貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
申し開きもございません
時になんで私の好きな絵柄の人は8割NTR描いてるんですかねぇ
贅沢な悩みと言うのを知っているか
例えば金持ちが金がありすぎて税金大変だわ~
とか
有名人が顔バレして迂闊に変な事できなわ~
とか
イケメンや美女がモテて大変だわ~
とか
持ってない人から見れば羨ましい限りの事だ
金があるなら欲しいし
モテて大変なら紹介してほしい
前世だとそんなことを思っていた
けども、だ
今世で贅沢な悩みを持った僕は思った
誰が見知らぬ人に無償で上げるか!と
さて、そんな僕の贅沢な悩みは平凡すぎるということだ
男女比が狂ったこの世界は最初こそ楽園かと思った
しかし慣れてくると人の欲望はドンドン溢れてくるもの
僕はいつしかSFファンタジーのような世界観に憧れてきた
エルフとか獣人とか巨大ロボットのパイロットとかアンドロイドとか
そんな非現実的なものを求めるようになってきた
エルフと森の泉で水浴びプレイ
発情期獣人とニャンニャンプレイ
ドスケベパイロットスーツでコックピット密着プレイ
無感情アンドロイドと搾精検診プレイ
やりたいな~と思ってしまう
勿論今の状況に不満は無いけど、満足感も薄れてくるな
001
「巨大ロボット?あっ♡それならあるわよ」
「あるの?!」
朝の授乳時間に聞いてみるとママからあると衝撃的な答えが飛んできた
しかし母乳は通常ある程度成長してから飲むと腹をとんでもなく下すというけど
僕は生まれてから毎朝欠かさず飲んでいるからなんともないな
「ちゅぱっ。ど、どこに?」
「あんっ♡えーと確か国に配備されたらしいわよ。涼ちゃんの為に」
「僕の為に?」
「テロや他の国から守る為に配備したのよ。元々配備案は上がっていたらしいけど、積極的に性交をする男性が発見されたから警備強化の為に即時配備されたらしいわよ」
膝枕してくれていたママがポチポチとスマホを弄ると検索記事をこちらに見せてきた
そこにあるのは三機の大きなロボットの写真とそのパイロット
僕はそれを見た時、性とは違う、前世の漢の部分が興奮しているのが分かった
「ママ!ママ!これ実際に見て見たい!」
「え、えぇ~。う~ん。どうかしら。見れますかね?」
僕の珍しくもないわがままにママは困ったように政府から派遣された護衛の人に聞く
「確認します。申し訳ありませんが、少々お待ちください」
そういうと電話をしながらリビングから出て行った
いつもならノータイムでオーケーを出すのに今回はどうも他へお伺いをしなければいけないところを見ると結構重大なことを言ってしまったのかとも思ってしまう
「ママ?」
「ん~、なぁに?」
ちょっと不安に思ってしまった僕はママを味方にしようと話しかける
こんな時、ママは味方になってくれるだろう
「僕、ダメな事言っちゃったのかな?」
「そうねぇ~。今回ばかりはダメかもしれないわね~」
あれま
そんなことないわよ、と言ってくれるかと思ったのに
ママは僕に膝枕をしたまま頭を優しく撫でて諭すように続ける
「涼ちゃんが見たいのは分かるけど、このロボットさんはおもちゃじゃなくて守る為にあるのよ。この国が涼ちゃんを守る為に。その為に、沢山の時間とお金を使って解析して作ったものなの。だから今まで見たいに簡単に色々出来るものじゃないの」
結構まともなお説教くらった
なんだか懐かしいな
この世界だと僕、というより男にお説教なんてする人ほとんどいないから
「じゃあ聞かない方がよかったかな?」
「そんなことないわよ。もしかしたら聞いたら実際に見ること出来るかもしれないしね。聞かなきゃ見ることもできなかったわけだから。それに実際に聞いたのはママよ。大丈夫。怒られるとしても、それはママだから」
002
「おっきいぃっ!」
「こらこら。ダメよ?ちゃんと案内する人の言う事聞かなきゃ」
「はーい」
結果条件付きで見学の許可が出た
しかも警備の観点から外に出してではなく、倉庫の中での見学
僕が居て、しかも国防の要であるロボットまで外に出すと警備や人の整理が面倒だから格納庫で見せるのが警備も楽なのでこうなった
あとはなんか実験に付き合うのが条件
貴重な積極的な男性ということで色々研究したいらしい
別に僕はロボット見れればいいけどもさ
僕の目の前には10階建てのビルほどの大きさのピンク色のロボットが
人型で、ツインアイで、V字アンテナ
これもしかして某機動戦士では?
