貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
私、絵が全く描けないんですよね
ただエッチな絵は好きなので後書きの方にAIイラストではございますが今回の新キャラの絵を載っけました
苦手な方は閲覧しない様に気をつけたください
2学期が始まる
一日目は始業式が終わり、解散
始業式当日の登校で、早速電車痴漢できたのは本当に良かった
この世界では移動には専用の車での送迎が行わるから実現できなかったんだよなー
夢が叶えられて本当に嬉しかった
さて、2日目の今日は大量に転校生が来たこともあって制服姿で身体測定をすることになった
学園の大ドーム
ここは始業式も行った式典用の大型体育館みたいなものだ
ここには初等部6年10クラス 計2400名
中等部3年11クラス 計1320名
僕が所属する高等部3年11クラス 計1321名
大学4年と大学院2年が全員入る 計6000名
生徒・教員・保護者含めて合計18041人全員収容できる
ここで本日行われる身体測定は本学園に所属する初等部から4,5.6年生
中等部から大学院生まで全員と教員・保護者が対象だ
対象者が集められたドーム内は当然の事ながら女・女・女
周りが女ばかり
しかも初等部と中等部の1年、あとは数人以外は制服の上からでも分かる爆乳ばかり
いい匂いも充満してるし目と鼻の保養ができる
最初は真面目な測定を学園所属の医師たちとしていく
身長・体重・視力・聴力
これらは健康の為にも真面目に、僕が何もせず前世の規定通りに測っていく
あまりにも大人数を一気に測定するために、待ち時間も多いが僕は色々な人に話しかけて貰えるから楽しい
忙しそうに真面目な測定する医師の人たちには大変申し訳ない
結局真面目な測定だけで午前が終わったので昼休みを挟み、午後
「ふむ。従来なら午前の測定だけで終わるはずだが」
「あ~、なんか私分かっちゃったわ」
「ケイも?んふふ♡ウチも分かっちゃった♡」
マナ姉と明美、ケイお姉さんが何かしゃべっているな
もしかして僕への猥談かな?
「2人とも凄いな。一体これから何が行われるんだ?」
「うそでしょ。一番付き合い長いのに何でわかんないの?」
「マナちんは鈍いからね~。しゃーないよ」
「そうか?」
「鈍いというより、察しが悪い」
「分かり味が深いわぁ~」
「な、なんだ2人とも!早く教えてくれ!」
「どうどう。どうせすぐ分かるって」
「別にヤなことじゃないから、だいじょーび」
『それでは高等部一年、涼介さん。前へ』
三人の会話に耳を傾けていると呼ばれたので理事長が待っているステージに向かう
ステージに登り、理事長の横に立って見渡せば圧巻だった
1万人の視線が僕をじっと見つめてくる
そんなに熱く見つめないでよ、興奮するじゃないか♡
『午後からは涼介さん発案の身体測定を行います』
発表をするとざわざわと騒ぎ出す
『静かに。検査項目ですがバスト・ウエスト・ヒップ・太ももの太さの測定。歯や舌、喉に異常がないかの口内検査。胸のハリや重さ、乳圧を測定する胸部測定。足の指の握力や太ももの筋力を測定する脚部検査。最後に陰核の感度や子宮口距離、子宮内許容量、膣圧を測定する股間検査を行います』
一旦静かになったが測定内容を発表するとさっきよりも大きな騒ぎが起こる
『静かに!また股間検査する前に検尿検査の為に採尿も行います。以上の検査すべてを涼介さんに実施してもらいます。内容が内容な為、午後は全員制服を脱いで下着での検査となります。これは教員、保護者の皆様も対象となります』
「し、質問よろしいでしょうか!!」
『なんでしょう?』
