貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
作者は小学校から高校まで柔道してました
小学校時代は襟をつかんだときに手におっぱいが当たっているでオナニーしてました
懺悔
4年に1度のスポーツの祭典 オリンピック
前世での僕のイメージでは誉れ高い高尚なスポーツ大会といものだった
しかしこの世界のオリンピックは全然違った
普段から男性と接触できない欲求不満な女性の鬱憤を晴らすお祭りというもの
競技は陸上や水泳、球技などもあるが格闘技がメインとなっている
ボクシング、総合格闘技、柔道、サバイバルゲーム
身体能力が高く、日頃から猛練習をした女性たちが思う存分暴れるのを見るという古のコロッセオのようなものに変容している
おまけに祭典に限り賭博も解禁されており、全世界で物凄いお金が動く
誰が勝つか
どの国がメダルを多くとるのか
連日連夜オッズや選手の活躍などがテレビで取り上げられ予想が展開される
一番倍率が高いのは3ヶ国3メダル予想というもの
通称3K3M
オリンピックが終わった時にメダル獲得上位3ヶ国の金、銀、銅のメダルの数まで予想するものになる
基本的に当たるものではないが的中者が居ない場合次のオリンピックまで配当が引き継がれるというもの
過去当てた人だと100円投資して配当として5000兆8400億円の記録もある
掛け金には開催国への応援金も含まれる為、各国は莫大な応援金目当てでオリンピック開催できるように日々治安と環境を頑張って整えている
さて、こんな世界各国の人々が熱狂している祭典になぜ僕が招待されているかというと
『本日のラウンドボーイは!現在世界でも人気の配信者!涼さんこと財前涼介さんにお越しいただきましたぁ!!』
『『『『うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!』』』』
僕がラウンド2の札を持ってリングに上がると鼓膜が破れんばかりの大歓声
耳が痛くなり、キーンという金切り音が耳に響くがこの世界が注目するステージ
嫌な顔や耳が痛い仕草はしない
僕は女性に好意的な好少年としてふるまう
それが今後、僕の夢見る輝かしい性活につながる!
四方向に札を見せて、最後にお辞儀をしてリングを降りると拍手の雨が降り注ぐ
これ気持ちいいな
なんだか承認欲求がすっごく満たされる
リングから降りるとすぐにラウンド2が始まる
現在の競技はボクシング
競技者はグローブとボクシングブーツ
ビキニのトップとホットパンツだけを身に着け殴り合う
「にげてんじゃなぇよ!」
「お前にいくら掛けたと思ってんだ!!」
「殴り合え!!!」
「死んでも勝て!!!!
「殺せ!!!!!」
随分と物騒な応援が会場を埋め尽くす
対戦している2人は普段、僕がエッチをしている女性とは程遠い
鍛えられた体をしている
胸には柔らかそうな爆乳があるが、腕は筋肉が隆起しておりガチガチ
足も丸太より太く、あんなのにお腹蹴られたら体が上下に分かれそうだ
腹筋も殴られてもびくともしない感じに鍛えられており、6パックならぬ8パック
わき腹まで筋肉が隆起している
あんなところどうやって鍛えるんだ
『うわあっ!!!!』
褐色の黒髪ボクサーのジャブが金髪ボクサーにヒット
ジャブと言えどこの世界の女性
侮るなかれ
金髪ボクサーの歯が何本か折れ、口から血がダラダラと滴り落ちる
そのまま褐色ボクサーは右ストレートを放つが金髪ボクサーはなんとか左腕でガードするも
ボキンッ
『折れたぁっ!!!』
ガードした前腕に拳がめり込み、くの字に折れ曲がる
いくら人間離れした体と言えど体の作りは前世の人間と一緒
あんなところに関節はない
という事は、前腕部が折れた
「くっ、ああっ」
金髪ボクサーは苦痛に表情を歪める
しかし褐色ボクサーはそのすきを見逃さなかった
「シッ!」
続けざまに右ストレートを放つ
圧倒的な筋力の女性が放つ拳
もちろん僕なんかが目視できるスピードではない
いきなり金髪ボクサーの顔に何かが打ち込みれ、顔が跳ね上げられた瞬間
パンッ!!!!
