ここは要結城の自室、今当の本人は寝ているところだ、そんな彼に近づく人物がいた。
「zzz」
「うふふ♪ぐっすり寝てる♪」
彼女名前は花園たえ、結城の家の真隣に住む幼馴染的人物だ、そんな彼女が何故この場所に居るのかと言うと、それは。
「ふふ♪それじゃあ早速♪」
結城の寝込みを襲いに来たのだ、彼女は布団を剥がし、彼のズボンへと手をかけ、さらにパンツにまで手をかけた、そしていとも簡単に両方を脱がした、するとどうなるだろう。
ボロン
結城の結城が現れることになるのだ、それを彼女は口に含み。
「あん//れろ//」
ジュブ、ジュルル
口に含みそしてそれを舐めたり吸ったりして刺激を与えたのだ、するとどうなるだろか。
ドピュ!
「!!」
その刺激で彼女の口には温かい物が口の中に出てきたのだ。
「・・・ゴク・・・あは///」
彼女はそれをなんのためらいもなく飲み込んだのだった、彼女は次に自分の下着を脱いで全裸になった、だが彼は寝たままだった、それは何故かと言うと寝る前に飲んだ飲み物にたえが睡眠薬を入れため、彼は自分がヤラれている事に気づかずにずっと寝ているのだ。
「よし次は、こっちに頂戴ね♪」
そう言ってたえは結城の上に跨り、そしてそのまま自分の陰部に結城の陰茎をゆっくりハメていったのだった。
「・・ん///・・・あぁ///」
ズブッ・・
ゆっくりゆっくりと段々と自分の奥へと着実に入れていき、そして。
ズボッ
「んあ!///・・ふふ、兄さんのおチンチン私の中に全部入っちゃった///」
自分の中に結城の物が入ったことに彼女は妖艶な表情をしながら感傷に浸りながら結城の身体を撫でるのだった。
「それじゃあ動くね♪」
そう言うと彼女はゆっくりと自分の身体を上下に動かし、結城の陰茎に再び刺激を加えていく、さらに今回はたえ自身にも刺激が来るのだ。
パン、パン、パン
最初はゆっくりで、そして徐々に速度を上げていく、その度に彼女のマンコに刺激が来て、その度に彼女は高揚にも似た表情をするのだ。
「あん//・・スゴイ//・・ああ…♡あっ…♡ん…♡♡…♡っ……んん……゛っ!/♡♡♡…♡♡/…゛気♡♡♡♡♡っっ♡…持っ♡っ…♡♡♡っ♡♡♡♡゛!ちいぃぃぃぃ…♡ぃ♡い♡…イク…イク!…イッちゃう〜〜!♡♡♡♡」
そして彼女は絶頂を迎えるのであった、彼女はゆっくりと立ち上がっていき、自分の中から結城のチンコを抜いていったのだった、そして完全に抜けきった瞬間。
ドピュ!
結城のチンコから勢いよくザーメンが彼女の顔へと発射されたのだ。
「あ///もう兄さんったら、こんなに濃いもの出しちゃって///今はまだこれで我慢してあげるね///でもゆくゆくは私の中に出してもらうからね///」
そう言って彼女は脱いだ下着を穿き窓を伝って自分の部屋へと戻っていったのだった、その間も結城は睡眠薬の効果でぐっすりと寝ていたのだった。
エロバージョンをやろうと思ってけど難しいね