※この作品はR-18です。

「クラスのカースト上位女子三人のいじめっ娘に逆レイプされる僕。」   作:kita1751

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■最終章■イケイケ女子三人と腹ボテエッチ。

「デキたみたい」

 

広川さんが、そう言った。僕らは4人で例の体育館準備室で、昼を食べるのが日課だ。そのままエッチもしやすいということで。

 

「は? 何がだよ」と山内さんが尋ねる。

 

「えっとねぇ~私の赤ちゃん」と言い放ってきたのである。

 

その衝撃は相当なもので、当然みんな驚いた顔をしてる。特に僕が動揺を隠せずにいたが、何とか言葉を発した。

 

「あ…………その…………ほ、本当にデキたんですか」と、それに対して広川さんは涼しげに言った。

 

「本当よ。順調だって」とそう言いながら、エコー写真を見せてきた。白黒の写真には、人のようなものが小さく写っていて、それがだんだん成長していってる様子だった。

 

つまりそういうことなのだろうか。これは嘘じゃなくて本当の話で…………。突然の出来事だったので思考停止になりかけるものの、なんとか状況を呑み込もうとする。

 

「何驚いてるのよ」

 

「いやぁ…………突然で」

 

「そりゃ、あんだけ注いだらデキるでしょ」とおそらく一ヶ月前の大乱交のことを言ってるようだった。確かにあの日はやりまくって、さらに避妊具なしで性交をした。妊娠してもおかしくない量だった。

 

「綾…………ピル飲んでなかったのか?」と武さんが驚きながら尋ねる。

 

「ううん、飲まなかった。トリノにも言ったし」と広川さんは僕にウインクした。

 

「産むのかよ」

 

「うん、じゃないとピル飲むし」と広川さんはお茶を飲み干して、「まあ、三人には伝えたから、まあお話があるでしょ。バイバイ」と言って立ち去った。

 

「あ! 綾!」と声をかけるも、広川さんは消えてしまった。

 

こうして、僕ら三人だけ残った。

 

「綾…………マジかよ。妊娠しただなんて」

 

「というか、子供を作る気だったのか」

 

「でも、色々あんだろ。学校とか、病院とか……」と二人は心配してる。当然だ、親友が妊娠したのだから。

 

「おい、トリノ」と山内さんが強い口調で言う。

 

「どういうことだよ。トリノ。お前、綾のこと孕ましたのかよ」

 

「は、はい。一応、そうです」

 

「あれから避妊具なしで性交してたのか?」

 

「いえ、あれだけです」

 

「ってことは、あの日にしか中に出してないと?」と山内さんの目がギラついてるように見える。正直怖いくらいだ…………。

 

「そうです」

 

「くそっ!! なんであたしとシてる時はいいように犯されてるくせに、綾に中出しなんて生意気なんだよ」と言ってきた。

 

続けて武さんも喋り出す。

 

「綾が最初だから濃かったのかもしれないな。それより、トリノ…………綾をどうするつもりだ?」

 

「え?」

 

「そうだぞぉ。てめぇ、もし責任取れないっていうなら許さねえぞ」と言ったところで僕に対して蹴りを入れた。

 

「うっ!?」と蹴りが痛くて、僕はその場に倒れ込んでしまった。

 

「ちゃんと男としてしっかり答えな」と武さんはそう言い、僕を踏んだ。武さんの足の重さは、やはり僕のことが好きではないということなのかと思うほどの強い憎しみを感じた。

 

「は、はい…………もちろん、責任を取ります」

 

そう言うと、「そうね…………そうしなさい」と武さんは言う。

 

「ああ、仕方がないな」

 

「うん」と皆口を合わせてそう言った。

 

僕はこの時初めて気づいたのだろう。僕の好きな四人の日常はなくなるんだ…………。

 

それから僕はあっという間に放課後になった。

 

父親になる…………ということよりも、四人の関係が終わるということがショックだった。

 

そして今、僕は電車に乗った。僕の家は近く、徒歩登校なので電車に乗る必要はないのだが、その日は電車に乗りたかった。親には外で食べてくると伝えた。

 

電車に乗り、宛もなくただ座ってた。僕の周りでは学生やサラリーマン達がスマホをいじったり本を読んだりしてる。

 

いつもなら気にならないそんな光景も、今日に限っては目障りに思えた。目的地に着くまで寝ようと思い目を瞑った時、駅に着いた。

 

その時に、大きなお腹をした妊婦さんが僕の前に来た。

 

「良かったら、どうぞ」と席を譲った。

 

「ありがとうございます」と彼女は笑顔で会釈をして座った。暑い日だったので、キャミソールのようなワンピースでボディラインが分かった。

 

彼女はお腹以外は痩せてて、それでいて胸やお尻は大きいことが分かる。

 

母親になると子供を守るために脂肪がつくって聞いたことがあるけど…………そういうことなのかな? なんて思いながら彼女の体のラインを見た。

 

じっくりと見てる内に、僕は勃起してた。我に帰るのと同時に恥ずかしくなった。慌てて周りを見渡すが、誰もこちらを見てなかったようで安心した。

 

しかしこのままではマズいと思った僕は電車を降りた。駅のトイレの個室に入りズボンを脱ぐと、先程見た彼女の体を思い出してまた興奮してしまった。右手で自分のペニスをしごき始めた。すぐに絶頂を迎えた。はぁーっとため息をつくと共に冷静になった。

