貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
さて本日7月21日
何の日か
そう!
07月21日
0721
オナニーの日です
シコシコピュッピュしてますか?
自らを慰めると書いて自慰
普段から頑張っている自分を慰めましょう
毎日頑張ってる自分偉いぞと自分を褒めながら自分に感謝しましょう
毎日感謝の1万シコリです
「会談ですか?」
「はい」
ある日蓮華さんから話されたのは僕以外の男性と会談をしないかとの話だった
興味はある
しかし少し不安もある
この世界は僕の記憶通りであれば男性は例外なく男の娘になっているはずだ
ならばだ
僕は耐えきれるだろうか
ショタと男の娘まではホモではないと思っている僕だけど相手はどうだろうか
いきなり勃起している同性を目の当たりにしたらそれはもう大いに引くと思う
耐えきれるか?
せめて会談が終わるまでは
*
「よ、よろしくおねがいします」
「よろしくおねがいします」
無理ですね
はい決定
僕は今日ここで君を犯す
会談当日
相手の男性はこの世界の男性として例外なく女性に嫌悪感を持っているので部屋には僕と相手の男性だけという事になった
女性は万が一に備えて部屋の外
で、だ
中に入ると1人の黒髪ボブカットの人がいた
おいおい
これで男性はダメだろう
なんというか女性を侮辱しているんじゃないか
僕が入ってくると立って挨拶をしてくる
Tシャツにパーカー
それに……短パン
誘っているのか?
なんだその服装に体は?
骨格が女じゃないか
もしかしてこのオス、子供産めるのか?
「あっ!どうぞ座ってください」
「うん。ありがとう」
正面の椅子に座るように促してくれた
ありがとう
彼と僕の間にテーブルもあるし安心した
これ以上は勃起してしまう
僕はもう君のせいで大変なんだ
「えっと、今日は俺との会談に応じてくれてありがとうございます」
「こちらこそありがとうございます。僕は財前涼介。13歳です」
「オレは前乃恵介です。12歳です。えへへ。涼介さんと名前似てますし歳も近いですね。なんだか親近感湧いちゃいます♡」
このガキ……スケベ過ぎる
なにえへへって
なに照れながら頭かいてるの?
誘ってんのか?
頭かいてると見せかけて脇見せようとしてるんじゃないのか?
その半袖Tシャツに指引っ掻けて脇出させてやろうか
脇舐めるぞ
「そうですね。早速なんですがどうして今日は会談を?」
嬉しそうなところ悪いけど君に付き合う気はない
突き合う気はあるけどね
会談をしたいという事なんだから真面目な話なんだろう
早く真面目な話をしなければエロゲー仕込みのナンパをかましてしまいそうだ
「あっ!えっとですね。涼介さんは女性が怖くないんですか?」
「はい?」
怖い?
う~ん
確かに元の世界なら女性は怖い
しかし
この世界の女性は怖くない
だってエロいし
僕のいう事なんでも聞いてくれるし
いや、マナ姉のように反逆される可能性あるけどもね
自分の欲求に従っていれば怖いものはないと思うけど
「恵介さんは怖いんですか?」
「はい」
わお
淀みのない即答
「なぜ?」
「だって、だって可笑しくないですか?」
「なにが?」
「オレ達男性より大きくて遥かに身体能力がある!そんな生物が常にオレ達を狙っているんですよ!怖くてたまりませんよ!」
あーなるほどね
何となくだけど分かったわ
生物って言っている時点で何となく察した
他の男性は分からないけど
恵介君は男性と女性で同じ人間だと思っていないのね
「知っていますよね!男性の100m走の世界記録は32秒!女性は0.91秒ですよ!それだけじゃない!握力だって12kgと1568kgと差があります!バーベルだってそうです!3kgと58915kg!オレ達が勝てる要素なんてないんですよ!いつでもオレ達を襲おうと思えば襲えるのに襲わない!怖いんですよ!いつ襲われるかと思うと」
そりゃ怖いよな
まるでゴブリンかオークの巣に入れられた町娘だ
怖いよな
「しかもなんですかあの体!なんであんなにいびつな凸凹な体してるんですか!オレ達と全然違うじゃないですか!匂いだって!甘い臭いをまき散らして!醜くて臭い!同じ人間っていうけどおかしいじゃないですか!」
う~ん
めんどくせぇな
1から10まで説明するのも長いしどうしようか
取り合えず落ち着かせるか
未だに女性への罵詈雑言が止まらない恵介君の横まで行き肩を抱く
おいおい華奢すぎるぞ
「あっ♡」
「怖いかい?」
「涼介さん♡」
「確かに君の言う通り、女性は僕らとは違う進化をした。けどね、どれだけ進化しようと女性だけでは子供を作る事はできない。僕たち男性もそうだ。怖いかもしれないけど彼女たちも僕たちと同じ人間なんだ。このままだと地球から人間は居なくなってしまう。それは困る。だから、誰かがやらなくちゃいけないんだ」
「だから、だから涼介さんは沢山の女性の方と交尾を?」
「恵介君もそうだけど、誰もしたくないんだろう?だったら幸いにも女性に嫌悪感が無い僕がやるしかないんじゃないかな」
さて顔を俯かせてしまった恵介君
どんな判断を下すのか
しかしだね
どんな選択肢を選ぼうが到達点は一つしかないんだよなぁ
悪いけど僕は今日
君をここで犯す
それは決定事項なんだよ
「な、なら!」
「ん?」
「オレも頑張ります。今はまだ無理だけど、将来頑張ります」
「恵介君」
「涼介さんだけにそんな重荷を背負わせるわけにはいきませんっ!!」
わぉイケメン♡
可愛い顔してるくせに男気はあるんだね
さっすが男の子
だけど悪いね
その芽生えたばかりの男気
折らせてもらうよ♡
*
「わ、わぁ♡おおきぃ♡オレと全然違う♡」
というわけで防音の部屋を良いことに現在性教育中でございます
恵介君には下半身だけ丸出しにしてもらってます
上半身はTシャツを首元までまくり上げて貰っているよ
え?全部脱がないのかって?
