「クラスのカースト上位女子三人のいじめっ娘に逆レイプされる僕。」 作:kita1751
私は広川綾。現在、モデルをやりながら女子高生をやってる。結構人気で、町を歩くときは声をかけられることが多々ある。よく事務所から卒業後にタレントにならないかと誘われてるけど、どうしようか迷ってる。
私の本当にしたいことが芸能界かどうかなんて分からない。
だから、つまらない学校生活を送ってる。一応、私は学業も優秀で教師受けも良い。基本的に私のことは褒めてくれる。
でも、学校は退屈だ。つまらない授業、つまらないクラスメイト、つまらない先生。なんで皆こんなところにいるんだろうと思うこともある。学校を辞めないのは、静と美沙の二人がいるからだ。
だけど最近、それが少し面白くなってる。クラスメイトのトリノのせいだ。あいつと知り合ってから面白いことが増えた。
トリノはチビで、ヘタレでドジで、オタクでマヌケだけど、からかうと面白いし、ずっといじめたくなる。無論、大義名分もある。あいつが落ちこぼれなのは事実だし、トリノのお母さんも心配してた。
だから、私たちがトリノの親公認でトリノの面倒を見てあげてる。トリノのためなんだ。
でも、ちんこ出させたのはやり過ぎちゃったかなぁ…………。だって反応が可愛かったし、正直、男子のあそこを見る機会なんてないし、興味もあったからやっちゃったんだけどさ。
だって、AVとか見たけど、モザイクだらけでよく分からなかったんだよねぇ。あそこって本当はあんな風になってるなんて……。
それで、手コキってやつ。ちんこを擦って射精させるってやつ。TL(ティーンズラブ)とかで見たことあるけど、上手くできるのか分からなくてやってみたんだけど…………まさかあんなお漏らしするみたいに勢い良く出されるとは思わなかった。
しかも量がすごく多くて…………。単にトリノが早漏って可能性もあるかもしれないけど…………。
それで、正直興味が湧いたのよね。セックスの時はもっとすごいんでしょって気になったのよ。トリノのおちんちんがどうなるのか試してみたくなっちゃったわけ。
それに、黒川のこともあった。
黒川はあいつ、最悪。一応、クラスの女子に多少人気があるから相手してあげたけど、いつも胸ばかり見てくるキモい奴だし、俺様キャラでウザかった。肩を組んだ時とか寒気がした。
だから、あの日、黒川の誘いを断った。上手く断ったつもりでもダメだったみたい……。まあ、そこでトリノが助けてくれたのは……感謝……まぁ、使えるって思った。
だから、ご褒美の意味もあって食べちゃったの。まあ、忠実な下僕に餌をあげるのは主人の役目よね。
ところで、あれは……やっぱ興奮した。トリノの奴……女の子みたいに喘ぎやがって可愛いじゃない。家に帰っても一人エッチしちゃった。もっと犯したいと思うようになったじゃない。ムラムラするのよ。ばかっ。
それで、後日、トリノの家に行ったの。
「あ、広川さん…………」
「お邪魔します」
「こんにちは、あやちゃん」
「鳥野くんのお母さん、お邪魔しますね」
私はトリノの家に上がり込む。もう何度も来てるから慣れたもので、靴を脱いで揃えると、階段を上がっていく。
そして、二階にあるトリノの部屋に入ると、私はベッドに座る。そうすると、トリノが床に座ろうとする。
「ちょっと、こっち来なさいよ」と私がベッドの隣を叩く。
「え? でも」
「いいから」とトリノは私の言う通りに隣に座ってくる。私より身長が低いから、私が見下ろす形になる。そんなトリノの顔に手を伸ばして掴む。そしてグイッと顔を近づける。
すると、トリノの目には動揺の色が見える。
(やっぱり、この顔可愛いかも…………)
それに、この唇も柔らかそうだし。私は自分の指先でトリノの唇に触れる。ぷっくりしてて柔らかい感触だった。そのままトリノの頬にも触れていく。すべすべとした肌をしてる。まるで赤ちゃんのような綺麗な肌だった。トリノは緊張してるのか体を固くしてた。その様子はまるで小動物みたいだった。こういうところが庇護欲を刺激するっていうかなんていうか。いじめたくなる。
私はトリノを抱き寄せた。トリノの体温を感じる。暖かい。子供みたいな高い体温だ。
「ドキドキしてる?」とトリノの耳元で囁くように言った。いつもより優しく、甘い声でトリノの耳に息を吹きかける。ビクッとトリノの体が震えたのを感じた。
トリノは抵抗しない。ただ、されるがままになってる。心臓の音がよく聞こえる。ドキドキしてるのが分かる。私の胸を押し当てるように密着させてるからだ。トリノはきっと私のことを意識してくれてるはずだ。
私はトリノの頭を撫でる。さらりとしてて気持ちが良い髪質だ。今度はトリノの肩を掴み、押し倒す。トリノが仰向けになり、その上に覆いかぶさる状態になる。
私はトリノを見下ろす。そして、トリノの唇を奪った。最初は軽く触れるだけのキスをする。それからすぐに舌を入れる。トリノの口内に侵入する。ぬるりとしていて暖かくて、とても心地良い感覚に包まれる。トリノの歯茎や口蓋などを舐め回していく。
トリノは少し苦しそうな声を出すけど、私は気にせず続ける。トリノも私の動きに合わせようとしてくる。お互いに求め合うようなディープキスが続く。唾液を交換し合いながら、互いの粘膜を刺激し合う。
「んっ…………ちゅぱ…………れろぉ…………」
