貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
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ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします
皆さん、台風大丈夫でしたか?
私は会社が休みにならずにぶちキレてました
今日は出産の為にママが病院へ行っている
念のために一日入院するらしいから明日まで家には僕一人だけ
マナ姉とマナ姉のお母さんも出産のために病院に行っているから本当に1人かと思っていたんだけど
「こんにちは~」
呼び鈴がなり、不用心ではあるけど玄関を開けるとお隣さんが居た
確かのぞみさん……苗字はえっと
「あ、
「凪子さんに頼まれてね~。夜1人にするの可哀そうってことで留守番頼まれたの~」
そう言ってスマホの画面を見せてきた
ママとのLAINでのやり取りが映し出されている
確かに昨日留守番を頼んでいる
言ってくれればよかったのに
「わざわざありがとうございます」
「いいのよ~。家に男の子1人は心配だもんね~」
「むぅ~、大丈夫なんですけどね」
「ふふ。そこは親心よ~。いくつになっても心配なものよ~」
そんなものなんだろうか
前世でも独り身だった僕にはわからない
というか前世では育児放棄に虐待だったから心配とは無縁の両親だったしな
「あ、いつまでも玄関ですいません。どうぞ、入ってください」
「いえいえ~。お邪魔しま~す」
でも、まあ、こんなドエロな人が来てくれるなら大歓迎
安等木さんの恰好は本当にすごい
背中と横の布が無いセーターとショートパンツ
クビれたウエストと大きくたわわに実ったおっぱいがこれでもかと晒しだされている
「新学期が始まったのにまだまだ暑いわね~」
「そうですね。プールの授業とかあると嬉しいんですけどね」
「いいわね~、プール。おばさんも飛び込みたいわ~」
他愛のない雑談をする間、僕はお隣さんの服に興味津々だった
前しかないセーター?
どうやって固定しているんだ
じっと見ている僕の視線に気づいたお隣さんはこちらを見て、ニコッと笑う
「本当に好きなのね~」
「え?」
「おばさんのこと見てたでしょ~。いくら視線に鈍感だからってそんなに穴が開くほど見られたら分かっちゃうんだから~」
バレてた
「何が気になるの~?」
「えっと、その服どうなってるのかなって」
「簡単よ~」
ショートパンツのホックを外して少し開く
そこにはセーターの裾部分が入っていた
「前掛けみたいになってるの~」
「すごい作りですね」
「日差しはキツイけどぉ、涼しくて好きなの~」
この痴女が!
なんだよその恰好
ドスケベじゃないか!
「じゃあ、凪子さんから頼まれてたこともあるから」
「あ、じゃあ僕は部屋に居ますね」
ママ一体なに頼んでたんだろう
服とか掃除なら病院に行く前に片付けてたし
「涼介くんの事だからここに居て~」
「え?僕の?何ですか?」
お隣さんは持ってきていたバックから何かを取り出す
手に持っているのは耳かき、頭に装着する形のライト、ピンセット
「耳掃除~。やったの一か月前だったって言ってたから~。頼まれてたの~」
「いいんですか?」
「まっかせなさ~い。こう見えても~、おばさんは耳鼻科医なのだ~」
えっへん、という擬音が聞こえるような表情で胸をはり、右手でポンと胸を叩く
うおっ!
服装が服装だからか
軽くポンと叩くだけで、ゆさっ、ポヨンっとおっぱいが揺れる
「じゃあ、いらっしゃ~い」
ソファーに座ったお隣さんが膝をポンポンと叩いてここに寝るように促してくる
寝て……いいんですか?!
ショートパンツだからムチムチの太ももがこれでもかと出ているんですよ!
ということはつまりで
生ムチムチ太ももに寝て、頬擦りしてもいいってことですよね!!
僕はためらうこともせずにソファーに寝っ転がり、太ももに頭を置いた
あ~、いい匂い
スベスベして、頬に太ももが張り付いてくる~
快ッ感!!
「ん~、ごめんね~涼介くん。もう少し~膝の方に移動してほしいな~」
「えっ?!」
もしかして邪な考えを読まれた?
だとしてもこの世界の女性なら喜ばれるはず
どうして?
