貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
ランキングに載ったのを見た時はとても嬉しかったです
今回は難産でした
難しい
短いですごめんなさい
目の前には4人の女性
ふわふわ甘やかし母親系
妖艶年上系
活発元気っ子系
スレンダークール無表情系
昨日言われた通り4人の男性保護機構の職員がやって来た
彼女達はこれから僕の家に住み込みで監視をする事になる
僕の男性手当てで少し大きめの一軒家を支給されているので部屋数的には問題無い
「この大きさですと掃除が大変そうですね。男性手当てで支給された方は殆ど嫌がるのですが、涼介様は女性に嫌悪感を持っていない珍しい方。部屋数も余っている事ですし、後日家政婦が来る様に連絡しておきます」
「よろしいのですか?」
「構いません。少なく弱い男性は保護されるべきなのは当然のことです。それにお母様も仕事をしている様なのでそのお手伝いになれば幸いです。肉親の方に何かあれば涼介様から支給される精液にも問題が出てしまうかもしれませんから」
着々と空き部屋に荷物を入れた監視役の人は手分けして仕事を進めていく
事務的な方はママと色々打ち合わせ
母親系の人は近所への挨拶回り
妖艶年上系は実際の地理の確認
活発元気っ子は学校への説明
それにしてもと思う
この世界の女性は高身長100cm越え爆乳巨尻ムチムチ太ももが全員だと思っていたのだけれど
目を向けると打ち合わせが終わり僕の部屋の片隅に立っている事務的女性【黒呂木 蓮華】
高身長ではあるがスレンダーだ
「珍しいですか?」
「えっ?」
「じっと胸や脚を見ていたので」
「あ、すいません」
「構いません。確かに私の様な貧相な身体は珍しいです。しかし…」
「何ですか?」
ツカツカと近づいてくる
怒らせてしまったか?
「貴方も珍しいですね」
「僕がですか?」
「ええ。女性への価値観はお母様の教育の賜物だとして、何故こんなにも精力旺盛な女好きになっているのか。気になります」
それはこことは違う価値観の世界から来たからです
とは口が裂けても言えない
言ったとしても信じてくれないだろうし
「それは僕も分からないですよ」
「そうですか。知ってましたか?」
ベットに座っている僕に屈んで顔を近づける
鼻が当たりそうな距離
爽やかな清涼感のあるすっきりとした匂いがする
この人に合っている良い匂い
「私達とこれからくる家政婦達には貴方の情報が共有されています。貴方が女好きという事は当然周知」
「は、はぁ」
なんだか恥ずかしいな
「なのでここに派遣される人は貴方との性行為が許可されています」
「えっ!ほ、本当なんですか?」
「ええ。私達は頻繁に外に出るのでパンツスーツ姿ですが…」
そう言って目の前に出されたスマホには色々な服装のメイドが居た
普通のロングスカートメイド
朝ミニスカ上半身ビキニメイド
脇腹までスリットの入ったロングスカートメイド等
「家政婦達はエロエロメイド姿での勤務になるでしょう。勃起しましたね」
あんなの見せられて興奮しない男は居ない
「なら搾精致しましょう。精液は機関へ渡す為コンドームの中か妊娠の為子宮の中かと決められています。本日はどちらに?」
どちらにとは言われても
けど僕は蓮華さんの綺麗な指が気になった為
「手コキで…お願いしたいです」
「かしこまりました。では服を脱いでください」
ズボンとパンツを脱ぐ
いつも脱がすプレイでしか人前で脱がないのでこんなじっと見つめられて脱ぐのは恥ずかしいな
「ではベットに寝て下さい。股の間失礼します」
綺麗な指でゴムを素早くつけてシコシコ上下を始める
「……………」
「……………」
気まずい!!
気持ちいい事は気持ちいいんだけど何も言われないのは気まずい!
何か!何か言って!
「……………」
そんな思いも伝わらず無表情無言でちんぽを扱かれる
何だろうこの気持ち
病院とは違う本当の検査の様な
いつも行っている病院の先生は褒めてくれたり、こっそりパイズリとかしてくれる為にこんな淡白な手コキ初めてだ
部屋の中にシコシコという音だけが響く
萎えればいいものの、僕のちんぽは元気良く萎えることはない
「ビクビクして来ましたね。ゴムが付いてますのでどうぞ」
「くっ!」
ビュルルル!
ゴムの中に精液を吐き出す
精液が入り膨らんでいくゴム
凄い僕いつもこんな量射精してるんだ
「全部出ましたね。量は…目測で500mlでしょうか。多いですね。いい事です」
「あの…」
「何でしょう?」
手早くゴムを外して口を縛る蓮華さんに声をかける
何としてもこの人をあんあん言わせたい!
「エッチしてくれませんか?!」
「分かりました。では今度は私の中に射精してください」
同じ様に下半身を脱ぐと蓮華さんは僕の上にまたがり挿入しようとする
「蓮華さん大丈夫?濡れてないと痛いんじゃ」
「問題ありません。先程の手淫と匂いで挿入可能な程度は濡れています」
さいですか
にゅるにゅると挿入されていく
確かに濡れている
「……………」
この人は…無表情すぎる!
パンパンと腰を打ち付ける音のみがまた部屋の中に響くだけ
喘ぐ声も聞こえない
呼吸音も普通
マグロなのか?
不感症なのか?
「あの、気持ち良く無いですか?」
我慢できずに聞いてしまった
このままだと僕だけイク事になりそう
「?気持ちいいですが。ああ。申し訳ありません。感情を発露する事が苦手でして。安心してください」
安心できないです
その状態で気持ちいいと言われても嘘にしか聞こえない
「………申し訳ありません」
「えっ?」
腰を打ち付けながら謝って来た
「雰囲気を壊す様な態度ですが気持ちいいのは本当です。現に私は現在までに何回か絶頂しております」
嘘でしょ…
だってマンコも貴女も無反応じゃん
が、よくよく見ると乳首は勃起している
愛液も少しではあるが多めに出ているのがわかる
ああ、一応ちゃんと反応していたんだ
この人もこの人で大変な思いしてるんだ
「蓮華さんっ!」
「出ますか?では私の膣内に射精して下さい」
ビュルルルッ!
腰を打ち付け中に吐き出す
出している時も蓮華さんは無反応だった
「出てますね。私の中に入ってくるのがわかります」
吐き出し終わるとちんぽを引き抜く
蓮華さんはティッシュで溢れてくる精液を拭い、脱いでいたパンツを履き服装を整える
「流石の大きさですね。立派な陰茎です。私も気持ちよかったです」
「あ、ありがとうございます」
社交辞令にしか聞こえない
けど何だろうか
この事務的なのも好きかも
でも喘がせたい
今度挑戦してみようか
「ではこの後登校になります。送迎車での登校ですね。朝食は申し訳ありません。30分で済ませて下さい」
ASMRを良く購入するのですが
事務的とか付いてるなら最後まで事務的でして欲しい派閥です
次は土曜投稿予定となります
よろしくお願いします