※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

3 / 36
感想、高評価、お気に入り登録ありがとうございます
励みになります


学園性活〜朝〜

「涼ちゃ〜ん!嫌な事あったらすぐに連絡するのよー!迎えに行くからねー!」

 

男性用送迎車に乗り込んだ僕に向かって心配そうに声を上げるママ

毎朝恥ずかしいから少しやめて欲しいんだけど、心配される事は嫌じゃ無いので受け止める

普通の男は男子校に通って学生生活を送る

そんな中僕は共学に通っているから心配するのは分かる

共学とは言っても僕以外学校には男子は居ないのだけれど

 

少し車に揺られると学校に着く

歩いて30分の距離でも送迎するとは丁重過ぎないかと思う

 

「あっ!涼介!おはよう」

 

「マナ姉、おはよう」

 

校門前で下ろして貰うと横から僕を呼ぶ声がする

声がした方を見れば竹刀袋を肩にかけた女生徒が嬉しそうに駆け寄ってくる

 

彼女は【笹垣真奈美】

腰まである黒髪をポニーテールにした吊り目の凛としている剣道部副部長兼風紀委員会副会長

僕の家の近所に住んでいて僕を筆下ろししてくれた張本人

たぶん彼女って感じなんだと思う

 

「会いたかったぞ!良い子にしてたか?寂しくなかったか?お姉ちゃんはすっごく寂しかったぞ!」

 

校門前でみんな登校しているのに関係なく思いっきり抱きしめられる

朝お風呂に入ったのだろうかフワリとさっぱりとした甘い香りに包まれる

 

「んむ〜!苦しいよお姉ちゃん」

 

「あっ!すまない!大丈夫か?どこも怪我して無いか?」

 

すぐに離して僕の体をペタペタと触る

 

「そんなんで怪我しないよう」

 

「そ、そうか。良かったぁ。では、行こうか」

 

手を繋ぎ下駄箱へ向かう

周りの生徒はそんな光景を羨ましそうに見ている

 

さてこの学校は僕が入学してきて雰囲気が一変した

生徒だけではなく先生まで服装がエロくなり誘惑してくる様になった

通常は膝丈まであるスカートに第一ボタン迄閉めたワイシャツにネクタイとキッチリした制服だった

しかし入学後は超ミニスカートになり、ムチムチの太ももを曝け出し階段を登ればパンチラ祭り

ネクタイを緩め、ボタンを谷間が見えるまで開ける様になった

マナ姉だってキッチリした性格なのにボタンは全部閉めているがスカートは超ミニ

風紀委員会副会長がこんな具合ではもう僕が卒業するまで戻る事はないだろう

 

お互いの教室の前に着く

隣同士とは言えクラスが違う為ここからは別々になる

 

「むぅ…。また、離れ離れだな」

 

「隣同士だしすぐ会えるよ!」

 

「だとしてもだ!いいか?何かあればすぐにお姉ちゃんを呼ぶんだぞ。涼介が呼べばテスト中だろうが体育館に居ようがすぐに行くからな!」

 

「そんな、大丈夫だよ」

 

「行くからな!」

 

「だ、大丈夫だって…」

 

「行くからな!!!」

 

「………うん。すぐ呼ぶよ」

 

「そうか。じゃ、また」

 

「…うん」

 

あの感じ

うん、と言わなければずっと続いていたな

変な所が強情なんだから

 

「おはようございます!」

 

「「「っ!おはよう!!」」」

 

ガラリと教室のドアを開けて挨拶をすればみんなこちらを向いて一斉に挨拶を返してくる

 

僕が席に着くなり2人の女生徒が駆け寄ってくる

ツインテールピンク髪のギャルとインナーカラーがピンク色の金髪ロングギャルだ

 

「おはよう!涼ちん♪」

 

「ねぇねぇ、早速…いい?」

 

「いきなりだね。いいよ!」

 

2人は返答を聞くとスカートをおもむろに持ち上げ僕にパンツを見せつけてくる

 

「どう?やっばいほどエロエロっしょ♪」

 

「恥ずかったけど買ってきたんだよ〜。もち、涼ちんの、た・め・に♡」

 

ツインテールの子は髪色と同じ色のパンツ

金髪の子はハイレグと間違うほどエグい角度の白パンツ

すっごくエロい

何より見せるためにわざわざ自分達でスカートを持ち上げているのが興奮

なんでこの2人が見せにくるかというと

 

「じゃあ………行くよ?」

 

スルスルと僕はワイシャツとインナーを持ち上げる

2人はそれを食い入る様に見る

これはなんでも僕のおっぱいを見たいが為にやっていることらしい

この世界では元の世界での女性の立ち位置に男が居る

つまりこの行為は元の世界に置き直せば男子のチンポを見せると女子がおっぱいを見せる行為と同位みたいだ

 

「あっ♡やっばぁ♡超エロい♡」

 

「お゛っ♡ヘソ♡ヘソ♡見えてる♡何度見ても興奮するわ♡」

 

この世界は男性が女性に強い嫌悪感を持っている

つまりグラビアやAV等は無く、女性はオカズに飢えているのだ

僕がやっているのは僕も同様にオカズを貰って彼女達にオカズを提供しているだけの事

何度もやっているのにこんなに食い付きが良いのは普段見ることの無い男子の素肌を

おっぱいを見れるから

それが極上のオカズになるから

ただそれだけの為

 

「今日はちょっとサービス♡」

 

「下乳♡下乳♡ヘソから下乳のラインエロすぎだろ♡」

 

「やっべ、勃起してきちった♡」

 

