貞操逆転世界でオスガキビッチムーブ 作:巨乳ムチムチ大好き連合
母親が急逝した為今後も少し投稿が遅れます
感想・評価ありがとうございます
励みになります
「んじゃ次は私♡よろしくね彼氏君♡」
ナツキがどくとさーやがちんぽの上に跨る
「パンツをずらして、っと♡みてみてパイパーン♡」
さーやが見てせて来たのは毛が一本も生えていないマンコ
ぱっくりと閉じられたマンコは幼さもあり見た目とのギャップでそそるものがある
「さーやのやつやる気だなぁ。彼氏君♡今度はアタシのおっぱい飲んでくれよ♡」
左側から差し出されるナツキのおっぱい
日焼けした肌なのに乳首の部分は綺麗なピンク色で誰にも汚されていないものだと分かる
「んあっ♡いきなりむしゃぶりつくとかどんだけ飢えてるんだよ♡さーやのおっぱいじゃ満足できなかったのか?♡」
「えー?そんなことないもんねー、彼氏君♡」
くちゅくちゅと腰を振り、ちんぽをまんこにこすりつける
時々穴に引っかかったりクリトリスに引っかかったりして程よくこちらを刺激してくる
勿論こんな刺激では満足できないから僕は腰を浮かしてなんとか挿入しようとするがさーやは笑いながら僕の動きに合わせて腰を浮かす為挿入できないでいる
「あ~♡彼氏君挿入しようとしてくる~♡まだダ~メ♡知ってる?快感って我慢して我慢して我慢してからするととっても気持ちいいんだよ♡だから、ね♡やりかえし~♡」
さーやは僕の乳首を舐めてきた
舌で優しく舐めたり、舌先でつついたり、唇で甘噛みしてきたり
口を離したと思えば唾液で滑りが良くなった乳首を指でつまんだり、はじいたり、指の腹でこねたりしてくる
「コリコリ♡彼氏君乳首弱いんだ♡女の人みたい♡可愛い♡んふふ♡私もね、乳首弱いんだ♡だから陥没乳首で助かってるんだけどね。私たち似たもの同士みたいだね♡」
乳首への刺激で気持ち良くなりどんどん股間が硬くなるのが分かる
この懐かしい快感
なんだろう何処かで……
思い出した
僕は前世でこの快感の虜だったんだ!
始めてAVを見た時に女優の乳首を触って快感で身をよじらせているのを見た時
気持ちいいんだという思いで触り始めてしまった
それから僕はチクニーの虜だった
もどかしい快感
イキたくてもイケないこの快感
とうとう僕は乳首を触らないとイケない体へと変貌していた
くそっ!
こんな楽園でそんな思いはしたくない!
でも、気持ちいいっ!!
くそっ!
こうなったら別の事で気を紛らわせるしかない
僕は両隣から差し出されるおっぱいを一気に吸い付き別の興奮へと頭を入れ替える
「んおっ♡コイツいきなり激しく吸いやがって♡」
「っ♡舌と吸い付き激しいー♡あーヤバイ♡これは気持ちいいかもー♡」
「ズルーイ♡もういいもん♡十分硬くなったし、挿れちゃおっか♡」
少し無視されていることが不満に思ったのかすぐに挿入を始める
ギンギンに勃起したちんぽをまんこにあてがい腰を下ろす
にゅるにゅるとさーやの中に入っていくのがおっぱいの間から見える
「んっしょ♡あっつ♡くぅぅぅ♡太くて♡硬い♡見て見て♡どんどん入ってくるのめっちゃエロいっしょ♡」
確かにエロい
何度見ても爆乳美女が僕のちんぽを嬉しそうに挿入する姿は物凄く優越感を得るものがあるし興奮する
「あはぁ♡全部食べちゃいましたぁ♡どーお?私のおマンコ♡気持ちいい?♡」
「すっごくきもちいい!」
「ありがとっ♡なら動いちゃうから我慢してよね♡」
ぱちゅんぱちゅんと腰を打ち付ける
これはナツキとは違う締まり方で気持ちがいい
ナツキは無理やり吸い取ってくる形だけど
さーやは優しく促してくる感じがする
「あっ♡んっ♡これ気持ちいいね♡ねぇねぇ♡気持ちいい、って聞くまでも無いか♡」
「さーやのやつ、随分余裕だな」
「ナツキが感じやすいだけなんじゃないのー」
「んだとぉ!」
確かに余裕だ
余裕で腰を振っている
これだと僕が先に出してしまいそうだ
なんだか嫌だな
この手の女性は前世のエロ漫画でもアヘ声を出しながら乱れているのがいいのに
僕はどうしても乱れさせたいので腰を激しく振るがそれでもさーやは余裕しゃくしゃくだった
「あんっ♡必死に腰振ってかわいい♡大丈夫だよ♡私もちゃーんと気持ちいから♡」
くそう
どうすればいいんだ
と考えているときにふと思い出した
彼女の陥没乳首を吸いだした時の事
そして先ほどの【私もね、乳首弱いんだ♡】発言
僕はおっぱいを吸っている2人を押しのけ僕の上で腰を振っているさーやを押し倒した
「あんっ♡どーしたの♡まさか男のプライドーとかが傷ついた感じ?♡」
種付けプレスのフォームに持っていけた
身長差があるからか頭も丁度おっぱいの谷間に埋もれる位置
ここだっ!
