※この作品はR-18です。

貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ   作:巨乳ムチムチ大好き連合

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申し訳ありません
一年ぶりの投稿になってしまいました
理由としては母親が亡くなってから次々と身内がバッタバッタと亡くなって相続やら色々処理に追われていたからです…
人が死ぬと大変だわ

これから更新頑張っていきますので是非ご覧ください


ダウナー系お姉さんを堕としたい

学校が始まり僕は最高だった

全校生徒の中には男性もいるが当たり前みたいに女性に混ざって授業を受けるのは怖いという事で隔離されたクラスで授業を受けている

つまり僕以外の男性は居らず、クラス内は女性に溢れている

 

「あ♡涼介、おはよう♡」

 

「涼介様♡おはようございます♡」

 

「りょ、涼介、くん。その、お、おはよう…」

 

股下1cmのミニスカートを制服にした僕に向かってみんな好意的な反応を示してくれている

最高この上ない

前世ではいじめられていた一軍陽キャギャル生徒

品行方正、容姿端麗、大和撫子な凛とした生徒

オタク風味の陰キャ生徒

全員が僕を見ると寄ってきて挨拶してくれる

 

「おはようございます!今日も暑いですね!」

 

「そ、そうだねー。今日も暑くて汗かいちゃうねー。アハハ」

 

ん?

何だろう

物凄くよそよそしい

いつもだったら話せただけで喜ぶのに

 

思っていると彼女の視線に気が付いた

チラチラと僕の方を見ては視線を他の所に外している

しかも僕の方を見た時は目ではなく、少し下を見ている

なんだろうと僕も少し下を見ると少し開けた制服

なるほどね~

汗をかいて制服が少し透けてシャツが見えている

更には胸元を開けているからワンチャン乳首見えないかなと思っているのね

分かる

分かるよ~

僕も分け隔てなく接してくれるグラマラス美人が胸元開けて透けブラ見えているならもっと見たくなるよ

けどガン見すると嫌われるかもしれないからバレないようにチラチラ見たくなるよね

この立場になってから分かるけど人の視線って物凄く分かるな

女子からの視線ってわかりやす~い

 

「あっ、ご、ごめんね。見苦しかったよね」

 

両手で自分を抱きしめるように胸を隠すとあからさまに残念そうに落胆する

 

「あ、いや、見苦しくは無いけど……そ、そうだよね。気を付けた方が、うん。いいよ……」

 

うっわっ

すっごい落胆

かっわいい♡

 

「見苦しくなかった?」

 

「へ?あ、うん!全然!まったく!」

 

「そう?じゃあちょっとごめんね」

 

断りを入れると僕はカバンからタオルを出して体を拭き始める

汗が気持ち悪いのは本当だからこの際見せつけながら拭くとしよう

もちろん大切な所はみせないように、ねっ♡

 

「っ♡♡♡ちょ、き、気を付けた方が………」

 

そう言って顔を背けるけど横目でしっかり見てくる

しかも僕が気を付けて拭いているから大切な所が見えない

だからか背伸びして上から見ようとしてくる始末

………もしかして僕も前世でこんなことしてたのかな

それなら嫌われるのも無理ないかも

 

「だ~め♡」

 

「へ」

 

「見せてくれたら見せてあげるけど、だ~め♡」

 

「みせてくれたらって、っ♡こ、ここでって」

 

「うん」

 

「そ、それは……」

 

周りを見渡すと当たり前のようにクラス内の他の生徒が全員こちらを見ている

そうだよね~

クラス内で他の人が見ている前でおっぱい見せることなんてできないよね~

 

「ご、ごめん……」

 

葛藤でどうやら理性が勝ったみたい

残念

見せてくれたらセックスまでしても良かったのに

トボトボと僕から離れていく生徒は他の生徒に励まされていた

 

「仕方ない!仕方ないよ!」

 

「次あれば絶対っ!」

 

「その意気!ファイト!」

 

美しきかな友情

 

「ねぇ」

 

「ん?」

 

ある生徒が三人僕の方に近寄ってきた

胸元をぱっくり開けたブラ見せギャルたち

1人が僕の前の机に座るとニヤニヤしながら囲んできた

 

 

【挿絵表示】

 

 

「見せてくれたら、見せてくれるんだよね?」

 

「うん」

 

「へー、じゃあこうしたらどうなん?」

 

