※この作品はR-18です。

「クラスのカースト上位女子三人のいじめっ娘に逆レイプされる僕。」   作:kita1751

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■五章■カースト上位女子三人に逆レイプされる僕

三人にレイプされてから、僕は毎日犯されていた。

 

最初は嫌だったはずなのに、今では抵抗することもなく受け入れてしまっていた。むしろ、もっとして欲しいとさえ思うようになっていた。僕は変態なのかもしれない。

 

そんな、ある日のことだった。いつも通り朝起きると、下着が濡れていることに気づいた。

 

まさかと思い、急いでトイレへと向かう。すると、案の定、ペニスが異常なまでに勃起していて、大変なことになっていた。

 

「うそ…………どうして…………」信じたくなかった。こんなことは今まで一度もなかったというのに…………。

 

もしかしたら病気という可能性もあるかもしれないと思った。

 

「なぜだろう…………?」どうしてこんなに体がおかしくなるなんて…………。訳が分からなくて、涙が出そうになる。

 

でも、泣いてても仕方がない。今はとにかく対策を考えなければ。このまま放置していて良いわけがない。でも、一体どうすればいいんだ?

 

結局、あれから解決策は思い浮かばず、学校に行く。我慢して授業を受けるしかなさそうだ。昼休みの時間となり、僕は教室を出て、人がいる場所を避けたかった。なるべく人気のないところを探して移動する。

 

そして、ようやくたどり着いた場所は体育館の準備室だった。

 

ここなら誰もいないだろうと安心していると、

 

「あら? トリノ、どうしたの?」と突然、後ろから声をかけられた。振り返ると、そこには広川さんがいた。

 

彼女は不思議そうにこちらを見つめていた。しまった。ここに来るところを見られてしまった。まずい、どうしよう。

 

「ねぇ…………どうしたのよ」と彼女は僕に近づいていった。

 

「別に何でもないです……」と慌てて逆方向を向いて勃起を隠そうと取り繕うが、「嘘つくなよ。なんで顔を隠すのよ」と言われてしまう。鋭い広川さんのことだ。僕が動揺していることには気づいているはずだ。

 

だけど、僕は広川さんに本当のことを言うことができなかった。恥ずかしいし、何よりも怖かったのだ。

 

「何を隠してるのか教えてよ」

 

「本当に何も隠してないって」

 

「じゃあこっち向いてよ」とそう言って僕の顔を見るために肩を引っ張った。

 

「やめてよ」と抵抗するが、力が強すぎて振り払うことができない。やがて広川さんは強引に僕の体を反転させた。

 

僕が振り向いた瞬間、広川さんは驚いたような表情を見せた。その視線は僕の目ではなく下腹部に向けられていた。僕のズボンを突き破らんばかりに大きく膨らんだ股間があった。これじゃあ隠しようがないじゃないか。

 

「え…………? それ…………」

 

「違う…………これは…………」

 

「これって…………もしかして…………」

 

「違う…………! 違う…………」と必死に否定しても無駄だった。広川さんも理解してしまったのだ。僕が興奮しているということに。

 

「あんた、勃起してるの?」

 

「あ…………え…………っと…………」

 

「もしかしてここでオナニーしようと思ってたの?」

 

「あぅ…………ごめんなさい」

 

「私に謝っても…………。でも、ここは公共の施設だし、オナニーなんていけないわよねぇ」

 

「ご、ごめんなさい」

 

「それに、みんなにも迷惑だよ」

 

「はい」

 

「だからさぁ、私が手伝ってあげるよ」

 

「…………へっ!?」

 

「だから、私の言うことを聞いてくれるよね」

 

「はい…………」と僕は従うしかなかった。

 

「じゃあさっそく始めようか」

 

「あの…………何をするんですか…………?」

 

すると、広川さんは自分のスカートの中に手を入れてパンツを脱いだ。

 

「ちょっと…………何してるんですか…………?」

 

「うるさい」

 

広川さんは僕のズボンに手を伸ばし、ベルトを外した。そしてチャックを下ろして、僕のペニスを取り出した。

 

「きゃっ…………! うわっ…………大きいね」

 