着ているのがいいんじゃないかぁ♡
しかし恵介君のおちんちんはちーちゃいな
なにこれ
ワイヤレスイヤホン?
僕の10分の1くらいの大きさしかないね
「さて、まずは基本的な事」
「は、はい♡」
「子供を作るためには女性のおマンコって所に射精しなきゃいけない」
「射精♡」
「そう。でね、射精は男性が気持ちよくなって性的興奮と刺激が強まるとできるんだよ」
「性的……興奮♡」
「今、恵介君のおちんちんはどんな感じ?」
「はい♡なんだかおちんちんがいつもよりおっきくなって少し痛いかもです。それになんだか触りたい♡」
これでおっきくなってんの?
まじんがー?
普段どんだけよ
「そう。でもダメだよ。まずは……ここから♡」
「っ♡りょ、涼介さん♡そこは♡あっ♡やぁ♡」
すべすべのわき腹に指を這わせてツツーっと動かすとくすぐったそうに身をよじらせる
「ダメダメ♡捕まえた」
「あっ♡」
後ろから恵介君を抱きしめる
その際僕の勃起したちんぽを恵介君の股の間に入れ、丁度恵介君のおちんちんの下から重ねるように出せば
「あはっ♡見て見て恵介君♡僕のちんぽと恵介君のおちんちんの比較してみました♡」
「ふぁ♡涼介さんのおちんちん♡大きくて♡熱くて♡黒くって♡オレと違って男らしい♡」
黒くっては余計じゃ
確かにセックスしまくって少し黒くなっているけど
新品の可愛いおちんちん相手だと黒いけど
そんなに黒くないだろうよ!
酷いこと言う恵介君には少し意地悪しちゃうよ
「ほら分かる?ここ。乳首♡女性も触ると気持ちいいんだけど、男性も気持ちいいんだよ♡」
「んっ♡」
とはいうものの乳首には触れずに乳輪辺りを指で軽ーく撫でる
時折乳首に触れるか触れないかのギリギリを見極めて近づけると恵介君は喘ぎ声を漏らす
「どう?」
「なんだかムズムズします♡あっ♡んっ♡りょ、涼介さん♡」
「なにかな?」
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡んっ♡触ってください♡んっ♡意地悪しないでぇ♡」
こちらを泣きそうな切ない顔で見てくる恵介君に僕はもう辛抱たまらない
いい顔♡
「いじわるってなにかなぁ♡はむっ」
「ひやっ♡んあっ♡お願いです♡触って♡オレもうなんだかおかしくなりそうで♡」
耳を軽く甘噛みするだけで身を震わして甘い声を漏らす
これで男とか詐欺だろ
「レロ♡どこを?ねぇ♡どこを触って欲しいの?」
「んひゃ♡ひ、酷いです♡分かってるくせに♡あっ♡耳♡ダメ♡ふあっ♡」
耳の中に舌を入れれば更に口を開けて蕩ける
可愛いなぁ♡
しかも自分で触ればいいのに必死に僕の手を掴んで持っていこうとしてくる
蕩けた君の力じゃあ僕の手は動かせないよ
「ふー♡」
「あんっ♡」
「ほら言ってごらん♡オレのビンビンになった乳首触ってくださいって♡」
「んっ♡お、おりぇの♡はんっ♡ビンビンになった乳首ぃ♡しゃわってくだしゃい♡」
涙目で蕩けた顔をこちらに向けて懇願してくる
いいねぇ♡
触ってあげるよ
ただし
「いいよ♡」
「んっ♡」
キスもするけどね
あー
プリプリの唇最高
舌を入れると僕の舌にぎこちなく対応してくれて必死だなぁ♡
「んちゅ♡ほら触るよ♡」
「ふあ♡くちゅ♡ま、まって♡きしゅしゃれにゃがらは♡」
「だーめ♡」
「んんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
キスしながら乳首をトンと軽く触れば弓反りで激しく反応する
そんな反応されたらこっちも触りたくなるだろう
「あっ♡すっごい反応♡トン♡トン♡クリクリ♡」
「ーーーーーーーーーーーーっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
つまんだり
指の腹でこねたり
軽く引っ張るだけで恵介君は体を反らせて面白いほどビクビクと反応する
「あはっ♡大丈夫?」
「あっ♡めのみゃえがチカチカしてぇ♡」
いい感じに蕩けてきたねぇ♡