 

すると急にある考えが出てきた。それは「妊婦に興奮してしまった」ということだ。僕は罪悪感を覚えた。

 

「妊婦に興奮するなんて僕は変態だ…………」とそう呟いた後、この気持ちを忘れるためにもう一度オナニーを始めた。今度はさっきより激しくしごくことにした。すぐに達したがまだ足りないと感じてた。

 

だからさらに強く握ると、尿道から勢いよく精液が出た。出し終えてもまだ物足りず、2回、3回と続けた結果、5回目にしてようやく落ち着いた。

 

そして、考えた。何がいけないのだろう。妊娠という女性への体の変化に烈情して何がいけないんだ。妊娠など自然界では当たり前のことで、妊娠中の女性を求めることは自然なことで何もおかしいことはないはずだ。オスというのは自分の遺伝子を後世に残すために性行為をするのだ。遺伝子を残せる妊娠できるメスを求めるのは当たり前だろう。

 

もし妊娠中の女性への劣情が異常だというのなら、現代人は退化してる。つまり僕は本能的に興奮してて、ごくごく正常なのだ。僕はそう言い聞かせた。

 

「武さんと山内さんも妊娠させてください」と昼休み、僕は三人を呼んで土下座しながら言った。二人は驚いた様子だった。

 

「二人の妊娠した姿が見たいです」

 

「どういうことだよ」

 

「説明しろ」と二人は驚きながら尋ねた。

 

「僕は三人でセックスした時になんでこんなことをしたんだと思いました。何度も何度も三人に中出し…………本能の限りに三人に精を注ぎ込みました。でも終わって冷静になってみると、なんでこんなことをしたんだろうと思いました」

 

僕はさらに息を吸い込んだ。

 

「僕は…………妊婦が好きなんです! 大きく膨らんだお腹…………溢れる母性…………脂肪が溜まった胸やお尻…………僕は妊婦が好きなんです!!!」

 

「おいマジかよ」

 

「キモいな」

 

「おねがいします!! 二人共僕の子供を妊娠してください!!」と僕は二人に向かって頭を下げた。

 

「……………………」

 

「……………………」と二人共無言である。当然と言えば当然だ。こんな変態発言したら、良くて絶交……悪くてボコボコにされるかもしれない。

 

それでもいい…………たとえ軽蔑されても構わない…………ただ僕の欲望を満たしてくれる人が欲しいだけなんだ…………。

 

沈黙の後、口を開いたのは山内さんだった。彼女は少し考えるような素振りを見せた後にこう答えてくれた。

 

「お前…………女が妊娠するってこと分かってんのか?」

 

「はい、分かってます」

 

「出産はめちゃくちゃ痛いんだぞ」

 

「はい、分かってます」

 

「妊娠中食べられない、飲めない物もあるし、お腹の子を守らなくちゃいけなくなる」

 

「はい、分かってます」

 

「それに、出産後も大変だ。一人の子供の面倒なんて大変なんだぞ。子供が産まれたら子供優先になるぞ」

 

「はい、理解してます」

 

「それでもいいんだな」

 

「もちろん」

 

「………………分かった。産んでやるよ」

 

「美沙? 本気か?」と武さんが振り返る。

 

「ああ、こいつの子を孕んでやる。こいつがどれだけ根性があるか試してやる」

 

「ありがとうございます!」

 

「………………」

 

「もし…………もし、私が孕んだらお前は三人の父親だぞ。分かってるのか?」と武さんが言う。

 

「はい、分かってます」

 

「一人育てるだけでも大変なんだ。それが三人いるってことを理解してるのか?」

 

「はい、大丈夫です。僕が責任を持って育てていきます。だって三人の妊婦姿が見たいんです!!!!!」と僕は大きな声で宣言した。三人の妊婦姿を想像して、勃起してた。

 

二人は一旦間を置いて、土下座する僕を見る。

 

「ふー。わかった。私も女だ。覚悟を決める」

 

「…………いいぜ。産んでやるよ。お前の子供」と二人は呆れながら言った。

 

「ありがとうございます」と僕は笑顔になった。

 

「ふふふ、面白いわね」と後ろに広川さんがいた。

 

「トリノ、面白いプロポーズね。こいつ私達のこと好き過ぎておかしくなってんの」

 

「ああ、とても滑稽で笑えたな」

 

「本当に馬鹿だよなぁ、こいつ」

 

「それでさ、あんた…………私には何か言うことないの?」と広川さんが笑いながら言う。

 

「広川さん、お願いします。僕の子供を孕んで妊婦になってください。広川さんの妊婦姿が見たいです!」と僕は土下座した。

 

「プッ、アハハッ、あーおかしい。ここまでくると、いっそ清々しいくらいね。まあ、いいわ。妊婦になってあげる。私の妊婦姿を見たいんでしょ。でも、一つ条件。どうせなら、子供は同じ学年にしたいの。三人共同じ学年で幼稚園や小学校に通えるようにして欲しいの。これが約束できる?」

 

「分かりました。頑張ります」

 

こうして僕は、武さんと山内さんと子作りをした。僕らは学校で昼休みと放課後にエッチをして、家に帰るとエッチした。休日はカラオケやホテルに行ってエッチした。子作りセックスはやる気をなくすという声もあるのだが、僕はそんなことはなく、常にペニスは全開だった。