騒ぎが大きくなった時、最前列に居た生徒が手を挙げた
「検査の仕方を教えてもらいたいです!」
『分かりました。涼介さん、説明を』
マイクを手渡される
僕がマイクを握るとさっきまでの騒ぎが嘘のように静かになる
『え~、分かりました。発案者の財前涼介です。よろしくお願いします』
挨拶をすると所々から黄色い歓声があがる
初めて僕を見る人達だな
『えー、最初のバスト・ウエスト・ヒップ・太ももの測定はメジャーで測ります。口内測定は最初医師による検査。後に僕の舌を使い、検査します』
そこまで言うとまたざわざわと小さい騒ぎが起こる
『胸部測定では僕が皆様の胸部を触り確認します。乳圧では僕の陰茎を挟んでもらい測定します。脚部測定も同様に指や太ももで僕の陰茎を挟んでもらいます。股間検査では僕の陰茎を挿入、射精して検査いたします。股間検査に関しましては強制では無い為、拒否もできます。予め近くの先生に拒否という事を伝えてください』
股間検査の説明をすればみんなが一斉に喜びの声を上げて騒ぎ出す
そりゃそうだよね
もしかしたら一生処女のままかもしれない人生だったのに、わざわざ奪ってくれる人が居たなら喜ぶよね
前世で同じことがあったなら僕も喜んでいる
もう処女とかそんなの関係なく歓喜していると思う
『静粛に!涼介さん、説明ありがとうございます。ではお集まりの皆様、早速検査に移りますので準備の方よろしくお願いします』
というとみんなピタリと止まる
さっきの歓喜狂乱はなんだったのか
そう準備
準備という事はここで制服を脱いで下着姿にならなきゃいけないということ
恥ずかしいんだね
いいよ、分かったよ
僕はステージの上で率先して服を脱ぎ始める
やって見せないと人は動かないからね
「えっ!」
「うそ……」
教員も生徒も保護者も
全員ステージ上の僕のストリップに釘付けだ
注目してくれるのは嬉しいけど、君たちも脱がないと
僕がパンツ一丁になり終える
「さっ!みんな!早く!」
脱ぎ終えるとドーム内全員に向かって声をかける
僕は脱ぎ終えたぞ、早く脱げ!!
ほら、早く!
声をかけると何人かオズオズと脱ぎ始める
脱ぎ始めたのは僕とエッチした経験がある人達か
流石に恥ずかしそうだけど他の人より早いね
というかマナ姉は偉そうなドヤ顔を披露して誰よりも先に下着姿になっている
その人達に感化されたのか、他の人たちも脱ぎだしていった
生徒も先生も保護者も、全員上着を脱いで、スカートのホックを外してパサリと床に落とす
爆乳ムチムチ女学生と女教師と人妻による集団ストリップたまんねぇ!
恥ずかしそうに顔を赤らめて服を脱いでいくの録画してオナネタとして毎晩見たいなぁ
脱ぎ終わった娘が恥ずかしそうに手でおっぱいと股間を隠す仕草もいいねぇ
全員が脱ぎ終わったころにはもう僕のちんぽはギンギンに勃起しきっていた
*
検査するに当たってみんなの興奮が冷めないようにドーム内には空調設備を利用して媚薬を散布している
オナニーランドで極秘で散布している甘い匂いのする媚薬だ
これで興奮が冷める心配も無いし、なんなら発情間違いなし
最初はBWHHの測定
これに関しては特に意味はない
下着姿にするための口実だ
少し考えれば分かるだろうに
本当に測定するなら下着すら脱がないといけないのに
くちゅ♡
「んっ♡」
まあ太もも測定する際に手の甲がおマンコに触るのはいいよね
最後に記録の為と言って、自分の名前とサイズを記入した紙を持って全身写真も撮っておく
これは後ほど僕へのご褒美として必要なんだ
次は口内検査
医師にちゃんと検査してもらった後
「んちゅ♡んっ♡ぐちゅ♡」
ディープキスをする
念入りに舌を絡める
舌先同士をツンツンしたり、舌を吸ったり
