貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
イラストですが不慣れなのでうまく生成できないことがあります
ご注意ください
全校生徒とその保護者、教員たち全員を孕ませた
一日で全員が妊娠したことを隠せるわけもなく、僕は改めて検査の為に病院から呼び出しを受けていた
「涼介さんの性欲は非常に素晴らしいことです。精液自体のサンプリングは多いですので、本日は涼介さんが何で興奮するかを確認したいと思います」
そう話すのは普段の主治医が妊娠したことにより代わりに検査をしてくれる女医
黒髪ポニーテールの眼鏡をかけた超ミニスカート
もしかして僕の性癖を主治医に聞いてそんな格好してるの?
「本日は三人の女性に来てもらっています。その人を見ながら自慰。オナニーをしてもらいます。発射された精液量を見て、涼介さんが何で興奮するか確かめたいと思います」
「はぁ……」
僕が望んだ世界だけど真剣に言われるとなんだか恥ずかしいな
「検査の前に、簡単に健康状態を確認したいと思います。本日は体調不良等はありますか?」
「特にないです」
「分かりました。では熱の方を確認していきます」
そういうと先生は髪をかき上げておでこを出す
僕の額と先生の額が当たり、先生は目をつぶる
「ん~、特に発熱はしてないみたいですね。36.3度かな」
そんなんで分かるのか
嬉しいからいいけどさ
「では次に脈拍を測りたいと思います。手を出してください」
手を差し出すと先生は手を掴み、親指の下あたりの手首を先生の親指で押さえて測り始める
先生、真剣にしているところに悪いんだけど
大きなおっぱいに手があたりそうです……
「少し……早いですね」
そりゃそうだよ!
おっぱいにそんな近いんだから!
触りたいの!
触っていいの?
「先生、おっぱいが……」
「ああ。そういう事ですか。分かりました。興奮をしていることを加味して考えると正常ですね」
触らせてくれないのね
測り終わったのか手を離される
この世界なら触れると思ったのに残念
「健康ですね。いいことです。ではこれから検査に移らせていただきます。最初に言っておきますが、本日は何で興奮するか確認する検査になります。自慰をする手助けの女性、オカズには手を触れないようにお願いしますね」
うっそ!
触れないの?
「では準備をしますので、少しお待ちください」
*
準備ができたという事で、僕はコンドームを装着させられる
「隣の部屋に女性がいます。シチュエーションも凝っていますので、そちらも加味してお楽しみください。改めて言っておきますが、手を出さないようにお願いします。一回射精しましたらこちらに戻ってきてください」
下半身丸出しでコンドームを付けた状態なんてみっともなさすぎる
先生に興奮して、既に勃起しているのが悪いんだけども
せめてオカズ女性に着けて貰いたかったな
ガラリとドアを開けると4つほどの机が置かれた小さ目の教室だった
「あっ、やっと来た!」
机に座ってスマホを弄っていた女性はこちらを確認すると嬉しそうに声を上げる
金髪のロングで毛先が少しピンク色だ
おっぱいも大きい
制服のスカートも超ミニスカートで座っているだけなのに太ももの間から派手なヒョウ柄パンツが見えている
これは……ギャルか!
「遅いよ~」
「すいません……」
「あははっ!謝ってるのちょーカワイイ♡いいって!ウチも見抜きされるだけの簡単なバイトってことで来てるだけだし。待つくらい全然いいって」
ケラケラと元気よく笑っている
この人って病院の人かと思ったけどバイトなんだ
「んじゃ、早速見抜き始めようか♡」
そう言うと彼女は制服のボタンを外してブラに包まれたおっぱいを露出させた
「これでピースしてるからどうぞ勝手に抜いて♡」
ブラ露出してのダブルピース
はぁ……舐められたものだね
僕はこの世界に来て、大量の女性とセックスしたんだぞ
今更こんなやる気のない見抜きでしこれると思っているのか?
「あははっ♡すっごいシコシコしてるぅ♡」
僕はいつの間にか勃起したちんぽをしごいていた
っ!いつの間にっ!
くそうっ!
やっぱり友好的なエロいギャルには逆らえないのか!