この世界では女性も勃起して前屈みになる

勿論チンポは無いし、クリトリスもそんなデカくない普通のサイズ

なら何が勃起するか

それは乳首

抜きゲーの様に乳首が勃起すれはブラや着ている服など関係なく乳首が主張を始める

それがバレない様に前屈みになる

 

「ん〜?♡ほら、もう少しで、もう少しで♡」

 

「ふーっ!ふーっ!ふーっ!ふーっ!」

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

まるで肉を前にした獣並に息が荒い

これほど食い入るならもう少し欲張りになっても良いかな

僕はそう思いあと1cmほどで乳輪が見える所で服を下まで下ろした

 

「はいっ!ここまで〜」

 

「うぇっ!」

 

「ちょ!なんで!」

 

周りで見ていた女子も残念そうな雰囲気を醸し出す

 

「ん〜、パンツならここまでかな。いつもおへそまでだし」

 

「うっ!そ、それはそうだけどさぁ」

 

「サービスなら……んー」

 

行けるか

畳み掛ける様に甘い言葉を発した

 

「パンツ脱いでスカート上げてくれたら見せてあげてもいいよ?」

 

「マジッ!」

 

「う、嘘じゃ無いよね?」

 

「本当♡で、どうする?」

 

2人は顔を見合わせるとパンツを膝まで下ろしてスカートを捲り上げる

2人のパンツからマンコにかけて透明な液がひいて途切れる

その後は太ももをつたり愛液が漏れている

ツインテール女子は綺麗に毛が整えられている

対して金髪女子は生えっぱなしで手入れされていない様だった

 

「あはぁ♡そんなに僕のおっぱい見たいんだぁ♡」

 

「っ♡う、うっせぇし!早く見せろよ!」

 

「こわぁい♡処女に襲われちゃ〜う♡」

 

「なっ!くっ♡早く!」

 

「分かってるよ♡は〜い♡これがおっぱいで〜す♡」

 

僕が首元まで服をまくる

勿論おっぱい丸出し

その光景を2人はさっき以上に食い入る様に見る

一瞬たりとも見逃さぬ様に

目に焼き付ける様に

おっぱい

乳首

その一点だけを見つめる

 

「必死になってみてる♡処女って怖〜い♡」

 

「っ!う、うるさい!」

 

「男が居ないから僕に頼み込んでおっぱい見せて貰うなんて恥ずかしー♡ほら♡目に焼き付けな♡おっぱい♡乳首♡」

 

「あっ♡くっそ♡馬鹿にされてるのに♡くぅぅぅぅ〜っ♡」

 

「えっ?馬鹿にされて2人とも勃起しちゃったの?うっわ、ザッコ♡雑魚処女♡ざーこ♡ざーこ♡僕とエッチしたいけどできない万年処女♡処女♡処女♡処女♡処女♡処女♡」

 

2人はいつの間にか右手で露出しているマンコに指を突っ込み掻き回し

左手で勃起した乳首を摘んだり、人差し指でカリカリと引っ掻いてオナニーを始まる

 

「やっばぁ♡おっぱい見てオナニー始めちゃったのぉ?♡」

 

「あ、あんたがぁ♡あんたが悪いんだからぁ♡」

 

「くっそぉぉぉぉ♡」

 

「ならサービス♡あっ♡んっ♡もっとぉ♡もっとぉ♡乳首触ってぇ♡おちんちんシコシコしてぇ♡」

 

「あ゛っ゛♡や゛、や゛め゛っ゛♡」

 

「イ゛グッ゛♡イ゛グッ゛♡涼ちん♡涼ちん♡涼ちん♡」

 

「イキそうなの?早すぎ〜♡処女ザコマンコ♡う〜ん。じゃあカウントダウンするから0になったらイッテいいよ♡10、9、8、7、6」

 

2人はカウントダウンをしている最中にも関わらずマンコを弄る手がどんどん早くなる

愛液は太ももだけじゃ無くパンツや床にも飛び散って濡らしている

 

「ごぉーーーお♡よぉーーーーん♡さぁーーーーーん♡まだがまんだよ♡」

 

「む゛り゛む゛り゛む゛り゛む゛り゛♡」

 

「涼ちん♡早く♡早く♡」

 

「んふっ♡にぃーーーーい♡いーーーーち♡」

 

マンコに指を突っ込むだけじゃ無くクリトリスを親指と小指で器用に摘みコリコリと弄りだす

乳首も取れるんじゃ無いかってくらいつねり引っ張っている

 

「ねぇ♡サービス♡」

 

「ん゛お゛っ゛♡う゛ぞぉ゛♡これって♡コレって!!!♡」

 

「チンポ!♡チンポ!♡生チンポォ!!♡」

 

2人にはいつもパンツ見せて貰ってるお礼に僕は右手でチャックを開きチンポを取り出して見せる

そうすると2人は理性など放り捨てた様に大声を上げる

 

「イケ!!♡ゼロ!♡ゼロ!♡ゼロ!♡ザコマンコ処女マン汁撒き散らせ!!♡♡」

 

「ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

「イ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ゛♡♡♡♡♡生チンポ見てイ゛クゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

2人は先ほどより大量の愛液を撒き散らしガクガクと痙攣して僕の方へ前のめりに倒れてくる

 

「お疲れ様♡」

 

「あ、あひぃ♡」

 

「ちんぽぉ♡涼ちんのちんちん♡」

 

未だ先程の余韻から覚めぬ2人をどうするか

取り敢えず誰かに助けて貰おうかと思い周りを見ると誰も居なかった

なんでもこの時みんなトイレや更衣室に走りオナニーをしていたらしい

見せてくれれば良かったのに




次の更新は日曜予定です
よろしくお願いします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。