 

そして一ヶ月後、武さんと山内さんの二人は妊娠した。三人は妊娠したことは隠さず、体調不良を理由にしばらく休んでたが、妊娠5ヶ月で復帰した。

 

僕らは親には報告した。まず、僕の父親は三人に申し訳なさそうに謝った。母親は嬉しそうだった。「三人ともいい子だから、姑として仲良くできるわ」と言ってた。

 

三人の両親は様々だった。綾さんの両親はかなり放任主義で、誰の嫁に行こうが子供を産もうが止めはしなかった。武さんの両親は柔道家の父と空手家の母というだけあって、僕はボコボコにされた。でも、何度も立ち上がる僕の姿に心を打たれたのか、最後には許してくれた。

 

山内さんは母子家庭で、平凡な母親で三人の妊娠に驚いたが、かなり先進的な家庭のようで、三人の育児を応援してくれるそうだ。

 

「籍は入らないよ。っていうか、トリノの嫁とかムカつくし」

 

「そうだな。お前が婿に来い」

 

「三人いるから、三回結婚しろ」と言われ、出産した順に結婚、離婚していくということで決められた。…………僕に決定権はない。

 

その後、広川さんは僕の家近くに貸家を借りた。モデルで貯めたお金と親から妊娠祝い金を頭金に購入したらしい。

 

僕は学校を辞めて働いて三人の出産費用を稼ごうとしたけど、「将来のためにも学校に行きなさい。その分は貸しにしておいてあげる」と広川さんに言われ、三人の出産費用を建て替えてくれた。嬉しいけど、僕は借金まみれで、何年サラリーマンしないと返せないような額だったので、一生この人の奴隷になるかもしれないと思ったりもした。

 

それから僕は三人の親として、三人のことをしっかり支えた。三人はつわりがあり、食べ物を受けつけなくなったり吐いたりした。また、お腹が大きくなっていき服のサイズが変わったりしたため、買い替えたりした。三人共苦しそうだった。特に武さんと山内さんは悪阻が酷かったようで、何度もトイレで吐いてた。

 

三人共食欲がなく、栄養不足になりがちだったので、毎日のように僕と母は妊婦にも食べやすい料理を作った。そのおかげもあり、どんどんお腹の子は成長していった。

 

「ほらぁ……来いよ」

 

「綾…………エロいな」

 

「静もエロいぜ」

 

三人は下着姿で寝室にいた。

 

「最高ですよ。三人とも」

 

今日は僕の誕生日だった。お祝いしてやるから貸家に来いと言われて行ったら、三人が待ってたのだ。そして4人でケーキとチキンを食べたお祝いをした。

 

「風呂に入って来い。今日は特別に三人でエッチしてあげる」と言われた。

 

そして僕は今、三人の下着姿の妊婦を前に全裸の状態にいる。さっき風呂に入ってる内に着替えを隠されてしまったからだ。そのせいで、僕のペニスが勃起してるのが丸わかりである。

 

「うふふ、こんなビンビンじゃ赤ちゃんビックリしちゃうよねぇ」

 

三人がニヤニヤと笑いながら僕の下半身を見てた。恥ずかしさと興奮が止まらない。

 

「ゴムは付けるのよ」

 

「うん、分かってる」と精液には子宮収縮を促す作用があるので、コンドームを使うことが推奨される。また、性感染症の予防にも良いため、僕はもちろんコンドームを使う。

 

「来いよ」

 

最初に僕の前に現れたのは山内さんだ。山内さんは僕を引き寄せて、大きな胸に顔を埋めさせた。僕は舌を使い、乳首を舐める。

 

「んん!?」

 

すると山内さんは声を上げ始めた。彼女は胸が性感帯で、ちょっと乱暴にされると感じてしまうようだ。

 

山内さんの胸を舐めてると、顔を抑えられ、いきなりキスされた。それも濃厚なもので、息が続かなくなり一旦離れた。

 

「ほら、こっちだ」

 

武さんは僕を引っ張り、武さんの大きな胸に抱き寄せた。柔らかい感触が全身に伝わる。胸に頬ずりする。

 

そして、僕はベッドに押し倒され、首筋を舐められながら胸元に手を入れてきた。そして、耳を口に含まれて甘噛みしてくる。

 

「ひゃあん!? ちょっとそこはダメですよ~」と言いつつも抵抗できずにいると、反対側の耳の穴に指を入れてかき混ぜられた。

 

それと同時に僕のペニスを刺激しながら、もう片方の手で優しく頭を撫でてくれた。

 

(き、気持ち良い…………)と僕は手を移動させ、武さんの割れ目に指を入れる。そして、武さんの膣をゆっくりとかき回すように動かす。

 

「んっ……あっ! あっ!!!」

 

武さんは喘ぐ声が大きくなっていった。ふと横を見ると、広川さんはブラを外してた。生の巨乳がそこにはあった。広川さんはおっぱいを僕に押し付けた。僕は口でしゃぶり、手で掴んだ。

 

「トリ……ノ! んん! もう……ばかっ!」と広川さんは声を上げた。

 

「ああっ! あ…………もっと! 来い」と僕は広川さんの要求を聞いて、揉み続ける。激しく反応する。胸元に触れていく。だんだん慣れてきたようなので、今度は秘所に手を伸ばしていく。

 