「わっ…………見ないでよ…………!」

 

「なんでよ。こんなに大きくしておいて。ほら、早く出して」

 

「うっ…………!」

 

僕は言われるがままにチャックを下ろされ、ペニスを取り出された。

 

「うわぁ…………やっぱり大きいわ」とまじまじと見られながら触られると、ますます大きくなる気がした。

 

「うわぁ、すごーい」

 

「もう…………だめぇ…………これ以上大きくしないで」

 

「無理言わないでよ。こんなに大きいんだもん」とそう言いながらも、広川さんは優しく触れてきた。

 

「ふふ…………気持ちいい?」

 

「うん…………」と僕は素直に答えてしまった。すると、広川さんのすべすべした手が優しく僕のペニスを包み込んだ。

 

「抜いてあげよっか?」とそう言って広川さんは上下に動かし始めた。僕は断る理由もなく、お願いすることにした。

 

「お、お願いします」

 

「分かったわ」と広川さんが言って、不意に手を握られる感触がした。見ると、広川さんの手が触れている。それだけでさらに興奮が高まっていく。

 

やがて、手は離れていった。名残惜しいと思ってしまう。すると、今度は太腿に手が置かれた。そのまま撫でるように動かされ、ゾクッとした感覚に襲われる。

 

次にズボンの中に手が入ってきた。パンツ越しにお尻を撫で回してくる。次第に割れ目に沿って指を動かしてきた。気持ち良くて声を出してしまいそうになる。

 

しばらくすると、股間に触れられてきた。優しく擦るような動きをされている。

 

「あっ…………気持ちいいです…………」とあまりの快感に僕は声を出してしまった。

 

「ははは…………可愛いじゃん」と広川さんはさらに激しく動かしてきた。布越しではあるけど、敏感になってるから快感を感じてしまう。

 

「舐めてあげる」とそう言うと、広川さんは小さな口で僕のペニスを加えた。上下に扱かれながら亀頭を舐められるというコンボ技を食らう。あまりの快楽に頭が真っ白になる。

 

ヤバい、もう限界が近い。だが、寸前のところで止められた。どうして? あとちょっとだったのに…………。不満そうな顔をしてると、キスされた。舌を入れられ絡ませてくる。同時に、手で激しくしごかれる。

 

「んん! んむぅ!」

 

さらに、そのまま勢いよく唇を重ね、広川さんの唇は柔らかくて温かかった。キスをしてるうちに僕の理性は徐々に崩壊していった。しばらくして、広川さんはゆっくりと唇を離す。

 

(気持ち良すぎておかしくなりそうだ)

 

「どう? イキたいんでしょ」と耳元で囁かれた。

 

僕は我慢できず、「はい」と答えた。

 

「じゃあイカせてあげる」とその言葉を聞いた瞬間、僕は絶頂を迎えた。どぴゅっと精液が飛び出した。大量の精液が放出されていく。

 

「んんんんんんん!!!」と射精が終わると、ようやく解放された。

 

「ふぁぁ…………すごい量ね…………」と広川さんは手に付いた精液を眺めながら呟いてた。

 

「何やってんだよ」と声の方を向くと、部屋の入口に武さんと山内さんがいた。

 

「遅いじゃない」

 

「悪い…………。ってか、お前ら何してるんだ?」

 

「見て分からないの? オナニーを手伝ってたのよ」

 

「はぁ? なんでそんなことをしてるんだ?」と武さんが呆れながら言う。

 

「トリノが勃起してたのよ。キモいから処理してあげたの」と広川さんは平然と言い放った。

 

「へぇ…………でも、トリノはまだ満足してないみたいだ」

 

「本当…………キモいな」

 

「えっ?」と僕は再び下半身に違和感を感じた。

 

「ほら、また大きくなってるぞ」と確かに僕のものはさっきよりも大きくなってた。

 

「嘘…………!?」

 

「まだまだ足りないようだな」

 

「たくっ…………お前はしょうがない種馬だなぁ」

 

「じゃあ、続きをしてあげる」とそう言って三人は僕に迫ってきた。抵抗しようとしたけど力が強くて振りほどくことができない。そのまま押し倒されてズボンを脱がされる。パンツから出てる僕のペニスは大きく反り立ってた。

