貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
おかげで赤バーになりました
嬉しいです
配信から1日
ママに夜お話がありますとだけ告げられ登校する
何やら神妙な面持ちだったけどなんだろう
まさか妊娠しちゃったとか?
マナ姉にも全く会わないしどうしたんだろう
登校するといつものギャルが話しかけて来るが…
「あれ?1人?」
「えっ?あ、うん。ちょっと…ね。こっちきて!」
「なになに?どうしたの?」
話しかけてきたのはインナーカラーがピンク色の金髪ロングギャルのみ
もう1人はどうしたんだろう
僕は手を引かれて連れてかれる
場所は空き教室だった
「えっと…あの配信で言ってた事…マジ?」
「!見てたの?なんか意外」
「男って話題になってたし。ねぇ、マジなの?」
恥ずかしそうに顔を赤らめもじもじと人差し指同士を胸の前でツンツンと付き合わせながら僕に問いかける
「うん。本当だよ」
「そっか。じゃあ彼女もいるんだね」
「うん」
「その、彼女がウチって事?」
「?違うけど」
「っ!そっ…か…そっか…あはは、ウチ馬鹿みたい………」
驚いたらいきなり落ち込む
あーこれはアレだな
普段他の人には見せないエッチな事してくれていたから付き合っていると勘違いする童貞や処女特有のやつだ
流石にここで煽ると取り返しのつかない事になりかねない
「じゃあウチの事からかって遊んでただけなんだ…」
「ごめんね……」
「ウチ…だってあんな事されたらさ…ウチどうしたら…」
「ならば君も涼介のハーレムに入るといいっ!!!!」
今にも泣きそうな彼女にかける言葉が見つからず困惑する
するとしんみりしてしまった教室に大きな声が響く
ガラリとドアが開く
そこにはマナ姉と水泳部部長山代さんがいた
「マナ姉?!」
「えっ、ハーレムって?」
「さっき別件でこの方と話し合ってな」
「水泳部部長山代です。よろしくお願いします」
「え、あっ、ども」
自己紹介をしてお辞儀をする山代に困惑しつつも軽く頭を下げるギャル
「涼介。君には後で話すがハーレムを作ることにしてな。良かったら君もどうだ?」
「ハーレム…そうすればウチも涼ちんの彼女になれるの?」
「なれる!名実ともに涼介の彼女になれる!どうだ?」
「なる!ウチも涼ちんのハーレムに入る!」
「分かった。ならハーレムに入る儀式をしてもらう」
「儀式?」
「ああ。今ここでセックスをしてもらう!さぁ!涼介!」
「うわっ!」
マナ姉に転ばされ山代さんと共に両側から押さえつけられる
手慣れた様にマナ姉は僕のズボンとパンツを剥ぎ取りチンポを露出させる
「チンポ…生チンポ♡」
「やる気になった様だな。涼介。君の節操の無さにはビックリしたぞ。全く罪作りな男だな。まだ勃起してない様だから、まずは勃起させる所から始めようか」
「うえっ!勃起させるって…どうやれば」
「そうだな。まずは手でこう、シコシコとしごくといい。優しくな」
マナ姉がチンポを扱く仕草をする
それを見たギャルは恐る恐る僕の股の間に膝をつけ座りチンポを両手で握る
「うっわ、すっごく熱い…それに、すぅーー。あ、これ、やっばぁ♡オスの臭いで頭ぐちゃぐちゃになる♡ずっと嗅いでいたい♡あっ♡ビクビクしてる♡」
両手で優しく包み込み、顔に擦り付けながらにおいを嗅ぐ動作に僕は興奮を覚える
匂いで肺を犯す様に何度もチンポの前で深呼吸をする
その度に鼻息で刺激される
美女が蕩け顔でそんな事するからすぐにギンギンに勃起した
「扱く迄もないか♡なら次は」
「ウチ…パイズリしてあげよっか♡」
「むっ」
「まあまあ。初めてなんですから好きにやらせてみましょう」
「涼ちん♡見て♡ウチのおっぱい♡130cm Vカップ♡ちょーと他の人より長乳気味だけど♡」
プチプチとワイシャツのボタンを外すが
「じゃーん♡」
下乳が露出する程度した外さなかった
元々谷間をパックリ見せる服装の為、首元のボタンは外した状態
なのでおっぱいの前のボタンが1つしかとまってない服装になった