「ちょっと~おばさんの胸に隠れて~頭見えなくて~」
「あっ、分かりました」
なるほどね
それなら合点がいく
大きかったらそうもなるよね
僕は素直に膝付近まで移動する
「ありがと~。じゃあ、やっていくね~」
「お願いします」
金属が耳に入る感じがした後、軽く開かれる
「綺麗だけど~少しあるわね~」
コリコリ、ホリホリ
軽く耳かきで耳をまさぐられる
その後、耳かきが出て行き金属が入れられる感覚が来る
耳を開いているピンセットじゃない、別のピンセットかな
ミリミリミリ、ゴソッ
凄い音が耳に響く
綺麗って言っていたし、大きいものは無いはず
「ん~、これも取っておこうかな~。ん~、もう少し~」
ッ!!こ、これはっ!!
お隣さんが耳元で小さく独り言をつぶやく
それが僕の前世での性癖に突き刺さる
前世で物凄く好きでよく聞いていたジャンル
事務的検診独り言囁きASMRによく似ている!
まさかこの世界に来て出会えるとは!
事務的検診の良い所は『医者と患者の関係、お互い深い所まで踏み込みませんよ』と『患者の体を調べて、解決方法が自分の体しか無い』という、相反する二つの属性によって生み出される『セックスは治療の為、あくまでも他人。早く終わって欲しい。けど、患者に寄り添わなきゃ』という普段ではありえない、非日常感が織りなすハーモニーが大好きなんだ
そこに独り言囁きまで入ると癒しが加わり、脳みそが痺れる
脳がしびれ、背筋に伝わりゾワゾワする
ゾワゾワが股間に届き、勃起する
何が言いたいかというと最高のジャンルという事だ
それを生で、しかも爆乳美人がしているとくれば最高も最高
辛抱たまらんですよ
「もう少し~、ん~。あっ、取れた~。他は~、んっ、大丈夫かな~」
もっと
もっと耳をほじくって、囁いてくださいっ!
もっとぉ!!
「ふ~」
おっふ
最後、耳に息を吹きかけるのもやってくれるとは……
もう一生やっててほしい
「は~い。反対側向いて~」
「は~い」
反対側を向くとやっぱり大きなおっぱいが顔面に押し付けられる
「あっ、ごめんね~。苦しくない~?」
「
苦しい?むしろ気持ちいいくらいです
柔らかいおっぱいが顔面に押し付けられ、甘い良い匂いがする
「じゃあ~こっちもしていくね~」
再びホリホリとほじくられる
この感覚も好きだな~
他人に耳を掘られる感覚
大事な所を他人に任せるこの危ない感覚
スキ
「こっちも綺麗~。ん~と、これとれるかな~」
一生続いて欲しい
けど短い時間で終わるからこそ!
矛盾していると思うけど、そういうものだから良いと僕は思う
「よいっしょと~、うん、取れた~。耳毛も大丈夫そうね~」
ふーっ
ああ、もうずっとこうして欲しい
「おしま~い。痛くなかったかな~?」
「気持ち良かったです」
「それならよかった~」
もう満足したよ
耳かきプレイもいいな
今度マナ姉とかにお願いしてみようかな
*
「あんっ♡もう~♡料理中に危ないよ~♡」
エロい恰好した人が居るのにあれだけで満足するわけないよなぁ!
台所に立って料理をしているお隣さんの後ろから抱き着く
横から手を潜り込ませてムニムニとおっぱいを揉みしだく
「んっ♡あっ♡おっぱいばっかり~♡赤ちゃんみたい~♡」
ボロンとおっぱいが出てくる
やっぱりすごい
僕は赤ちゃんみたいと言われたのでおっぱいを触りながら、乳首に口を付け吸い始める
「んふふ♡ご飯作ってる途中でちゅから~♡ちょっと待っててほちいな~♡」
いい子いい子と僕の頭を撫でる手は優しい
ママとは違う
それでも母性が感じられる優しい手
「あんっ♡いけない子でちゅね~♡」
お隣さんが僕のちんぽを服の上からすりすりと触ってくる
なんだ、やる気なんじゃん
「あらあら♡もうおちんちんがおっきしてまちゅね~♡ご飯の前に~ぴゅっぴゅしまちょうか~♡」
僕のズボンとパンツを手早く脱がし、僕の前で下品に股を開きしゃがむ
「ママのお口でぴゅっぴゅしまちょうね~♡」
パクリと喉奥まで一気に咥える
「
「き、もち、いいです♡」
あっ、喋られると息と振動で更に気持ちいい!