 

「うっそー。出したのに」

 

「やっぱりまだ元気じゃないか」

 

「キモっ、さっさと出しなさいよ」

 

「はい…………」と僕は素直に従うしかなかった。

 

「大丈夫だ。ちゃんとゴムつけるからな。安心しろって」と武さんは笑いながら言ってきた。

 

「そ、それは…………ありがとうございます」と僕はお礼を言うことしかできなかった。それから、服を脱ぐように指示されたので従うことにした。下着姿になったところで、彼女はポケットの中からあるものを取り出した。コンドームを僕のペニスに装着された。

 

突然、武さんにキスされ、そのまま押し倒されてしまった。そして、そのまま覆いかぶさってくる。必死に抵抗するものの、力が強すぎて逃れられない。やがて、下半身に触れられた。

 

「んんーーー! んん!!」

 

僕は声をあげようとするけど、全く出ない。武さんは激しく舌を動かしてきた。

 

(気持ちいい…………)やがて、口が離れていった。息を整えてると、今度は山内さんに胸を触られる。優しく揉まれたり、つねられるように引っ張られる。

 

「男の癖にこんなに感じるなんて変態だな」

 

「やめてください…………」

 

僕は懇願するけど、聞いてくれない。

 

「おい、こっちにも集中してくれよ」

 

そう言って、今度は広川さんがキスしてきた。柔らかい唇の感触を感じる。

 

「んん…………んむぅ…………」

 

しばらく続いた後、ようやく解放される。終わったと思いホッとしてると、また胸元に手が伸びてきた。乳首を触られる。すると、だんだん変な気分になってきた。

 

その後、またキスされる。今度は舌まで入れられて激しいディープキスだ。互いの唾液を交換し合うような感じになり、すごく興奮してしまう。

 

すると、広川さんは唇から離れていった。そして、耳元で囁かれる。

 

「ぷはぁ…………どう? 気持ちいいでしょ」

 

「はい…………」

 

「素直でよろしい」と頬にキスをしてくれた。

 

「素直になれよ。本当はもっとして欲しいんだろ?」と山内さんが言う。図星だったので反論できなかった。

 

「じゃあ、次はこっちにするか」と言って、さらに下の方に手を伸ばしていく。

 

そして、股間の辺りに触れると、「勃起してるな。期待してるのか?」と山内さんが言う。僕は答えることができずにいたけど、山内さんは構わずちんこを触った。すると、大きく膨らんでる性器が露わになる。

 

「凄いな…………こんなにして…………」と武さんはまじまじと見つめながら言う。見られてると思うだけで興奮が高まってしまう。

 

やがて、武さんの手が触れてきた。ゆっくりと優しく撫でるように動かしてる。

 

それだけで果ててしまいそうになった。だが、寸前のところで止められてしまう。

 

どうして? あとちょっとなのに…………。不満そうな顔をしてしまった。

 

「生意気だぞ、トリノ」と再び山内さんがキスをしてきた。同時に、武さんに手で激しくしごかれ始める。上と下で気持ち良すぎてどうにかなりそうだ。

 

今度は広川さんが自分の股間を顔に押しつけてきた。柔らかい感触が伝わってくる。

 

「私の…………舐めて」と言われた。

 

(ひ、広川さんのおまんこ…………)広川さんの女性器は綺麗な形をしており、淫靡な匂いをもたらしていた。僕は言われるがまま、彼女の秘部に口をつけた。舌先で広川さんのおまんこを舐めると、すぐに反応があった。少し塩っぽい味がする。

 

「あぁ…………いい…………そこぉ…………」と広川さんは喘ぎ声を上げてた。

 

僕は夢中で舐めたり吸ったりした。

 

「んん…………いいわよ……もっと強くして」と言われた通り、より強く吸い付く。

 

「ああ…………イク…………イッちゃう…………!」

 

次の瞬間、大量の愛液が流れ込んできた。

 

「んんんんん!!!」とあまりの量の多さに飲みきれず、口から溢れ出てしまった。

 

「はぁ…………どう? 美味しい?」

 

