貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
【注意】
今回は飲尿描写がございます
苦手な方は読まないようにお願いします
唯一の男子が居ようと流石にみんな授業は真面目に受ける
僕もそれ自体は茶化したりせず真面目に聞いた
やる事はやらないと心象悪くなるからね
性欲が強いだけで真面目で優しい異性を自称しております故
さて昼休み
教室や学食でご飯を食べる人が居る中僕は自分の教室にマナ姉が来る
「はい♡あ〜ん♡」
「あむっ」
ママが作ってくれたご飯をマナ姉に食べさせて貰っている
膝の上に乗せ、後頭部に爆乳を当てながら僕の口に運ぶ
というか谷間に僕の頭埋もれているんだけど
柔らかいしいい匂いがするからいいか
「よく噛んで食べるんだぞ」
「は〜い」
マナ姉は僕に自分の作った弁当を食べさせたいらしいが流石に将来の義母が作った弁当を無下にするわけもいかないから我慢している
その方が僕も変な争いが起きなくて僕も楽だから良し
きっとママに弁当いらないとか言ったら一悶着は絶対起こるからね
さて水を飲みたいのだけれどマナ姉にがっしりと固定され届かない
僕は机の上の水を指差す
「ん?どうした?」
「マナ姉、水飲みたい」
「っ!そ、そうか。少し待ってくれ」
マナ姉は机の上の水を取り自分の口に含み僕の口に運ぶ
口移し
水分を補給する時マナ姉は必ずこうする
「ん♡ちゅる♡」
暖かい唇が触れると中から流れてくる冷たい水
こぼれない様、器用に舌を伝い少しずつ送られてくる
僕は雛鳥の様に送られてくる水をコクコクと飲む
「ふぅ♡まだ飲みたいか?」
「大丈夫!ありがとうマナ姉」
僕が笑いかけるとマナ姉は嬉しそうに緩んだ顔を見せる
そんな光景を羨ましそうに見る周囲の生徒
僕自身に一言エッチしてくれと言えばするのに
いくじなし
*
僕は放課後基本的にはやる事がある為部活動等には所属していない
が、唯一の男子生徒
短時間の手伝いとかをお願いされ時々色々な部活を手伝う
さて今日お願いされたのは水泳部
僕の服装は濡れてもいいようにTシャツ短パンで先生の横に並ぶ
「さて!今日は先日の約束通り!涼介くんが来てくれたぞ!」
吊り目の短髪顧問の言葉にざわざわと部員達が騒めく
聞いたところ県大会で優勝したら短時間ではあるけど顔を出してほしいとの約束をした
そして本当に呼んでくれたことに驚きつつ、僕が居るから二重で驚いたみたいだ
「騒ぐな!全く。すまんな。挨拶を頼む」
「はい。財前涼介です!今日は短い間だけどよろしくお願いします!」
「「「「「キャー!!!」」」」」
「騒ぐなっ!おい!たく…早く着替えに行け!!」
今日僕が来たのはマネージャーの様な手伝いで無い
顧問の先生からこの話をされた時にご褒美ならと僕が提案した事をする為
そのある事とは練習前に僕とプールで遊ぶ事
普段男子と触れ合う機会の無い人達にとってこれほどご褒美となることはないだろう
はぁい!と元気良く返事をすると勢いよく走って行く
「全く…。その、すまんな」
「いえ。ところで先生は着替えないのですか?」
「うぇ!いや、私は、その、顧問だからな」
「僕は先生とも遊んでみたいけど…ダメ?」
「ーっ!♡わ、分かった!すぐ着替えて来るからな!待っててくれ!」
先生もすぐに走って先生用の更衣室へ入っていく
さてと
みんなの水着姿を見れる!
今まで未成熟の姿しか見れなかったからようやく
ようやく爆乳エロエロ体型の水着が見れる!
そう考えると今から勃起しそうだ
暫く待つと更衣室の扉が開く音がする
出てきたのは部員達なのだけど
「えっ!」
「じゃーん♡涼介くん、どぉ?」
スクール水着や競泳水着では無かった
フリルの付いた可愛らしい水着
マイクロビキニや眼帯ビキニの際どい水着
果てにはスリングショットのようなエロ水着まで
僕は普通に驚く
これは嬉しいけど顧問に怒られない?
