※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

19 / 36
感想・評価ありがとうございます

エルフってだけで一段魅力的に感じませんか?



オスガキ信仰対象へ

運動会が終わったある日

1人の女性が僕を訪ねてきた

 

腰ほどまで伸びた眩いほどの金髪

宝石のように鮮やかで綺麗な緑色の瞳

しかもエッチな聖女のような服装で下着はつけていませんと言わんばかり

一枚の細長い布で何とか乳首を隠せている

股に関してはその布を暖簾のようにして前から何とか見えなくさせている痴女っぷり

もちろんこちらを誘うように大きくたわわに実ったおっぱい

太もももムチムチで僕の頭より大きいかもしれない

 

「この度は突然の訪問、大変申し訳ございません。わたくしはある宗教で教祖をしています、ティア・ルークスと申します」

 

彼女が僕の元に訪ねてきた理由

それは彼女の宗教だった

 

彼女が教祖をしている団体の名は【男性教】

男性が少なくなり、出生率も落ちてきたこの世界

その世界を救うため、神の生まれ変わりとしてある一人の男性が大勢の女性と交わり子を成す

そして神の生まれ変わりである男性と優先的に交わることができるのは男性教信者だけだという教えを説いている

ここに性欲旺盛で女性に嫌悪の無い僕が配信で話題になった

つまりこの人は僕にその神の生まれ変わりとして信者に紹介してみんなとエッチしてくれと言いに来たということ

彼女はもう一人の人と一緒に教祖としてこの教団を運営している

 

「いかがでしょうか?」

 

「……分かりました」

 

もちろん二つ返事

当たり前だろう

ハーレムだけではなくいつでも気兼ねなく使えるヤリ部屋までついてくるとか

オフ会の場所をどうしようかと思っていた所に最高の提案だ

 

「本当ですか?!ありがとうございます。助かりました」

 

「ただ条件があります」

 

「安心してください。お金でしたら言い値をお包み致します」

 

まぁお金だと思うよね

しかし僕をそこら辺の奴らと一緒にしないで欲しいな

 

「お金は大丈夫です」

 

「え?でしたら一体なんでしょうか?私たちで出来ることならなんでも致しますが」

 

困惑するティアさん

残念ながら男性補助金で現状問題なんだ

足りなくなったらお願いするかと思うけど

 

「条件は三つ。一つ目の条件の前に聞きたいんですけど信者の人たちは普段どんな格好で?」

 

「あ、ではこちらをご覧ください。普段はこのような恰好で教団内の序列を表しています」

 

どこから取り出しのか

出されたタブレット端末には広報用のパンフレットの切り抜きのような見本があった

 

一番上の教祖であるティアさんは聖女のような衣一枚を身にまとった姿

褐色黒髪の吊り目できつそうな性格を表した見た目をしているもう一人の教祖様の恰好

黒を基調としたエッチなドレス姿

バニーガールのような肩だしレオタードなのだが

真ん中は大きく開いており谷間もヘソも丸出し

そして黒いえぐい食い込みの黒パンツ

一応同じ色で手袋とストッキングも履いているが2人の教祖の露出具合は同じ

肌と布の面積が9:1

痴女教かよ

 

その下のランクのシスターと呼ばれる人たち

もう分かったよ

痴女教だよこの集団

乳暖簾に股暖簾

手足は隠してるのに体本体隠さないの何なんだ

 

次はシスター見習い

ここは普通かな

白いハイネック長袖のワンピースにシスターお約束のあの黒い頭巾

太ももまでの白いストッキング

見た目は隠れているが僕は分かる

これ中身は下着付けてないし、薄いのか乳首の色が分かる

しかもスリットがわき腹まで深く入っている

 

最後に信者

ここまでくると布面積は当社比で増えているな

病院着みたいな上着のみ

もちろん下着類は何もつけてないだろう

丈もギリギリで少し動くだけでマンコがチラ見えしそうな程

 

うんこの痴女宗教め

僕の股間がイライラしてくる

 

「ありがとうございます。申し訳ないのですが、当日はこちらの写真を撮りたいのですが大丈夫ですか?」

 

「え?ええ。構いませんが、それはなぜですか?」

 

「いえ。少し資料に」

 

「はぁ……」

 