「はい…………とても美味しかったです」

 

「良かった。じゃあ、今度はこっちの番ね」

 

そう言って、今度は僕のちんこを掴んできた。

 

「凄い…………こんなに大きくなってる」

 

「さっき出したばかりなのにな」

 

「本当、どんだけ出すんだよ」と武さんと山内さんが呆れてしまった。

 

「うぅ…………」と恥ずかしくて何も言えなかった。

 

「じゃあ、入れるよ」

 

そう言って、僕は仰向けに寝かされ、その上に広川さんが乗っかってる状態で、僕のものを掴んだまま腰を落としてきた。

 

そのまま一気に根元まで挿入する。

 

「ああ…………入った」

 

「いくぞ」とそう言って腰を沈めてくる。そして、広川さんの膣が僕のペニスを飲み込んでいった。

 

ゴム越しでも膣内はとても温かく、柔らかく包み込まれるような感覚だった。やがて、根元まで入りきったところで、彼女は動き始めた。最初はゆっくりだったけど、徐々に早くなっていく。

 

「あっ…………ああん…………いい…………気持ちいい…………」

 

全部入ったところで動き始めた広川さんは快楽に浸ってた。

 

「ほら、ちゃんと奉仕しろよ」と武さんに言われて、僕は上から覆いかぶさってきた彼女の胸を揉みながら、舌を出して胸を舐める。

 

「ああ…………ダメぇ…………そんなにされたらすぐイっちゃう…………」

 

広川さんの胸は大きくて柔らかかった。

 

「おい、こっちも忘れるなよ」

 

そう言って、今度は山内さんがキスしてきた。今度は武さんも加わり、二人で僕とキスをする。互いの唾液を交換し合いながら、舌を動かしたり絡めたりした。

 

やがて、広川さんの動きが激しくなる。

 

「そろそろ…………イク…………!」と最初はゆっくりだったけど、徐々にペースを上げていき、最後はかなり激しかった。

 

「あぁ…………出るぅ!」

 

「イクッ!」と僕は限界を迎えて射精してしまった。同時に彼女も大きく震える。

 

僕は絶頂を迎えた。同時に広川さんも果てたようだ。

 

「はぁ…………はぁ…………いっぱい出たね」と広川さんは満足そうな表情を浮かべてた。

 

「はぁ…………はぁ…………」

 

僕は息を整えてた。広川さんは僕からどいて、ペニスを膣内から外に出す。ペニスの先のコンドームには精液が溜まってた。

 

「うわぁ…………出し過ぎでしょ」

 

「妊娠させたいんだろ。綾のこと」

 

「うわ…………トリノキモすぎ」

 

「いや…………これは…………」と僕が言い訳しようとしたけど、上手く言葉が出なかった。

 

「言い訳するなよ。変態」と山内さんに言われて何も言えなくなってしまう。

 

すると、武さんは服を脱いで全裸になった。筋肉質だけど、大きな胸で女性らしさもある完成された体だった。

 

そんな武さんの脱衣を僕だけでなく、女子二人も見てた。

 

「静があんなエロい体してるとは思わなかった」と山内さんが言う。

 

「あら、美沙だってエロいわよ」と広川さんが山内さんを後ろから抱く。

 

「そ、それは…………」

 

「隠さなくていいじゃない!」

 

そう言って、広川さんは山内さんのスカートを脱がせて、白い下着姿にさせた。

 

「ほらね。いい体じゃない、すごいエッチよ」

 

「もう…………綾」

 

山内さんはうんざりしてたけど、確かに山内さんの乳房は三人の中で一番大きい。それでいてスタイルも良くて、グラビアアイドルとして、いつでもデビューできるレベルだ。

 

「セックスするぞ、トリノ」と武さんがイケメン風に僕に言う。僕はうなずいた。

 

「ちゃんと避妊もするからな」と言って強引に迫って、僕を押し倒した。

 

その後、武さんがコンドームをつけると、今度は武さんが僕の上に乗ってきた。そして、騎乗位の体勢になる。

 

武さんの女性器は濡れており、僕のものを受け入れる準備ができてた。

 