スカートをつまみ、チラリとパンツを見せてくる

挑発的だね

嬉しいよ

見せてくれるならこちらも見せねば無作法というもの

僕はズボンのチャックを開けてチラリとパンツを見せる

 

「こうする♡」

 

「う゛お゛っ゛♡マジかよ」

 

「最っっっっっっ高っ♡♡♡」

 

彼女たち以外には見せないようにチラ見せする

随分と喜んでくれるね

 

「はい、これで終わり」

 

「な、なぁ。もし、もしだぞ」

 

「ここで私たちが脱いだら脱ぐのか?」

 

「もちろん。脱げるなら、ねっ♡」

 

そう挑発すると彼女たちは顔を見合わせ相談する

流石に無理なのかな?

 

「涼介くん!見て見て!!」

 

「え?わっ」

 

声がした方をギャルたちと同時に振り向くと下着姿になって胸を寄せた生徒たちがニコニコ笑っていた

 

 

【挿絵表示】

 

 

「どうかな!どうかな!!」

 

本当に脱いじゃってるよ

しかもおっきいな

何とは言わないけど本当におっきいな

 

「もう、そんなに見たいの?」

 

「見たい!!!」

 

気迫がすごい

 

「しょうがないな~」

 

僕がプチプチとボタンを外せばクラス内の生徒たちは『おお~』と声を上げて僕をガン見してくる

制服を脱いで肌着のシャツに手をかけると息をのむ音が聞こえるほどクラスが静まり返る

ストリップじゃん

ストリップ嬢ってこんな気持ちなのかな

物凄い優越感と支配感

癖になりそう

 

「こら!!」

 

『きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!』

 

002

 

鼓膜破れるかと思った

先生たちの介入により、僕のストリップは終わった

その後は担任と副担任2人と学年主任による事情聴取と軽い説教で解放となった

 

 

【挿絵表示】

 

 

「まったく羨ましい!羨ましい!!風紀が乱れるのは校則だから仕方がないが人数はわきまえて欲しいな。制圧できないかもしれないから!!どうしてもというなら私たちがいつでも相手になるぞ!!!!」

 

あれは説教なのか

僕には私の方がムラムラしてるからいつでも犯しに来い!という宣誓に聞こえた

今日は街をぶらついて帰る

街は今日もエッチな服装の人たちであふれている

いやー眼福眼福

鼻の下を伸ばしてキョロキョロしながら歩いていると前世でよく嗅いだ匂いがふわりと感じた

この世界では全くと言っていいほど嗅いだことない匂い

男性の健康を考えて厳しく規制され、現在では町単位で使用が制限されている

 

「タバコの匂い」

 

確かにこの街を作るときにある区画は喫煙可能にした

どうやら僕はフラフラと色々なおっぱいに惹かれてその地区に入ってしまったようだ

しかし現在タバコは世界的にも風当たりが強く、それこそ覚せい剤レベルに淘汰されているもの

価格もタバコ税で1本5200円、1箱104000円と趣味の中では理解もされず、高級な物になってしまっている

富裕層も数少ない男性に好かれる為にタバコには手を出さない

変わり者の代名詞になる程の代物を誰が

匂いをたどっていくと

 

「タバコ」

 

1人の銀髪女性が咥えタバコをしながらスマホを弄っていた

 

 

【挿絵表示】

 

 

「ん?」

 

彼女はこちらに気付いたようだ

 

「少年。ダメだよ。ここは少年が来ていい場所じゃないよ」

 

「え?」

 

「というか来ないでくれ。私を犯罪者にしたいのかい」

 

男性受動喫煙禁止法

これは喫煙可能地区でも適応される

男性に受動喫煙させたものは2000万円以下の罰金、30年以下の懲役、又はその両方が科せられる

これは男性が間違って喫煙可能地区に入っても罰せられるクソ法律

この法律もあって喫煙者は激減した

男性が少ないとは言え、万が一やってしまったら人生破滅する

最近では喫煙カフェと言われる男性入店禁止店舗で吸うのが主流だ

因みに男性が意図的に喫煙カフェに意図的に入って店主や客から示談と称して金を巻き上げることがあった

 

「あ、ごめんなさい。タバコ、珍しくて」

 

「ふーっ。そうだろうね。しかも道端でときたら私くらいだよ」

 

彼女は僕に煙がかからないように反対側の斜め上に煙を吐く

 

