貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
いきなりだけど僕は爆乳が好きだ
あのタワワに実ったおっぱいは素晴らしいものである
しかしこの世界は15歳から成長が始まる
僕は13歳
同級生と呼ばれる女子はほんのりおっぱいが大きくなっている程度でしかない
この世界を思う存分楽しむ為に僕は学園長相手に直訴し勝ち取った
飛び級制度を
高校入試レベルのテストで全教科90点以上という条件
前世で大学まで行った身なので落ちるわけには行かず死に物狂いで勉強して何とか合格
この時ばかりはエッチな事を我慢した自分を褒めてあげたい
晴れて僕は爆乳に成長した高校生達がいる学年まで飛び級した
なので僕は13歳でありながら現在高校1年生
そんな飛び級イケメンである僕の1日はママの添い寝から始まる
*
目を覚ませば目の前に自分の顔より大きなおっぱい
ママは僕と寝る時何も着ない
プニプニで艶やかなエロ爆乳が目の前に
「ん…涼ちゃん♡おはよう♡今日も朝から元気でちゅね♡」
「おはようママ。ねぇ、チューしたいんだけど」
「もう♡しょうがないでちゅね♡あむっ♡レロ♡ちゅる♡」
爆乳に挟まれた僕は谷間から顔を少し出すと舌を絡ませる
お互いの舌を激しく絡ませ涎を交換させる
僕が舌を吸えば吸い返し
時折お互い舌先でつつきあったり
気のせいか他人の涎なのに甘く蕩けそうな感覚に陥る
「ふふっ♡涼ちゃんもう元気に♡エッチな子でちゅね♡」
「んあっ!ママそんないきなり」
「ん〜♡嫌でちゅか?♡」
「気持ち良いよぉ」
涎でベチョベチョになるディープキスをしながら手コキを仕掛けてくる
その手つきは最早最初の頃のぎこちない手つきとは違う
僕の好きな所を
僕の好きな力加減で
的確にこっちの精液を搾り出す卑猥な手つきへとなっている
「シコシコ♡シコシコ♡涼ちゃんの朝立ちおちんちんママが慰めてあげまちゅからね♡」
「ママ♡ママ♡」
「あんっ♡もう赤ちゃんみたいにママおっぱい必死に吸って♡可愛いでちゅね♡」
乳首に吸い付けば口の中に甘く安心する液体が流れてくる
母乳だ
子供の頃からずっと吸っていた事もあってか未だにママは母乳が出る
「ねぇ涼ちゃん♡ママも欲しくなってきちゃった♡だから、ね♡」
そう言うとママは僕の口からおっぱいを離す
親の顔はどこいったのか
すっかり発情したメスの顔を晒し
爆乳から母乳を垂らしたメスは僕を誘惑する様に股を広げる
自分の手でマンコを広げM字開脚でこちらにトロトロと愛液を垂らしたマンコを見せつける
「涼ちゃんのバキバキオスチンポ♡ママの淫乱メスマンコに入れて♡」
「ママ!!」
「ん゛お゛お゛っ゛♡♡♡いっぎにぃ♡奥まできたぁ♡」
我慢など出来る訳もなく奥まで一気に挿入する
突き入れればマンコの中は細かく痙攣して愛液をさっき以上に出す
悪いけど僕はまだイッテないので構わず腰を打ち付ける
「ママ!ママ!入れただけでいっちゃったの?息子チンコでいっちゃったの?」
「イ゛ッ゛♡ア゛ッ゛♡♡イ゛ッ゛デル゛♡♡♡♡イ゛ッ゛デル゛ノ゛ォ゛♡♡♡♡♡息子チンポで挿入絶頂するザコマンコママでごめんねぇ♡♡♡♡♡♡♡でも♡無理ぃ♡こんなオスチンポに勝てる訳にゃいのぉ♡」
「ママ!エロい!すっごくエロい!もっと!もっと魅せて!」
「ん゛ぎぃ゛♡イ゛ッ゛でる゛の゛に゛♡♡♡チンポ止まらない♡♡イキながら格付けピストンされて♡息子チンポにマママンコ屈服しちゃう♡イッてるのに、お゛っ゛♡イ゛ッ゛でる゛の゛に゛イ゛グッ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
みっともなく舌を突き出しアヘ顔を晒しながら腰をガッチリとムチムチの太ももで固定される
逃げ出す気は無いけど固定されるなら僕は母乳を垂らしているおっぱいにむしゃぶり尽くだけ
「ちくびぃぃ♡ダメぇ♡♡いまは♡ダメぇ♡イキながらチンポ打ち付けられながらおっぱい吸われたら壊れちゃ、んひぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」
「ママ!ママ!僕もう!」
「イクの?♡キテ♡キテ♡ママの母親失格息子堕ちザコマンコにザーメン注ぎ込んで♡♡んぎっ♡チューして♡チューして一緒に♡一緒にぃ♡」
舌を絡まる
恋人繋ぎの様に絡め合わせたと思えば漫画の様に激しくお互いの舌を打ちつけ合う
お互いの涎が混じり合いママの口からだらしなくダラダラと溢れ出て顔をベチョベチョに汚していく
「ママ!」
「イ゛グイ゛グイ゛グッ゛♡♡♡息子チンポに情けなく犯されながらイ゛グイ゛グイ゛ッ゛ッ゛グゥ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛♡♡♡♡♡」
