貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
遅くなり申し訳ございません
書きたいネタが多くてどれを書こうか迷っていたらこんな日付に
申し訳ございません
昔から計画性なさすぎる
僕が住んでいる町内会には様々なクラブが存在する
最も有名なのはもちろんママさんバレー会
この世界でのママさんバレーは子持ちだけではなく、社会人として働いている人の運動目的でも入会することができる
つまるところ22歳の大学生以上なら誰でも入会できるのだ
僕もいつかは遊びに行きたいなぁと思っている
今回は僕が夢見るブルマとおっぱいをブルンブルン揺らしているママさんバレーではない
町内会の数ある運動クラブの一つ
ダンサークラブに見学に来ないかと誘われた
*
僕はダンスと聞いて最近のヒップホップやブレイクダンスなんかを想像していた
が
~♪
表現をするならばダンスはダンスでも踊り子というのが正しい表現だった
口元を隠しているつもりなのか疑う少し透けた薄地の布
乳首をギリギリ隠している装飾の付いたニップレス
煌びやかなチョーカー
食い込みが激しいパンツ
両手の中指に指輪をはめており、そこからは薄手の羽衣が指輪同士をつないでいる
踊りはその開放的な服と相まって幻想的でもあり、妖艶でもあった
こちらを見てくる瞳は獲物を見極めるようでもあるがこちらを誘ってくるようなまなざし
オーロラを思わせる羽衣を使い夢に誘うかのようないやらしい指の動き
誘惑してくるが僕はそのダンスに魅了され動けずにいた
ジャン!
パチパチパチッ!
ダンスが終わると僕は無意識に拍手をしていた
何故だろうか
僕は今日ダンスクラブでエロエロダンスを見せてもらう気できたのに
いつの間にか彼女たちのダンスに魅了されそんな考えは忘れてしまっていた
「どうでしたか?」
「すっごく良かったです!煌びやかというか妖艶というか!兎に角凄かったです!」
「ふふっ♡そんなに喜んでもらえると嬉しいです♡ありがとうございます♡」
ダンスが終わると団長と思われる一人の女性がこちらに駆け寄ってくる
褐色の肌
肩まで伸びた黒髪
黒い瞳
「私はこのクラブの長を務めさせていただいております【アルフォート・M・鈴木】と申します。曾祖母がアラビア系で、私はクォーターという事になります」
「そうなんですね」
にしては随分と名前がそっちに引っ張られてるな
お母様が名付け親なのかな
「このクラブは私の曾祖母が作ったクラブでして、縁あって私が現在継がせてもらっているんです」
「そんなに古くからあるんですね」
母、祖母、曾祖母だから100年前くらいか
随分と長いこと受け継がれているんだな
「しかし凄かったな。語彙力が無いから表現できないが、大会などあれば世界を狙えるんじゃないか?」
僕のお供でついてきているマナ姉が褒めるとアルフォートさんは恥ずかしそうに頬を指でかきながら
「ありがとうございます。ですが私なんてまだまだです。曾祖母の国では私以上の人なんていくらでもいるんです。良かったら調べてみてください。動画とか出ているので私以上の踊りが見れますよ」
「そうなのか?あんなにうまいのに。世界は広いんだな。私も精進せねば」
何を精進する気なんだ
マナ姉は剣で世界を獲ると時代を間違えたような宣誓をしていたじゃん
ダンス精進してどうする気なんだ
「そうだっ!」
アルフォートさんは何か思い出したように両手を叩いた
「真奈美さん!どうですか?ダンス、ご一緒しませんか?」
「わ、私がか?!いや、遠慮させてもらう!第一私はダンスはできない!」
いきなりダンスのお誘いを受けたマナ姉は驚きワタワタと両手を振り遠慮しているがアルフォートさんはあきらめない
「それは食わず嫌いです!ダンスが出来ないというのはしたこと無いという事でしょう!大丈夫です!ダンスの極意を教えます!それさえできればダンスできます!行きましょう!」
「ちょ、ま、わ、私はっ!」
「大丈夫です!!」
抵抗虚しくアルフォートさんと踊り子さんたち数人に引きずられるように舞台裏まで連れていかれるマナ姉
「大丈夫です!大丈夫です!!」
「一体何が大丈夫だというんだ!違う!私は、本当に踊れないんだぁぁぁぁっ!!!!」
後で聞いた事だがマナ姉はフォークダンスという体育の授業でダンスしたのだが
あの場に居た他の生徒からの評価は
「一人だけロボットダンスをしていた」
と言うほどキビキビとした俊敏なメリハリのあるダンスだったみたいだ
*
しばらく待っているとステージの上にスポットライト当てられた
そこには踊り子服に着替えたマナ姉が居た
横にはアルフォートさん
「りょ、涼介!」
「えっ!」
名前呼ばれんの?