「どう♡興奮する♡じゃ、いっくよー♡んっ♡あっ♡にゅるにゅる入ってくる♡」
どんどん爆乳に挿入される
最後まで入ると先っぽだけが谷間から出ている状態になった
「あはぁ♡出口だけ出てる♡うっわ♡汁がもう出て♡んちゅ♡ちゅる♡んーちょいしょっぱめ?でも、レロ♡癖になる♡」
フェラとしては心もとない
しかし無意識なのか
両手で形が変わる程強く両側からおっぱいでチンポを押さえつけている
他の人より柔らかいふわふわはとても暖かい
強く押さえつけられているにも関わらず柔らかさで痛くない
気持ちいい
興奮が高まり腕を押さえつけている2人を見る
腕に馬乗りになり彼女の行為を見ているマナ姉と山代さん
僕は腕を動かしお尻を触る
「ひゃっ♡涼介♡」
「んっ♡」
「こ、こら!♡全く♡」
「キス…は彼女がまだしてないのでやらないとして。なら真奈美さん。こうしましょう」
僕の肘を折り曲げ女の子座りをした山代さんは全身で挟む
二の腕部分がムチムチの太ももに挟まれる
肘にはマンコが当たり湿った感覚が
手はプルプル爆乳に挟まり
指先はチュパチュパと一本一本丁寧に舐める
「ああ♡いいな♡」
マナ姉をやり始める
チンポと手を舐められる
見た目でも感覚でも刺激され射精感が高まる
「んっ♡我慢汁すっごぉ♡ビクビクしてきた♡これってもう出そうってことっしょ♡なら♡」
先端を口に含んだ
尿道口はチロチロと舌先で舐められ時折グリグリと中に入れようとして来る
「んっ♡いいよ♡らひて♡のむから♡れんぶのむから♡らひて♡らひて♡」
ビュルルルルっ♡
「んぶっ♡んんんっ♡」
出した瞬間勢いが良すぎてギャルの顔と胸に精液が飛び散る
「ゴク♡ゴク♡ゴク♡ちゅる♡んぱぁ♡多過ぎ♡見て♡全部飲んじゃったぁ♡べー♡」
口を開け舌を出すギャルの顔面とおっぱいに大量のザーメンが汚している
「んっ♡さて、キスして、あっ♡あげたらどうですか?んあっ♡」
「うえっ!ウチ今ザーメン飲んだんだけど?!涼ちん嫌がるんじゃ…」
「あんっ♡いいじゃないか♡拙僧の無さが招いた種だ。少しお灸を据えてやろう」
「そう…なら♡ウチのファーストキス♡ちゅ♡」
ギャルは僕の精液を飲んだ口で馬乗りになり濃厚なディープキスをしてきた
舌を絡ませる事に臭く苦い精液の味が来る
最初は嫌がったが舌を絡ませ唾液を交換する事に味は無くなってくる
最後は彼女の甘いフルーツの様な匂いだけが僕を包んでいた
「んぱぁ♡涼ちん激し過ぎ♡じゅるるる♡」
馬乗りになった時からまた無意識なのだろうか
マンコをグリグリと僕のチンポに押し付けている
「んあっ♡やっばぁ♡涼ちんもう元気じゃん♡」
立ち上がり股間の上でスカートを捲り上げる
ピンクと紫の間の欲情する様な豹柄の布面積が殆ど無い下着
それはもうびちゃびちゃに濡れてシミが出来ている
溢れたマン汁は足を伝い膝まで濡らしてた
「見すぎぃ♡あ、なら♡涼ちん♡あげる♡
パンツを脱ぐとそれを僕に被せてきた
マンコの部分
クラッチ部分が鼻にくるように被せてくる
濃厚で強烈な発情した雌の匂いが僕を刺激する
犯して
孕ませて
犯して
孕ませて
そんな想いが僕に流れ込んでくる
「見てみて♡んっ♡」
まさかの何も生えてないマンコ
パイパンマンコを両手で開く
くちゅりと水音を立てて開かれたマンコはチンポを欲してヒクヒクとしている
「ウチのマンコ♡涼ちんのチンポ見て♡ザーメン飲んで♡キスしたらもうこんなんよ♡お漏らしみたいに汁ダラダラで♡今からウチの処女あげるから♡」
しゃがんでチンポの先をマンコにあてがう
「っ♡入れるね♡んっ♡あっ♡入って、くるぅ♡」
にゅるるとゆっくり挿入されていく
大量のマン汁で滑りは良くなっているはずなのに中々入らない
それほど狭くキツい名器だ
「んっ♡くぅぅ♡はぁっ♡あ、つい♡火傷しそう♡んあっ♡はいっ♡たぁ♡えへへ♡処女あげちった♡」
ウネウネとヒダの一つ一つが僕から精液を搾り取ろうと動いている
「じゃ、うごく、ね♡ん゛お゛っ゛♡あ゛、これ♡すぐ♡イ゛ッ♡あ゛あ゛っ♡」