最初は対面に座ってしていたのに最後の方にはみんな僕に抱き着いてきたり、僕の膝に座って勃起したちんぽにおマンコをこすって絶頂したり
みんな変態さんだなぁ
「ぷはっ♡はーっ♡はーっ♡はーっ♡こ、このド変態♡」
口を離すと目の中に♡が見えるくらいに蕩けた表情で悪態をついてきた
「僕のちんぽ使ってオナニーしてた百合ちゃんには言われたくないぁ」
「う、うるさいっ!このド変態!」
相変わらず2人以外の時はツンツンしてるなぁ
2人ならもっと甘えてくるのに
この前なんか子供寝ている隣で
「10人欲しいって言ったでしょ、パパ♡あと9人♡ね♡お願い、パパ♡」
このツンデレ淫乱ロリガキは誘ってきやがった
ロリおっぱいから出る母乳は格別だった
次は胸部検査
触ったり、舐めたり、ちんぽを挟んだり
もう爆乳を欲望のまま弄り倒している
「いらっしゃい、明」
「おにいちゃっ……よろしくお願いします、涼介さん」
来たのは王子様と呼ばれているスレンダーボーイッシュの明
この人も僕と2人っきりの時は僕を年下兄として甘えてくる
今日は他の人の目があるので王子様風にふるまっているが
「んっ♡あっ♡オレの胸なんて、あっ♡触っても楽しくないでしょ?んっ♡」
ムニムニと小さく膨らんだおっぱいを触る僕に喋りかけてくる
「そんなことないよ。僕はどんなおっぱいも平等に愛しているし、好きだよ」
「そ、そうかい?あっ♡そんなに吸われると、あっ♡」
運動会の時は僕のおっぱいを執拗に吸ってくれたからな
今回は僕の番だ
他の人より長めに吸ったり、舌で乳首弄ったりしてやる
「ん、くぅ♡あっ♡な、長くないかい?あっ♡」
「気のせいです」
「あっ♡ちょ、まっ♡こ、これ以上は♡んきゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
いつもの王子様とは違う可愛い声を上げて体を震わせる
イッたな
貧乳は巨乳に比べて感度がいいとは聞くが本当みたいだな
この世界基準で普通の大きさのおっぱいを持つ人達ならこれくらいならまだ足りないはずだ
「ちゅぱっ♡はい、検査完了です。お疲れ様でした」
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡やっぱりオレだけ長いよぉ、お兄ちゃん♡」
流石に明ほど貧乳だとおっぱいにちんぽ挟めないし乳圧は無し
僕的には貧乳が必死に挟もうとしている光景も大好きなんだけどな
*
次は脚部検査
これは足の親指と人差し指で僕のちんぽを挟んでしごいて貰う
足コキというやつだな
あの綺麗な足と指でしごいでもらうのは本当に気持ちいい
後は太ももで頭を挟んでもらうこともしてもらった
ムチムチスベスベの太ももがほっぺに当たってこれまたいい
枕にしたい
と思っていました
「変態。ド変態」
「むぐぅぅぅぅぅ」
これはケイお姉さんの時のこと
他の人と同じように立っているケイお姉さんの太ももに顔を埋めて挟んでもらっているとき
最初は心地よい圧迫感を堪能していたのだけど
「んっ?あの、ケイお姉さん。ちょっと強いよ」
「そう?こうかな」
「ちょ、ま、つ、強い!つよ!」
ギリギリと万力のように僕頭を締め付けてきた
太ももを手でぺちぺちと叩き、タップを示すがどんどん強くなる
諦めた僕は手でなんとかこじ開けて脱出をこころ見るががっちりして動かない
それもそうだ
足は手の4倍の力があると聞いたことがある
この世界の手の力の4倍
想像するだけで恐ろしい
嘘だろ
頭潰れる!
ミニトマトみたいにプチュって潰れる!
「必死に逃げようとするの、か~わいっ♡」
「んーっ!んーっ!」
ダメだ!