僕は最後の望みをかけて両手の親指と人差し指で思いっきり乳首をつねった
「ちく、びぃぃぃぃぃぃぃっ♡」
「おっ!さーやが」
「おー、見た目でもイッたのがわかるー」
ビンゴ
僕の持論だけど乳首が敏感な人は生来M傾向にあるという考えがある
これが今回は当たったようだ
思いっきりつねったのも良かったようだ
さーやは顔を赤らめ眼から少し涙も出て、呂律が上手く回っていない
因みに乳首敏感M説の根拠だが
女は良いけどSの男が
『おい、乳首舐めろ』
と命令しているのは僕は見たことが無い
基本乳首舐められて女の子みたいと馬鹿にされ悔しい、でも感じちゃうとなるのが王道
敏感なのはMの特権だろう
「ちょ、いひなり、らめぇ♡んひいぃぃぃぃっ♡ら、らめなのぉ♡わたひ♡ちくびよわ、んぎぃぃぃっ♡でにゃいから♡おっぱいでにゃいから♡しぼっちゃひやぁ♡つよくすっちゃんんんんんんんっっっっ♡♡♡♡♡」
勝った
乳首を刺激するたびに体をはねさせマンコが閉まる
こいつザコ乳首すぎる
「んちゅ。でもさーやお姉ちゃんの乳首美味しいから止まらないよぉ」
「イッデるがらぁぁぁぁっ♡♡♡も゛う゛ち゛ぐびゆ゛る゛し゛でぇぇぇぇぇぇっっっっっ♡♡♡♡♡♡おじごまないでぇ♡ほじらないでぇ♡ん゛ほぉーーーーーっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌で勃起した乳首を無理やり陥没乳首に戻し、また吸ったりほじったりして外に出させる
時々歯で噛んだり、指で引っ張ったりする緩急も忘れない
「おっぱいのびちゃうぅっ♡♡♡♡♡♡あ゛っ♡ダメ♡もう私戻れない♡乳首弄りからもどれなくなるぅぅぅぅっは♡♡」
おっぱいから顔を離せば乳輪には僕の歯形が両方ともしっかりと刻まれている
僕は乳首を指でこねながら種付けプレスを強め、射精状態まで持っていく
最後は乳首攻めディープキス種付けプレス
「じゅるるる♡唾液おいひい♡乳首気持ちいい♡おマンコズコズコ乱暴にされて気持ちいい♡わらひバカになっちゃう♡」
「いいよ!さーやはこれから僕の専属ミルクサーバー兼生おなほメイドになるんだから!そのおっきくて下品なおっぱいは僕の者だ!いいか!」
「わかりまひたご主人様♡さーやはご主人様のおなほメイドになりましゅぅ♡ミルクはでないので種付けしてくらしゃいぃ♡んひぃぃぃぃっ♡」
「さーやっ!!」
びゅるるるるるるっ!!
腰を突き入れ一番奥に精液を吐き出す
ヒキガエルのように床に転がるさーやのマンコからはだらしなく僕の精液がこぼれる
あっ、良いことを思いついた
僕はさーやをソファに座らせる
監視員の蓮華さんに買ってきてもらった首輪はさーやにはめる
首輪のタグには僕の名前とさーやの名前、そして専属生おなほメイドと書かれている
お腹にはさーやの学生証を乗せ、M字開脚ダブルピースでポーズをとらせる
顔は赤く発情して、おっぱいにはいくつもの噛み跡、マンコからは精液がだらだらとあふれている
この光景制服感がすごい
僕はスマホで動画撮影を始める
それに気づいたさーやは笑い服従の宣言を始めた
「えへへへへ♡わたひ、さーやはぁ♡財前涼介様のぉ♡生おなほメイドになりまひたぁ♡ご主人様は専属ミルクサーバーにもなって欲しいそおなのでぇ♡これから毎日♡濃厚屈服ザーメンを注いでもらいますぅ♡ご主人様♡末永くザコ乳首メイドをぉ♡よろしくお願いします♡」
一応金曜日投稿予定ですがまたズレる可能性があります
ごめんなさい