「部員達に説得されてな。遊ぶ時くらい好きな水着を着させろと」
「こ、これはっ!」
「あーっ!先生何その水着!!ずるいっ!!!」
出てきた先生の水着
それはエロも驚くエロ水着だった
ビキニタイプなのだが布があるべき部分はくり抜かれ無くなっている
しかし乳首やマンコは隠さなければいけない為、ピンク色のハート形のシールが貼られている
貼られたシールは薄いのか乳首は浮き上がり
マンコに貼られたシールはクリトリスや割れ目の形状が丸わかりだ
「何って…勝負水着だ!もしもの為に買ったが日の目を見れて満足だ!!」
「だからって勝負しすぎ!先生焦りすぎだよ!」
「焦るだろう!私はもう35だ!若々しいとはよく言われるがもう魔女なんだぞ!焦りもするだろう!!」
魔女とは前の世界での魔法使いと似た意味で使われている
管を入れて妊娠した事も、処女を失った事もない
そんな全く男性と触れ合ったことのない女性達が30を超えると魔女と呼ばれる様になる
「なぁ♡この水着は嫌いか?」
「ううん。嫌いじゃないよ!」
「っ!♡君は本当に…良い奴だな♡」
「財前さん。少し聞きたいことがあるのですが」
「え、なんでしょうか」
一歩前に出てきたのは黒髪短髪眼鏡でビキニの部員
「私は部長の山代晶と言います。貴方は女性に嫌悪感が無く、性欲が強いと噂で聞きました。単刀直入に聞きます。私たちがここでセックスをして欲しいと言ったらしてくれますか?」
「山代!!お前セクハラで訴えられるぞ!」
先生から強めの語気で注意されるが動じない
というか先生はその姿自体がセクハラではないか?
「大丈夫ですよ。山代さん」
「はい」
「できます」
「っ!」
「というかしたいです」
悪いけどさっきから先生やみんなの姿で勃起している
勿論みんな気が付いているからこそこの質問なのだろうけど
「なら……覚悟してください」
「へっ?」
山代さんに押し倒される
いつの間にか地面には大きめのマットレスが敷かれており倒れても痛くは無い
「私達が貴方を今から輪姦陵辱します」
「はいっ?!」
「ぐちょぐちょに犯します。犯して回します。んあっ♡」
「ちょ、えっ、わぷっ」
山代さんは倒れた僕の短パンを脱がしまたがり挿入を始める
待ってもらおうと声を上げようとすると水着をズラしてマンコを露出した他の部員にマンコで口を塞がれる
更には手を拘束されてマンコを弄らされ
上着を捲り上げられ乳首に彼女達の乳首を押し付けられる
膝部分でマンコを擦られ
足先はおっぱいに擦り付けられ乳首が親指にコリコリと当たる感覚が伝わる
「んっ♡あっ♡こ、これが♡ちんぽ♡これがセックス♡ああっ♡気持ちいい♡」
「ねぇ♡見て見て♡部長♡君の上で腰振りながらあんなにおっぱい弄ってるよぉ♡」
口にマンコを押し付けていた部員がどく
顔をマン汁でびちゃびちゃに濡らさせていた為、どいた際に複数マン汁の糸が引く
気持ちいいが押し寄せるちんぽに目を向けると山代さんが僕の上で腰を振り
指が食い込み形が変わるほど力強くおっぱいを弄っている
時折乳首をコリコリしたり引っ張ったりしておっぱいを伸ばしたりして快感を増幅させている
「指♡ちんぽ♡指ちんぽ気持ちいい♡」
「いやぁ♡私指ちんぽでイク♡指ちんぽで簡単にイク淫乱女って思われちゃう♡」
僕の指を使いマンコを弄っている人はパイズリの様に僕の腕をおっぱいで挟み乳首を腕に擦り付けている
全身から女がと快感が押し寄せて来る
もう我慢できない
「あっ♡ちんぽビクビクしてきましたね♡そろそろイクのですね♡良いですよ♡出して♡妊娠させて♡貴方の女にして下さい♡私も、イッ♡」
びゅるるるるるっ!
「ああっ!♡♡♡っっっっ!♡♡」
中に出すと入りきらなかった精鋭が挿入している部分から溢れ出す
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡凄い量ですね♡あっ、おちんぽが震えて…。また出るのですか?♡いえ、これは…」
騎乗位で激しく打ち付けられた弊害が出てきた
膀胱が刺激されおしっこが漏れそうになる
射精直後で更に尿意が高まり我慢ができない
ヤバイ!出る!
