※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

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感想・評価ありがとうございます

素朴な疑問なんですが
クリトリスって何のためにあるの?



オスガキビッチを分からせたい

「え~僕の乳首見たいの?」

 

【そりゃぁ】

 

【見れるもんなら見て見たい】

 

【壁紙にしたい】

 

【壁紙ってスマホの画面の事だよな?】

 

「うっわ~、処女が必死すぎてこっわ~い」

 

【くっ!】

 

【このガキ……】

 

【いつか分からせたい】

 

【というか誰か分からせて】

 

今日も暇つぶしの配信に勤しんでいる僕!

変わらずにコメント欄はセクハラじみたものがいっぱい来る

みんな僕を求めてくれてるみたいで気持ちいいんだけどね!!

 

そんな時

部屋のドアが開いてマナ姉が入ってきた

手には飲み物とか食べ物が大量に入ったビニール袋を持っている

 

「えっ!マナ姉?どうしたの?」

 

「……」

 

マナ姉は僕の問いかけに応えることなく僕の隣に腰を下ろした

 

「マナ姉、今配信中だけど大丈夫?」

 

僕は大丈夫なんだけど一般女性のマナ姉が配信に乗って大丈夫かと一応気を使って聞く

数多の女性とのエッチを配信してきたので今更感がすごいけどね

 

「涼介」

 

「ん?」

 

「君の童貞を貰ったのは私だよな」

 

「うん!一番最初にエッチしたよね」

 

「そうか……なら私が涼介の恋人で将来の奥さんだな」

 

「へ?」

 

何その突拍子の無い理論

エッチなんて快感を得る為にやる事でそんな重要なことじゃ……あっ

僕は思い出した

かつて前世で思っていたことを

モテすぎて沢山の女性とエッチしたことによって覆された固定観念を

一回でもエッチすれば将来を誓い合った恋人同士

それは性経験のない悲しい童貞が作り出した守られることがない思想だった

 

簡単なことだった

貞操概念が逆転したこの世界

元の世界に置き換えて考えてみればマナ姉にとって僕は近所に住む幼馴染美女

そんな幼馴染が好きで好きで拗らせた童貞が幼馴染と初めてを交換しあった

もちろん喜ぶだろう

狂喜乱舞だろう

しかしそんな幼馴染が性に奔放になり、沢山の見知らぬ男性とエッチをして

しかもそれを配信したりしている

そんな状況になればどうなるだろうか

脳が破壊される

 

「マナ姉!あ、あのね!」

 

「ふふっ。大丈夫だ涼介。私は君が好きだし、君も私が好きだろう」

 

「マナ姉の事は好きだし、愛してる!それは本当だよ!」

 

「そうか!なら、ならっ!」

 

ヤバイ

どんどんこちらに近寄ってくる

後ずさりするけど身体能力の差か

足を掴まれ、抵抗虚しく引き寄せられてしまった

そのまま上に乗っかられた

床ドンだ

 

「どうして私を、私だけを愛してくれない?なぜなんだ?なぜ見せつける?知らない人とのセックスを見せつける?なぁ?なぜなんだ?なぁ?涼介ぇ!!!!」

 

「ごめんなさい!ごめんなさい!許して!」

 

「私は涼介。君が大好きなんだ。涼介が子を産んでくれというなら10人でも20人でも産もう。君が抱かせろというなら学校でも、電車でも、街中でも、どこでも抱かせよう。なのに君は見知らぬ場所で見知らぬ沢山の人とエッチするんだ。なぁ?私では足らないのか?教えてくれ涼介。私に満足できないところがあれば直そう。だから……私を捨てないで……」

 

「マナ姉……」

 

あーこれは思った以上に脳壊れてる

数日前にあった教団本部のエッチがトリガーだったか

それもそうか

これもショタの僕が爆乳美女に囲まれているから何も思わなかったけど

これまた元の世界に置き換えると幼馴染がバキバキ巨根男性に自ら輪姦されに行ったようなもんだからな

【初めてを交換し合った恋人幼馴染は誰にでも抱かれるビッチになって輪姦されに行きました】か

何この鬱NTRエロ漫画

置き換えると僕結構最低な事してるな

誠かよ

 

「マナ姉……ごめんなさい」

 

「捨てられるくらいなら私は……」

 

「マナ姉?」

 

なんか嫌な予感

ぶすりと包丁で刺されそうな雰囲気

 

「もう誰にも目がいかないくらい私に釘付けにする!」

 