「こちらは型式番号【YJU-114514 汎用人型国土防衛兵器 試作0号機 エクスタシオン】です」
型式番号指摘したらもしかして刺される?
しかも試作0号機って
色々と突っ込みたいところあるなぁ
「現在候補パイロットは三名おります。本日は涼介様がお越しになるとのことで男性との同乗を前提とした特殊パイロットスーツを着用しています」
手の先には三人の恥ずかしそうにモジモジしている三人の女性が
おいおい
なんてドスケベなパイロットスーツ着てるんだ
乳首や股間は変なパーツで隠しているけどそれ以外の胴体が殆ど丸見えじゃないか
いつもは違うスーツを着てるみたいだからすごく恥ずかしそうにしてる
「本日は博士の要望で涼介様もエクスタシオンに乗っていただきます」
「僕も!いいんですか?!」
「はい。ですが候補パイロットも一名、同乗させていただくのが条件となります。よろしいですか?」
「はいっ!!」
僕は元気に返事をする
こんなドスケベパイロットと一緒に乗れるなんて最高!
「では、杠准尉」
「は、はいっ!」
そういうとピンク色の髪をした、青い目の女性が一歩前に出る
おいおい
保持力無いのか?
一歩前に出るだけでおっぱいがブルンと揺れたぞ?
ブルンバストか?
「ほ、本日同乗させていただきます、杠 鷹音と申します!よろしくお願います!」
敬礼をする勢いで再びおっぱいが揺れるし、足をそろえる衝撃で太ももが波打つ
こいつぁドスケベボディだ
「よろしくお願いします」
「あっ♡よろしくお願いします♡」
僕は子供みたいに真似して敬礼をすると杠さんは可愛いものを見るように顔を緩め、少し笑顔を見せてくれた
戦闘するわけではないので僕は普段着のまま、乗り込むことになった
「涼介さんの事は事前に資料で確認済でしたが……」
搭乗までの間、ママは何をするか事前に説明を受けている
僕は何も知らない方がいいらしい
その間、僕と杠さんは格納庫の近くにある待機室で待っていることになった
「その、本当に女性に対して嫌悪感などは」
「無いですよ。むしろ好きです。もちろん、杠さんも」
「っ♡そ、そうですか!……そ、その!やはり同乗するにあたり、私たちはもう少しお互いの事を知っておいた方がいいと思うので、なんでも聞いてください!!」
どうやら沈黙に耐えられないおしゃべりな性格なようで
変な話題を振って不機嫌になられても困るのか、僕に話題を出すように振ってきた
まあ何か地雷踏むよりかはマシと判断したんだろう
その判断、後悔させてやる
「えっと、じゃあ、杠さんは何歳なんですか?」
「あ、はい。24歳です。防衛大を卒業後そのままここへ配属に」
「スリーサイズは?」
「はいぃっ?!」
あれ、ちゃんとジャブ打ったと思ったのに
すっごい驚かれた
「スリーサイズですよ。あと身長体重。僕のは資料で知ってるんですよね?」
「っ、そ、それは」
言わなそうなので僕のを知っているのをちらつかせる
そっちは知ってるのに不公平感を醸し出す
無理だよねえ
断れないよねぇ
だって僕男性なんだもん
男性の体重とスリーサイズ知ってるのに女性が答えないのはこの世界ではありえないよねぇ
「ん?」
「身長は198cm。体重は……92kg。スリーサイズは142・60・94のOカップ……です」
O?!?!?!
え、しかも142?!
ABCDEFGHIJKLMNO
15番目?!
半分以上じゃん
しかも鍛えられてるのかウエスト細いし
「は、恥ずかしいのであまり見ないでくださぃ……」
自分を抱きしめて隠すように体を捻る
誘っているようにしか見えないけど
隠しきれてないけど超乳
僕は彼女の隣に移動して顔を覗き込む
「え~いいじゃん」
「だ、ダメですよ。そ、そんな見られると、あっ♡息が♡」
まんざらでもないようだ
あと少し押せば、その時に
『準備できたよぉ。お母様からも許可貰えたから搭乗しておくれぇ』
「ほ、ほら!準備できたみたいだから、い、行こうっ!」
そう言って僕の手を引いて待機室から一緒に出た
003
コックピットは先に杠さんが乗り込んだ
僕が前の席みたい
「いいですよ~」
声が聞こえたので僕はコックピットに乗り込もうとしたけど
「あ、席が」
「はい。どうにも対面式みたいで」
席が向かい合っていた
これって周りのモニターとか見えるの?
