貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
遅れてしまい大変申し訳ございません
アラサーになり、夢ができました
私、小説家になりたいなと思うようになりました
現在持込用及び応募作品の並行して執筆中になります
もしかしたら投稿するかも
これはマナ姉との耐久配信が流された次の日の事だった
僕が毎週通っている病院より検査がしたいと連絡があり、早いほうがいいという事で病院に向かった
もちろん
「なにか悪いところでも見つかったのか?」
「特になかったと思うけど。僕も元気だし」
マナ姉と一緒に
心配してくれているけど僕は元気
あの射精で疲れはしたけど一晩寝たら特に問題も無かったし
だけどまあ
今回の検査は十中八九あの射精量のことだよね
この世界の一般男性は一週間で一回が射精の限度みたいだし
異常な事ではあるから検査はしたいよね
病院につくと毎週診てくれているドスケベ女医さんから
「前々から凄いと思っていたけど、あの射精量は異常と政府が判断したので検査の射精をしてもらいます」
ですよね
「申し訳ないのだけど今日はコレを装着して射精してほしいの」
出されたのはお馴染みコンドーム
この世界でもコンドームあるんだ
「これは男性の射精を確実に採取する道具よ」
なるほどね
この世界じゃコンドームは避妊具というよりも精液をこぼさず搾取する道具として作られているのか
パリパリと見慣れたパッケージから取り出すと女医さんは慣れた手つきで僕のちんぽにはめる
「うん、あなたは勃起してくれてるから付けやすいわね」
懐かしいな
僕も前世でオナホを使う時に使っていたね
「じゃあこれから搾精を行います。みんな~入ってきて~」
「はぁ~いっ!!」
入ってきたのはいつもの5人の痴女服ナースたちと
「どうだ涼介!ドスケベ幼馴染ナースだ!」
「私は痴女実母ナースよ♡」
ナースたちと同じ服装をしたノリノリのママとマナ姉だった
う~ん、最高
ナースと女医のシチュエーションは男なら興奮するものだし
それがドスケベナース服ならなおの事
「さて搾精の方、開始しましょうか」
「あ、ちょっといいですか?」
「何かしら?」
搾精しようとこちらに近寄ってくるみんなを一旦止める
「あの、できればやって欲しいシチュエーションがあって」
「シチュエーション?何かしら?あなたが興奮するならやるけど」
「それは……」
*
「では検査をしていきます」
「はいっ!」
僕が提示したシチュエーションは淡々と検査するシチュエーション
まるでこれが普通ですと言わんばかりに全員が淡々と検査していく
所謂事務的シチュエーションだ
「では服をめくってください」
「はい」
聴診器を胸にあてられる
もちろんナースもナースの恰好をしたマナ姉とママも仕事ですの雰囲気を出して見るだけ
先生も風邪の患者を診察していますと言わんばかりに淡々と診察している
前世から僕はこうだ
こうやって聴診器を当てられたり、棒で舌を抑えられて喉を見られたり、耳に漏斗的な機器で中を見られたり、目を開かれて瞳を見られたり
そんな検査で僕はどうしようもなくドキドキして興奮する
非日常感なのか
兎に角物凄くドキドキする
異常も無いのに医者に診てほしいこともあるくらい
お金がかかるから本当に悪い時にしか行かないけどね
無料だったら毎日行ってるよ
「……はい、もういいわよ」
ああ
こうやって淡々と処理されるの好き
あまりに気持ち悪いから言わなかったけど時折独り言つぶやいてもらえると尚興奮する
今回なら聴診器を当てて何かに書くときに
【問題なしっと】
とか他人に聞こえない程度だけど耳を澄ませば辛うじて聞こえる風につぶやいてもらえるともうそれだけで今晩のおかず決定
「今度は口を開いて」
「あー」
それからはさっき思った興奮する検査を次々とやられる
口を見られたり
耳を見られたり
目を見られたり
……あれ、僕ってもしかして見られるのが好きなのかな
前世から露出狂の素養を持っていたのかもしれない
「はい。特に問題ないですね。ではこれから搾精に移ります。あちらのベットにズボンとパンツを脱いで横になってください」
「分かりました」
僕は診察台のベットにズボンとパンツを脱いで横になる
その周りを先生とナースが取り囲む
足先に先生
先生の左右に並ぶナース
全員オーダー通りに淡々と検査するような無感情な目つきでナイスだね
「ではみんな搾精と搾精補助の方よろしくお願いします」
「はい」