「はい?」

 

「これから24時間、君を犯し尽くす。安心してくれ。飲み物、食べ物、簡易トイレは買ってきてある。安心してずっと、ずーっと君を犯そう」

 

「……みんなたすけ、んぷっ!」

 

助けを求めようとしたら口を塞がれる

喰われるんじゃないかと思うほど大口で口全体を塞がれた

 

「んーっ!んーっ!」

 

「こら!暴れるんじゃない!服が脱がせにくいだろう!」

 

ビリビリビリビリッ

服に手をかけて左右に力一杯引きちぎられる

断言する

これは脱がすではない

破いている

シャツも

ズボンも

靴下も

パンツも

この世界の女性の身体能力の前には和紙程度にか思われていないのだろう

簡単に破かれ、僕は全裸になる

 

「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」

 

「あっ、マ、マナ姉?やめて?落ち着いて、ね?」

 

「ま、全く♡涼介はそんな表情をして♡私を誘っているのか?ん?」

 

「ち、ちが」

 

一体僕はどんな表情をしているのか

そそる表情ということは僕は涙目なのか

 

「まったく♡なんていやらしいちんぽだ♡こんなにギンギンに勃起したいやらしいちんぽで他の女性を誘惑していたんだな♡いけないやつだ♡」

 

「ま、マナ姉」

 

「悪いが今日は最初っから全開だ♡手コキ、パイズリ、フェラ。そんなものはない♡ずっと生ハメ中出しセックスだけだ♡」

 

ばちゅんっ!

マナ姉は自分の服を脱ぐとすぐに挿入する

きゅうきゅうと締め付けるおマンコ

腰を上下させる度に揺れる150㎝の爆乳おっぱい

視覚的にも感覚的にもエロい

 

「ほらっ♡ほらっ♡どうだ♡私のおマンコは♡気持ちいいだろう♡私も気持ちいいぞ♡なぁ涼介♡涼介ぇ♡♡♡♡」

 

力任せの交尾

もうお互いの体なんて気にかけない

激しい体のぶつかり合い

僕はいつもよりなぜか快感が押し寄せてすぐに射精してしまった

 

「んっ♡びゅーびゅー私の中に出されている♡ふふっ♡なんだ♡いつもより早いな♡」

 

悔しい!

でも感じちゃう♡

だけども僕を舐めるなよ

これでも教団の2500人だったっけ?

全員一日で犯してきたんだ

マナ姉1人ぐらいすぐに腰抜けにしてやるからな

僕に勝負を仕掛けたことを後悔するといいさ!

 

*

 

12時間後

 

「ま、マナ姉……許して……」

 

「ダメだ♡まだ半分残っているぞ♡あっ♡また出た♡」

 

げ、限界

休ませて……

転生としてテクノブレイクしないように無限の精子貰ったけどおかしい

突かれる度に疲れる

射精するたびに体力がごっそり持っていかれる

おかしい

転生特典で貰ったのに

何も貰っていないマナ姉はなんでこんなに元気なんだ

 

マナ姉のマンコからはもうずっと精液と愛液が混じった液体が溢れ出ていて

お腹はもうポッコリと膨らんで妊婦のようだ

今踏んだら勢いよく赤ちゃんの素鉄砲できるんじゃないか

 

「4320発目♡涼介は早漏さんなんだな♡それとも私との相性がいいのか♡そうだとしたらすっごく嬉しいぞ♡さあっ!!!もっと♡もっとしようっ!!!!!」

 

マナ姉の膣圧はヤバイ

手コキの握力より遥かに強い力で絞ってくる

挿入されて一回動くだけで射精するほど気持ちいい

僕って、ザコチョロちんぽだったのか

 

無限の精子のおかげで射精の勢いが収まる事はない

しかし体力はどんなに疲れても最初の一発と同じ分が無くなっていく

負ける

この僕が

僕が

どうすれば勝てるのか

どうすれば

どうすれば

 

「んふっ♡わかる♡分かるぞ涼介♡まだ私に勝とうとしているな♡」

 

「ふぇ?」

 

「分かるぞ♡涼介の考えていることなんか手に取るように分かるぞ♡だが無駄だ♡私と涼介の体力なら圧倒的に私の方が上だ♡君に勝てる見込みはない♡なぁ、楽になろう♡私と永遠の契りを交わして楽になろう♡そうすれば君は今まで通りに過ごせばいい。だから楽になろう♡」

 

「い、いやだ」

 