射精をするとママは声を上げマンコから潮をふく
「オ゛ッ゛♡あっついザーメン注ぎ込まれるぅ♡子宮が息子のザーメンで犯されるぅ♡妊娠しちゃう♡息子チンポで妊娠しちゃうぅ♡オ゛ッ゛♡またイ゛グゥ゛ッ゛♡」
全部注ぎ終わりチンポを引き抜く
ママは潰れたカエルの様に足を開きマンコからザーメンを溢す
「アッ♡ザーメン♡勿体ない♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡涼ちゃん♡今日もありがとうございます♡」
*
この後お風呂に入りお互いの体についた涎や母乳を洗い流す
が
「ママのにゅるにゅる爆乳おっぱい気持ちいいかな?♡」
「うん!すっごく気持ち良いよ!」
ボディソープを自分の体につけおっぱいで僕を洗ってくれる
これは僕とママが一緒にお風呂に入る時いつもやっている事
プニプニおっぱいがボディソープによってヌルヌルツヤツヤなりいつもより滑りがよく興奮を促される
更に体もきれいになる
素晴らしい一石二鳥行為
「んふふっ♡涼ちゃんたら♡朝あんなに出したのにもうこんなに立っちゃって♡ママのおっぱい欲しいの?♡」
「欲しい…ねぇ、ママ挟んで欲しいだけど、ダメ?」
「いいわよ♡ママの爆乳で涼ちゃんのおちんちん挟めば♡んっ♡ほら♡涼ちゃんのおちんちん♡ないないしちゃいましたぁ♡」
椅子に座った僕の前に跪きおっぱいでチンポを挟む
パイズリをしてくれた
挟むと流石の爆乳
僕のチンポは見えなくなりすっかり埋もれてしまった
「んふふっ♡涼ちゃんはコレが好きだったよね♡んしょ♡んしょ♡」
グニグニと両手でおっぱいを交互に動かす
オナホよりも凄い乳圧と両方から別々の刺激を与えられ快感を生み出される
「どう?♡ママのおっぱい♡気持ち、いいでちゅね♡もうオチンポから先走りが♡」
ついさっきセックスしたばかりで敏感になった僕のチンポはだらしなくダラダラと先走り汁を流しておっぱいについたボディソープを洗い流していく
「あらあら♡もう限界そうでちゅね♡このまま出しちゃう?♡それとも♡」
「セックスみたいにママのおっぱいに打ち付けたい。だから!」
「えっ?あんっ♡あっ♡そんな♡」
ママがおっぱいを動かしていた手の上に自分の手を重ねる
おっぱいを固定した状態で椅子から立ち上がりセックスの様におっぱいに腰を打ち付ける
「気持ちいい!ママのおっぱいマンコ気持ち良い!」
「あんっ♡必死で打ち付けて可愛い♡おっぱいマンコかぁ♡お口マンコにおっぱいマンコ♡ザコマンコにケツアナマンコ♡ママの体は涼ちゃんのせいで全身マンコになっちゃいまちたね♡」
パンパンとおっぱいに打ち付ける
気がつくとママは手を離して自分のマンコを弄っている
「はぁ♡はぁ♡こうやってマンコ弄るとセックスしてるみたい♡ママのおっぱいマンコ♡もっと♡もっと激しく犯してぇ♡」
「っ!分かったよママ!!」
「んあっ♡おっぱいなのに♡妊娠ピストン♡こんな激しくされたらママのおっぱい感じちゃう♡」
腰を打ち付ける度に振動がおっぱいに伝わり揺れる
ママはマンコを弄りながら僕から目を逸らさない
自分を犯している人をしっかりと目に焼きつけている
「あんっ♡おっぱいの中でおちんちん震えてる♡そろそろイキそうなの?♡いいよ♡ママのおっぱいマンコにザーメン出して♡出して♡」
「くっ!出る!ママ妊娠して!」
「んあっ♡」
我慢できず射精すると谷間から精液が勢いよく溢れる
おっぱいだけじゃなく顔まで精液まみれに
「ザーメンの匂い♡ア゛ッ゛♡ッ゛ッ゛ッ゛♡特濃オスザーメン臭でイクッ♡♡♡♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡もう♡涼ちゃんてば♡こんなに出したらママのおっぱい妊娠しちゃう♡」
チンポを引き抜きママは爆乳おっぱいを横に広げる
そこには僕の精液がたくさんこびりついており、さっきまで閉じられていたせいかおっぱいとおっぱいの間に精液の橋が出来ていた
「んちゅ♡特濃ザーメン♡ちゅぱ♡おいしい♡こんなザーメン注ぎ込まれてるなら妊娠しても不思議じゃないよね♡ほら涼ちゃん♡ザーメン濃すぎて喉に引っ掛かっちゃうからもぐもぐしないと飲み込めない♡くちゅくちゅ♡」
ママは胸や顔についた精液を指で集めて口に含む
精液を全部口に入れると口を開きこちらに見せてきた
そしてもぐもぐと咀嚼をする
「くちゅくちゅ♡…ごくん♡ハァ♡みれ♡ザーメンのんらったぁ♡」
口の中にあった精液はすっかり無くなり嬉しそうにこちらに見せ付けてくる
「んふふっ♡さぁ!ここまでよ。学校もあるんだし準備しなきゃね。続きは…帰ってから、ね♡」