前世童貞で貫いた為なのか

セックスするのは大変気持ち良くて好きなんだけど

オナニーが無性にしたいのだ

オナニーがしたい

エッチとオナニーは全く違う

うどんとそばくらいは違うと思う

その為には前世のようにスマホで保存したものを見ながらベットに大の字に寝て一人でしたい

そこに僕以外の人が居ちゃいけない

オナニーは何というか孤独で、惨めじゃなきゃいけないんだ

僕はそう思う

だから今回はこのエッチな教団のエッチな服装を写真に収めて僕の息抜きのオナニーに使いたいと思う次第だ

 

「二つ目なんですが、僕が配信している配信サイトに当日生配信したいという事です」

 

「え?!あ、その、できればやめていただきたいのですが……」

 

「安心してください。何も最初っから最後まで配信したいということではありません。途中で切り止めますし、見られたくないところは出しませんから」

 

「……分かりました」

 

まぁ飲むよね

ここで意地になって拒否するとヤバい教団だと言っていることになるからね

飲むしかないよね

 

「じゃあ最後なんですが」

 

「はい」

 

「僕が最初にエッチする人はティアさんでお願いします」

 

「え?!」

 

「その後は誰でもいいですし、何人いるか分かりませんが全員とエッチしますよ」

 

「ちょ、ちょっと待ってください!」

 

「?」

 

「その、するんですか?」

 

「え?しないんですか?」

 

おや?

可笑しい

最初の教団設立の説明を聞いた限り僕とセックスする流れかと思ったんだけど

 

「でもお金払おうと」

 

「それは不特定多数の女性に見世物のように見せるので、それで」

 

「……」

 

やっちまった

最近色々馬鹿ほどエッチしていたから感覚が狂った

そうじゃん

この世界は普通に考えればそうじゃん

元の世界に換算して考えればそりゃ金払おうとするよ

ブーメランパンツ姿の欲求不満男性数百人の前に女を出すもんだもの

しかも密室の教団内

そりゃ安くない金を払うって

 

「……」

 

「……」

 

どうしよう

勘違いの沈黙が痛い

僕はもう教団の人達全員とセックスする気満々だったのに

こうなったら

 

「ティアさんはやりたくないんですか?」

 

「わ、わたくしは……」

 

「見てください」

 

「っ!」

 

実力行使

清楚で高貴な見た目だろうとこの世界は男に飢えた女ばかり

ならやるっきゃないでしょ!

 

僕は教団着とティアさんの恰好でギンギンに大きくなった股間をティアさんの目の前に突き出した

 

「な、なにをして」

 

「僕はこんなになっちゃいました。ティアさんはどうですか」

 

「どうですかって、それは」

 

目を反らす

しかし気になってチラチラ見てくるし、無意識なのか膝をこすり合わせて我慢しているのが見え見えだ

 

「こっちを見てください!ティアさんの本音を聞きたいのです!」

 

「わ、わたくしは……」

 

「教団の皆はティアさんの言う事を信じて入団しました!恐らくみんなは救われる事を望んでいます!」

 

「わたくしを……信じて……」

 

「僕にはみんなを救う力があります!なら!ティアさん!」

 

「は、はい!」

 

「一緒にみんなを救いましょう!信じて報われないなんてあまりにも悲しすぎます」

 

「ごくっ!そ、そうですね!分かりました!わたくし、やります!」

 

はいちょろー

僕の熱い説得が通じたのかティアさんは僕とがっちり握手を交わして帰っていった

 

あ、今日はしないのね

 

後日、メールにて正式な日程と本部の場所、その日居る人数が送られてきた

時間は午前10時

場所は……交通の便がいいな都心か

人数は……2400人?!

 

*

 

「んっ♡この度我々は世界を救う神の子の降臨に成功いたしました♡」

 

2人の教祖様を両サイドに侍らせ僕は今、信者の皆様の前で紹介されています

もちろんティア様ともう一人の教祖様のお尻もモニュモニュと揉みながら

いや~いい匂い

甘く安心する保護臭と言うのかな

そんな匂い

2人のデカケツは触れば指がいい感じに押し返される健康的なお尻

ん~最高♡

 

「本日お集まりいただいたこの場の皆様にはこの神の子で在らせられる涼介様と交わっていただきます」

 

ざわざわざわ

話を聞いていた信者の皆がざわめく

本当にセックスできるから驚いたのか

ここにいる全員と本当にできるのか

まぁそんなところだろう

 

「まずは♡あっ♡わたくし達2人が皆様への実演という事でやらせていただきます♡宜しくお願い致します♡」

 