指を入れた時の広川さんの膣はかなりキツかった。おそらく妊娠して母体が変化したのだろう。

 

それからゆっくりと出し入れを繰り返してると、少しずつ馴染んできたが、それでもまだ辛そうだった。

 

しかし続けているうちに痛みではなく気持ちよくなってきたらしく、声が大きくなっていった。

 

「おい、あたしの番なんだよ」と山内さんに怒られたので止めた。

 

そして僕は山内さんの体を抱き締め、山内さんの割れ目に入れる。僕の男性器はぐんぐん奥へ侵入する。

 

すると山内さんは、「ん…………入ってくるぅ…………」と言って気持ち良さそうな顔をした。そのまま僕はゆっくりと上下の運動を始める。

 

山内さんの性器の中はとても狭くキツいが、温かく柔らかい感触だ。

 

(やっぱり妊娠して体が変わったんだろう)

 

やがて限界に達して、そのままゴム越しに精液を出してしまった。

 

「んんんっああああっ!!!」

 

「ああ、出てる…………」と山内さんはそう言って、ビクビク震えながら僕を強く抱きしめてきた。

 

「ふふふ、早すぎないかい?」と武さんは文句を言う。

 

「もうちょっと我慢してくれないと、孕ませるとか言ってた割には大したことなさすぎるぜ」と山内さんは呆れ気味に言う。

 

僕は申し訳ないと思いながらも反論できずにいた。

 

「まあまあ、トリノなんだからしょうがないよ」と広川さんが擁護してくれた。

 

「もういいよ。こっち来な」と三人が僕を囲むように集まり、そして僕は再びゴムを付けて、三人と交わるのであった。

 

そして山内さんは僕を押し倒し、上に乗っかって腰を振り始めたのだ。大きく膨らんだお腹が見えて、僕の子供を宿してる山内さんが神秘的に思えた。

 

すると武さんが後ろから頭を掴まれ、引き寄せられ、無理やりキスされた。しかも舌を入れてきた。

 

さらに武さんは両手を使って僕の体を揉み砕いた。僕はされるがままになってたものの、諦めて受け入れることにした。

 

僕は武さんの膣に指を入れて、かき混ぜるような形にして慣らそうとしてきた。

 

「んん! トリノ…………」

 

武さんは僕の指に違和感があったが、次第に慣れてきたのか気持ちよくなってきた。そしてある程度ほぐれたところで入れようとした。僕は口で武さんの秘部を覆うように触れた。武さんが僕の口を攻めて、山内さんが僕の性器を攻めるといった感じで、同時に攻められる形となった。

 

こうして同時に攻められてる間にも、もう一人と行為を続けたりして、限界に達したようだ。

 

「んんん…………! 出るぅ…………! あああっ…………イクっ!」と僕は大量の精液を出した。

 

「んんっ…………ん!」と山内さんもほぼ同時に達してしまったらしく、ビクンっと痙攣した。さらに絶頂し、僕に大量の愛液が掛かる。休む間もなく、広川さんが僕のペニスを膣に入れて、攻められるように交互に犯された。

 

「ほらっ、動くよ」と広川さんが言い、騎乗位の形で動く。胸が大きく揺れると共に、大きなお腹も膨らんでた。

 

僕はこの状況を、妖艶な姿が一生続けばいいのにと思うほどだったが、広川さんは「こんなんじゃまだ満足できないよ…………」と強気に出る。僕は弱気になった。

 

しかしそこで、山内さんと武さんが再び動き出した。

 

「まだダメだよ…………」

 

「もう少し耐えなきゃね…………」と二人は耳元で囁きながら、僕の頭を胸で挟み、さらに激しく動いてきた。

 

僕は快感に耐えることに必死だった。

 

「ああ…………あ…………ああ」と僕は声を出した。

 

二人は倒れ込むように僕にもたれかかってきた。

 

僕は二人の大きなおっぱいに埋もれるような形になってしまった。とても柔らかかった。僕は二人の大きな胸を優しく撫で回しながら揉みまくった。

 

最後は三人が並んで寝て、その上に僕のペニスをあてがうような感じになりながら、僕も彼女達を愛でるように三人に同時に挿入したり出したりした。

 

「ああ♡あはっ♡ああああっ♡♡♡」と三人共声を荒げて感じまくってる。僕もそれに合わせるように激しく腰を振り、早く動かしていく。

 

僕が限界を感じると、「まだだよ」「まだまだだぜ」と言って、僕を仰向けにする。二人は僕の体にまたがって、僕は二人の割れ目を擦ってきた。

 

「ああああ♡はぁ♡」

 

二人を同時に僕のペニスを責め立てるようにして擦る体勢で僕を攻める。そして硬くさせていったところで、僕はまた三人の中でイキそうになってくる。

 

「い、イキます」と言った瞬間、僕はまた精を放とうとした。

 

しかしその寸前で止められた。

 

「まだまだダメよ♡」とペニスを強く掴まれた。僕は逆に良かったと思った。三人にもっと苛められたい欲の方が強くなったので、再び勃起させるのだった。

 

「いい! あっッ! あッぅ~♡!」

 

「私も…………! ……あん! ……はう!!」

 

「あたし……やべぇ…………! あっ!」

 

僕が三人を攻めると、一斉に声を上げる。手とペニスを利用して、僕は器用に三人を攻める。効果は絶大で、三人は激しい反応をした。同時に子宮口を突いた時…………三人にゴム越しに射精した。

