくっている

動かしちゃダメと言っておきながら腰を自ら振るなんてなんて淫乱なんだ!

 

「ダメ♡♡♡♡腰止まらないっ♡あ゛っ♡♡♡キス♡キスしましょ♡んちゅ♡舌吸って♡んちゅ♡」

 

舌で抱き合うように激しく絡めあう

舌先でお互いの舌をつついたり

追いかけまわすように舌を絡めたり

今飲み込んでいる唾液がどっちの唾液か分からないほど激しく絡めあう

 

「おちんぽしゅごい♡おちんぽにかてない♡♡おばさんのおマンコズポズポされてもう無理♡♡♡」

 

「んっ!」

 

胸板に押し付けられていた爆乳を揉めば長乳特有の柔軟性に揉んだ指がズムズムと沈んでいく

揉み心地がよく握りつぶすほど握ると何か白いものが乳首から吹き出る

これは母乳!

 

「んはぁ♡♡おっぱいでちゃったぁ♡♡♡♡飲みたい♡♡♡♡?いいわよ♡♡♡♡おばさんのおっぱい好きなだけ飲んで♡♡♡♡♡♡んぁっ♡」

 

おっぱいを僕の顔に押し付けるので乳首に口を付けると口の中に入ってくる母乳

あったかくて甘い

安心する味

僕は片方のおっぱいだけでは満足できずに両方のおっぱいを引き寄せ同時に口の中に含む

 

「んほぉ♡♡おっぱい吸われながらおマンコズポズポ気持ちいい♡♡♡もっと♡もっと吸って♡♡♡♡もっとズポズポしてぇ♡♡♡♡おばさんのこともっと犯して♡♡♡」

 

我慢できずにスメラギさんと勢いで体勢を入れ替える

今度は僕が上!

スメラギさんが下!

フワフワの人をダメにするクッションのような柔らかさと安心さを兼ね備えたおっぱいに顔を埋めながら母乳を吸い

腰を上から押しつぶすように叩きつける

 

「んぎぃっ♡♡♡子宮ちゅぶれりゅぅうぅ♡♡♡♡♡♡分からない♡♡♡♡おっぱい気持ちいい♡♡♡おマンコ気持ちいい♡♡♡♡もう全身きもちいいのぉ♡」

 

締め付け強いなこの人

僕ももう行っちゃいそうだ

 

「この淫乱ババア!こんなによがってそんなにきもちいいのか!」

 

「ぎもぢいいのぉ♡♡♡♡♡♡おマンコ乱暴にされて♡♡♡♡おっぱい物のように扱われて♡♡♡♡目の前がチカチカするほどきもちいいのぉ♡♡♡♡」

 

「ならこれはどうだ!!」

 

「んぎぃ♡♡♡♡」

 

種付けプレスの体勢になり

さっきより乱暴に腰を打ち付ける

おっぱいを揉むというより手を置いて全体重をかけて押しつぶすようにする

 

「お゛ッ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

もう獣のような声しか出してないな

しかし乱れた人妻というのは最高だな

ロリに匹敵するほど最高だ

 

「どうされると気持ちいいんだ!言ってみろ!」

 

「ん゛あ゛っ♡乱暴に♡もっと乱暴に♡いじめてくださいぃぃっ♡おばさんを人じゃなくしてぇっ♡」

 

「そうか!ならおばさんは僕のメス犬として飼ってあげる!これからおばさんは僕の愛玩ペットだ!精処理生オナホとして扱ってやる!分かったかメスイヌ!」

 

「わ、ワン♡ワンワン♡♡♡♡」

 

「メスイヌって言われておマンコ震えて喜んでるな!今からマーキングするからこぼすなよ!」

 

「ワン♡わ、んぎゅぅぅっぅううっっっ♡♡♡♡」

 

びゅるるるるるるるっ!

中に精液を吐き出す

おばさんは僕に抱き着きみっともないアヘ顔を晒しながら絶頂を繰り返す

 

『はい!ただ今の町内の記録30分12秒で現在一位となります!』

 

*

 

「ちょ、ちょっとアンタマジ?」

 

「ん?」

 

百合ちゃんが驚くのも無理はない

現在のスメラギさんの恰好

いつも通り買い物のお願いをして買ってきた首とディルドをスメラギさんに装着して僕が首輪から伸びている手綱を引いているのだ

一応体操服は着させているがおマンコに挿入したディルドはまるわかりで

しかも愛液がブルマに染みを作って太ももから垂れている

 

「飼うって言ってたけど」

 

「大丈夫だよね?」

 

「はいぃ♡♡♡♡子供も1人立ちしましたので大丈夫です♡♡♡♡私は涼介様の精処理愛玩ペットです♡ワン♡」

 

グニグニとお尻を触れば嬉しそうに頬を染めだらしない表情で答える

 

「はぁ……」

 

「どしたの?」

 

「何となくアンタの周りの人の苦労が分かった気がしたわ」

 

「?あ、まだ自分の町内会が残ってるんだった。百合ちゃん悪いけどペットの見てて」

 

「はぁ?!?!?!?!何言ってんの!」

 

「持っていくわけにもいかないし。よろしく」

 

「ちょ、こんなもの預けないでよ!!汚い!!!!」

 

「あら、少し興奮するワン」

 

「黙れ!!!!!ちょっと!!そそくさと行くな!!ちょ、アンタ馬鹿なの?!」

 

百合ちゃんに手綱を預けるとすっごく嫌な声を上げる

まあこれも一種の社会勉強だと思って諦めなさい

因みにスメラギさんの町内会の記録を抜いて僕の町内会がこの後トップに立った

あー運動会もこれで終わりか

楽しかったな

次はどんなイベントがあるんだろう

楽しみだなぁ




もっとオホ声と罵倒の種類増やす勉強しなくちゃ
最近官能小説買いあさって勉強はしているんですけどね
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