「うん」

 

そういうと僕の方に向き直ったティアさんは両手で胸を隠していた布をガバリと開く

ブルンと大きくむしゃぶりつきたくなるようなエロいおっぱいがこぼれる

 

「さぁ♡わたくしのおまんこはもう準備万端です♡どうぞ欲望の赴くままにご堪能ください♡」

 

座り込み股を広げ、ここよと言わんばかりに両手でまんこを広げる

こちらに微笑みかけてくるもその顔は聖女の微笑みというよりも欲望に負け、メス堕ちした元聖女の淫乱情婦という表情

僕はスマホで一枚写真を撮ると誘われるままティアさんに飛び込み、挿入した

 

「んあっ♡涼介様ぁ♡」

 

ティア様のおっぱいの谷間に顔を埋め、両手と顔で甘く柔らかいおっぱいを堪能する

もちろん一心不乱に腰を彼女に打ち付ける

 

「んっ♡あっ♡よい、ですよ♡わたくしも気持ちよく♡あっ♡」

 

「ティアさん。どんな風に気持ちいいんですか?みんなに言ってみてくださいよ」

 

「あっ♡そ、それはっ♡んっ♡んっ♡」

 

チラリと信者たちの方をみる

誰もみんな欲情して股が寂しいのか

モジモジと自身の足をこすり合わせて紛らわしている

 

「ほら!」

 

「あっ♡りょうす、け様の♡熱くて♡太いものがぁっ♡わたくしの、おまんこに出たり入ったりしてぇっ♡膣内を激しく引っ掻いて♡子宮をコンコンと刺激してぇ♡あんっ♡突かれる度に目の前がチカチカして♡この世のものとは思えないほど♡んっ♡気持ちいいです♡」

 

愛液が溢れてくる

パチュパチュと水音が強くなる

膣内の痙攣が始まる

そろそろだな

 

「あっ♡あっ♡あっ♡涼介様♡わたくし♡わたくし♡もうっ♡」

 

「いいよ!イッちゃえ!」

 

「んあっ♡イキます♡わたくし♡イキます♡んっ♡あっ♡イッくぅうううぅぅうぅうぅううぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

しゃーしゃーと放尿のような勢いで潮を吹きだす

盛大に絶頂したね

だけど

 

「あ゛っ♡ま、まってください゛っ♡りょうすけさま♡わたくし♡いって♡ん゛お゛っ♡い゛っております♡♡♡♡いっているのにそんなに突かれたら♡♡♡♡んきゅぅぅううぅぅっ♡♡♡♡」

 

ピストンやめるわけないじゃん

僕はまだいってないんだよ

 

「だ~め♡僕はまだイッてないんだもん」

 

「お゛っ♡しょ♡しょんにゃ♡ん゛お゛っ♡ヤッベ♡ア゛ッ♡コレ♡またイ゛グッ♡イッてるのにイ゛グッ♡♡♡♡アッ♡♡♡♡信者の前にガチアクメしちゃうっ♡♡♡♡んほおおぉぉぉぉっ♡♡♡♡」

 

「あっ♡またイッた♡信者の前でそんな簡単にイッて恥ずかしくないの?ざこ♡ざ~こ♡ちょろちょろザコマンコ♡早漏ザコマンコ♡突かれる度に潮吹いちゃえ♡」

 

「ん゛お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡イッ♡アッ♡イグッ♡♡♡♡い゛ぎながらいっでるのにまたイグッ♡♡♡♡もうにゃにもわからにゃい♡♡♡♡」

 

「びゅーびゅー潮吹いてきったなぁい♡ざ~こ♡ザコマンコ♡無様アクメ決めながら種付けされちゃえ♡ほら♡僕のせーし、クソザコマンコにぴゅーぴゅーするからこぼさないでよ♡」

 

「お゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡せーし♡せーし♡涼介様のおちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡」

 

もう気高く気品のある姿なんてものは無くなり

1人のチンポ狂いにまで堕ちた聖女

ティアさんは僕の言葉を聞くと無意識か

腰に足を回して離れないように拘束する

 

「出すぞ!出すぞ!」

 

「あへっ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡お゛っ♡ちんぽぉぉぉぉおぉぉおっっっ♡♡♡♡」

 

いてぇ

彼女は射精すると僕を力一杯抱きしめ体を仰け反らせる

顔はだらしなくアヘ顔を晒す

が、力一杯抱きしめられたせいで体が痛い

幸いバカでかいおっぱいクッションで守られているけど痛い

これは……危ないな

 