なんかしっとり入ると思っていたけど違うのか!
「アルフォートさんに極意を教わった!極意とは!」
なんで宣誓してるの
これじゃあ演舞でも見せられるみたいじゃないか
「例えどんなに拙い踊りでも!相手の事を思い!相手の為に踊る事!ふぅ~……いくぞっ!!」
赤面しながら声高らかに宣言してもそれは演舞の始まりなんよ
いくぞじゃないって
「……おっ」
これは
ダンスが始まると先ほどのダンスとはやはり違う
というかテイスト自体違う
さっきは妖艶さの中にも高貴さが見えていたが
マナ姉のダンスはもう妖艶さのみ
というかエロさだけ
ストリップみたいだ
両手で下から上へわき腹をなぞり
下からおっぱいを持ち上げ寄せたり
谷間で手を挟んで前屈みになったり
こちらを誘ってくるダンスしかない
なるほど
マナ姉の気持ちしかと受け取った!
これは僕とセックスしたいということなんだな!
「涼介さん♡」
「アルフォートさん」
いつの間にか舞台からアルフォートさんが下りてきて僕の右側に
僕に艶やかな声で耳打ちをしてくる
「本場ではこんなことありませんが……チップ差し上げればもっとすごいダンス見れますよ♡」
チップ
よくある踊り子さんのパンツにお札を挟むことか!
僕は財布を取り出して中を見ると千円札が一枚
くそうっ!
こんな時に小遣い制の弊害が!
こんなことなら教団でも配信でもで稼いで自分の口座作っておけばよかった
「ふふっ♡大丈夫♡チップも時代と共に進化しています♡」
そうかっ!
電子決済!
そう思いポケットの携帯に手を伸ばすとアルフォートさんに優しく止められる
「涼介さんは珍しいことに女性が大好きだとお聞きしました♡」
「そ、そうですが」
「時代は進化して支払い方も多様化しています。涼介さん専用の決済があるじゃないですか♡」
「?なんですかそれは」
「精子決済TinTin♡」
っ!!!
精子決済TinTin!
言っていることはとても馬鹿みたいだが僕はアルフォートさんの言っていることをちんぽで理解した
ということは
僕は急いでズボンとパンツを脱いで勃起したちんぽを出す
「つまりそういうことですね!」
「そういうことです♡」
そういうとアルフォートさんは僕を正面から体を密着させ逆手で僕のちんぽをしごき始める
汗ばんだおっぱいの谷間に顔を埋めると柔らかく暖かいものに包まれる
ちゅくちゅくちゅく♡
「んっ♡すっごい♡硬くて♡立派♡」
「ふーっ♡ふーっ♡アルフォートさん♡」
「だ~めっ♡」
おっぱいを両手で鷲掴みにしようとするとやんわり止められる
「決済が終わるまでサービスはなし♡ということでおさわりはまだダ~メ♡」
「んんっ!」
我慢
できるわけないだろう!
こうしちゃおれん!
早く!
早く決済しなくちゃ!
「ん~♡なかなか決済できませんね♡通信トラブルですかね♡」
なんで予め準備しておかないんだ!
いつもはマンコに入れればすぐなのにっ!
「大丈夫ですよ♡決済できるまで待ちますから♡は~い♡シコシコ♡しゅっしゅ♡」
早く!早く!
びゅるるるるるっ!