破裂した音が遅れて会場に響く
力なく後ろに倒れる金髪ボクサー
「1!っ!」
カンカンカン!
カウントをしようとした審判が1でカウントをやめ、手を頭の上で何回も大きくクロスさせる
褐色ボクサーの勝利
「すげぇ……」
初めて見るプロの格闘技に僕は唖然とする
恵介くん
ごめん
これは恐怖するわ
それにこんな人種に男が勝てるわけない
でも同時に興奮もする
性的興奮ではない
男として一度は憧れる強者への渇望
僕が夢枕で思い描いていたアニメや漫画の中で活躍する強い自分になれるかもしれない
現実に居るんだから僕にも……
などと思わせてくれるような強さだった
*
コンコン
「はぁい」
試合後
僕は金髪ボクサーの控室に訪問した
試合中に結構な怪我をしていた為、慰問という形だ
「ど、どうも」
「?!な、なぜここに????」
「いえ、お怪我が心配で。大丈夫ですか?」
「問題ありませんっ!医者が言うには2、3日で歯も生えるし、骨もくっついて完治とのことでせう!」
椅子から立ち上がり直立で僕に受け答えをする金髪ボクサー
2、3日で骨くっつくってどんな体なの……
しかも永久歯じゃないの?
なんで生えてくるの?サメ?
「涼介殿が見学に来ている中、無残にも敗北してしまった事!大変申し訳ございません!一ファンとして恥じるばかりでありますっ!」
腰を90度に折り、勢いよくお辞儀をする
ファンなんだ
道理で海外の人なのに日本語が達者なわけだ
僕の為に勉強してくれたのかな?
「そんな、とてもいい試合でしたよ。次も期待しています」
「ああ!ありがたきお言葉!このジュエル!大変幸福であります!」
右手を胸の前で握り、天を仰いで涙を流す
男泣きならぬ女泣き
感動に打ち震えている
「あっ、あのっ!」
「どうしました?」
「ご無礼かと思いますが、一緒に写真を撮っていただけないでしょうか!?」
ジュエルさん?はカバンを漁り、スマホを取り出してきた
「それくらいお安い御用です」
そう言って彼女の左隣に行き、一緒に自撮りフレームの中に入り撮影する
「ふあああっ!!!ありがとうございますっ!これで祖国の母と姉妹に自慢ができますっ!」
撮った写真を見つめ、嬉しそうな表情を浮かべるジュエルさん
まるでおもちゃを買ってもらった子供の様にはしゃいでお礼をされる
「姉妹居るんですか?」
「はいっ!私の上に4人」
多いな
「下に55人居ます」
「多いなっ!!!」
いや多いな!
ジュエルさん含め60人姉妹ってこと?
「確かに多いとは思いますが驚くほどでしょうか?」
「多いですよ!え?お母様はおいくつで?」
「今年で35になります」
「若いなっ!!」
えっ?
一年に一回の出産でも普通60年かかるだろうに
もしかして養子とかか?