「なに?」

 

「僕は確かにマナ姉が好きだ。愛してる。けど、僕の欲情はとどまる事を知らない!だから!僕はこれからもエッチする!」

 

「強情な奴だ♡いいぞ♡君を分からせるまで辞めないかな♡」

 

*

 

24時間後

 

「はい。うんち出しましょうねぇ♡」

 

屈辱

簡易トイレにマナ姉に挿入したままトイレしている

これは屈辱

しかもトイレットペーパーで後処理までしてくるこれが屈辱でなくて何か

 

小便は一応引き抜いて外に出す

食事も全部挿入したまま口移し

水分補給なんかマナ姉の温度に暖められたものが送られてくる

 

こんなの屈辱でしかない

しかし僕は24時間耐えきった

これで、僕の勝ち

 

「は~い♡記念すべき10000発目♡ずっと元気で凄いな♡流石私の夫だ♡」

 

「へ、へへ。でもこれで24時間……僕のかぁち……」

 

「ん?何を言っているんだ?」

 

「へ?」

 

だって最初に24時間犯すって

 

「ああ。あれは意気込みだ。目標は涼介を分からせる事だからまだ終わりじゃないぞ♡」

 

「うそ……でしょ……」

 

「本当だ♡ホラ♡まだいくぞ♡」

 

ここから僕は簡単に崩れていった

マナ姉の体力を全部削るなんて僕の現状からは不可能だと悟った

終わりがない

あるのは僕が負けることだけ

終れるならと僕は

 

「まにゃねえ♡しゅき♡まにゃねえ♡」

 

「涼介♡私も好きだ♡涼介♡涼介♡」

 

堕ちてしまった

全身びっしょり

お互いの体には自分のか分からない汗とお互いの体液が体を濡らしている

それもお構いなく僕たちは抱き合い、おマンコに精液を吐き出す

 

「涼介♡これからは常に私と一緒だ♡どこに行くにも私と一緒だ♡私と一緒なら好きなだけ他の人とエッチしてもいいぞ♡だけどその後は他の人とした以上に私にエッチしてくれ♡」

 

「うん♡ずっと♡一緒♡」

 

「んふふっ♡偉いな涼介♡そうだ♡私と涼介は一緒だ♡」

 

*

 

「「「「「…………………………………………」」」」」

 

画面に映し出されているのは涼くんが配信している場面

その場面には人とは思えない融合しようとしているかのような交尾が映し出されていた

監視員と親である私と涼介が連れてきたメイドさん達

見ていた全員が絶句していた

人間ってこんなにセックスできるものなのか

あんなに精液出せるものなのか

コメント欄も最初は興奮した様子だったが今は絶句した様子だった

 

「あ、終わった」

 

驚いていると一人のメイドさんが交尾が終わったことを告げた

画面を見ると2人のちんぽとマンコが離れて抱き合って寝ている

 

「これ、一応様子見た方がいいわよね」

 

「そうですね。健康上に問題があるかもしれませんし」

 

そう思い全員で部屋に行き、ノックする

 

「は~い♡」

 

「っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

出てきたのは2人

体は汗や体液で汚れてぐちょぐちょ

真奈美さんはお腹が妊婦のように膨れ上がり、お漏らしのようにマンコから精液を垂れ流している

涼介は今まで以上に真奈美さんに抱き着き

真奈美さんのむちむちテカテカの太ももの間でちんぽをしごいておっぱいに吸い付いている

 

それ以上に驚いたのは部屋から漂ってくる匂い

濃いオスとメスの欲情した匂い

締め切っていたせいか圧縮された交尾を催促する欲情する匂いがドアを開けた瞬間こちらを襲ってくる

 

「あっ♡もう涼介♡もうだ~め♡ちょっと休んでからだろ♡」

 

「あ、あ、あ、マナ姉、おっぱい♡おマンコ♡せっくす♡せっくしゅぅ♡」

 

「まったく♡申し訳ない。あと一回したらやめるから。ほら涼介♡そのままだと太ももに出してしまうぞ♡出すなら私のマンコだ♡」

 

そう言ってドアを閉められる

閉められたドアからは腰を叩きつける音と真奈美さんの卑猥な声が聞こえる

 

これから正気に戻ったのか

降りてきて普通の状態になった2人を見たのは2時間後だった




お互いが快感におぼれて一心不乱に交尾しているの最高ですよね

次の投稿は火曜予定になります
宜しくお願いします
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