覚悟をした時、山代さんがちんぽを引き抜き口に咥えた
「良いです♡おしっこ出してください♡貴方のおしっこ飲みます♡さぁ、我慢せずに♡さぁ♡」
口に咥えた瞬間
決壊して山代さんの口の中におしっこする
出されたおしっこを苦も無くゴクゴクと喉を鳴らしどんどん飲んでいく
ペットボトル1本分は出ただろうか
全部溢さず飲み切った山代さんは最後は尿道に残ったものを吸い出し口を離す
「ふぅ♡美味しかったですよ♡もし他の部員との行為中に催した際には呼んでください♡全部飲みますから♡さ、先生♡」
「へっ?」
山代さんは舌舐めずりをして指で眼鏡をクイッ上げて先生の方を向く
先生はシールの上から乳首をつねり、マンコを擦っていた
「おしっこしてスッキリしています。更に再び勃起しました。魔女卒業したくないんですか?」
「っ!」
先生は飛びつくように僕の上にまたがるが山代さんは止める
「な、なんで?」
「シール剥がさないと入れれないですよね♡涼介さん♡剥がしてあげて下さい♡お口で♡」
「く、ちで…♡」
先生はのそのそと僕の顔面に移動する
ガニ股で僕の顔面にマンコを近づける
「涼介さん♡お口で剥がしてあげて下さい♡」
はぁはぁと僕も興奮して口と舌を伸ばす
「あぁぁんっ♡クリトリス♡クリトリス舐めちゃ♡い、あっ♡」
「ふふっ♡もう舐める必要無いほど濡れてますから大丈夫ですよ♡」
とは言っても届かない
頑張って顔を上げて口でシールの端を噛もうとしたら間違えてクリトリスを噛んでしまった
「んぎぃぃぃっ♡クリトリス♡クリトリス♡お゛っ♡やっべぇコレ♡」
シールの端から汁が勢いよく垂れて来る
ガクガクと膝を震わせた先生はガニ股を維持出来ずに僕の顔面にマンコを押し付ける
「今ですよ♡今なら剥がせますね♡」
「あっ♡」
先生は僕の方を見る
頑張って探りやっとシールの端を噛む事が出来た
「さ、先生♡先生が立たないとシール剥がせませんよ♡」
「んっ♡くぅぅぅぅ♡あっ、はぁ♡」
立つとシールがどんどん剥がれて行く
噛んだせいか最後にクリトリスからシールが剥がれると声を上げる
「お上手♡さて、脱処女の時間です♡」
「あっ♡先生、こんなおばさんだけど♡いいか?」
コクリと頷くと先生はゆっくり腰を下ろす
ミチミチとゆっくり先生のマンコにちんぽが割って入る
「んっ♡はい、たぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ごめんな♡先生擦るだけで指も入れた事ないからキツいだろう♡」
「先生♡本当の処女なんですね♡涼介さん良かったですね♡処女貰えて♡」
腰が最後までおりきる
中はギチガチとちんぽを締め付けておりもう2度と離さないかのようにちんぽを熱く締め付ける
「涼介くん♡涼介くん♡涼介くん♡」
「激しいですね♡涼介さんも、気持ち良さそう♡」
ばちゅばちゅと腰を激しく打ち付けおっぱいを振り乱す
ただ自分の欲望を満たすだけの腰振り
「お゛っ♡イ゛グッ♡こんな気持ちいい♡知らなかった♡涼介くん♡先生♡好き♡好き♡彼女になる♡彼女にして♡彼女にして♡」
先生
悪いけど僕にはもうマナ姉って彼女いるんだ
多分返答しても今の先生には聞こえないからいいか
「ん゛ぎぃぃぃっ♡でてりゅう♡ザーメン♡どくどく子宮にぃ♡はへ♡かのじょぉ♡しぇんしぇのかれし♡えへへ♡」
「先生?先生?トリップしちゃってますね。なら、よいっしょ!」
山代さんは先生を持ち上げちんぽから引き抜く
ベンチに寝かせるとこちらに向き直り
「さぁ♡まだまだ部員達が居ますよ♡私ももう一回したいですし♡て早くいきましょ♡」
結局短時間どころか3時間もオーバーしてしまい帰りが遅れてママを心配させてしまった
けど水泳部全員とエッチできたからいっか
私はNTR無理派閥
好きなジャンル?
人妻です
次の更新は明日予定です