きょとんとして何を驚いているのか分からないようなジュエルさんが続ける
「母は現在でも一か月に一回のペースで出産していますので。今後もっと増えると思いますよ?」
「えっ?あっ!」
思い出した
この世界は胎児が女性なら妊娠から出産まで1週間で済むんだった
どうもまだそこら辺の感覚が前世から抜け切れていない
「な、なるほど……。しかしそれだけ子沢山だとお金は大丈夫なのですか?」
「問題ありません!我が家計は創業から900万年の世界トップシェア不動産会社を経営しておりますっ!収入も国家予算並ですから!母も650姉妹の長女なのでそれを相続している為、資金的な問題は大丈夫です!それに国からの子育て支援金もありますし」
650人姉妹
そこに男が1人も居ないのがこの世界の歪さを物語っているな
しかし物凄い量の姉妹
親戚凄い多いからお年玉とか配るとき大変だな
しかしあれだな
ジュエルさんは物凄い大金持ちという事だ
ふ~ん
なら
「ジュエルさんはその、妊娠とかは……」
「いやぁ、私は5女なので相続的に会社貰えませんので。それに現在の収入では金銭的な問題で申請通らず……」
「する気はありますか?」
「そうですね、もし今後機会があれば子供は欲しいです。男性、女性関係なく、私は子供できたら嬉しいです」
「でしたら、僕と子作りしませんか?」
「……はい?」
答えも聞かずに僕はジュエルさんに近づき抱き着いた
試合後の為か彼女は汗で濡れていてメスの匂いが鼻を通り肺一杯に満たされる
「い、いけませんっ!第一私は試合後!汗が!」
「むしろそれがいいです!ジュエルさんは僕との子作り嫌ですか?」
抱き着いた僕をジュエルさんは右手で引きはがそうとするが離れない
おかしいねぇ
試合で見た剛腕なら僕なんて簡単に引きはがせると思うんだけどなぁ
「っ♡そ、それは、嬉しいです。夢見たいです。まだ試合中かと言われても疑わないほどです」
「ならいいですよね」
嬉しいんじゃん
ならどんどんやっちゃうよ
「あっ♡んっ♡おっぱい♡舐めちゃぁ♡」
ビキニをずらして乳首を露出させる
とっくに乳首は勃起しており、僕が舌で舐めるとピクンと反応する
「あっ♡ちょ♡そこ♡はぁ♡んっ♡」
ホットパンツに手を潜り込ませると既にビショビショだった
手を引き抜きジュエルさんに見せつける
「もうこんなに濡れて。もしかして子作りって言われて期待しちゃいました?」
「っ♡そ、それは♡そうです!汗です!汗なんです!」
「へ~」
僕は手についたジュエルさん曰く汗を指先でこねくり回す
にっちゃにっちゃ♡
「随分と粘性の汗ですね♡」
「っ♡」
人差し指と親指をくっつけて離すとツゥっと汗で橋ができ、切れる
ジュエルさんはそれを見ると恥ずかしそうに顔を背ける
「あ、せぇ♡ですからぁ♡」
「はいはい♡」
「んあっ♡そんなに触られるとおっ♡」
僕は再び手をホットパンツに滑り込ませてマンコを弄る
グチュグチュと音を立てて弄るとどんどん汗が溢れてくる
空いた手でおっぱいをもきゅもきゅ触るとジュエルさんは右手で僕をおっぱいに埋めて足を震わせる
「お゛っ♡そ、そりぇ♡あ゛っ♡もうっ♡むりっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡♡♡」
ぷしゃああああああっ♡
ホットパンツから溢れるほど激しく噴き出す
もうホットパンツの股間部分はお漏らしした様に染みが出来ており、太ももを伝って愛液が地面に滴り落ちている
「あ゛っ♡も゛、も゛う゛♡む゛り゛っ♡」
ジュエルさんは自分の足で立てなくなり、床にへたり座る
パシャッ!