 

三人がビクンっと反応した後、僕はコンドームを付けて、再びセックスを再開する。

 

「さあ来い」と武さんが足を広げる。

 

すると武さんは「ねえ、私のここに入れるんだ」と言ってきた。その穴とは武さんの女性器だった。

 

「行きますよ」

 

「ああ、子供が出てくるんだ。だから練習しないと」と武さんのその言葉を聞いて、僕のペニスは勢いよく膣内に入った。

 

「ふふ、ほらぁ…………もっと、こい…………こい…………お腹の中にいても分かるぐらい暴れろよ…………」と武さんが言い出すと、本当に中に入ってる胎児の動きを感じた。

 

「ほらほらぁー動け! もっと!!」と言われ、僕は武さんの性器の中を出し入れした。

 

武さんはその度、気持ちよさそうな表情をした。僕は一番奥を何度もノックした。何度もすると武さんの声が大きくなって、「あっ、そ、そこぉおお、良いぃいっ♡」と言うので、さらに動き続けた。

 

「い、いけっ!」と言われると同時に、僕は武さんの膣内でゴム越しに全て射精した。痙攣するペニスに武さんが敏感に反応した。僕は武さんの胸の谷間に倒れこんだ。

 

その光景を見た広川さんが羨ましそうにして、キスをしてきた。舌を絡ませながら激しい接吻だ。その感触で僕の股間は再度大きくなった。それに気づいた山内さんは自分の性器を広げた。

 

「来いよ。トリノ」と僕を誘惑した。

 

そのまま僕は山内さんの胸の先を口に含んで吸い始めた。さらに広川さんと山内さんも僕におっぱいを吸わせてきた。三人に母性の温もりを感じつつ、僕は彼女達のおっぱいを吸い始めた。

 

「あ! ああああ!! 吸われる!!!」

 

「ひゃう! 赤ちゃんみたい…………!」

 

「ああっ! 出るぅ! ああっ!」と三人は同時に絶頂した。

 

「はぁ…………はぁ…………」と息を切らす三人を見た。

 

「おっぱいは…………これくらいで許してっ…………」

 

「だめだぞ、綾。綾は赤ちゃんに飲ませるのだから」

 

「わ、わたしたち、ちゃんとお母さんになったんだよなぁ…………」と僕は母となった彼女たちの胸に甘えた。

 

「じゃあ、私ね…………」

 

僕は広川さんの前に座った。僕自身何をされるのか分かっており、期待感を募らせてた。そして次の瞬間、僕の性器が大きくなっていき、先走りが出始めてることに気づいた。

 

「キモいなー。トリノ」

 

広川さんは迷わず口の中に入れ、激しく前後に動かされながらさらにペニスを大きくされた。

 

そしてフェラが終わった後、僕が下に乗るような形になってた。騎乗位のスタイルになりながらも、広川さんのペースで動いてもらう。

 

「んん! ああ! んん!」

 

僕と広川さんは繋がって、次第に激しくなっていく状態で犯された。

 

僕は広川さんを優しく押し倒して、お腹を避けて横位の体勢で激しく動いた。

 

「んあ! ああっ! ああ」

 

そして次に、僕は広川さんに後ろから挿入して動き始めた。バックの体勢だからお腹の赤ちゃんにも安全だ。妊娠したおかげなのか、前よりも膣内が柔らかく感じるようになったが、締め付けは変わらず気持ち良かった。広川さんの胸を揉ませて、しゃぶりついたり楽しんだ。

 

最初に比べると、広川さんの膣内はかなり締まりが良くなってるみたいで、僕はその感覚に夢中になり、腰を振りまくった。

 

「あ、ああっ! はげしい…………! そんなに動いたら…………赤ちゃん起きちゃう!」

 

今度は僕が仰向けに寝転がり、その上に広川さんが乗る騎乗位の体勢になった。その状態のまま広川さんは僕に対して運動を始めた。僕はもう動けなかったのだが、頑張って下から突き上げるような形で広川さんの股間に腰を当てて、彼女の中の一番深いところに入り、さらに速く動かした。

 

すると突然、体の中から何か熱いものが湧いてくる感じを覚えたと思った矢先に、僕は自分の腹の上で痙攣し始める。

 

「気持ちいい? 気持ちいい? トリノ?」

 

広川さんは僕に質問したが、僕は責められて頭が回らなかったせいもあって黙ってしまった。

 

「トーリーノー」と僕の態度に痺れを切らせてしまい、頬っぺたを平手打ちされた。その途端、急に押し倒し始め、キスをされ、口内を思い切り犯されていった。

 

最初は痛く苦しいものだったが、段々と慣れてきた頃に快楽に変わるものである。僕が戸惑ってると、広川さんは一旦僕から離れ、微笑みかけてきた。

 

「気持ちいい? トリノ?」

 

その瞬間、広川さんの目つきが変わった。見ると広川さんがフェラチオしてたことに気づく。

 

「んんんちゅ……んんんちゅ」と広川さんの小さな口が僕を興奮させ、ペニスが膨張へと走る。大きくなった僕のペニスに満足した広川さんが口を放す。

 