搾精がはじまる
マナ姉とママがゴム手袋をして僕のちんぽを掴み、シュッシュと手コキを始める
周りのナースは2人が僕の服を目繰り上げ乳首を優しくコリコリと刺激する
もう2人は僕の手を掴み自分の爆乳に押し当て触らせてくる
最後の1人は僕の顔をおっぱいで包みこむ
「緊張しないでくださいね。大丈夫ですよ」
「ゆみさん」
「はい」
「おっぱいだけじゃなくて、お尻も触らせてあげてください」
「わかりました」
僕の左手を掴んでおっぱいに押し当てていた人は先生の指摘が入り、触らせる部分をおっぱいではなく後ろを向いてお尻を触らせる
「ああ、違います。男性を興奮させる時は感触だけではなく視覚でも興奮させる必要があります。男性に誰のお尻を触っているか見せる為に、後ろを向かずに前を向いて顔を見せてあげてください。手首を曲げると余計な負担が男性側にかかるので自然に触れるように近づいてあげて」
「分かりました」
ゆみさんが僕の方を向いて少し近づいてくる
そうすると先ほどまで手首をまげて触っていたのがピンと伸びて自然に触れるようになる
ムチムチのお尻と食い込んだパンツの感触を堪能する
鷲掴みにしたり
パンツを引っ張って食い込ませたり
堪能の仕方は沢山ある
「あとスカートを少したくし上げるとパンツ越しにおマンコが見えるので男性は興奮します」
「んっ。こう、でしょうか」
「そうですね。いい感じですよ」
お尻を横に掴んで開くように動かすとマンコを少しパクパクと開く
パンツを上に引っ張るとマンコに食い込む
これはいいね
「さやさん。おっぱいを顔に押し付ける際は服を開いてブラを取った状態で押し付けてください」
「はい~すっ」
さやさんは一旦顔からおっぱいを離すとナース服の前面を全開にし、ブラを外す
ブルンと放りだされたおっぱいは乳輪が大きく、乳首も埋まっている
「どうですか~?あたしの105㎝のおっぱい?」
「いいですね。男性は女性の胸の大きさを聞くと興奮します。いい判断ですね」
ムニムニと僕の顔面に押し付けられるおっぱい
あったかくてフワフワして人をダメにするクッションみたいだ
「時折乳首を口元に持って行ってください。赤ちゃんのように乳首を吸うとリラックスもしますし、興奮を促せますから」
「すぅ~」
返事とも取れない返事をして僕の口に乳首を持ってきて押し付ける
口に乳首を含んで吸うがいつものコリコリとした触感が訪れない
これが陥没乳首
僕は大口を開け大きな乳輪を口いっぱいに頬張る
舌でおっぱいを舐め、時折割れ目が感じれるので舌で割れ目を掘る
舌先で感じる割れ目の先にあるのは僕がいつも舌で弄っているコリコリとした触感をもつ乳首
僕はほじりながら吸い、乳首を出そうと頑張る
「んっ。ヤバ。赤ちゃんはこんな吸い方しないのに」
「男性の乳首を触る際は優しく。指先で軽く触れる程度の力加減で往復するように。そうそう。あとはつぶさない力加減でつまんでみてください」
あっ
コレヤバイ
出る
びゅるるるるるるっ!
「あっ、先生。出ました」
「出ちゃいましたか。涼介さん?まだ出せますか?」
「ふぁい」
口におっぱいを含んだ状態で返事をする
「分かりました。ではあと30回ほど射精の方よろしくお願いします。真奈美さんと凪子さんはコンドームを新しいのに交換して再び搾精の方お願いします」
先生は射精したコンドームを外し、手早く口を縛る
出されたコンドームは白濁とした精液が大量に入っており、縁日で買った金魚の袋のように膨らんでいる
*
「ん゛お゛っ♡おちんぽ♡おちんぽ♡やっと♡う゛お゛っ♡」
検査の搾精が終わった
そう思ったら我慢していたのか
先生とナースたちがおっぱいとおマンコを露出して僕に覆いかぶさってきた
「先生ずるいでちゅよ~。私にもおちんちんくださ~い♡」
「ん゛っ♡ダメよ♡あなた達は検査の時涼介さんに触ってもらっていたでしょ♡私なんか指示出すだけで触れもしなかったのよ♡」
「しかしだな……触られるだけではもう私は満足できない体にされてしまったんだぞ♡もう私は涼介さんとおちんぽが無ければ生きていけないんだ♡♡」
「流石は涼介さん♡たくましい男だな♡」
「次は、私、ですよね♡」
「あーし♡あーしだよね♡ね♡りょーちん♡」
「大丈夫だよ♡ママもマナ姉も先生も、ぜーんぶ満足させてみせるから♡」
今週は母親の初盆ということで実家に帰省しますので投稿できません
家族が居るところでこんなの書いてるの見つかったら人生終わるナリ
次の投稿は来週火曜予定です
宜しくお願いします