貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
お陰でランキングにも載ることが出来ました
これからもよろしくお願いします
監視役を引き連れて学校へ登校すると明美さんから話があると呼ばれて
「このとーり!」
手を合わせてお願いされる
なんでも他校の友達に彼氏が出来たと言ったらしい
それで本当に居るなら紹介しろという事になり今日見せてやるよ!
となった
まあハーレムの1人には間違いないので僕は彼氏という事になるから間違いでは無い
「分かったよ」
「本当!サンキュー♪」
しかし僕には別の思惑
明美は友達に彼氏を紹介と思っているだろうが
僕からしたら新しいハーレムメンバーを紹介する様なもの
どんな人が来るか今から勃起しそうなほど期待して放課後を待った
*
「やっばぁ…明美、マジで彼氏いたんだぁ」
待ち合わせのカラオケ店の一室
そこに居たのは3人のギャル
茶髪片方目隠れロング髪ギャル【さーや】
銀髪ロングダウナーギャル【ミカ】
金髪日焼けギャル【ナツキ】
3人は明美に並ぶ爆乳太ももムチムチ具合
これは勃起する!
「ねぇねぇ♡彼氏君は明美のどこ好きなん?」
「えっと…意外と一途で優しい所です」
「あー。確かに明美そういう時あるねー」
さーやの質問に答えるとミカが共感する
「つーかエッチしたん?」
「へ?あ、はい」
「ふーん。ならさぁ、アタシらともエッチしてくれん?」
「ちょい!コイツ舐めない方がいいよ?マジやばいから!」
「いいから♡いいから♡」
ナツキに手を引かれて抱きしめられる
顔を挟む爆乳が柔らかく触るとモニュモニュと形が変わる
ほんのり香ばしい美味しそうな匂いがする
「あんっ♡おいおい彼氏君♡彼女の目の前で必死にアタシのおっぱい触っていいのかぁ♡」
「可愛い♡なら私は後ろから♡えいっ!」
背後からさーやに抱きつかれ頭がおっぱいに埋もれる
顔全体が柔らかくて良い香りに包まれて天国
「あーあー。もうあーし知んないからね」
「なんかあんのー?」
「見てみ。腰振ってる。アイツやっばい程女好きで絶倫なんだよ」
「珍しいー」
おっぱいから手を離しナツキのお尻を揉みしだく
いつの間にか出したちんぽを太ももの間に入れマンコに擦り付けながら腰を振る
「おいおい♡彼氏君早すぎだろ♡あんっ♡アタシの尻はどうだぁ♡」
「柔らかくて、すべすべして気持ちいい」
「だろ♡んっ♡つーか勝手に素股してんじゃねぇよ♡そっちがその気ならアタシも勝手にキスしてやる♡」
おっぱいに挟まれた間から顔を出してキスをされる
勿論フレンチでは無く深いディープキス
ナツキが上からキスをするから一方的に唾液が僕に送られてくる
甘いジュースの様な唾液
「ナツキ大胆♡あー私もちゅーしたぁい♡」
「やばー。ハメ撮りとっとこ。彼氏君ー。あーしにも次キスよろー」
ミカがカメラを構えると僕を挟んでいる2人は片手でピースして目線だけカメラの方に向ける
「あははっ♡ミカ後で私に送って」
「りょー」
「つーか3人とも本当にエッチする気?」
「とーぜんしょ♡ここ逃したらいつ処女捨てれるか分かんないし」
「あーしも」
「はぁ。これでウチたちも竿姉妹かよ」
「よろしくね♡おねーちゃん♡」
「うげぇ…」
太ももに挟まれ腰を打ち付けているとどんどん水音が混じってくる
僕の我慢汁だけでは無いナツキの愛液
「彼氏君♡アタシも慣れて来たらさぁ♡パンツ下ろしてくれたら入れてもいいぜ♡」
僕はお尻から手を離すと腰の横の紐を掴む
お尻を触っている時からわかっていたけどほとんど紐
つまり履いているのはTバック
スルスルと下ろすと下着としては心許ない布が地面に落ちる
「やる気じゃん♡じゃあ、さ♡ほれ♡」
落ちた下着を鞄に投げて置くとナツキはソファーに座り股を開く
「M字開脚♡どうよアタシのマンコ♡」
「ナツキ濡れすぎー♡ソファー汚れちゃうじゃん♡」
「しゃーねぇだろ♡ほら彼氏君♡アタシのマンコに挿れろ♡ほら早く♡」
両手でくぱぁっと広げて誘惑してくるから突き入れる
ぐにゅぐにゅっと膣壁を押し退け中に分入る
「んぁっ♡どーよ、アタシのマンコ♡あったかいだろ♡」
「いいな〜。ね、次私♡早く射精してね〜♡んー♡」
「あっ、コラ、んんっ♡」
パンパンと腰を動かすとさーやが後ろからキスをしながら爪先で僕の乳首をコリコリと弄り始める
「はぁはぁ♡クソ♡何だよこのちんこ♡やべぇ気持ち良い♡あっ♡そこ♡あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡きっもちいい♡おい、もっと無茶苦茶におっぱい揉んでくれよ♡」
僕の手を掴み自分のおっぱいに押し付ける
グニグニと形を変えて強く押し付けると手がおっぱいに沈んでいく
「あーしも見てるだけじゃ暇だから混じるー。彼氏君、はい」
ばるんっ!