「ふぁぁ…………ひろかわひゃん…………はぁはぁ」とお互いの吐息が混ざり合う。トリノの口からはどちらのものか分からないくらいの量の唾が溢れ出てくる。
「ぷはぁ、どう? トリノ。キスした感想は?」
私はトリノの上からどいて、立ち上がる。
「あ、あの…………その…………気持ちよかったです」と顔を赤くしながら恥ずかしそうに答えるトリノを見て満足する。
「じゃあ、次は本番ね」と私は服を脱ぎ始める。
「ちょ、ちょっと! 広川さん!?」と慌てるトリノを無視してどんどん脱いでいく。ブラジャーを外すと、私の大きな乳房があらわになる。パンツも脱ぐ。これで全裸の状態となる。
「ほら、あんたも早く脱ぎなさいよ」とトリノは戸惑いながらも、ゆっくりと制服を脱いだ。そこには男の子の体があった。まだ毛も生えてないつるつるな下半身。小さくて可愛いおちんちん。私はまだ勃起してないそれを手で握った。
「柔らかい…………」
そのままペニスを上下に動かし、擦っていく。トリノのペニスが次第に大きくなっていく。完全に大きくなったところで手を離すと、トリノのお腹につくほど反り返ってた。
「トリノ…………のチンチン…………」と大きさは平均的だと思う。だけどすごく立派に見える。
以前も性器に入れたけど、こんなものが自分の中に入るのだろうか。少し不安になってくるけど、同時に好奇心が湧いてくる。
私はトリノの上に跨がると、腰を下ろしていった。
「うぅ…………痛い…………」と先端が入り口に当たると痛みを感じる。やはり緊張してしまう。
でも、ここで止めるわけにはいかない。私は覚悟を決めて一気に挿入する。あまりの激痛に目の前がちらつくほどの衝撃を受ける。涙が出てくる。
「ああっ!!」
「大丈夫? 広川さん」と心配そうに見つめてるトリノに対して笑顔を向ける。
「うん…………平気よ…………これくらい。それよりも動くわよ」と私はトリノの胸に手を置き、ゆっくりと動き始めた。
「あんっ…………あんっ…………」と初めは痛かったけど、徐々に慣れてきた。それどころか快感すら覚えるようになってきた。
「トリノ…………気持ちいい?」
「はい…………凄く気持ちいいです」
トリノの顔を見ると、トリノは幸せそうに笑みを浮かべてた。そんな顔を見てしまうと嬉しくなって、もっと激しく動いてしまう。
「ああぁん! いいっ!」
さらに強く締め付ける。膣壁が収縮し、トリノのペニスを搾り取ろうとする。すると、トリノの表情が変わった。
「もっと欲しいの?」
私はトリノの耳元で囁いた。トリノは無言でこくりと首を縦に振る。その仕草が可愛くてキュンとなってしまう。私はトリノの頭を掴むようにして引き寄せると、再び唇を重ねた。
舌を入れ、トリノの口内を犯していく。それと同時に下からも突き上げる。子宮口をノックされるような感覚に襲われる。肌同士がぶつかり合う音が響く。結合部からは愛液が飛び散ってる。
「んっ…………んんっ…………んむぅ…………はぁはぁ」とキスをしながら、トリノの味を堪能する。美味しい…………癖になりそう。
私はトリノの首筋にも噛み付いた。ガリッと噛む。トリノの体が大きく跳ねる。痛かったかなと思ったけど、彼の反応を見る限り気持ち良かったようだ。
私はそのまま首元から鎖骨にかけて甘噛みしていく。「くすぐったいですよ」とトリノは生意気なことを言いつつも、抵抗はしてこない。私はトリノの乳首を口に含んだ。そして、飴玉のよう転がしたり吸ったりを繰り返す。もう片方の手では反対の胸を刺激する。両方の胸を同時に責められる感覚はどうだろう。「やめてください」と言ってきたけど無視して続けた。
さらに、私はトリノの耳も舐める。
「ひゃっ!? 耳はダメぇ…………」と体をビクビクとしてる。弱点発見。私はトリノの耳に息を吹きかけたり、舐めたりした。
「ふーっ、ぺろっ」
「ひぃっ」という声が上がる。面白い。もっといじめたくなってきた。
私はトリノのお尻に手を伸ばすと、優しく撫でるように触る。柔らかくてスベスベしてる。いつまでも触っていたくなるような感触だ。私は両手を使って揉んでみる。
「あっ…………だめですって…………」とそう言いながらも、拒絶はしない。むしろ喜んでるように見える。
私はトリノの体をまさぐるように手を這わせる。脇腹、お腹、太腿、ふくらはぎ、足の裏と順になぞっていく。トリノのペニスがビクビクと私の膣内で脈打ってるのが分かる。そろそろ限界が近いみたいね。
ラストスパートをかけるべく、腰の動きをさらに早めた。私も絶頂が近づいてきてる。
「はあはあ、イク! イっちゃう!」
「僕ももう出ます! 出しちゃいますよ!?」
「出して! 全部受け止めてあげる!」と同時に私も大きく仰け反りながら達した。
「ああああぁぁぁ!!!」と熱い…………それに量も多い。ゴム越しでもこんなに出るものなんだ…………。
私とトリノは互いに抱き合いながら余韻に浸ってた。
「んん…………」と私はトリノのペニスを自分の膣内から抜いた。するとトリノのペニスの先についたコンドームには大量の精液が入ってて、まるで水風船のよう膨れ上がってた。私はそれを見て少し興奮してしまった。
「いっぱい出たわねぇ。そんなに気持ちよかった?」
「はい…………とても…………」とトリノはとても満足そうな顔をしてた。私はそんなトリノを見て微笑みかけると、頭を優しく撫でた。
それから私たちは何度も体を重ね合った。