武さんは僕のちんこを膣で包むと、ゆっくりと腰を落としてきた。

 

「んん…………はぁ…………入っていくぞ」とやがて根元まで入ると、武さんはゆっくりと動き始めた。

 

「あぁ…………気持ちいい…………お前のは大きいぞ」

 

「武さんの中もすごく気持ちいいです」

 

「そうか…………嬉しいよ」とそう言うと、さらに激しく動かしてきた。

 

「あぁ…………すごい…………もっと激しくするぞ」と言われた通り、武さんは腰を揺らした。すると、武さんの大きな胸が揺れる。武さんは自分の手を使って胸を寄せたり離したりしてた。それが何ともいやらしくて興奮した。

 

僕は我慢できず、起き上がって武さんの背中に手を置いて抱きしめるような形で下から腰を動かし始めた。

 

「ああっ…………ダメぇ…………それ、いい…………気持ちいい」

 

「あぁ…………僕も出そうだ…………」と僕が言うと、彼女はキスしてきた。舌を入れて絡め合った。

 

「ふふふ、可愛い」と武さんが笑い、さらに激しく舌を動かした。

 

「お前も動け」と武さんは僕に命令する。

 

「は、はい」と言われた通り、下から突き上げるように動かしていく。

 

「あぁ…………いい…………そこぉ…………」

 

武さんは感じてるようで体が痙攣し、吐息が早くなった。

 

「ねぇ、あたしも…………」

 

今度は山内さんが顔に乗って、股間を押し付けてきた。僕は山内さんの股間に顔を埋め、舌で舐め始める。

 

「あぁ…………いい…………舐めて…………」

 

しばらく舐めた後、再び山内さんの膣を攻めた。

 

「あぁ…………入ってきたぁ…………」と山内さんは僕の舌に満足して、さらに愛液を流し込んできた。

 

そして、その間に武さんはさらにスピードを上げていった。二人の美女に責められて、僕の興奮は最高潮に達してた。

 

やがて、武さんは絶頂を迎えようとしてた。

 

「あぁ…………イク…………イッちゃう!」

 

「僕も出ます!」

 

「出せ! 出せ!」

 

「うっ!」

 

僕は絶頂を迎え、大量の精液を吐き出した。同時に武さんも果てたようだ。

 

「はぁ…………はぁ…………良かったぞ」と武さんは僕の上でぐったりしながら、僕から降りた。僕からコンドームを外し、口を縛って捨てる。

 

「すごいな…………こんなに出るのかよ」

 

「やるわね。トリノ」

 

「…………変態だな。お前」と三人に呆れられてしまった。

 

「じゃあ、次はあたしがお仕置きしてやる」

 

今度は山内さんが乗ってきた。

 

「変態め…………お前、これがお望みなんだろ?」

 

そう言って、山内さんが乗っかってくる。山内さんの股間が目の前に来た。

 

そこには、すでに女性器がくっきり見えてた。山内さんの女性器からは愛液が垂れて僕のちんこを濡らしてる。とてもいやらしい。

 

そのまま山内さんは腰を沈めてきて、僕の口におまんこが触れる。

 

「う…………んん!」と口に触れた感触が温かくヌルッとしてて柔らかい。その中はとても熱く、濡れてた。

 

そして舌を出して舐め始めた。入り口を舐める。舌を入れるとそこは狭く、キュッと締まってるようだった。そしてゆっくり奥の方へ入れると、壁が厚くザラついており、刺激してくるような感覚があった。

 

さらに、山内さんのクリトリスも舌先で弄ぶようにしてあげる。すると山内さんがビクンと震えて喘いだ。

 

「あん…………いい…………それいい…………ああっ」

 

さらに山内さんの動きが激しくなり、さらに強く押し付けてくる。

 

「ほら…………気持ちいいか? 変態」

 

僕は答える代わりに、山内さんの太ももを強く掴んで引き寄せる。すると、さらに僕の舌が深く挿入する。山内さんの膣内はとても狭く、僕の舌は半分くらいしか入らない。でも、それでも気持ちよくなってる。

 

「あぁ…………入ってくるぅ…………」と山内さんは顔を恍惚させる。

 