「つーかさりげにちんこデカくね?やばっ!ちょーウケるんだけど♡」
机から降りて、こちらに近づいてくる
やめろ、近づくなっ!
僕は今、君に触れないんだぞっ!
「すんすん。あはっ♡ちょーいい匂い♡ん~♡コレやばっ♡頭クラクラする♡」
足を開いてしゃがみ、ゴムを付けてシコっている僕のちんぽに顔を近づけ匂いを嗅ぎ始める
ちょ、あっ、鼻息がっ
しかもギャル特有の物凄い甘い女性の香りがすっごく匂ってくる
興奮するっ!
「ウチが匂い嗅いだらちんこビクビクしてるぅ♡カワイッ♡」
くっ!
しかも爆乳が!
触りたい!揉みたい!舐めたい!吸いたい!
「おっぱい見すぎぃ♡どう?こうすると挟んでるみたいっしょ♡」
ギャルは自分のおっぱいを両手で鷲掴みにして、挟んでいるかのようにもにゅもにゅと弄り始めた
「は~い♡おっぱいでちゅよ~♡ヤバッ♡すごいビクビクしてんじゃん♡」
タプタプと揺らしたり
むぎゅーっとおっぱい同士をくっつけたり、離したり
「ウチ、今日のバイト乗り気じゃなかったんだよねぇ」
彼女はこちらを挑発しながら語りだした
僕もオナニーしながら聞き返す
「な、なんで」
「男の見抜きなんて結局発射できませんでした~、ってのが普通なのよ。テキトーな悪口言われて、テキトーに聞き流してお金貰うだけだと思ったんだけど」
ふーっ、っと口から息をちんぽにかけられる
「あはっ♡来てみればめっちゃ有名人相手とか♡しかも興奮してるってちょーヤバイ♡」
嬉しそうにイヒッっと歯を出して笑う
「ね♡出して♡ウチの事見ながら、沢山出して♡出して♡出して♡出せ♡」
前世で聞いていたASMRのような事を言われて、僕はコンドームに大量に射精する
コンドームがあるから無駄だと分かっているけど、彼女の顔に顔射したい
彼女の綺麗な顔を僕で汚したい
そんな事を思いながら溜まっていた精液を吐き出す
「あはっ♡ヤッバ♡めっちゃ出てんじゃん♡あ~♡もしかしてウチの顔に出したかったとか♡」
図星
よくわかるね
「いひひっ♡ねぇねぇ♡この検査の後、暇?」
「えっ?まだ検査続くけど、その後なら」
「ならさ♡」
というと机に置いてあった紙に何かを書き始める
それを僕に渡してきた
そこにはメルアドと電話番号
「連絡待ってる♡ウチにしたかったこと、していいよ♡」
*
ちんぽの射精したままのコンドームを付けて、元の部屋に戻る
外さないでとのことなのでこのままだ
部屋に戻ると先生が手早くコンドームを外し、封をして容器に入れる
ちんぽを水とタオルで洗浄され、コンドームを再び装着されると
「では次の準備ができましたので、どうぞ」
と再びさっきの部屋につながるドアに促される
ドアを開き、中に入ると
「おそいです」
銀髪の制服を着た子供が教壇の前で立っていた
身長的には僕より低いか
これはもしかしてロリを通り越してペドってやつか?!
いやっほう!
前世では確実に無理だったペドまで来た!
「ごめん」
「早速ですが、見抜き始めます。どのような体勢がいいですか?」
……なんか冷たくない?
事務的とか言うんじゃない
なんだか敵意を持っているような
そんな感じ
「えっと、僕が床に座るからスカート持ち上げてパンツ見せて」
「変態ですね。分かりました」
彼女は座った僕の前に立ち、冷たい軽蔑した視線をこちらに向けながらスカートを持ち上げる
白いパンツが見える
最高だな
ペドが自分からパンツ見せてくるとか!
「最低ですね。私、まだ10歳にもなってないんですよ。そんな子供を見ながらおちんちんしごいて恥ずかしくないんですか?」
恥ずかしい?
むしろ誇らしい!
10歳未満の子供のパンツを合法で見ながらシコれるなんて!