「なんでわざわざ道端で」

 

「あんな狭いカフェに押し込められて吸うのは窮屈でね。この開放感がいいんだよ」

 

確かに

前世では僕も吸っていたが喫煙所だとなんというか窮屈なんだよね

しかも喫煙者が言うのもなんだけど煙くて煙くて

 

「幸いこの街は物好きな少年が作った街で女性に溢れかえっているからね。物好きな少年の事を好きな男性以外は来ないから受動喫煙も無いかと思っていたけど……」

 

彼女は僕の方をじっと見て

 

「まさかその物好きな少年がここに来るとわね」

 

「邪魔しちゃって申し訳ないです」

 

「いいよ。これからは屋上で吸うことにするさ」

 

彼女はタバコを携帯灰皿でもみ消すとさっさと去ろうとする

 

「バイバイ。また会う機会があったらよろしく」

 

「ちょ、ちょっと待ってください!!」

 

僕は走って彼女の裾を掴んで引き留める

 

「お、おい、少年。一体何だと言うんだ?もしかして私を訴えようとしてるのかい?」

 

「ち、違います!」

 

「じゃあなんだというんだい?」

 

「タバコの話を聞かせてください!!」

 

「はい?」

 

僕はこのダウナーお姉さんに興味ビンビン

絶対離すもんか!!!

 

003

 

ダウナーお姉さんの名前は草薙さん

家に招待された

曰く

 

「悪いね。君が興味あって、嫌じゃなくても他の人に見られると色々と問題があってね。私の家なら設備が整っているから臭いも付かないだろう」

 

彼女の部屋はアパートの一室

研究員をしているらしい

めちゃくちゃでかいパソコンとベット

それに最新型の業務用空気清浄機と業務用換気扇があった

タバコに火をつけると煙は全て換気扇によって外に排除され、空気清浄機がどんな微細な臭いを排除している

最新型ということで性能も良くて音も静かだ

 

「この二つは私が開発したものでね。よりよくタバコを吸う為に尽力した。おかげでタバコを吸わない人達の間でも売れに売れてね。私はもっとタバコを吸えるわけだ。しかし少年。服に着いた臭いまで清浄してくれる空気清浄機でも」

 

お姉さんは困ったように抱き着いた僕を見る

 

「そんなに抱き着かれては害はあるものだよ」

 

「でもお姉さんからはいい匂いがします!」

 

「そうかい?」

 

そう

これはおじいちゃんとおばあちゃんの家に行った時に嗅いだことのある

お線香の匂い!!!!

安心するわ~

 

「んっ。そ、そんなに陰茎をこすらないで欲しいな。私だって女だ。無駄に期待をさせないで欲しい」

 

「え!期待……してくれるんですか?」

 

「言っただろう。私だって女だ。生殖活動に進化した女の本能に抗えるわけないだろう」

 

おいおい

少し時間がかかるかと思ったがいいじゃないか

これは犯す!!

 

「あの、ならこのコスプレしてくれたらエッチしませんか?」

 

「ふー」

 

草薙さんはタバコの煙を吐くと灰皿にタバコを押し付け消すと僕の手に持ったコスプレを手に取り

 

「着替えるから少しトイレに行ってくれないか?」

 

ちょろすぎだろ!!

 

004

 

「も、もう♡いいぞ♡」

 

声が聞こえたので部屋に戻ると草薙さんは僕の渡した衣装を身に着け、がに股ポーズで僕を迎えてくれた

 

 

【挿絵表示】

 

 

「お゛っ♡こ、これでいいのか♡」

 

最高

変態チアリーダーコスプレ

元々マナ姉に着せる為に持っていたものだから媚薬も馬鹿みたいに染みこませてある

一瞬で発情モードに入ってくれた

 

「最高ですよ」

 

「こ、このぉお゛っ♡衣装♡変な気分に゛っ♡」

 

マナ姉用の媚薬だから普通の人には強すぎたかな

24時間ハメ倒し専用媚薬だから強力も強力なやつだからしょうがない

 

「草薙さん。足上げて応援してくれませんか?」

 

「お、応援かい♡んっ♡だ、ダメだ♡少しでも足を上げるとぉ♡」

 

媚薬が滴るパンツが食い込んでクリトリスとマンコが反応してしまうらしい

足を上げるだけでブシャッとマン汁噴き出すのは敏感すぎるだろう

 