そして僕の両脚を抱えるようにして上に持ち上げてくる。まるでおむつを替えるような格好だった。広川さんが僕の体重を支える形で繋がった状態で、僕らは繫がった。すると広川さんは上下左右、いろんな方向に体を動かし始めた。その時である。今まで味わうことのない感覚に体が痺れた。

 

「私にも奉仕しなさい」と広川さんが僕に言う。僕は広川さんを抱き寄せた。

 

「はい」と言いつつ、まずは広川さんの胸に手を伸ばす。大きくて柔らかかった。

 

次は下の方に手を伸ばして指を入れる。濡れてる。さらに、もう片方の手でクリトリスを摘まむように刺激する。

 

「ああ、そんなところまで…………はあ…………ん」という声を聞きながら続けていった。

 

「ああっ…………あ…………ん」

 

やがて絶頂を迎えようとしてたので、僕も一緒にイキたいと思い、さらに強くしていく。

 

「まだ足りない…………もっと…………ねぇ早く頂戴…………いっぱい出して!!!」とするとみるみる体が熱くなり出して、広川さんはその様子を満足そうに見つめてたが、そのあと突然後ろを向いて自分の秘部を広げるようにして見せてきて、こう言ってきた。

 

「私…………トリノのおっきなちんここの中に注ぎ込んで」などと恥ずかしげもなく言ってきてた。その妖艶な姿に僕はつい見惚れてしまう程だ。

 

「あっ、入ってくるぅ!!!」という声を上げながらも、とても幸せそうな表情をしてた。僕もそれに応えようと思い、さらに速度を上げる。というか、体が快楽に溺れ止まらなかった。

 

「ちょっ激しすぎぃ、もう少しゆっくり…………してぇ♥」

 

「す、すみません」と言って、さらに激しく動かす。

 

「いいの! おおっ! そこ! えぐられる度に…………!! 気持ち良い!!! ああ!」と彼女の体はまだまだいけるという合図なのか、再び抱きついてきた。

 

「ダメぇ! 最後までイカせてくれるって言ったでしょう? あれ嘘だったという訳? ねえ聞いてるんだけれど!!! 返事をしなさい! とっとと言うことを聞けばいいんじゃない!!」と、もはや支離滅裂になってた。僕が何とか答えようとするも、その前にさらにピストン運動をしていき、やがて互いに限界を迎えた。

 

「あ…………あ…………あ…………あ…………」

 

「イ、イクよ…………!!!」と最後は同時にイッてしまった。

 

「いい……いい…………! 出るぅっ!! いぐうぅ!!!」

 

「ああっ! でるぅ…………! でるぅ…………!」と僕は広川さんにゴム越しに精液を放出した。その直後、僕も精を出し切ったかのようにその場でへたり込んでしまった。

 

こうして僕にとって濃密な時間が過ぎたのだ。叫び続ける広川さんは全身を硬直させて、ゆっくりと倒れこんできて、そして意識を失ったようだった。

 

「次は私だ」

 

今度は武さんのパイズリが始まった。目の前にあった豊満なバストを見せつけるかのように谷間を開いてきたため、そこから覗ける光景を見るだけでもイキそうなのに、かなりテクニックが上手いようで、挟み込まれるたびに出そうになってしまった。

 

「まだイカせない」と尿道をその直前で止められてしまった。行き場のない興奮を抑えることも限界だったが、その嫌がらせに抵抗できず、むしろ嬉しかった。少し甘い吐息を出してしまう。

 

「どうだい? これが女の武器ってもんだよ」と言われ、僕はすぐに昇天しそうだった。

 

「舐めるんだ」とそう言うと、武さんは逆向きになって69をしてきた。僕はおまんこをペロペロと舐めた。

 

「んん♥この卑しい犬め♥」

 

それが気持ち良すぎたもので、僕は思いっきり果ててた。

 

それを見てた二人は僕の姿を見て大笑いしながら楽しんでたという始末だった。

 

そのままコンドームを取り替えると、武さんに再び入れて激しく腰を動かした。武さんはまだまだといった表情で僕を見るのだった。

 

武さんは僕に抱きつきながら言った。「頼みがある。トリノは下で動いて欲しい」と言い出した。僕はうなずいた。さっきの広川さんの性交に武さんは対抗心を剥き出しにして、いきなり最奥へと打ち付け始め、一気に突っ込んできた。

 

「入れやすい様にしてくれるなんていい子だ!」と武さんは満面の笑みを浮かべてる姿はとても嬉しかった。

 

「じゃあ行くよ」とすると武さんが僕の体の上に跨がり、騎乗位を始めた。それだけでも十分に快感を得ることができた。

 

しかしそれで終わることはなく、彼女は腰の動きを早めていき、最終的には上下ではなく横にスライドするかのような動きをしていく。そんなことをされるとすぐに果てそうになってしまう。

 

「お仕置きが必要ね…………」と言われてしまう。

 

僕らは騎乗位のスタイルになり、武さんのペースで動いて、いきなり最奥へと打ち付け始め、一気に突っ込んで激しく腰を動かした。

 

「ん……! んん!」

 

武さんはまだまだといった表情で僕を見るのだった。

 

僕は武さんに抱きつきながら言った。

 

「い…………イキます……!!」

 

「だあめ、お前は耐え性がないな」と言いながら、武さんは腰を動かした。

 

「まだ行けるな」と武さんは満足してないらしく、何度も繰り返されていった。あまりの強い衝撃の連続に、僕はもうダメになってしまいそうなほどだった。

 