疑問はあるけど試作機だしと思って乗り込んで座る
ベルトを締めると
『じゃあ、下ろすよ~』
「下ろす?」
がしゃんと僕の席が二段階程下に下りて、杠さんの方へ前進した
「え?え?え?ええええっ!!!」
杠さんは手で股間を隠した
僕の顔は杠さんの股間に息のかかる距離にある
しかも咄嗟に足を閉じたのか
僕の頭は彼女の太ももによって視線をそらすこともできず、息をマンコに当てるしかない
『エクスタシオンは絶頂率という興奮した分だけ戦闘力があがるシステムでねぇ。杠くんにも説明してなかったけど、杠くんは興奮しながら戦って、涼介くんは杠くんを興奮させてくれればいい。そうすればとんでもない絶頂率が出て、戦闘力爆上がりという算段さ!」
馬鹿なの?
が、これは最高のコックピットプレイへの誘いだ
グッジョブ
「み、みないでぇ♡やぁん♡」
「で、でも……」
興奮によりじんわりと汗ばんでいる太ももにより僕の頭は固定されている
しかもこんな景色から視線を逸らせるわけないだろう
『杠くぅん。手をレバーにおいてくれないと起動しないのだがねぇ。早く起動させてほしいなぁ』
「うううう。ごめんなさい涼介さんっ!」
意を決して彼女はマンコを隠していた手をどかしてレバーを握った
おおっ!
スーツで隠されているとはいえ、彼女のマンコが目の前に!
絶景
『エクスタシオン起動しました!絶頂率は……78%!』
『初めてでこの数字!思った通り驚異的な数字だっ!いいよぉ!』
「ごめんなさい。ごめんなさい涼介さん……」
なんだか泣きそうな顔をしているな杠さん
悪いけど僕は泣きそうな人や泣いている人を犯す趣味はあるけど
今じゃないんだよな
「謝るなんてとんでもないですよ」
「え?」
「杠さんとても綺麗な人です。それは見た目だけじゃない。こんな僕を気遣ってくれる心が綺麗な人です。そんな人とこんな事になって、僕はその、とても嬉しいです」
「涼介さん……。で、でもこのままだとこれ以上してしまう可能性も」
「僕はいいですよ。むしろしたいです。杠さんが良ければ出すけど」
「涼介くん……」
そうすると杠さんが座っていた席が下に下りてきた
どんどん
僕が彼女の下に入って座っていることを加味すると、このままだと僕の上に彼女が座ることになる
『79、80、81、85、90!絶頂率と共に挿入深度上がっていきます!』
『なに!挿入深度を戻せ!』
『ダメです!こちらの操作を受け付けません!』
「涼介さん♡ううん♡涼介くん♡」
「鷹音さん♡」
彼女が股間部の布を横にずらし、マンコをあらわにする
僕もそれに答えてズボンからチンポを取り出す
それはもう貫く為にギンギンにいきり立っていた
ニチィと席が下がり切り、僕と彼女が触れ合う
あと少し下がれば挿入してしまう
「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡い、いいんですね♡」
もう興奮した杠さんが僕の首に手を回して抱きしめて最後に聞いてきた
『馬鹿な!レバーから手を放しているのに起動されているだと!』
『挿入深度限界です!これ以上は!』
『ダメだ杠くん!処女に戻れなくなる!』
「いいですよ♡」
「んっ♡ぎいぃぃぃぃぃっ♡お゛っ♡あっっいちんこがぁ♡」
ニチニチニチィと彼女の初めてを犯してかき分けて入っていく
普段訓練しているからか
あったかく優しく包み込んでいくが、痛くないほど程よい締め付けが僕のちんぽを飲み込んでいく
バチュッ♡
「お゛ん゛っ♡♡♡♡♡ん゛っ♡♡♡イグッ♡♡♡ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」
全部マンコに入れ終わると杠さんは腰をガクつかせ、ぴしゃと何回も愛液を出している
「ごぉ゛っ♡♡♡め゛ん゛ん゛っ♡♡♡な゛ざい゛っ♡♡♡わたひぃっ♡♡♡はぁ♡はじゅめてでぇ♡ちょっと動くのに時間がぁ♡」
「大丈夫ですよ。動かなくても気持ちいいことはできますから」
「ふぇ♡んっ♡あっ♡」
杠さんの腰を掴み、抜かずにぐりぐりとちんこの先端を当たっているところに押し付ける