頭を抜こうとすれば首脱臼する!
これはもうあきらめるしかないのかっ!
「このまま潰しちゃおうかな~」
「むぐぅぅぅ!むぐぅぅぅ!」
潰しちゃおうかなと言われた
恐らく冗談だとは思うけど少し思った
潰すことは簡単だろう
なら潰して殺してもらおうかな
救世主と呼ばれる僕を殺したとなれば恐らく全世界から非難が集中する
ケイお姉さんは殺す気もないだろうから僕の事を一生心の傷として残る
自殺もしちゃうだろう
いいねぇ
クールな子が
「えっ……あっ……ちが、私は、殺すつもりなんて」
なんて呆気に取られ、頭の潰れた僕を見てグロすぎて吐いてくれると嬉しいなぁ
マナ姉とママとか絶対怒ってくれるだろうし
いくら言い訳しようとも言い逃れできずに責められて曇っていくのいいなぁ
僕の動画を見て
「ごめんなさい……ごめんなさい……ごめんなさい……りょうすけぇ……」
なんて暗い部屋で泣きながら動画の中の僕に謝っていると興奮するなぁ
曇らせ展開を軽く想像するだけで興奮してくる
でもだ
この光景を僕が見れないのはちょっといただけない
曇らせをするのはいいけど、それを僕が見れないと意味ないんだよ
しかもこの天国とも思える世界で死ぬのは嫌だ!
僕はまだ欲望の一割も発散しちゃいないんだっ!!!
「ご、ごめんなしゃい……」
「ん~?ったく。いい加減にしなよ」
謝るとすんなり力を弱めて開放してくれた
抜け出してしまえば僕のもんだ
ケイお姉さんは僕のちんぽめがけて足を伸ばしてくる
ああ、足コキか
悪いがケイお姉さん
足コキは無しだっ!
「ひゃっ!」
ひゃっだって
可愛い声出すじゃない
僕は伸ばした足先を咥えた
「ちょ!何しゃぶってんのっ!」
「んちゅ、じゅるるるっ、レロ」
「あっ♡こらっ!舐めんなっ!あっ♡」
綺麗な足の指を一本一本丁寧に舐める
爪から指の間に至るまで口に含み、舌で舐め上げる
吸ったりする時に靴下の影響か、珍しく酸っぱい味がほんのりする
もしかして水虫?
早く治した方がいいよ?
「くっ♡このぉ、ド変態!」
「んぽっ」
足を思いっきり引き抜かれる
少し雑じゃありやせんか?
歯折れそうだったんだけど
前歯が折れていないか触って確認する
折れていないし、ぐらぐらしていないからまぁ大丈夫か
酷いなあ
女性みたいに折れても生えてこないんだから優しくしてよ
「もういくからっ!」
「は~い。ん?」
僕の前からいなくなる時、パンツの染みが来た時より大きくなっているのが見えた
もしかして気持ち良くなっちゃった?
なるほどねぇ
ケイお姉さんは足舐めフェチ、と
*
最後は股間検査
これが僕の求めたいた検査だ
今日、僕はこの学園全員を犯す!
保護者だって関係ない!
全員犯して僕の女にする!
「おーほっほっほっ!この
おう……やっぱりキャラ濃いなこの人
口元に手を当てて高笑いしているこの人は富豪院沙耶美
立派な金髪ドリルツインテールを携えたバリバリお嬢様な人
「ついに来ましたわーっ!お母様ー!わたくしの処女喪失ご覧くださいましーっ!」
「見てるわよー、沙耶美ーっ!!」
母親共々キャラ濃いな
「沙耶美ーっ!良いこと?!富豪院家の淑女として、涼介さんに失礼の無いようになさいっ!!」
「もちろんでございますわーっ!立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花のわたくしが完璧にこなしてみせますわーっ!」
淑女って知ってる?