目の焦点もあってないようだしいい感じ♡
「ためだよ恵介君♡これは性行為を教えているだけなんだからしっかり勉強しないと♡」
「ふぁい♡」
「まったく♡じゃあ限界みたいだし色々な過程をすっとばして最後に行こうか。ここが一番大事なところなんだよ」
「しゃいごぉ♡」
「そう♡セックス♡」
「しぇっくしゅ♡オレとりょうしゅけしゃんでもできるにょお♡」
「できるよ♡女性にはおマンコって所に入れるけど、恵介君にもあるよね♡」
「ふぇ♡オレにはにゃいよぉ♡お尻の穴しか」
「そのお尻マンコがあるで、しょ!!」
「おぐっ♡♡♡♡」
おお~すんなり入った
おマンコほどすんなりとはいかなかったけどまあすんなりだろうて
しっかしきついね
締まりがおマンコとは違う
「あ゛っ♡お゛っ♡」
「恵介君大丈夫?」
「涼介さんのが奥に♡あっつくて♡苦しいけど♡」
「けど?」
「気持ちいい♡」
いいね
「僕も気持ちいいよ♡恵介君のお尻マンコ♡」
「お尻まんこ♡あはっ♡しょっかぁ♡オレのお尻マンコ気持ちいいんだぁ♡」
「うん気持ちいいよ♡」
「あはっ♡嬉しいっ♡」
「じゃあ動くね♡」
「んぎぃ♡お゛っ♡あ゛っ♡涼介さんのおちんちんがオレのお尻マンコに出たり入ったり♡あ゛っ♡」
「気持ちいい?」
「お゛っ♡ぎ、ぎもちいいっ♡きもちいい♡オレの中に涼介さん入ってるの気持ちいい♡あっ♡」
「そうよかった♡」
「あっ♡りょうしゅけしゃん♡ちゅーも♡きしゅもぉ♡」
「はいはい♡んー」
「えへへっ♡したおいしい♡」
最初は汚い声を上げていた恵介君も慣れてきたのか
艶やかな喘ぎ声になり、自らキスを求めて舌も積極的に絡ませてきた
これでおちんちんついてるとか信じられんな
「あっ♡りょうしゅけしゃん♡オレ♡なにかでちゃう♡」
「いいよ♡出そう♡僕も射精しそうだから♡」
「しゃせいぃ?しゃせいってにゃにぃ?」
「子供の素だよ♡これから恵介君の中に僕の子供の素を出すからね♡恵介君も思いっきり出していいよ♡」
「しゃせい♡うん♡オレのにゃかにだして♡りょうしゅけしゃん出して♡しゃせいして♡」
「くっ!出すぞ!」
びゅるるるるっ!
「あっ♡っつい♡でてりゅ♡オレの中にりょうしゅけしゃんの赤ちゃんの素でてりゅ♡びゅーびゅーでてりゅう♡」
「恵介君も……でたね?」
「うん♡」
にしてはなんだこれ
恵介君の射精と思わしき精液はほぼ透明でしかも量が少ない
米一粒程度も出てない
これは……妊娠するわけないだろうが!
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
「大丈夫?」
「えへへっ♡オレも妊娠できるかなぁ♡」
…………僕はホモじゃない
男の娘やショタまでならホモじゃない
男子小学生までなら女だ
大丈夫
僕は正常だ
「一回だと分からないよ」
「ふぇ♡オレりょうしゅけしゃんの子供ほしいのに♡」
「だから♡」
*
会談から数か月後
「どうですか♡」
恵介君は見事に僕の虜になった
僕の好きな恰好をして
僕を誘う仕草をして
失礼な話だけどマナ姉より女としては女っぽくなった
「涼介さんはナチュラルメイクが好きって聞いて♡」
薄っすら化粧をしたと分かる顔
素材の味がひきたついいメイクだ
「可愛いよ」
「あっ♡えへへっ♡オレ嬉しいです♡」
今日は水玉のキャミソールの上にピンク色のパーカー
ミニスカに縞模様のハイソックス
完全に女子小学生コーデできたな
「オレ早く涼介さんの子供産みたいんです!だから♡」
そう言うと彼はスカートをたくし上げる
そこには白色のパンティに少し自己主張をしているちっちゃいおちんちん
「お尻マンコでも♡お口マンコでも♡沢山びゅーびゅーしてください♡オレを孕ませてください♡」
もう彼も気付いているんだろう
男性同士では子供が出来ない
でも彼は戻れない
涼介のちんぽの味
気持ち良さを知ってしまっては戻れない
彼の心はもうメス堕ちしていた
こら♡孕んだらどうする♡
次の更新は28日予定です