腰を動かし引き抜き腰を下ろす
すると彼女はびくっと軽くハネる
マンコもぎゅるぎゅると更に締め付けを強くする
「しゅごい♡オナニーと全然違う♡これがセックス♡エッチ♡ハマるの分かる♡こんなの知ったら辞められる訳ないじゃん♡」
ぱちゅぱちゅと激しく腰を打ち付ける
「イ゛ッ♡アハッ♡またイッちゃった♡ザコ処女マンコなんだウチ♡オ゛ッ♡またイ゛ッ♡」
何度もマンコが痙攣する
その度に彼女は軽く仰け反るがお構い無しに再び腰を激しく打ち付ける
「イッてるのにぃ♡ザコマンコ気持ちいい♡オスチンポ気持ちいい♡オ゛ッ♡イ゛グッ゛♡止まらにゃい♡イクの止まらにゃい♡」
「これ大丈夫なのか?」
「淫乱の才能…ですかね」
「止まってぇ♡止まってぇ♡イ゛ッ♡ダメッ♡止まらにゃい♡体が勝手にぃ♡まだまだイ゛ギだい゛の゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡♡」
舌をだらしなく出しアヘ顔を晒す
自分の意思とは関係なく快楽を求めて腰を激しく打ち付ける
何度も絶頂しながらも何度も打ち付ける
「おちんぽ♡おちんぽ♡あ゛っ♡ビクビクしてきたぁ♡イクの?♡出して♡出して♡私のマンコに濃厚ザーメン出して♡出してぇ!!♡」
ビュルルルルルッ♡
求める様に奥まで腰を打ち付けた瞬間射精した
どくどくと子宮に精液を注ぎ込む
「ん゛ぎぃぃぃっ♡お゛っほぉ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡でてりゅう♡♡あちゅい♡あ゛あ゛あ゛っ♡しぇーえきぃ♡子宮およいでりゅう♡」
大きく仰け反り体を大きく揺らすと僕の胸に倒れ込んでくる
「も、もういっきゃい♡しぇーえき♡んあっ♡」
再び腰を振ろうとしたが足に力が入らず崩れ落ちる
「しぇーえき♡ザーメン♡えへへへ♡」
*
「うわぁぁぁぁぁっ!初めてなのになんて醜態晒しとんじゃウチ!!」
「随分激しかったな」
「ええ。まさに獣。更には最後に」
「言わないでぇ!言わないでぇぇ!」
あの後2回ほどやったのだが最後
テンションに身を任せたのだろう
マンコから精液を垂らした状態で僕に被せていたパンツを履いた
「これで精液溢れないよね♡胸に出した精液もふかなくて大丈夫♡ウチは涼ちんの物だってマーキングだから♡」
少しして落ち着いた後掘り返すと後悔する様になってしまった
「ま、まあこれで君もハーレムの一員だ。おめでとう」
「おめでとうございます。えっと、お名前は」
「あっ!ウチは白金明美!末永く♡よろしくで〜す」
明美さんは同じクラスと言うこともあってこれから僕は良く相手になる関係性となった
*
夜
マナ姉の言っていた事が分かった
自宅のリビングでママとマナ姉が揃って僕に説教をしていた
「涼ちゃん。女の人に偏見無いのはいい事なのだけれど、その今の涼ちゃんは違うと思うの」
「何人も不特定多数とエッチするなんて。全く精力旺盛なのは知っていたがこれ程とは」
配信がバレた
というか興味本位で偶々配信者を漁っていたマナ姉が見つけてしまったのだ
それがママに伝わり
学校を調査して水泳部を特定
「でね、真奈美さんとも相談したのだけれど。涼ちゃんはその、エッチを止める気は無いんだよね?」
「えっと…あー、うん」
「全く。今回はその、お母様も負目があるからこんな処置になったのを忘れるな」
伝えられた処置はこう
・女性蔑視が無いのはいい事だからこのまま
・でも不特定多数とのエッチは良くないので監視をつける
・監視役は政府の男性保護機構の4人。明日から来る
・4人は交代で24時間365日監視する為この家に住み込みで働く
以上
男性保護機構とは男性を保護する為に作られた政府直属の機関
基本はレイプを防いだりするのが目的だが僕の場合は監視として来る
一体どんな人が来るんだろう
オタクに優しいギャルは存在するっ!!
本日徹夜麻雀の予定が入ったので次の投稿は木曜日になります
よろしくお願いします