「できますよ。徐々にやるとヤバそうなら一気にやると良いですよ」

 

「君はぁ♡鬼か。い、一気に、だな♡」

 

「そうです。足を持って、一気にっ!」

 

「ん゛っ♡お゛っ♡ま゛っ♡まって♡これは♡ダメダメダメダメっ♡ん゛ぎぃぃぃぃいいぃぃっ♡」

 

 

【挿絵表示】

 

 

足を上げるとマン汁を噴き出し白目をむいて倒れた

 

「おーい、大丈夫ですか?」

 

「あっ♡き、きみはぁ♡大丈夫にぃっ♡見えるのかい♡」

 

「ですよね」

 

僕は倒れている草薙さんに馬乗りになり、おっぱいにちんぽを差し込み胸元のハート形の穴から出してセルフパイズリを始める

 

「んっ♡まったく君は♡こんな短時間でも酷い人だってわかったぞ♡」

 

「酷い人なんてひどいな。そんな事言う口はこの口かな?」

 

「んぶっ♡んっ♡ちゅる♡いひなひくひにいへふな♡ちゅる♡しゅえはいいのは♡」

 

タバコを吸うようにちんぽを吸い始める

舌もチロチロと尿道をほじったりして刺激してくる

 

「んっ♡タバコと同じだな」

 

「一緒にしてほしくかな」

 

「同じだろう♡吸うと白いものが出てくる♡煙と液体の違いなど些細なものさ♡」

 

違うだろう

その理論が通るなら街中で喫煙している人はフェラしてることになるが

 

「んぶっ♡んんんんっ♡」

 

びゅるるるるっ♡

吐き出せば何も言わずに飲み込む

大抵は溢れさせたり、吐き出したりするのにいきなり飲み込むなんて

 

「んっ♡んっ♡んっ♡ごくっ♡ふーっ♡」

 

「うわっ!生臭っ!」

 

「ふふっ♡お返しだ♡」

 

飲み込んだら煙を噴き出すように息を僕に吹きかけてくる

とても生臭い精液のイカ臭かった

よく飲めるな

 

「苦いとは聞いていたが♡タバコやコーヒー程じゃない♡慣れれば癖になるものだ♡」

 

ニヤニヤと笑っている

まるで悪戯小僧

この人は!

ゼックスをしようと閉じている脚を開こうと手をかけると

 

「あっ!少年!それはダメだ!」

 

「え?」

 

いきなり止めてきた

それも結構な勢いで

 

「なんで?期待していたんじゃ」

 

「そ、それはそうだが。その、私は今喫煙者だ。もし子供が出来ると影響が、な」

 

な、なるほどね

流石研究者

そこら辺も考えているのね

 

「悪いね。頑張って出産まで禁煙するから、その、出来るまで待っていて欲しい」

 

これもあれか

喫煙者が減る理由か

折角のチャンスを生かせない可能性があればタバコ吸わなくなるのも分かる

 

「分かりました。じゃあ禁煙成功したら連絡ください。絶対犯しに来ます」

 

「最悪な約束だが、お願いするよ。んっ♡」

 

連絡先を交換した後、玄関先で軽くキスをする

服は洗って返すと言っていたが媚薬を一からしみこませるのが面倒なのでそのまま返してもらった

 

「ふふっ♡ファーストキスは甘酸っぱいと聞いていたが」

 

「どうでした?」

 

「存外、とても生臭いな」

 

それは僕の精液を飲んだからじゃ

 

005

 

「やあ少年。今日も元気かい?」

 

「うそでしょ……」

 

2日ぶりにお姉さんに会いに行く

連絡は来ていないが禁煙の具合を見に行くと元気に吸っていた

灰皿にも吸い殻がてんこ盛り

 

「禁煙は?」

 

「ん?していたさ。今は2時間ぶり12回目の喫煙さ。いや~禁煙は何回か成功したんだがね」

 

思った

もしかしてこの人とはセックスできなんじゃないかと

ダウナーお姉さんをアヘアヘさせて堕としたいのに……




次の更新は今月中を目指します

気分転換に最近あった友人との会話を一つまみ

友「俺はNTRが好き!お前は凌辱と人妻が好き!そこに何の違いもありゃせんのじゃ!!!」

ワイ「違うのだ!!」

違う性癖だよね?

AIイラストになりますが挿絵欲しいですか?

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