「んっ♡TinTin♡は~い♡決済完了です♡熱くてずっしり♡これは大金ですね♡」
射精された精液はアルフォートさんの両手の中に収まりきらない量だった
「真奈美ちゃん♡チップいただきましたよ♡」
「んっ♡分かった!」
「ん?分かった?ごめんなさい。よく聞こえなかったのだけど?」
「っ!は、は~い♡チップゥ♡ありがとうございまぁす♡」
普段凛としたマナ姉が精一杯の猫かぶり声で返事をする
この短時間でアルフォートさんに何仕込まれてるんだよ
アルフォートさんは手に出した精液を起用にコンドームの中に入れてマナ姉のパンツの腰部分に縛り付ける
そのコンドーム誰から貰った?
まさか……
舞台から下りてきたマナ姉は僕の首に手を回し膝の上に座る
「んっ♡ではぁ♡サービス♡させていただきます♡」
僕の顔をおっぱいに埋め、ちんぽをマンコに擦り付ける
……これだけ?
「あらあら♡物足りなそうですね♡ですけど本来は踊り子さんにはおさわり禁止なんですよ♡これでも結構なサービスなんですけど♡もぉっとチップくれたら何かあるかもしれないですよ♡」
「チップ出します!」
「はぁい♡お支払いは♡?」
「TinTinと……PaiPaiでっ!」
「太っ腹ですね♡はぁい♡」
アルフォートさんの誘いに即答で返答する
アドリブで適当に決済方法を言ったら即切り返してきやがった
布越しでも分かるほど下卑たエロい笑いが伝わってくる
「マナちゃん♡ちょっとごめんなさいね♡」
「あ、ああ」
「よいっしょっと♡」
マナ姉が僕から離れてニップレスを外そうとする動きをする
外れそうで外れない
ニップレスに引っ張られてマナ姉のおっぱいが伸びる
外れそうになるとニップレスから手を放して誘惑してくる
見たい
いつもみているのに乳首見たい
見せて
早く見せて!
「ふふっ♡マナちゃんには及ばないけど私も涼介さん好みだと思いますよ♡」
「大きいですね」
「ありがとうございます♡私の名前と同じ135㎝のMカップなんですよ♡あらっ♡ああ♡挟んだ谷間から先っぽが♡んふふっ♡」
ちゅこちゅこ
グニグニ
柔らかいおっぱいが両側から手に押されちんぽに押し付けられる
汗なのかにゅくにゅくと滑りがよく普段より激しくしごかれても痛くない
「ごめんなさい♡私の汗で濡れてしまいましたね♡」
「いえいえ。僕こそ汚してしまって」
「いいんですよ♡汗と先走り……先払い汁で気持ちいいですよね♡っと」
何かを思い出したようにパイズリをやめられる
そしてアルフォートさんはコンドームを取り出し手早くちんぽに装着する
「さっきとは違って集めるのに苦労しそうなので先にはめておきますね♡因みに予備で20個ほど持ってきています♡」
なるほど
これは挑戦と受け取っていいんだな
いいだろう
この僕を舐めるなよ
「はぁい♡にゅくにゅく♡パンパン♡あんっ♡すんすんっ♡お゛っ♡濃厚オス臭で脳みそ焼かれちゃう♡」
びゅるるるるるっ♡
いきなり嗅ぐなよ
鼻息とオホ声でいっちゃったじゃないか
「ふふっ♡チップありがとうございます♡マナちゃん♡チップいただきましたよ♡」
「は、はぁい♡」
まだ慣れないのか
そう思うとマナ姉は再び僕の膝に座り僕の口の前にニップレスの付いたおっぱいを差し出してきた
「ん~暗くてよく分かりませんね♡こんな中でおさわりされても分からないわぁ♡」
なるほど
僕は手を使いニップレスを外そうとしたが
ここで天啓
僕は差し出されたニップレスを手ではなく口で外すよう頑張った
「んっ♡こ、こらっ♡」
「んっ?」
「普通に手で外さないのか♡」
「うん!だって、アルフォートさんの持っているコンドーム!誰が渡したのかな?」
「ぐっ!くぅぅぅっ!分かった……」
反応で見て分かった
コンドームはマナ姉が渡したな
僕がコンドームではなく生中出しが好きなのは知っているはず
邪魔をしたんだ
それの報いは受けてもらおうか
僕はニップレスを口ではさんで引っ張るとさっきと同じようにおっぱいが引っ張られて伸びる
「ぅんんんっ♡あっ♡やめろぉ♡おっぱい♡伸びちゃうぅぅっ♡」
口を離すとぽよんともとに戻る
次はニップレスの外周を舌で舐める
チロチロと舐めてはがそうとする
「くっ♡んぁっ♡くす♡ぐったいぃ♡やめ♡あっ♡ふあっ♡あんんんっ♡またひっぱってぇ♡」
ちゅぽんっ♡
そうこうしている間にニップレスが取れてビンビンの乳首が露になる
「はぁ♡はぁ♡」
「マナ姉♡」
「な、なんだ?」
「もう一個あるよね♡」
「っ♡じ、自分で剝がすから!や、やめ、んぁっ♡」
もう一つもじっくりいやらしく攻める
マナ姉は快感に身をよじらせ僕の顔におっぱいを押し付けてくる
やめろ
苦しいし剥がしにくいだろう
気持ちいいけど
「んあっ♡や、やっとか♡」
マナ姉のニップレスを外して乳首を露出させたところでアルフォートさんが視界に入ってきた
こちらの行為を羨ましそうに見つめるその目
誰がマナ姉だけだと言った?