「ん゛っ♡あ゛っ♡し、子宮にぃ♡ちんこぐりぐりだめぇ♡♡♡♡♡自分でも触れないのにぃ♡♡こんな気持ちいいこと知ったらもう自分じゃ満足できないのにぃっ♡だめぇ♡♡♡りょうしゅけしゃんじゃないとまんじょくぅ♡♡♡ふぎぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡」
「いいですよ♡僕はいつでも杠さんに呼んでもらっても♡」
「え♡えへへへへっ♡りょーしゅけしゃん♡りょーしゅけしゃん♡えへへへへっ♡りょーしゅけしゃんきしゅ♡きしゅしたいのぉ♡きしゅ♡んー♡じゅるるるるっ♡」
キスをねだってきたので顔を近づけると軽く口づけしたあといきなり口を開き口を完全に覆われる
舌なんて乱雑に入れてきて、僕の舌を見つけると激しく絡み合わせたり吸ったりしてきた
「りょーしゅけしゃんしゅきぃ♡♡♡しゅきしゅき♡♡♡♡んじゅるるぅっ♡♡♡えへへへっ♡♡♡よだれおいひぃ♡りょーしゅけしゃんはおいひぃ♡じゅるるるるっ♡子宮グリグリきもひぃぃっ♡♡♡もっと♡もっとぉ♡」
今まで僕が腰を掴んで動かしていたのに彼女が自分から腰をグリグリ押し付けたり更に打ち付けてきた
「お゛っ♡♡♡ちんこズポズポッ♡♡♡♡♡♡おマンコごりゅごりゅきもちひいいいのぉ♡♡♡♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡子宮グリグリぃ♡おマンコごりゅごりゅ♡おちんぽずぽずぽ♡ぎもちいいっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
だらしなく蕩けた笑顔をしているのに気持ち良すぎるのか目や口から色々液を流している
「りょーしゅけしゃん♡お゛っ♡こんなわたひでもきれいでひゅかぁ♡わたひこんな♡えっちでドスケベなわたひもきれいでひゅかぁ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡いきゅうぅぅぅっ♡♡♡♡子宮きしゅしゃれりゅたびにいぐぅぅぅっ♡♡♡♡」
「綺麗だよ鷹音」
「え゛っ♡♡♡♡え゛へへへへっ♡♡♡♡うれひぃ♡♡♡♡もっとぉ♡もっといってくだしゃぁい♡♡♡♡」
「綺麗だよ。大好き。愛してるよ鷹音」
「わたひもぉ♡♡しゅきしゅき♡だぁいしゅきぃ♡♡んじゅるるるっ♡♡え゛っ♡え゛へへへへっ♡♡♡え゛っ♡え゛っ♡え゛っ♡え゛っ♡え゛っ♡」
『絶頂率400%突破!このままだと』
『いけない!妊娠してしまう!』
『イキなさい涼ちゃん!』
『お母さん!』
『誰かの為じゃない!あなた自身の為に!』
「しゃしぇい♡しゃしぇい♡?あはっ♡だひて♡だひてっ♡いっしょに♡いっしょに♡びゅー♡♡いっっ♡♡♡♡」
一番奥に叩きつけられた時
亀頭の先端は子宮の中に少し入った
そして阻むものが無くなった無防備な子宮に勢いよく精液を吐き出した
「ん゛ほおぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡あちゅいぃっ♡せーえきびゅーびゅー♡♡わたひのなかにぃ♡せーえき♡びゅーびゅー♡ん゛ほおぉおおおぉぉぉおおぉぉおぉぉぉぉおおおおおおぉぉっぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドクドクと熱い精液が僕のチンコを通る感覚がする
凄い量だ
これが彼女の中に吐き出されている
「えへっ♡えへへへっ♡」
彼女はビクビクと痙攣しながら嬉しそうに僕に抱き着きもたれかかった
004
色々イレギュラーな部分はあったがお互いお咎めなしとなった
良い研究結果がとれたそうな
それから杠さんはというと妊娠が発覚
一週間の育休と出産を行い
「本日より新人研修で来ました、杠 鷹音と申します。よろしくお願いします」
新たに護衛として僕の学校に新人研修というていで僕のクラスに配属された
次は……11月中になんとか
AIイラストになりますが挿絵欲しいですか?
-
いる
-
いらない
-
作者の好きにすると良い