「さて」
沙耶美さんはいきなり正座し、三つ指をついてこちらに頭を下げてきた
いきなり落ち着くなっ!
なんなん?そのテンションのふり幅!
切り替えエグくてびっくりするわっ!!
「不肖ながらこの富豪院家長女、沙耶美は
えー?
何その古風な言い方
いきなり礼儀正しくてびっくりするわ
「ではっ!!」
驚いているといきなり顔を上げて先ほどのテンションに戻った沙耶美さん
怖いわ
情緒不安定なの?
「先ほどの検査でわたくしのマンコはびっちょんこですわっ!ゲリラちんこによってわたくしのマンコホールは噴き出しまくりですわっ!!!」
やべぇ
体は物凄くエロくて、顔も美人さんなのに言動でまったく興奮しない
これ逆にすげぇよ
「あらあら涼介様?なにかお元気がない様子。いかがなさいましたか?」
君のせいだよ
えー、どうすればやる気になるの、僕?
「はっ!失礼いたしました!!わたくしとした事が気が回らず!」
やっと気が付いたか
これで少し黙ってくれると
「お疲れだったのですねっ!!」
違います
「ならば水分補給なさいませっ!!わたくしのワカメ酒ならぬ割れ目ジュースお飲みになりますかっ!!!いくらお飲みになっても枯れないドリンクバーでございますのことよっ!!びちょんこビリーですわっ!!」
怒られるぞお前
あーどうすれば……ん?
そういえば
「沙耶美さん」
「やる気になりましたかっ!」
「いえ、採尿しましたか?」
「っ!そ、それは……」
さっきのテンションはどこ行った
まさかコイツ採尿してないな
しかもそれが嫌がっている
よし
黙らせるにはこれで行こう
「まず先に採尿しましょうか」
「あ、あとではいけませんか?」
「ダメです。放尿中に垂れてきた精液が混ざる可能性がありますので」
「くぅ……」
僕は透明なコップを持って渡す
「……あの、せめて人の目が無いところで」
「ダメです」
「くぅぅぅぅっ。しかしこれも水揚の為。やりますわっ!!」
観念したようにまたハイテンションに戻った沙耶美はパンツを脱いでコップの上に跨る
ここで更に恥ずかしがれば静かになるかな
僕は下に置かれたコップを手で固定する
「りょ、涼介様?コップの固定でしたら自分で」
「お気になさらず」
「お気にしますわっ!!それにこんなに近いとかかる可能性が」
「お気になさらず」
「RPGの町民ですの?!?!」
「沙耶美ーっ!観念なさいっ!!」
母親の一言で観念した沙耶美は少しでもこぼさないようにうんこ座りでコップに排せつ口を近づける
「ねえねえ」
「な、なんですの?」
「頭の後ろで手を組んでしてくれない?」
「そ、そんなこと出来るわけありませんわっ!!!」
「ダメ?」
「ダメですわっ!ただでさえお
こういう時催眠能力とかあると楽なのに
ならここは
「してほしいんだけど……お母さん?」
「沙耶美ーっ!ドスケベ蹲踞しなさーいっ!!」
「お母様っ?!?!?!くっ、殺せですわっ!!!!」
くっころ素面で言う人いるんだ
沙耶美は母親の後押しもあってか、手を頭の後ろで組む
「よし。はい、しー、しー、しー」
「子供ではありませんわっ!ふっ、んん~~~っ」
チョロ
チョロ
チョロロロロロロロ
薄い黄色いおしっこが透明なコップに注がれる
常温ではない、少し暖かい液体が注がれていく
「ふっ!んっ!だ、出しましたわ……」
「偉い偉い」
並々注がれたおしっこを検査員に渡す
さて
「採尿しましたわ。今度こそっ!」
「いいですよ」
少しテンションが収まった状態なら行ける
「セックスっ!交尾っ!生ハメ!」
この人は……
ゴロンと横になり、M字開脚のように股を開く
「じゃあ、行くよ」