「マナ姉」
「な、なんだ?」
「僕の膝の上でちんぽ太ももでしごける?」
「あ、ああ。やれないこともないが」
「なら申し訳ないけど動けない?」
「分かった♡今度は私の番だな♡」
マナ姉が器用に僕の膝の上でチンポを太ももで挟んで腰を動かす
いいぞ
おっぱいが顔にこすりつけられ時々乳首のコリコリとした感触
太もももムッチムチで気持ちいい
僕のちんぽの好きな力強さ
これはすぐに射精しそうだな
「アルフォートさん!」
「はぁい♡チップですね♡」
全部ではないけど先端だけコンドームを被せて発射する
ちゃんとこぼさず精液をとらえたコンドームを手早くマナ姉の腰に結ぼうとした腕をつかむ
「えっ!」
「これは貴女へのチップですよ」
「私の?」
「ええ。だから早く自分で腰に結んでください。そして、サービス♡期待してますよ♡」
「っ♡こ、これでいいかしらぁ♡」
アルフォートさんは腰にコンドームを結んで照れたようにこちらに見せつけてくる
「いいですね。似合ってますよ♡」
「ありがとうございまぁす♡じゃあ♡」
マナ姉と交代して僕の膝に座る
布越しに舌なめずりをして
「たぁっぷりサービス♡させていただきますね♡」
*
「お゛っ♡ちんぽ♡このちんぽヤバイ♡子宮トントン♡カリ首でおマンコ引っ掻いて♡馬鹿になる♡おちんぽ馬鹿になるぅ♡♡♡」
床に寝っ転がってよがっているアルフォートさんの腰には10個の使用済みコンドームが縛られている
「涼介♡私のおっぱいもっと吸ってくれ♡んあっ♡おマンコ指でグチュグチュにかき回されて♡お゛っ♡イ゛グ゛ッ♡♡♡」
マナ姉の腰にもコンドームが10個
コンドーム使い切ってやったぞ
これで生中出しできる
「10歳以上年下の男に犯されて♡あ゛っ♡ちんぽ♡しゅごい♡しゅごしゅぎりゅぅう♡♡♡」
腰を打ち付ける度に褐色の爆乳が揺れる
綺麗なピンク色の乳首はもうビンビンに勃起しておりこれでもかと興奮しているのが分かる
「2人とも犯してあげるからね♡しっかり精液子宮に注いであげるから♡」
「くだしゃい♡子宮に濃厚ザーメンだしてぇ♡びゅーびゅーしてぇ♡んぎゅうぅぅううぅぅううぅっ♡♡♡♡♡♡」
ちんぽを引き抜くと潮を吹きながらゴポゴポとマンコから精液を垂れ流す
ビクビクと体を跳ねさせて未だに絶頂の余韻に浸っているのが分かる
「涼介♡涼介♡次♡次は私♡」
「はいはい。分かったから。っとその前に」
今まで僕たちの行為をずっと見学していたダンスクラブの他の人に語り掛ける
「僕はこの2人で満足しませんよ。覚悟してくださいね」
「あ、ああ……♡」
他の人は皆自分も犯してもらえると分かるとパンツを濡らし愛液を太ももを伝わせる
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