「クラスのカースト上位女子三人のいじめっ娘に逆レイプされる僕。」 作:kita1751
昼休みに、僕は三人に呼ばれた。クラスメイトの広川綾、武静菜、山内美沙の三人だ。
僕はいじめられている。それも、女子にだ。男として情けないと言われるかもしれないが、彼女たちは僕より背が高く、僕はひ弱で虚弱体質だ。スポーツも何もできない。
子供の頃のあだ名はずっと「の○太」だった。
「こ、これです……」
ここは誰も使っていない体育準備室だ。僕は言われた通り、お金を差し出す。ゲームを買うために貯めていた一万円だ。この前の定期試験で点数を賭けて、僕が悪かったらお金を渡すというルールのゲームだった。
もちろん、僕に拒否権はない。出来レースそのものだ。三人は優秀で、常に学年トップ10に入る。僕は良くても平均、悪いときは補習組という頭の出来だ。このゲームに最初から勝ち目なんてなかった。今日はその支払いのために呼ばれたのだ。
「何これ? 全然足りないじゃない」
「……情けない」
「計算もできないのか」
「ご、ごめんなさい! ちょっとお金がなくて……」
「嘘だろ。トリノ、お前のゲーム、売ってないな」
そうだ。この約束は、僕と三人で点数勝負をして、僕が負けたらゲームを売ってそのお金を渡すというものだった。どうにか一万円でごまかそうと頑張ったけど、無理だったようだ。
三人は僕のゲームコレクションを把握していて、中古市場の値段まで調べていたのだ。
「うぅ……すみません……」
「じゃあさ、体で払ってもらうしかないよねぇ~♪」 綾さんがニヤリとする。
「おい、早く脱げよ!」 美沙さんが強く言う。
「ひぃ!!」
僕はズボンを脱ぐように言われた。抵抗できない僕は、従うしかなかった。
数秒後、下着姿で床に座っている僕がいた。目の前には美人な三人が座っている。まるで面談のようだ。パンツ一丁で床に座る僕は、震えながら俯いていた。
そんな姿を見て、三人はクスクスと笑っていた。屈辱だ。恥ずかしい……顔が真っ赤になっているだろう。体が震える。心臓が爆発しそうなくらい高鳴る。
これから何をされるんだろう……怖い。恐怖で泣きそうになる。逃げ出したいけど、逃げられない。
でも、逃げることは許されない。なぜなら、彼女たちはスポーツも得意で足も速い。体育祭ではいつも後方だった僕が逃げ切れるはずがない。当然捕まる。そして、捕まった後はどうなるか分からないが、きっとろくなことにはならないだろう。だから逃げ出すわけにもいかない。今は我慢するしかないのだ。
「じゃあ、罰ゲームね」
そう言うと、広川さんが僕のズボンをスルリと下ろした。すると、僕のペニスがぽろっと現れた。
「まぁ」
「うわっ……」
「何だ、これ」
出てきたペニスを見て、三人とも驚いている。無理もない。こんなに大きくなっているのを見たことがないはずだ。僕自身も、ペニスが大きくなっていてびっくりしていた。恥ずかしいことに、三人の美女に見られて興奮してしまったのだ。
それを見て、三人は大笑いした。
「あっははははは」
僕は泣きそうになった。
「何泣いてんだよ。これからだよ」 広川さんがさらに笑う。
「うわぁ……でかくなったな」
「つまらないわね……。えいっ」 広川さんが僕のペニスを触った。彼女の白い手に僕のペニスが包まれる。見ると、さらに大きくなった気がする。そして、広川さんは僕のペニスを動かし始めた。
「ひゃっ……」
「綾、お前どういうつもりだよ」
「おい、綾……トリノのペニスを晒して羞恥心を与える罰ってのは分かったけど、それはどういう行動なんだ? そんなことして何になるんだ?」
武さんが不思議そうに聞く。
「二人とも、こいつはチンコ出して喜んでるのよ。その証拠にどんどん大きくなってるわ」
「あん? こいつ興奮してるのか?」
「変態……ってやつか? トリノ、貴様は女性の前で下半身を露出して興奮する変態なのか?」
僕は恥ずかしさのあまり目を閉じた。すると、今度は下半身全体が温かいものに包み込まれた。目を開けると、広川さんが見下ろす形で僕の顔の近くにいて、口にくわえていた。僕のものを。僕のものは彼女の口の中に入っていた。
「お、おい! 綾……」
「ちょっと、待てよ」 見ていた二人が慌てて止める。しかし、広川さんは二人を手で制して、「ふぃいふぁふぁ、ふぃふぇふえ(いいから、いいから)」と僕のペニスを加えたまま言った。
「んん!! んんちゅっ!! んんっ!!!」 広川さんの温かい感触と舌のぬめりを感じながら、彼女はゆっくりと頭を上下させていた。その動きに合わせて、僕も腰を動かしている自分がいた。やがて僕は果てて、射精してしまった。
「んんっ!!!」
広川さんの喉の奥へ勢いよく出てしまう。彼女は嫌がることなく飲み込んでいく。しばらくして飲み終わると、口から出してこう言った。
「どう? 気持ちよかった? トリノ?」
それは僕が初めて聞く優しい声色だった。普段の様子からは想像できないほど優しかった。
僕は思わず見とれてしまった。今まで見たことのないような笑顔でこちらを見てくる。ドキッとして、僕は顔を背けた。
その後すぐに、三人は再び笑い出した。