前世で言ったら特定の人が血涙を流しながら羨ましがられる所業
触るのはご法度
ならばと僕は見せられているパンツに顔を近づける
あ~、子供の匂いで更に興奮する♡
「んっ。鼻息が当たって気持ち悪いです。っ!早く射精してください。早く」
ていうかなんでこの子こんなにも僕に敵意むき出しなの?
「ねぇ」
「なんですか?黙ってシコシコしててください」
「なんでそんなに僕に強く当たるの?」
「私は男性が優遇されるのに納得がしてないからです」
なるほどな
この子、今では希少な女性優位思想なのか
「男性は弱く、脆い生き物です。我々女性が居ないと存続できない劣等種です。私たち女性が本気で殴れば死んでしまう、脆弱性。なのに希少とされるだけで優遇されるのが気に食わないのです」
この子、分からせてぇなぁ
僕のちんぽをその小さなおマンコにズポズポしてアヘらせて、ちんぽには勝てなかったよ
やっぱり男性は凄いってやりてぇなぁ
「みっとも無く子供パンツを見ながらシコシコしてる姿、気持ち悪くて滑稽ですよ。早く射精してください。早く。早くっ!」
*
最後は外国人の子供だった
金髪の碧眼
胸もさっきの子供よりも膨らんだ
将来有望そうな子供だった
どうも射精量がさっきの子供の方が多かった為に、見下すように命令されたらしく
見抜き中は冷たい視線と言葉をかけられたけど、終わるとすっごく謝ってきた
最後の検査が終わると発射されたコンドームを並べてみると
「見た感じ、最後の2人で使用したコンドームの方が重いわね」
測らなくても分かるくらいの違いだとのこと
使用済みコンドームをつまんで、水風船のようにタプタプと下から持ち上げるように触っている姿を見て興奮する
「先生。まだ検査終わっていません。コンドームつけていただけますか?」
「え?もう準備した人は全員終わったのだけど」
終わった?
馬鹿言っちゃいけない
まだ1人残っているだろう
最初からいる人で見抜きしてないっ!
「先生でまだ抜いてませんっ!」
「……はい?ごめんなさい。何を言っているのか分からないのだけど」
「先生をオカズにしてまだ抜いてません!」
呆れたようにため息を吐く先生
なして?
「あのね、君の性癖は今回ので分かったからもういいの。私は貴方の性癖じゃないわよ」
性癖じゃない?
そんなはずはない
性癖とは一つでは非ず
大人・ロリ
爆乳・貧乳
高身長・低身長
僕の中には相反する性癖が乱立している
先生
貴女は僕の性癖なのですよ
「ちょっと!」
僕はコンドームを自分で装着して先生の前でシコる
問答無用でシコリ始めた僕を見て先生は呆れたように
しかし視線は熱を持って僕のちんぽを見てくる
「先生!僕はこうして興奮してます!性癖じゃないなんて無いんです!」
「はぁ……全く。早めにお願いね」
分かりました
先生がおっぱいの前で手を組むから、おっぱいがむぎゅっと圧縮されてる
柔らかそうっ!
足を組むからムチムチの太ももの間からパンツ見えそう!
その太ももで挟んで欲しい
先生、先生、先生♡先生♡先生♡先生♡先生♡先生っ♡ウッ♡
びゅるるるるっ
有言実行
早漏とも思える速度で射精することに成功した
出している最中だが、既に見抜きで多いと言われていたロリ2人への射精量を軽く上回っている
「どうですっ!これが先生への想いです!」
「……そう。分かったから」
何で更に呆れてるんですか?
*
こうして検査が終わった
さて、と
ギャルさんに連絡するか
っとその前に
「蓮華さん」
「どうしました?」
今日も僕についてきてくれた保護機構員の蓮華さんに声をかける
「僕が見抜きした残り二人の女性を探し出してください」
「分かりました」
逃がさないぞ♡
優位思想の子供
絶対分からせてやる♡
最後の1人は不慣れなのか結局連絡先聞き忘れたからただ会いたいだけ
次の更新は9月1日予定になります
宜しくお願いします
AIイラストになりますが挿絵欲しいですか?
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いる
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いらない
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作者の好きにすると良い