座る時に自分の作った愛液の水たまりに座ってしまったのでもうホットパンツはびちょびちょ
「ジュエルさん……」
「あ、っ♡お、おおきいっ♡」
僕は座ったジュエルさんの目の前に勃起したチンポを出すと視線がそれに釘付けになる
ちんぽ越しに見えるジュエルさんはもう完全に発情しきっており、ふーっ、ふーっと試合の時より息が荒くなっている
「これが、実物♡おおきくて♡熱くて♡臭くて♡すきぃ♡」
彼女の歯は試合で何本か折れているので流石に口には含まなかった
しかし念入りに自分の顔に擦り付ける
何度も何度も
僕の流している先走り汁が顔で汗と混じり彼女の顔をテラテラと濡らしていく
「ジュエル。どうしたい?言ってごらん」
「は、はいぃ♡涼介殿のおちんぽを♡私のマンコに入れてください♡子供♡涼介殿との子供をくださいぃ♡」
「分かったよ。だったらどうすればいいか分かるよね?」
ジュエルさんは僕の言葉を聞くと右手一つでホットパンツを脱ぐ
下半身を丸裸にしたジュエルさんは仰向けになり、大きく股を開く
「えへ♡えへへっ♡ジュエルの敗北者おマンコにズポズポしてくださぁい♡おねがいしますぅ♡」
「よくできました♡」
覆いかぶさりマンコにちんぽを突き入れる
「ん゛お゛っ♡お゛ぐに゛っ♡ぎも゛ぢい゛い゛っ♡」
ジュエルさんのおマンコにすんなり入る
しかし流石に鍛えられているのか
僕のちんぽをぎゅっと締め付け、愛液でびしょびしょなのに動くことさえままならない
マンコ全体でちんぽを抱きしめ、マンコ全体で味わう
まるで型を取るかのように締め付ける
これはダメだ
このマンコで慣れてしまうと他のマンコでは締め付けが緩すぎて射精できないほどの強烈な締め付けだ
「くっ!流石の締め付けだね」
「お゛っ♡おちんぽ♡おちんぽ♡」
グリグリと物足りなそうにジュエルさんは腰を浮かして回すように動かす
どうにも入れているだけじゃ足りないようだ
僕も入れているだけじゃ物足りない
覚悟を決めて動くとするか
動くなら……徹底的にだっ!
「ん゛ん゛っ、あ゛っ♡あっ♡あっ♡あ゛あ゛っ♡お゛っ♡」
ドチュ♡ドチュ♡バチュ♡バチュ♡
腰を突く度におマンコから卑猥な水音が控室に響く
おっぱいはぶるん♡ぶるん♡と揺れる
これヤバイ
力に任せたオナニーより力強いから癖になるとヤバい
こうなったら多少乱暴でも早く射精することにしよう
ピストンを早くすれば彼女は仰け反り、僕の服を力強くつかむ
「い゛っ♡りょう♡すけどのぉっ♡もっと♡もっとゆっくり♡お゛っ♡ごりゅごりゅ♡おマンコごりゅごりゅ♡んお゛っ♡イク♡イク♡イクイクイクイクイクッ♡イ゛ク゛ッ゛♡♡♡♡♡♡」
ブシャーッ♡
結合部分から大きく潮を吹く
イク時にもの凄い締め付けで僕も射精しそうだったけどまだ足りない
僕は彼女がイッたのにも関わらず腰を激しく振り続ける
「ん゛おっ♡いまらめっ♡イッてりゅ♡イッてりゅからぁ♡お゛ぐっ♡お゛♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
彼女が絶頂中でも関係なくピストンをすると、とうとう一突きする毎に潮を吹きだすようになる
一突きする毎にイッているのだ
毎回あの絶頂時の締め付けが僕のちんぽを襲う
これでいい
これならすぐに射精するっ!
「っ!ジュエル!イクぞ!中にっ!出すぞ!」
「きて♡きて♡せーしきて♡私の中にびゅーびゅーだして♡私を孕ませて♡しゅき♡だいしゅき♡お゛お゛お゛お゛♡♡♡お゛お゛~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるっ♡♡♡
試合後より汗をかいた彼女の胸に思いっきり押し付けられながら射精する
谷間には汗が溜まっており、濃厚な匂いで僕の頭の中も犯されている感じがする
「ふーっ♡ふーっ♡ふーっ♡」
「気持ち良かったよジュエル」
「わたひもぉ♡」
射精しきったちんぽを引き抜くと驚くことに普段なら溢れ出る精子が溢れてこなかった
恐らく彼女の強すぎる締め付けが僕の精子を外に出すことを拒んでいるんだろう
*
一週間後
無事オリンピックが終わる
しかしニュースではメダル云々より出場していた各国選手の8割が妊娠していることを取り上げていた
もしかしなくても僕のせい
参加している女性全員に声をかけたら信じられないほどうまくいき、全員とセックスした
最終日の選手村大乱交はいい思い出だな
次の投稿は18日予定です