「あ……ん……お、おちんぽ♡あっ……」

 

仰向けで未だ腰を痙攣させているティアさんはもうトンじゃったようだ

 

*

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」

 

僕はティアさんからの教訓を生かした

もう一人の褐色黒髪吊り目の偉そうな雰囲気をした教祖【ブレス・イングリット】は四つん這いにさせ後ろから犯すことにした

 

「なっ♡なぜ♡童がこんなっ♡男のちんぽなんかにっ♡」

 

パチン

 

「ひんっ♡」

 

四つん這いにし、後ろから犯しながらその誘惑するプリプリのお尻に思いっきりビンタをする

綺麗な褐色のお尻に綺麗な紅葉が刻まれる

 

「僕は神の子なんじゃないの?なに?」

 

バチンバチン

 

「あっ♡くっ♡や、やめるのじゃ♡童の尻に乱暴する事なぞ!んっ♡」

 

「え~でも~」

 

バチン

 

「あんっ♡」

 

言葉とは裏腹に彼女のお尻に紅葉が刻まれる度にマンコからプシャッと愛液が勢いよく飛ぶ

喜んでいるようだね

マンコも叩く度に強く締め付けるし

ドMなんだ

 

「くっ♡童は負けぬ♡貴様のチンポなんかに、んっ♡絶対に負けぬぅ♡♡♡♡」

 

説得力皆無

僕は叩くのをやめて彼女の背に覆いかぶさる

さっきから腰を打ち付ける度にブルンブルンと重力に負けて下に垂れている爆乳をわしづかみにして

 

「んあっ♡こ、これ!やめぬか!んっ♡童の胸はっ♡あっ♡牛のように絞るのをやめるのじゃ♡」

 

後ろから母乳を搾り取るようにしごく

もちろん母乳なんて出るわけないが、これがやってみたかった

牛チチ女の乳しぼり体験

 

「んあっ♡くっ♡」

 

「でないぁ。はい、びゅーびゅーびゅー」

 

「くっ♡童は出ぬというのにぃっ♡」

 

「そう。じゃあ出るようにしてあげる、ねっ!」

 

びゅるるるっっ

腰を最深部に打ち付け中に精子を吐き出す

入りきらなかった精液はポタポタと床に垂れる

 

「あっ♡ああぁぁ♡」

 

ブレスさんは口を開け快感を体中で堪能している

舌をだらしなく出して涎が床にタラタラ垂らしてる

快感がまだ体を駆け巡っているのにブレスさんは勝ち誇ったような顔をして

 

「ど、どうじゃ♡童は負けなかったぞ♡童の勝ちじゃ」

 

「すごいですね。でも、僕は勝つまで何回でもしますよ」

 

「なん……じゃと……?ま、まて!や、やめるのじゃ!これ以上されたら童は!童は!やめろ!近づくな!待て!やめるのじゃ!や、やめ」

 

*

 

どちゅりと力なくブレスさんは床に崩れ落ちる

爆乳は床と自分に挟まれ潰れ

だらしなく舌を出し

足を開いてマンコから精液がいつまでも溢れ出ている

 

「あっ♡あっ♡ちんぽ♡ちんぽ♡わらわのちんぽぉ♡」

 

うわ言のようにずっとちんぽとつぶやいている

30戦目

僕の勝ち!!

さて教祖2人も倒したしウイニングセックスと行きますか

 

信者たちの方を見ればもう発情しきったように乳首とマンコを弄っている

シスターも

準シスターも

通常信者も

全員まとめて犯してやるからな

 

*

 

「…………涼介」

 

涼介が配信しているとSNSで知ったので見に行けば

 

『みんな僕がしたい時にちゃんと股を開くように』

 

『はい♡我々はメシア様の示す通りに♡』

 

場所はどこだろうか

数多の全裸女性に囲まれた涼介がそこにはいた

分かる

この女性は全員涼介に犯されいる

全員精液を全身に浴びている

そして惚れて虜になっている

 

私が初めてを捧げ、涼介の初めてを貰ったのに

いいだろう

今一度

誰が本当の彼女か

涼介

君に刻み込んでやろう




少し長くなってしまいました
運動会編が終わったので短編が続きます
次の投稿は日曜日予定です
今週少し忙しいので時間が空きますが宜しくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。