ゴップゴップ、じゅるるるるっ
口をすぼめながら、吸い込みながらのフェラ
バキュームフェラで僕の精液を吸い取ろうと必死に吸ってくる
お隣さんも右手でおっぱいと乳首を
左手でショートパンツに手を突っ込み、フェラに負けない音を立てながら激しく自分のマンコを弄っている
「んっ♡んっ♡んっ♡じゅぞぞぞぞぞっ♡」
喉奥まで入れて苦しくないのか
激しく何度も亀頭と根元まで往復する
もう、無理!
「くっ♡」
「んぷっ♡」
びゅるるるるるっ♡
射精をするとこぼさないように根元まで咥え込む
ごくごくと出されたものを飲み込み、射精した後も尿道に残った精液を吸いだそうとしばらく吸われる
しばらくするとちゅぱっっとちんぽから口を離す
「ぷはっ♡ん~♡僕くんのせーし、おいちかった♡おちんちんもキレイキレイにしまちたよ~♡これで~、あらら♡まだおっきおっきしてまちゅね~♡」
射精し終わった後も僕のちんぽは勃起を収められなかった
そんなちんぽにお隣さんは頬擦りをして
「まだぴゅっぴゅしたいんでちゅか~♡しょうがない僕くんでちゅね~♡」
お隣さん……のぞみママは立ち上がり、後ろを向きショートパンツを脱ぐ
現れたのはパンツでは素肌
まさかのノーパンだった
そして現れたマンコを開いて
「ママのおマンコさんにぴゅっぴゅしまちょうか~♡僕くんは上手にできるかな~♡」
のぞみママに抱き着き、もうびしょびしょのおマンコに一気に挿入する
「あんっ♡んふふ~♡上手に挿入できまちたね~♡じゃあ次はおちんちんパンパンしまちょうね~♡」
おっぱいに手を回して、揉みながら腰を打ち付ける
パンパンとハンバーグでも作っているかのような音が台所に響く
「んっ♡はげちい♡あっ♡いいでちゅよ~♡おっぱいもいっぱい揉み揉みしまちょうね~♡」
「ママ♡のぞみママ♡」
「は~い♡ママはここでちゅよ~♡」
一心不乱におっぱいを揉みながら腰を振っているとどんどんのぞみママの息が荒くなる
今まで可愛らしく喘いでいた声が汚く、下品に変わっていく
「お゛っ♡い、いいでちゅよ゛っ♡ん゛っ♡ママも♡きもちい゛い゛っ♡」
突く度にぷしゃっっと愛液をまき散らす
のぞみママの足元には水たまりが出来上がって、足もプルプルと震えて限界も近いみたいだ
大丈夫、僕もそろそろ
「ママ♡ママ♡ママ♡」
「いいでちゅよ♡ママに♡ママの中にしーしーしましょうね~♡」
びゅるるるるるっ♡
「はんっ♡あっ♡出てる~♡ママの中に僕くんのせーしでてるぅ♡」
のぞみママもおマンコを震わせ、きゅーきゅーと僕のちんぽを締め付けて精液を絞り出そうとしてくる
全部出し切った後、ちんぽを引き抜くとのぞみママはおマンコから精液を垂らしながら水たまりの中にへたり込む
「うふふ~♡上手にびゅーびゅーできまちたね~♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡これで夜まで我慢できまちゅか~♡」
「うん♡」
「いい子でちゅね~♡なら夜お風呂に入るまで我慢我慢でちゅよ~♡」
まあ夜まで我慢できるわけなんてないんだけどね
結局この後、お風呂入るまでに2回
お風呂で5回
朝まで布団で20回ほどエッチした
結果
ママが出産して帰ってくると同時にのぞみママが妊娠した
次の更新は3日予定になります
宜しくお願いします
AIイラストになりますが挿絵欲しいですか?
-
いる
-
いらない
-
作者の好きにすると良い