僕は必死に耐えようと頑張り続けたが、武さんの中の一番深いところに入ると、ゴム越しに尿道に残ってる精液まで全部出した。

 

「ああああ!!!」と出した瞬間に武さんは体が震え、倒れこんだ。僕に強く抱きしめた。同時に大量の液がゴム越しに流れた。

 

最後の方では二人ともおかしくなり過ぎてしまい、最後には武さんまで倒れんだ。その時に僕はまだ残ってる力を全て使いきり、体から一気に力が抜けた。僕はようやくお預けされてたご褒美を与えられた。

 

そして僕も精を出し切ったかのようにその場でへたり込んでしまった。

 

僕もさすがに体力の限界を感じてたところだが、「まだできるよな」と山内さんが言った。僕がどうしようかなと思ってたら、広川さんが耳元で囁いた。

 

「美沙を満足させなさい」

 

そして僕に口づけをして、舌にしゃぶりつく。広川さんの口技によって再び勃起してしまった。

 

山内さんはそれを確認すると、僕の上に跨り、ゆっくりと腰を下ろした。

 

「ありがと、綾」

 

「美沙を気持ちよくさせてあげて」

 

それを聞いた途端、僕のペニスはさらに大きくなってしまった。僕は勢いに任せて、一気に山内さんの女性器に突っ込む。山内さんはとても大きくなってるペニスを一心不乱に求めてた。

 

「もっと突け!」とそう言われて勢いをさらにつけた。

 

山内さんのお腹は大きくて、エロくて凄いことになってた。大きなお腹が僕の体に当たり、興奮させた。

 

「しっかり受け止めてろ!!」

 

「はい」と僕は答える。

 

「来い…………!」と僕はペニスを山内さんのおまんこに入れた。

 

「ああっ…………! すごい…………! もっと突けぇ…………!」

 

山内さんの命令通りに僕は何度も突いた。突く度に大きくなったお腹がとても愛しく感じ、どんどん快感が増していくようだった。

 

(ぼ、僕の…………赤ちゃんがいるんだ…………)

 

「ああっ、凄い、もっと激しくしてくれ」と言われた。なので、僕は激しく腰を振った。

 

「ああ♥いい…………いいぞ…………」と山内さんは満足気だった。それから僕の顔を掴むと、その口に思い切り唇を押し付けてきた。

 

「んちゅ…………! んんちゅ…………!!」

 

「おい、こっちだ」と山内さんが体位を変えた。お尻を僕に向けて突き出してる。

 

山内さんの綺麗で大きなお尻を見た途端、僕のペニスは大きくなってしまった。僕は勢いに任せて、一気に突っ込む。

 

山内さんの膣内はとても大きくなってる僕のペニスを一心不乱で求めてた。

 

「もっと激しくして……て……くれ」と言われた。なので、僕は激しく腰を振った。まるで何かの工場の機械のよう腰を振った。

 

「もっと! もっと突けぇ!」とそう言われて勢いをさらにつけていく。山内さんの言葉の影響で僕のペニスはどんどん膨張する。

 

山内さんは接続中で僕のさらなる勃起を確認すると、騎乗位へと体位を変えた。

 

僕の上に跨り、ゆっくりと腰を下ろした。

 

山内さんは勢いに任せて、一気に僕のペニスに突っ込む。山内さんはとても大きくなってるペニスを一心不乱に求めてた。

 

「もっと突け!」とそう言われて勢いをさらにつけた。

 

「今度はあたし達の番だ!! しっかり受け止めてろ!!」

 

「はい」と僕は答える。

 

「いくぞぉ…………!」

 

山内さんは力を込めて腰を振った。

 

「ああっ…………! すごい…………! もっと突いてぇ…………!」

 

山内さんは何度も突いた。突く度に大きくなったお腹がとても愛しく感じ、どんどん快感が増していくようだった。

 

「ああっ、凄い、もっと激しくしてくれ‼ ああ、いい、いいぞ」と山内さんは満足気だった。そして僕の顔を離すことがなかった。

 

「いっちゃう…………! いっちゃう…………!!」

 

「うっ……………………!!! 僕もイキそうです!!」

 

僕は山内さんの性器に向かって放出した。ゴム越しに大量の精液が溜まる感覚がした。山内さんはそれを感じて、嬉しそうに笑ってた。

 

最後に三人の責めが始まった。まず武さんが僕にキスしてくる。僕もキスに感じてると、下半身が急に暖かさに包まれた。武さんが僕のペニスを性器に挿入してたからだ。

 

武さんは二人の対抗心を剥き出しにして、いきなり最奥へと打ち付け始めてきた。

 

「んん! あっ! あああっ!?」

 

そのセックスを見てると、山内さんが割り込んだ。

 

「あたしともしてくれるわよな?」と山内さんが自分から求めてくるなんて思いもしなかった。いつも嫌々で僕を犯すのに…………。

 

「じゃあ始めるわよ」

 

そう言うと、大きな胸を僕の顔に押し当ててきて挟んできた。柔らかい感触に興奮してしまいそうになる。

 

「どうかしら私の胸は?」

 

「すごく柔らかくて気持ちいいです」

 

「ふん。馬鹿丸出しなんだから」

 

まず山内さんは僕を押し倒してきた。それから上に跨ってきて腰を振ってると、次第にペースが上がっていった。

 