「バッチコーイですわっ!!!」
僕はマンコにちんぽではなく手をあてがい
「へ?」
そのテンションが萎えるんだよ
「ん゛き゛ぃ゛っ♡♡」
指を突っ込んだ
処女にはキツイかと思ったけど人差し指と中指、薬指をすんなりと受け入れた
「お゛っ♡♡ゆびっ♡な、なんじぇ♡♡」
グチュグチュと指を中でかき回す
親指でクリトリスを弄る事も忘れない
この人は何度か絶頂させて大人しくした方がいいな
「お゛っ♡あ゛っ♡ダメですわっ♡そんな激しくかき回したらっ♡わたくし♡わたくしぃぃぃっ♡ん゛ほおぉぉぉおぉぉおおおおぉっ♡♡♡♡♡」
ぶっしゃぁぁぁ♡
さっきのおしっこよりも激しく潮を吹きだす
「?!♡涼介様っ♡♡わたくしイキましたわっ♡イキましたのでっ♡♡♡お゛っ♡♡手を♡♡♡手を止めてくださいましぃぃ♡♡♡♡♡♡」
潮を吹いている途中でもやめる気はない
悪いけど一度くたっとさせる
「お゛っ♡やっべ♡コレやっべ♡イキながらイク♡イクの止められねぇ♡アンコントロールブッシャー♡沙耶美の間欠泉とまんねぇ♡」
あ
ずっといじめていたせいか
とうとう沙耶美は体を震わせ潮とおしっこを噴き出し始めた
これかたずけどうしよう
「お゛っ♡あ゛っ♡ん゛お゛っ♡」
舌を出してガチアクメをして無様なアヘ顔を晒している
これなら興奮してくるな
「さて、本番行こうか」
「お゛っ♡ちょ、タンマ♡今されると、ん゛お゛っ♡」
もちろんすんなりと奥まで一気に挿入される
邪魔するものは何もない
「子宮ノック♡コンコンされる♡ん゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
オットセイの完成
汚い声のオットセイだな
「子宮千本ノック♡これやっべぇ♡涼介様♡ピンポンダッシュなさらずに不法侵入なさって♡ん゛お゛っ♡」
コイツもとの調子戻してきたな
こうなったら僕が萎える前に乱暴でも一気に射精までするか
沙耶美の事は悪いと思うがオナホールのように射精される為の物のように乱暴に扱い腰を動かす
「子種♡せーし♡ザーメン♡出して♡わたくしの子宮に♡だしてぇぇっ♡♡」
びゅるるるるっ
「ぎだぁぁぁあああぁぁぁっ♡♡♡♡ザー汁マシマシハラメアクメですわぁああぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」
こいつは最後まで……
とは言うものの僕は最後まで出し切る
ぬぽんと引き抜けばだらしなくアヘ顔を晒しながら腰をガクガク震わせ余韻に浸っている
「アヘ♡涼介様の子供ぉ♡孕みましたわぁ♡」
*
次の日
登校しようと思った僕のスマホに学園からメールが一通届いた
『お知らせ
昨日行われました身体測定にて当学園所属生徒及びその保護者、所属職員全員の妊娠報告がありました。
よって本日より出産までの一週間は休校とします。
また出産に伴う子供の保育所に関しましてはこちらの方で手配させていただきます。
全員の母子共に健康な出産を職員一同願っています』
やりすぎた……
次の更新は27日予定です
良かったら感想・評価お願いします
今回の濃い新キャラ
富豪院沙耶美のイメージAIイラストです
【挿絵表示】
初めて使ったのですがイメージ通りにいかなかったので1番想像に近いものを掲載しました
ドリルロールって入れたら髪からドリル生えてた時はびっくりしました
Xにて他候補も載せる予定ですので良ければ見に来てください
https://x.com/hosyuyo
AIイラストになりますが挿絵欲しいですか?
-
いる
-
いらない
-
作者の好きにすると良い