「もっと…………動いてください」

 

「仕方ないな…………このド変態」

 

山内さんは腰を振り始める。僕の口元で、おまんこが擦れるのを感じた。山内さんの女性器は濡れてるのと唾液が潤滑油になってるおかげで、滑らかだった。舌を動かし、彼女の愛液を舐めとる。

 

「あん…………そこぉ…………ああっ…………いい」と山内さんの動きはさらに加速する。それと同時に山内さんの体も大きく跳ねた。

 

山内さんは、さらに笑って、「まだ行くぞ…………」と言って、僕のペニスにコンドームをつけた。

 

僕は押し倒され、そのまま覆いかぶされてしまう。そして、キスされた。舌を入れてきて絡ませ合う濃厚なもので、とても気持ち良かったので応じた。

 

僕の方からも仕掛けた。すると、向こうからもしてくる。しばらくの間、互いに貪り合うようにキスをしてた。

 

やがて、どちらともなく口を離すと、唾液の糸ができてて切れた。それから、全裸になった山内さんの胸を見た。思ってた以上に大きい。手に収まりきらないくらいの大きさだった。

 

「すごい…………」と思わず呟いてしまう。

 

「デカいって言いたいんだろ」と山内さんは笑みを浮かべながら言った。

 

「はい…………」と正直に答えておくことにした。

 

「触らせてあげようか?」

 

「いいんですか?」

 

「その代わり、こっちにも触らせてもらうぞ」

 

「わ、分かりました」

 

交渉が成立したので、早速胸を触らせてもらった。柔らかさと弾力を兼ね備えており、素晴らしい感触だ。ずっと触っていたくなるような魅力がある。

 

しばらく夢中で触ってたが、不意にキスされて我に返った。そのまま押し倒されて上に乗られる形になる。

 

「次はあたしが気持ち良くするぞ」と言って、山内さんは僕の下半身に手を伸ばしてきた。そして、そのまま挿入されてしまう。

 

「ああ…………入っちゃった…………♡」と山内さんは嬉しそうに言うと、上下運動を始めた。

 

最初はゆっくりとしたペースで動いてたのだ。

 

「ん…………あっ…………んん!」と次第にペースを上げていき、最後は激しく動くようになった。そのせいもあってか、すぐに果てそうになる。

 

だが、寸前のところで止められてしまう。「まだダメだよ」と言われ、その後も何度か寸止めされた。

 

「ほらっ行くぞ、トリノ!」と山内さんが動いた。山内さんは「あっ…………そこぉ…………」と甘い声を出しながら感じてる様子だった。

 

その姿が可愛くて興奮してしまったので、さらに激しく動いてしまった結果、また果ててしまいそうになった。だが、またしても止められてしまう。

 

「簡単にイカせないよ」と言ってきたので、こちらも我慢して耐えることにする。

 

すると、さらに激しく動き始めた。そして、とうとう限界を迎えようとしたその時、またしても止められてしまう。

 

「まだまだこれからだよ」と言って再び動き始める。

 

さらに激しくなるにつれて、どんどん快感が高まっていく。

 

そして、ついに限界を迎えた。ラストスパートをかけていく。そしてついに絶頂を迎えることができた。

 

「うっ…………」と僕は大量の精液をぶちまける。同時に山内さんも絶頂を迎えたようで、「うぅ…………イクゥー!! イクッ!」と大きな声で叫ぶと同時に、大量の精液を放出した。それと同時に、山内さんも達したようで大きく震えてた。

 

しばらく余韻に浸ってると、山内さんがキスしてきた。舌を絡め合うディープなものだ。

 

「気持ちよかった」と耳元で囁かれる。

 

「僕もです」と答えておいた。

 

「満足した? トリノ」

 

「気持ちよかったか? トリノ」と武さんと広川さんが言う。僕はうなずいた。

 

「なら、まだまだできるよな」と二人は僕を見て言った。二人の体はとても美しくて魅力的だったので、もちろん断ることはなかった。

 

それから、僕は三人を相手に何度も交わることになる。結局、午後の授業をサボり、放課後まで続いてしまい、終わったのは夕方の6時頃になってからだった。

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