その間に広川さんがキスを求めてきた。僕は胸に触れながらキスを仕返した。

 

今度は武さんが僕の手を自分の胸に押し付けた。

 

「触ってくれ」

 

僕は言われた通りにその豊満な乳房に触って感触を味わう。

 

すると「あっ!」と声を上げたので、今度は舐めてみる。武さんは体をビクつかせながらも受け入れてくれた。

 

それから次は広川さんが起き上がり、僕を仰向けに寝かせた。そして僕に跨ってくると、広川さんは膣内に入れた。

 

「いくよ!」

 

そして途中で痛みが快感に変わったらしく、一気に加速し、僕はそのまま広川さんに抱き締められた状態で、舌を絡ませるキスをしてくる。

 

さらに胸も押し付けてて、優しく揉んであげた。しばらくしてから離れてしまう。

 

「ねえ、あんたって本当にガキね」と言ってきた。

 

僕は「はい」と返すと、広川さんは微笑んで「バカね…………」と言うと、額にキスをされた。

 

「代わってよ。綾」

 

今度武さんが僕にまたがって挿入していく。少し痛そうな表情をしてた。キツくて中々入らなかったが、途中からようやく入るようになってからは、少しずつ動き始めると、すぐに気持ちよくなってきたのか喘ぎ出した。

 

「んんんんん‼ んあっ‼」

 

そのまま腰を振り出した。最初はゆっくりだったが、慣れてきてからは一気にペースを上げていき、僕のペニスを自分の中に慣れさせ、そのまま動かし始めた。やがて限界が訪れたようで、一気に加速していった。

 

「大丈夫ですか?」と聞くと、

 

「大丈……夫…………だ。来い…………」と武さんは言ってくれたので再開する。そしてそのまま続ける。僕は大きく膨らんだお腹に触りながら体を愛撫した。武さんのすべすべの体に触れて、僕はさらに興奮する。

 

「ああっイクっ!!」と僕は声を上げる。

 

「まだダメだ…………」

 

「もう少し耐えろ……」と後ろの二人は耳元で囁きながら胸を押し付けた。さらに激しく動いてきたので、僕は快感に耐えることに必死だった。すると二人は僕の腕を組んだ。

 

「ああ…………あ…………ああ」と僕は声を出した。

 

僕は二人の大きなおっぱいに挟まれるような形になってしまった。とても柔らかかった。僕は二人の大きな胸を優しく撫で回しながら揉みまくった。

 

三人が並んで寝て、その上に僕のペニスをあてがうような感じになりながら、僕も彼女達を愛でるように三人に同時に挿入したり出したりした。

 

「ああ♡あはっ♡ああああっ♡♡♡」と三人共声を荒げて感じまくってる。僕もそれに合わせるように激しく腰を振った。さらに早く動かしていく。

 

「トリノ寝て」

 

僕は仰向けになった。三人が僕の体にまたがった状態で、僕は二人の割れ目を擦った。

 

「これならゴム要らないよ」と言ってゴムを外した。

 

「ああああ♡はぁ♡」と三人が同時に、赤ちゃんのいる大きなお腹で僕のペニスを責め立てるようにして擦る。僕はその光景にまた硬くさせていったところで、僕はまた三人の中でイキそうになってくる。

 

「い、イキます」と言った瞬間、僕はまた精を放とうとした。

 

しかしその寸前で止められた。でも逆に良かった。三人にもっと苛められたい欲の方が強くなったので、再び勃起させるのだった。

 

「いい! あっッ! あッぅ~♡!」

 

「私も…………! ……あん! ……はう!!」

 

「あたし……やべぇ…………! あっ!」

 

三人が一斉に声を上げる。僕も同時に出そうだったが、まだ三人と一緒になりたくなかったので何とか耐え、さらに子宮口を突いた時…………三人に射精した。

 

「んんん…………! 出るぅ…………! あああっ…………イクっ!」と僕は大量の精液を出した。三人の体に僕の精液がバラまかれた。

 

三人がビクンっと反応した後、「いっぱい出てるわね。エッチなんだから」

 

「トリノにしちゃぁ、やるじゃないか」「まあ、及第点だな」と言いながら、三人は僕を抱きしめた。最高に気持ちよかったらしく、三人同時にイってしまったようで、痙攣しながら失神した。

 

僕は幸せ過ぎて死ぬかと思った。だってさっきまであんなにも可愛い女の子三人とセックスしたんだ。僕はこの時ほど自分が男であることを喜んだ日はなかった。

 

その後、数時間かけてヤリ続けることになった。それからしばらくして落ち着いたところで後始末をして、皆ベッドで横になる。そして三人とも裸のまま眠ってしまった。

 

僕は三人の幸せそうな寝顔を見ながら、これからもこんな日々が続くといいなと思った。

 

「続くわよ」と広川さんが僕の気持ちを察したかのように言った。

 

「そうだな。まだまだ私は遊び足りないぞ」と武さんがニヤニヤと笑いながら言ってきた。

 

「あたしだって、まだお前でいじめてやるよ」と山内さんが満足そうに言った。

 

三人から言葉をかけられ、胸がいっぱいになった。願うことなら、この世の終わりまで三人と三人の子供と楽しく過ごしていけたらいいなと思い、彼女たちに頭を撫でられつつ目を閉じた。

 

おわり

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