プチプチと制服のボタンを外すと押さえつけられていたおっぱいが勢いよく出てくる
「ホックを外すからおっぱい飲んでー」
フロントホックだったのか
パチリと真ん中を外すとブラが開いて乳首が露わになる
「はい、どうぞー。まだ母乳は出ないけどー、彼氏君が出す様にしてくれてもいいんだよー」
僕は目の前に出されるおっぱいにむしゃぶりつく
「っ♡あー、自分で弄るより断然気持ちいいわー」
「私も私も♡ほら彼氏君♡見て♡私の陥没乳首♡おっぱい大き過ぎて埋もれちゃった♡」
さーやは前を開き切るとブラを首元までずり上げて露出させる
右側にさーや
左側にミカ
正面にナツキ
ここは爆乳ギャル天国だ
さーやの陥没乳首を口に咥える
なんかコリコリしたものを感じないのは変な感じ
僕は舌を陥没乳首に挿し入れ外に出そうとする
「んぎぃ♡彼氏君が私の乳首♡ほりほりしてぇ♡ん゛あ゛っ♡ヤバイ♡私これだけでいっちゃ、んんんっ♡吸わないで♡ほじらないで♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡」
「んっ♡なんつー汚ねえ声だしてんだよ♡」
「さーや汚い」
ちゅううううう、ぽんっ!
吸いながら口を離すとテカテカと唾液で濡れた乳首が顔を出す
陥没乳首だったとは思えないくらいビンビンと勃起して主張している
「もう♡ほじらないでって言ったのに♡」
「ごめんなさい」
「全く♡ほら♡ここまでしたなら反対も♡」
そう言って反対側のおっぱいを押しつけてくる
僕はさっきと同じ様に吸い付きほじり始める
「やばー。撮っとこ」
「おいおい彼氏君〜。今はアタシとエッチしてるってのによ〜。妬けるぜ♡よっこい、せっ!」
いきなりナツキが立ち上がり僕を床に押し倒す
僕の上にまたがり激しく腰を振り始めた
「いいぜ♡やっぱ激しく無いとな♡さーやのおっぱい吸ってていいぞ!こっちは勝手にちんこ使わせて貰うから♡」
ヤバイコレ!
激しすぎてちんぽ取れる!
こんなの前世のオナニーより激しい!
「あ゛っはぁ♡これいいわ♡このちんこやべぇ♡もうオナニーなんてゴミだよコレ♡カリでマンコ引っ掻かれて♡子宮コツコツノックしてくる
♡なぁ♡これからオナニーしたくなったら呼んでいいかぁ♡彼氏君もオナニーしたくなったらいつでも呼んでくれていいからさぁ♡」
「うっわー。獣じゃん」
「ナツキ激しすぎ♡彼氏君の精子残しといてよ♡」
「ちんこ♡ちんこ♡ちんこ♡頭溶ける♡あ゛ーっ♡気持ちいい♡彼氏君♡キスしようぜ♡キス♡んじゅるるるるっ♡つぁ♡うめえ♡もっと唾液♡ちんこくれよぉ♡」
獲物を仕留める瞬間の様な凶悪な笑顔を浮かべたナツキに僕は犯されるがまま
コレではラブドールと変わらないじゃ無いか
抵抗しようにも射精感が強まりそれどころじゃ無い
「あはぁ♡ちんこおっきくなった♡そろそろ出そうなんだろ♡いいぜ♡出せ♡出せ♡出せ♡アタシの中に無責任種付けザーメン出せ♡びゅーびゅーして気持ち良くなれ♡赤ちゃん一緒に作ろうぜ♡ほら♡出せ!!っ♡」
ビュルルルルッ!!!
腰を強く打ち付けられて無情にも精液を吐き出す
「お゛っ♡出てる♡出てる♡子宮ザーメンで犯されちまった♡あ゛ー♡癖になる♡」
ナツキが立ち上がりながら引き抜くと精液が溢れてこない
おかしい
確かに僕は彼女に中出しした筈なのに
「悪りぃな♡アタシのマンコはキツいから漏らさねぇぞ♡彼氏君のザーメンはぜーんぶアタシのもんだ♡これからよろしくな、彼氏君♡」
申し訳ありません
少し投稿が遅れました
次の投稿は本日夜予定です